2012/03/26 - 2012/03/29
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この夏マレーシア旅行記で4トラベルデビューです。
海外旅行初級者です。少し古いですが、過去の旅行記を公開していきます
3/26から3泊4日で釜山・済州島を訪問しました。
。
机上のプランがどこまで実行できたやら。取りあえず、出発前に立てたプランをこなし、無事?帰宅。概略の覚書です。
1日目 コモドホテル泊
2日目 キジャンでカニ
3日目 済州島一日
4日目 釜山から帰国
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアプサン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目
夕刻、関西国際空港からLCCのAIR BUSANで釜山へ。
約1時間のフライトで釜山国際空港へ。
タラップを降りて、シャトルバスでターミナルへ。 -
スムーズに入国。
空港でタクシーを拾い、コモドホテルへ。
韓国のタクシーは日本のタクシーに比べてかなり格安。利用したのはシルバーの一般タクシーです。
初乗り2,200W(150円)
釜山国際空港―コモドホテル
15,500W(1,100円) (20分) -
コモドホテル釜山
南浦洞から釜山駅に近い小高い丘の上に立つ、とても独特なデザインのホテル。お寺のような、お城のような、博物館のような。とにかく、目を引く建物です。 -
遠くから見ても、その大きさと鮮やかな色使いに圧倒されますが、実際ホテルに行って見ると、さらにビックリ。外だけではなくて、中も韓国風デザインです。韓国を感じるには良いかも
-
部屋はデラックスツイン
リクエストで11階の部屋を利用できました。 -
初日から、移動して食事をするのも疲れるので、コモドホテル前の焼肉屋さん「丸一}で、遅めの夕食です。歩いてホテルに帰れるので、安心して飲めます。
-
ホテルの前に焼肉屋が何軒かある。情報が全くないので、とりあえず写真のメニューが貼ってあるので、この店を選びました。
この店のおばあさん、日本語が出来ます。名古屋に住んでいらっしゃた様子。
韓国定番。まずはおかずが出てきます。ビールで乾杯。 -
焼肉・豚カルビ
牛カルビは25,000W 豚三枚肉は8,000W 豆腐チゲ 8,000W マッコリ 4,000W ビール3,000W 計 48,000W
韓国に来たら、焼肉は欠かせない。初日の夕食。 -
豚三枚肉は油をしっかり落として外はカリッと中は、柔らかくマズマズ。豆腐チゲは、韓国の味。唐辛子の味が効いたスパイシーな味で満足。
豆腐チゲ。柔らかな豆腐の食感が良い。味も韓国の味・ピリッと辛口
コモドホテルの前にあります。店を探すのが面倒な方には、色々なメニューがあるので便利です。 -
2日目
ホテルの部屋からの眺めです。
韓国旅行を感じさせてくれるホテルでした。
フロントは日本語OK。今回は釜山駅から出るシティーツアーバスを利用するためにセレクトしましたが、ナンポドンにも近く、観光や買い物にも便利だと思います。 -
朝食は三代ポックで「銀フグ定食」安くて美味しい。
ホテルからタクシーで行きます。しかし、運転手さんわからない様子。BUSAN NABIのページをプリントしてきたので、運転手さんに電話番号を教えて、携帯で場所の確認をしてくれました。
店の前でタクシーが止まるのが見えたのか、ママが出てきて、「コモドホテル?」と大きな声でお出迎えをしてくれました。 -
日本語メニューがないので、日本人とわかると、白黒の何処かのWEBサイトのページをプリントアウトしたものを持ってきてくれます。
しまふぐが3切れ入っていて、淡白でマズマズ。スープが独特。ネギの味かにんにくの味かわかりませんが、薬膳スープのような感じ。これが、あっさりとして美味しい。この値段でフグが食べられるのでしたら大満足です。
プリントアウトして持ってきた、PUSAN NAVIの紹介ページにママの写真も載っていたので、店を出るときに、プレゼントして出ました。とても喜んでくれたような雰囲気。カラー写真なので、ラミネートして店内で使ってもらえるかも??? -
釜山駅、アリランホテル前から、「釜山シティーツアーバス」に乗って、海雲台まで。2階建のバスは眺めがGOOD。
1日10,000W(750円) -
広安里のビーチを横目で眺めながらバスは走ります。この辺りはオシャレなcafeが多い。途中下車も出来ます。
層ビルが立ち並び、プチ上海?バスは海雲台ビーチを走り、海雲台駅で折り返します。機張でカニを食べるため、海雲台駅で下車します。 -
海雲台駅です。
事前にWEBサイトで時刻表をプリントアウトして、時間に余裕があれば、利用するつもりで計画を立ててました。
大陸鉄道的雰囲気。線路を歩いてホームまで移動します。 -
海雲台(ヘウンデ)から機張(キジャン)へ。
そろそろ現役引退?特急「セマウル」で2人だと、料金は、タクシーで行くのと変わらないかも・・
乗車時間が近づくまで駅の構内に入れません。チケット売り場には、ハングルと英語で時刻が表示されています。。チケットを購入した後は、待合室でのんびり待ちます。改札員はいません。改札口が空くと勝手にホームに入ります。何ともほのぼのとしてます。 -
海岸沿いを走るので、景色が良いとの鉄道ファンの書き込みを見て乗りました。5分ほど海の景色をたのしめました。 -
機張駅からぶらぶら5分ほど歩くとそれらしき露店が見えてきます。
さて、この鮮魚の露天を通り過ぎると、カニの店があるようだ。
今回の韓国訪問の一つの目的。機張でカニを食べること。この時期はズワイガニが美味しいらしい。 -
早速声がかかる。1kg 45,000W。
チョット高いかも。最近の相場は1kg 30,000W程度。年々上がっています。数年前は1kg 20,000Wだったと記憶しているけど。
その場を立ち去ろうとすると、今度は1kg35,000W。相場に近くなってきました。しかし…まだ買う気にはならない。3,3kg×35,000W=115,000W
100,000Wと買値を言うと、「赤字」と言われ、考えていると・・105,000Wと声をかけて来たので、これ以上値切るのがしんどくなり?交渉成立。1kg 31,800W こんなもんでしょう。
オバサンがよほど自信あるのか、写真に撮れとポーズ。本日お買い上げの2匹です。 -
さばいて食べやすくしてテーブルに持ってきてくれます。食べたかった特大のズワイガニです。越前で食べたカニは、この大きさで一匹20,000円。機張のカニは4,000円程度。
さて、テーブルに持ってきてもらったカニを頂きます。身はしっかり入っていておいしいと言えばおいしいけど、なんか変?苦みが残る。
カニ味噌の味?いや、魚介類独特エグミが少し口に残る。コチュジャンにつけて食べれば、全く気にならないが、越前ガニは、何もつけずに食べても甘い。期待度大だったので、少々ショック。
申し訳ないけど、「普通です。」たまたま、選んだカニが悪かったのか… -
カニを食べた後タクシーで海雲台駅まで戻ってきました。
海雲台駅のバスストップ。一目でわかります。しばらく待つと、念願の?オープントップバスがやってきました。
オープントップなので、解放感抜群。 -
海雲台駅から釜山駅に戻るルートは、広安里大橋を渡るので、景色が素晴らしいです。
海雲台は、近代的な高層ビルが立ち並び、海岸の景色も美しく楽しめました。 -
気持ちいい。しかし・・・、長時間、風にさらされるので、ちょっと寒いです。夏は良いかも。
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海雲台駅から30分ほどで釜山駅に戻ってきました。今回は、釜山-海雲台往復に使いましたが、釜山をゆっくり回りたいときはおススメです。オープンデッキのバス。楽しかったです。
-
釜山まで戻り、夕刻の済州島フライトまで、西面(ソミョン)の地下街でお土産さがしです。
ここは、若者の町かも…小物を買って、釜山空港まで、移動です。観光案内所のおじいさんに聞くと、路線バスが安くて良いとか・・ -
西面から空港まで、路線バスを使います。
地下街を出て、201番のバスに乗れば良いとの事。ハングルで空港とと書いてあります。…バス停は見つけましたが、時刻表がありません。何台かバスが入ってきますが、別の番号。かなり、私のような韓国・初心者にはリスクが高かったかも・・・
10分ほど待つと、201のナンバーと車体にAIR PORTと書かれたバスが。。これだ! -
1,500Wと教えてもらいましたが、1,800W(150円程度)です。路線バスで空港まで移動です。去年の慶州を思い出す。。。韓国の公共機関は安い。
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無事、釜山国際空港へ到着。ローカルバス、クリア?しかし、降りたところが国際線乗り場。しまった。国内線は数百m先です。痛恨のミス。しかしこの程度なら…無料のシャトルバスが走ってますが、のんびり歩きます。
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国内線搭乗口。かなりローカル。日本語は通じません。そして、なぜか警備も厳しい。機関銃を持った兵士さんが立ってます。
入国審査も厳しい。上着は全部脱がされます。ジャンバーに厚めのフリース。2枚とも脱ぐ。靴を脱がされたのも・・・初めてです。
韓国で何かやってました?(たぶんサミットやってました)釜山ではコインロッカーが使用禁止。おまわりさんに尋ねると「テロ対策のため・・・」との事でしたが・・
約1時間のフライトで済州島へ -
本日の宿泊ホテル「済州島グランドホテル」日本人ご用達ホテル?日本語がOK。
ホテルの都合?スタンダードの予約でしたが、サービスでデラックスツインにアップグレードをしてくれました。 -
ホテルの従業員も親切で日本語OK。歩いて行ける夕食を食べる場所も、手作りのマップを出してくれて、丁寧に教えてくれます。
-
ホテルから5分も歩けば、結構食べるところがたくさんあります。
この店は、日本語は通じませんでしたが、写真入りのメニューがあるので、指さしで注文です。 -
海鮮鍋とチキンのから揚げがセットになったメニューを注文。ピリ辛で美味しかった。
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お店は深夜、11時ごろまで開いていて、屋台も出ているのでぶらぶら出来て楽しいです。
今日は朝から、あちこち移動しているので、ちょっとお疲れモード・・ほろ酔い気分でホテルに戻ります。明日は、済州島観光です。 -
3日目
部屋は11階。遠くに雪が残ったハルラ山が見えます。
これといった特徴はありませんが、サービスの行き届いた居心地の良いホテルでした。私のように済州島を初めて訪れる旅行者には、おススメです。 -
今日は、1日タクシーをチャーターして、済州島観光。中文地区のシエス・リゾートホテルで宿泊します。
9時にグランドホテルに迎えに来てもらうので、ホテル前の食堂で朝食を取ります -
アワビ粥とチジミを注文。
アワビ粥は、アワビの量は少ないものの、柔らかい味付けで美味。チジミも生地の味付けが良く、満足でした。お値段は、アワビ粥10,000w チジミ12,000w -
チジミは、生地の味が口の中に広がり、イメージしていた味より、しっかりとうま味が出ていた。どちらも普通においしくいただきました。
-
予定時刻の9時。済州島観光タクシーパク・サンウンに紹介してもらったヤンさんとご対面。しかし、この運ちゃん。イマイチでした。
事前に希望をリクエストしていたものの、初めてなので、絶対ここへ行きたいという場所がなく、景色の良いところを案内してもらうおまかせコースで出発。
萬丈窟(マンジャングル)
溶岩が流れてできた、自然のトンネル。世界遺産に登録。約1時間洞窟の中を散策。
トンネルの中を歩いている雰囲気。中はかなり暗い。天井から水滴がポタリ・ポタリ。足元はかなり悪いので、歩きやすい靴が必要 -
城山日出峰(ソンサンイルチュルボン
10万年前に海底噴火により隆起してできた火山口。こちらも世界遺産。頂上まで30分。かなり急な道を歩くらしい。ふもとから山を見学するだけの予定だったが、頂上まで歩きます。景色はマズマズ。ゆっくり休憩しながら何とか登って来ました。 -
サムタ食堂で昼食。
昨晩食べた海鮮鍋よりボリュームたっぷり。味付けは味噌ベース。海鮮のダシが出ていて、食べやすい。
海鮮チジミは、イカがたっぷり入っていて、柔らかくこちらも美味でした。
しかし、観光地価格。他にも、個人タクシーチャーターのお客ばかり入っていたので、リクエストしなければ、ここに連れて来られるかも。 -
この時期、菜の花が咲いているようで、自生している菜の花畑を期待してましたが、観光客用に、菜の花を植えている場所に連れてこられる。中に入ると1,000w必要なので、外から見ることをすすめられるが、近くで写真を撮りたかったので、入ります。
-
城山捕遊覧船
1時間のクルーズ。船内では韓国語のガイドがスピーカーを通して流れています。BGM付。韓国の演歌っぽい音楽で、ローカル色満載。 -
20分ほどで牛島へ到着。切り立った断崖を眺めます。折り返して、寄港するのかと思いきや、城山を海から観光です。こちらも迫力満点。
乗船料 15,000W(1,100円)
この遊覧船は城山・牛島を一覧できる遊覧船でした。 -
城邑民俗村
今回の旅行で最も嫌な思い出が残った場所。
済州民俗村博物館へ行きたかったが、聞き入れず、ここは無料だと連れて来られる。評判が悪いのは周知の上。文化遺産を見るだけなのでまあいいか。
朝鮮時代の典型的な村の形態を守っている由緒深い村でありながら、済州島に住む人々の生活する姿を直接見ることができる生きた文化遺産だ。
あらかじめ、高いお土産の購入を勧めるという事を、こちらのサイトで知っていたので、家内に忠告。
しかし、家内は、五味茶に興味を持ったらしく、「任せて」と入っていく。
「気分悪い!」とお怒りの様子。「あなたは顔色が悪い」「これを飲むとよくなる」 こんなセールスだったらしいです。
ボランティアの方が、お出迎え。丁寧にご案内してくれますが、五味茶・冬虫夏草・馬の骨などの購入を進められる。興味のある方はどうぞ。 -
ホテルに到着する前に滝を見たかったのですが、早くホテルにつきたかったので、パス。PM5:00過ぎ。シエス・リゾートホテルに到着。
済州島の一日チャータータクシー事情について一言。
城邑民俗村のボランティアスタッフとツルンデいそう。特にお土産をここで買う気はなかったのですが、強引にお土産購入を勧める城邑民俗村。
あらかじめ知っていたので、何も買わずに出てくると、タクシーの運ちゃんの態度が急変。明らかに変わってます。家内も感じてましたので、私一人の主観ではないでしょう。
お土産購入からリベートをもらっているでしょうか。
今回の韓国旅行で一番気分の悪い経験でした。五味茶はどこにでも売ってました。
料金、一日チャーター料金、8,000円を支払い、ここでお別れ。 -
さて、気を取り直してチェックインです。
外観は、先ほど見た伝統家屋を模した平屋建て。リゾート感覚たっぷりのホテルです。
チェックイン時、日本語の通じるスタッフがいました。明日はいないとのことなので、帰りのリムジンバスの情報を頂きます。 -
部屋はデラックスツイン。と言っても、一番狭い部屋です。
それぞれの部屋にテラスがついていて、中庭を眺めながらのんびりできます。園内には癒しのBGMと川のせせらぎ。心地よいです。 -
夕食は、ホテル内のレストランで食べ放題・飲み放題のポークバイキング。
日本語は通じません。
ウェイトレスが一通り英語で説明してくれます。テラス席をお願いして2時間たっぷり、沈む夕日を眺めながら、波の音を聞きながら、優雅な時間を過ごします。 -
夕食を終えた後、敷地内をブラブラします。静かで気持ちいいです。韓国とは思えないリゾート気分を楽しませてもらいました。
-
4日目
済州島から飛行機で釜山に渡り、釜山から大阪に戻ります。4時間ほど釜山で自由な時間が取れるので、地元のスーパーでお土産さがしをして、大阪に帰ります。
済州島中文地区から済州島空港まで1時間ほど。
フライト時間は10:55 ホテルを9時ごろ出れば間に合います
朝食はホテルのレストランで、ビッフェ。スクランブルで卵を焼いてもらいます。洋式・韓式。品数は多くないものの、満足できます。 -
ホテルはオルレコース(ウォーキングコース)にもなっています。自然を感じながらゆっくりしたいホテルです。30分ほど散歩をしてチェックアウト。
-
さて、空港まで、リムジンバスで戻ります。いざとなったらタクシー。バス停は、ホテルの前。10分ほど待っていると、600番のリムジンがやってきました。
600番・済州島リムジンバス
シエス・リゾートホテル―済州国際空港(1時間)
3,900W(280円)
何台か行き先の違うバスが走っています。リムジンバスは、600番。バスのボディーにAIR PORTと書いてあるので、大体わかります。こちらも料金は乗車するときに支払います。 -
1時間ほど、高原の中をバスは走ります。軽井沢の高原道路を走っているような雄大な景色を眺めながら、半分寝てました?が無事1時間弱で空港到着。 -
1時間弱のフライトで済州島から釜山へ到着。国内線のシートはRECARO。オレンジジュースサービス。
エアプサン 釜山―済州島
通常運賃は、片道 50,700W 空港使用料4,000W 燃料サーチャージ 13,200W 計 67,900W 往復135,800W(約1万円弱)
予定が決まっていたら早期割引がお得。時間帯によっては、最大70%割引
今回は 往復64,820Wで利用。一人4,400円程度(2012,1月のレートで支払い済み)で、済州島を往復しました。 -
帰りのフライトまで4時間ほどあります。
国際線ロビーの一時荷物預かり所で、荷物を保管してもらって、お買いものです。
モノレールが去年、沙上(ササン)まで伸びています。Kマートがあることをチェック。ここでお買いものをします。 -
沙上(ササン)の手前、掛法ルネシテ駅。
ディスカウントショップ。HOME PLUS
掛法ルネシテ駅は、空港から3駅。10分ほど。安心して最後のショッピングが出来ます。
HOME PLUSは、日本語は通じません。値札も出ていないので、そこは、電卓で交渉です。簡単な英語は通じます。
衣料品が多くて、カーディガンなどを購入した様子。かなりお値引して買ったようです。私は、カバンを購入。値引き交渉をすると一声15%程度。セール?
デザインの良い革のカバンを45,000Wで購入。3,000円ちょっと?家内が絶対にその値段には見えない。お買い得やね。と満足してたので、いい買い物が出来たかも。 -
韓国で見慣れた、黄色いKマートの看板。お隣りはHOME PLUS
フードコートで、昼食。全て、メニューに番号が入っているので、サンプルケースの番号を伝えるだけ。冷麺とビビンバを頼みます。
海苔やお菓子類・食料品を買って、再び、釜山空港へ戻ります。
高麗人参を買い忘れていたので免税店で、購入して、釜山とお別れです。 -
夕刻無事関空へ到着。
空港のレストランで最後の食事
リムジンバスで、茨木へ。子供に迎えに来てもらい、帰宅です。
エア・プサンを使った2度目の釜山旅行。LCCキャリアを感じさせないサービスは、何度も使ってみたくなる、良心的な航空会社でした。
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