1999/03/09 - 1999/03/14
1160位(同エリア1265件中)
じょーじさん
卒業旅行でカトマンズとポカラに滞在。その後インドへ。
この旅で、これまでの価値観が大きく刺激された。
宿の外から音楽が聞こえてきたので見てみると、宿のマネージャに聞いてみると、演奏している人達はカーストが低い人達だと言う。彼らが作ったご飯に誘われても、一緒に食べることは、親が許さないとのこと。教科書で習ったカースト制がまだ根強く残っていることを知り、悲しくなった。
- 旅行の満足度
- 5.0
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ダルバール広場の少年
写真を撮ってくれと駆け寄ってきた。写真を撮った後、フォトマネーと言ってきた。初めはショックだったけど、ネパールやインドではよくあること。要求されるといやな気分になるが、彼らをそうさせるのは大金をばらまいて帰る僕らのような旅行者なのだろうと思うと、複雑な気持ちになる。彼の目は生き生きして元気にはしゃいでいた。 -
笛を吹くのに夢中だった笛売りのおじさん。営業熱心でなかった彼は、どんな思いをして吹いていたのだろうか?
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派手なサイクルリキシャ
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カトマンズは、茶色い街といったイメージ。
レンガ造りの家、舗装されていない細い路、車のすぐそばを歩く人々、大きな牛、舞い上がる砂埃、排気ガス・・・僕の想像を遥かに超えた世界がそこにあった。
日本とはあまりに違う光景に、驚きと感動の連続だった。 -
タメル地区
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市場
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お土産屋さん
宗教に関する物が多い -
スワヤンブナート
時計回りに一周しながら、文字が掘られたマニ車を回していくと、お経を唱えたことになるらしい。 -
ポカラ
ペワ湖の夕暮れ -
牛
ポカラは、カトマンズとは全く違い、のんびりしたところ。 -
レストランの元気なおばさん
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レストランのお婆ちゃん
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チャイを作る人
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ヒマラヤ
マチャプチャレ
頂上が魚の尾の形をしている -
ポカラ〜ガンドルン
トレッキング途中 -
ポカラ〜カトマンズ
バスを見る少年
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