湯西川温泉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
「温泉に行きたいなあ。」<br />と、オットがのたもうた。<br />「えーっ! 先月、(「加賀屋」に泊まるという、<br />そこそこ高い旅行に)行ったばかりなのにぃ!?」<br />と、一応は渋ってみたものの・・・。<br />「旅」と名のつくシロモノの誘惑に、私が<br />勝てるわけがありましょうか? (笑)<br />ただし・・・。<br /><br />1.予算の関係から近場の温泉で、ホテルは安い<br />ところ。<br />2.前から一度乗ってみたかった水陸両用バスでの<br />ダム湖見学ツアーを組み込むこと。<br /><br />の2つを条件にして、今回は私が旅行費用を<br />負担することに。<br />この「ダム湖ツアー」は、何年も前に乗るはず<br />だったのです。<br />それがあいにく、予約した当日は台風が接近中で、<br />やむなくキャンセルしました。<br />今回は満を持して、気象情報をチェックして<br />再挑戦です。

夏は水と遊ぶ旅ーその1「水陸両用バスで、ダム湖クルーズ」−

18いいね!

2012/07/23 - 2012/07/25

99位(同エリア294件中)

0

52

にゃんこ姫

にゃんこ姫さん

「温泉に行きたいなあ。」
と、オットがのたもうた。
「えーっ! 先月、(「加賀屋」に泊まるという、
そこそこ高い旅行に)行ったばかりなのにぃ!?」
と、一応は渋ってみたものの・・・。
「旅」と名のつくシロモノの誘惑に、私が
勝てるわけがありましょうか? (笑)
ただし・・・。

1.予算の関係から近場の温泉で、ホテルは安い
ところ。
2.前から一度乗ってみたかった水陸両用バスでの
ダム湖見学ツアーを組み込むこと。

の2つを条件にして、今回は私が旅行費用を
負担することに。
この「ダム湖ツアー」は、何年も前に乗るはず
だったのです。
それがあいにく、予約した当日は台風が接近中で、
やむなくキャンセルしました。
今回は満を持して、気象情報をチェックして
再挑戦です。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
タクシー 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • というわけで、やってきました、<br />「湯西川温泉駅」。

    というわけで、やってきました、
    「湯西川温泉駅」。

  • 道の駅にもなっている所です。

    道の駅にもなっている所です。

  • 駅の前には、「五十里湖(いかりこ)」<br />が広がっています。<br />右手の鉄橋は、「野岩線(やがんせん)」の<br />線路です。<br />きれいな湖水なのですが、薄曇りのため、<br />水の色がいまひとつ。

    駅の前には、「五十里湖(いかりこ)」
    が広がっています。
    右手の鉄橋は、「野岩線(やがんせん)」の
    線路です。
    きれいな湖水なのですが、薄曇りのため、
    水の色がいまひとつ。

  • まずは、ダム湖ツアー(「湯西川ダックツアー」)の<br />受付に行って、予約しておいた乗車券を受け取ります。<br />私たちの予約時間は、第3便の12時10分です。<br />川治ダム見学も含めて、約70分のツアーで、<br />料金は3,000円。<br />

    まずは、ダム湖ツアー(「湯西川ダックツアー」)の
    受付に行って、予約しておいた乗車券を受け取ります。
    私たちの予約時間は、第3便の12時10分です。
    川治ダム見学も含めて、約70分のツアーで、
    料金は3,000円。

  • 30分ほど時間があるので、<br />駅前の足湯に入ります。<br />これを見越して、ちゃんとタオルを<br />持参してきました。<br />足湯は、無料です。

    30分ほど時間があるので、
    駅前の足湯に入ります。
    これを見越して、ちゃんとタオルを
    持参してきました。
    足湯は、無料です。

  • お湯の中に、こんな人形が<br />浮いていました。

    お湯の中に、こんな人形が
    浮いていました。

  • アヒルみたいですが、よく見ると<br />頭にはお皿、背中に甲羅・・・<br />カッパです!<br />「ダカッパ」というそうな。(笑)<br />この地には、河童伝説があるのだそうです。<br />人形の体に、何やら字が書いてあります。<br />読んでみたら、<br />「受付で売っています。」と、<br />しっかり宣伝してありました。(笑)

    アヒルみたいですが、よく見ると
    頭にはお皿、背中に甲羅・・・
    カッパです!
    「ダカッパ」というそうな。(笑)
    この地には、河童伝説があるのだそうです。
    人形の体に、何やら字が書いてあります。
    読んでみたら、
    「受付で売っています。」と、
    しっかり宣伝してありました。(笑)

  • 足湯のすぐ前に小屋掛けのような<br />売店があって、<br />「鹿肉コロッケ」というノボリが。<br />訊いてみると、2,3分で揚がるというので<br />買ってみました。<br />(上から撮ったので、こんな形に見えますが、<br />実際はふつうの小判形です。)

    足湯のすぐ前に小屋掛けのような
    売店があって、
    「鹿肉コロッケ」というノボリが。
    訊いてみると、2,3分で揚がるというので
    買ってみました。
    (上から撮ったので、こんな形に見えますが、
    実際はふつうの小判形です。)

  • かじってしまいました。(笑)<br />鹿肉の臭みはまったくなくて、<br />揚げたてで、おいしいです。<br />ひとつ200円。

    かじってしまいました。(笑)
    鹿肉の臭みはまったくなくて、
    揚げたてで、おいしいです。
    ひとつ200円。

  • 水陸両用バスの乗り場は、<br />道の駅の前です。

    水陸両用バスの乗り場は、
    道の駅の前です。

  • 前のツアーが終わって、バスが<br />帰ってきました。

    前のツアーが終わって、バスが
    帰ってきました。

  • 40人乗りの、思ったより大きな<br />車両です。

    40人乗りの、思ったより大きな
    車両です。

  • このバスに乗るのですね。<br />わくわくします♪<br />「Legend零one(レジェンド・ゼロ・ワン)」<br />という愛称がついています。<br />バスに乗る前に記念写真を撮って、あとで売ります。<br />私たちは不要で、無駄にしては気の毒なので、パス。

    このバスに乗るのですね。
    わくわくします♪
    「Legend零one(レジェンド・ゼロ・ワン)」
    という愛称がついています。
    バスに乗る前に記念写真を撮って、あとで売ります。
    私たちは不要で、無駄にしては気の毒なので、パス。

  • ここにも、「ダカッパ」の<br />人形が。<br />着グルミではなく、ヌイグルミです。

    ここにも、「ダカッパ」の
    人形が。
    着グルミではなく、ヌイグルミです。

  • 車内は、こんな感じ。<br />窓ガラスはありません。<br />ガイドさんが同乗して、説明して<br />くれます。<br />このバスのドライバーさんは、<br />バスの免許と船舶免許の両方が<br />義務づけられているそうです。

    車内は、こんな感じ。
    窓ガラスはありません。
    ガイドさんが同乗して、説明して
    くれます。
    このバスのドライバーさんは、
    バスの免許と船舶免許の両方が
    義務づけられているそうです。

  • 川治ダムまで、4つのトンネルを<br />通って行きます。<br />一番長い4つ目のトンネルです。

    川治ダムまで、4つのトンネルを
    通って行きます。
    一番長い4つ目のトンネルです。

  • 川治ダムが見えてきました。

    川治ダムが見えてきました。

  • 晴れ間が広がってきて、山や<br />水の色がくっきり見えてきました。<br />いい兆候です。

    晴れ間が広がってきて、山や
    水の色がくっきり見えてきました。
    いい兆候です。

  • ダムの中央を道が通って<br />います。<br />黒部ダムの堰堤も、そうなっていますね。

    ダムの中央を道が通って
    います。
    黒部ダムの堰堤も、そうなっていますね。

  • ダムの壁がそそり立って<br />います。<br />高さ140mのアーチ・ダムです。

    ダムの壁がそそり立って
    います。
    高さ140mのアーチ・ダムです。

  • 上から見ると、やっぱり<br />高い!!

    上から見ると、やっぱり
    高い!!

  • ダムの周囲の山々。

    ダムの周囲の山々。

  • この建物から入って・・・。

    この建物から入って・・・。

  • エレベーターで、ダムの内側に<br />下ります。

    エレベーターで、ダムの内側に
    下ります。

  • 見学者は全員、黄色いヘルメットを<br />かぶります。

    見学者は全員、黄色いヘルメットを
    かぶります。

  • エレベーターから下りると、<br />トンネルが続いています。

    エレベーターから下りると、
    トンネルが続いています。

  • このオニーサンが、案内してくれました。<br />うしろにいる見学者のボーヤは、すごくワンパクで、<br />手すりによじ登ったり、ヒヤヒヤさせられます。<br />でも、元気が良くて、よろしい。

    このオニーサンが、案内してくれました。
    うしろにいる見学者のボーヤは、すごくワンパクで、
    手すりによじ登ったり、ヒヤヒヤさせられます。
    でも、元気が良くて、よろしい。

  • 今、この右手前の通路を、ダムの壁に沿って<br />歩いています。<br />「キャット・ウォーク」といい、幅1m、高さは地上60m<br />です。<br />一般の人は、ここへは入れません。<br />「ダックツアー」参加者だけ体験できる場所です。

    今、この右手前の通路を、ダムの壁に沿って
    歩いています。
    「キャット・ウォーク」といい、幅1m、高さは地上60m
    です。
    一般の人は、ここへは入れません。
    「ダックツアー」参加者だけ体験できる場所です。

  • 下を覗くと、なかなかスリリング。<br />底には水が溜まっています。

    下を覗くと、なかなかスリリング。
    底には水が溜まっています。

  • 上を見上げると、こんなふうです。

    上を見上げると、こんなふうです。

  • 歩く所は、そう長い距離ではないのですが、<br />高所恐怖症の人(かく言う私も)には、<br />けっこう怖い。

    歩く所は、そう長い距離ではないのですが、
    高所恐怖症の人(かく言う私も)には、
    けっこう怖い。

  • というのは、「キャット・ウォーク」は、<br />下が格子状で、高さがモロに実感できるのです。<br />ブルッ!

    というのは、「キャット・ウォーク」は、
    下が格子状で、高さがモロに実感できるのです。
    ブルッ!

  • 外に出ると、次のツアーの人たちが<br />「キャット・ウォーク」を歩いているのが<br />見えました。

    外に出ると、次のツアーの人たちが
    「キャット・ウォーク」を歩いているのが
    見えました。

  • ダム見学を終えて、次はいよいよダム湖<br />クルーズです。

    ダム見学を終えて、次はいよいよダム湖
    クルーズです。

  • こどもたちだけ、ライフ・ジャケットを<br />着用します。

    こどもたちだけ、ライフ・ジャケットを
    着用します。

  • これが水陸両用バスだけの<br />必殺技(!?)<br />ダムに向かって、一直線!

    これが水陸両用バスだけの
    必殺技(!?)
    ダムに向かって、一直線!

  • ダイブ!!<br />はでな水しぶきが上がります!<br />ところがっ!!<br />前の席の、このオッサンが〜〜〜っ!<br />カメラを構えて、窓から身を乗り出す<br />ものだから、決定的瞬間がオッサンの<br />体で全部隠された!!! (怒!怒!)

    ダイブ!!
    はでな水しぶきが上がります!
    ところがっ!!
    前の席の、このオッサンが〜〜〜っ!
    カメラを構えて、窓から身を乗り出す
    ものだから、決定的瞬間がオッサンの
    体で全部隠された!!! (怒!怒!)

  • 着水して、水の輪が広がって<br />いくところでも、まだこの調子!<br />後刻、<br />「おとーさん、<br />窓から肘を出さないでください、。」<br />って、ガイドさんに注意されていたけど。<br />遅いのですョ。<br />もっと早く言ってくれればいいのに・・・。<br />シャッター・チャンスは、この一瞬だけだった<br />のに、悔し〜〜〜!!<br />この席になったのが、身の不運です。(泣)<br />早く並んで、前のほうの席に座れば<br />よかったのですが、出遅れたな〜。

    着水して、水の輪が広がって
    いくところでも、まだこの調子!
    後刻、
    「おとーさん、
    窓から肘を出さないでください、。」
    って、ガイドさんに注意されていたけど。
    遅いのですョ。
    もっと早く言ってくれればいいのに・・・。
    シャッター・チャンスは、この一瞬だけだった
    のに、悔し〜〜〜!!
    この席になったのが、身の不運です。(泣)
    早く並んで、前のほうの席に座れば
    よかったのですが、出遅れたな〜。

  • で、パンフレットに載っていた<br />着水の写真を転載します。<br />どちらにしても、乗客からは<br />こんな瞬間は見られませんね。<br />私の席(真ん中あたり)では、<br />ダイブの瞬間の迫力もあまり<br />感じませんでした。

    で、パンフレットに載っていた
    着水の写真を転載します。
    どちらにしても、乗客からは
    こんな瞬間は見られませんね。
    私の席(真ん中あたり)では、
    ダイブの瞬間の迫力もあまり
    感じませんでした。

  • バスはすべるように湖面を<br />走ります。

    バスはすべるように湖面を
    走ります。

  • 水の上では船になるのだから、<br />乗っている限りでは、普通の<br />クルーズの感覚です。<br />が、バスが水の上を走っている<br />のを外から見たら、さぞ不思議な<br />光景に見えるでしょうね。

    水の上では船になるのだから、
    乗っている限りでは、普通の
    クルーズの感覚です。
    が、バスが水の上を走っている
    のを外から見たら、さぞ不思議な
    光景に見えるでしょうね。

  • 写真が小さすぎて、見えないかと<br />思いますが、水面から斜めに突き出た<br />枝の先端に、あの「ダカッパ」の<br />人形が乗っています。<br />「ダカッパ」は、こうして、ダム湖の岸の所々に<br />います。

    写真が小さすぎて、見えないかと
    思いますが、水面から斜めに突き出た
    枝の先端に、あの「ダカッパ」の
    人形が乗っています。
    「ダカッパ」は、こうして、ダム湖の岸の所々に
    います。

  • 川治ダムの水深は、約90mだ<br />そうです。<br />山の色、水の色が、とてもきれいです。<br />

    川治ダムの水深は、約90mだ
    そうです。
    山の色、水の色が、とてもきれいです。

  • 浅い所に、魚の影が<br />見られました。

    浅い所に、魚の影が
    見られました。

  • バスは陸に上がって、ダム湖を<br />上から見たところ。<br /><br />なお、この川治ダムの見学は<br />今年が最後で、来年からは新しく<br />完成した湯西川ダムのコースに<br />なるそうです。<br />今、新しいコースの整備を<br />している最中だとのことです。

    バスは陸に上がって、ダム湖を
    上から見たところ。

    なお、この川治ダムの見学は
    今年が最後で、来年からは新しく
    完成した湯西川ダムのコースに
    なるそうです。
    今、新しいコースの整備を
    している最中だとのことです。

  • 人工の湖とは思えない<br />くらいです。

    人工の湖とは思えない
    くらいです。

  • バスは、五十里(いかり)ダムの湖<br />「五十里湖」へさしかかります。<br />「五十里湖」の水深は、「川治ダム」より<br />浅いそうです。<br />もうすぐ終点(出発点)の道の駅に<br />到着です。

    バスは、五十里(いかり)ダムの湖
    「五十里湖」へさしかかります。
    「五十里湖」の水深は、「川治ダム」より
    浅いそうです。
    もうすぐ終点(出発点)の道の駅に
    到着です。

  • 「野岩線(やがんせん)」の<br />鉄橋が見えて、ツアーも終わりです。<br />もともと、このダム湖ツアーは<br />国土交通省の実験的な企画だった<br />ようですが、パンフなどからその記述が<br />消えたところをみると、現在は営業として<br />催行しているのでしょうか。<br /><br />某サイト(「4トラ」にあらず)のクチコミで、<br />「料金が高い!ぼったくりだ!」<br />との意見がありましたが、私(たち)は、<br />なかなか楽しい経験だったし、充分満足<br />できました。<br />たしかに、料金は安いとはいえませんが、<br />いろいろコストもかかっているようですし、<br />不当に高いとは思いません。<br />投稿者の方が参加した日は雨だったとのこと。<br />雨に濡れながらの見学では、素晴らしい景色も<br />見えないし、楽しくはなかったのかも。<br /><br /><br />

    「野岩線(やがんせん)」の
    鉄橋が見えて、ツアーも終わりです。
    もともと、このダム湖ツアーは
    国土交通省の実験的な企画だった
    ようですが、パンフなどからその記述が
    消えたところをみると、現在は営業として
    催行しているのでしょうか。

    某サイト(「4トラ」にあらず)のクチコミで、
    「料金が高い!ぼったくりだ!」
    との意見がありましたが、私(たち)は、
    なかなか楽しい経験だったし、充分満足
    できました。
    たしかに、料金は安いとはいえませんが、
    いろいろコストもかかっているようですし、
    不当に高いとは思いません。
    投稿者の方が参加した日は雨だったとのこと。
    雨に濡れながらの見学では、素晴らしい景色も
    見えないし、楽しくはなかったのかも。


  • 知人の1歳の息子さんへの<br />お土産に、「ダカッパ」を<br />ひとつ買いました。<br />道の駅の自動販売機で買った<br />「仮面サイダー」(笑)の缶と<br />ツーショットです。

    知人の1歳の息子さんへの
    お土産に、「ダカッパ」を
    ひとつ買いました。
    道の駅の自動販売機で買った
    「仮面サイダー」(笑)の缶と
    ツーショットです。

  • 「湯西川温泉」駅から、また野岩線に乗ります。<br />野岩線は山腹にトンネルを掘って作られた<br />ので、この駅のプラットフォームも、トンネルの中。<br />そのせいか、運賃が高いです。<br /><br />きょうのお泊りは、「湯西川温泉」ではなく、<br />少し東京寄りに戻った「川治温泉」です。<br /><br />             −その2につづくー

    「湯西川温泉」駅から、また野岩線に乗ります。
    野岩線は山腹にトンネルを掘って作られた
    ので、この駅のプラットフォームも、トンネルの中。
    そのせいか、運賃が高いです。

    きょうのお泊りは、「湯西川温泉」ではなく、
    少し東京寄りに戻った「川治温泉」です。

                 −その2につづくー

  • そうそう、忘れていました。<br />「湯西川温泉」の道の駅で買った、<br />お気に入りのお菓子です。<br />「赤飯乃餅」といいます。

    そうそう、忘れていました。
    「湯西川温泉」の道の駅で買った、
    お気に入りのお菓子です。
    「赤飯乃餅」といいます。

  • 前回食べてみて気に入ったので、<br />また買ってきました。<br />柔らかいお餅が串に刺してあって、<br />中にはお赤飯とあんこが入っています。<br />あっさりした甘さで、10本入り630円<br />でしたか。<br /><br />

    前回食べてみて気に入ったので、
    また買ってきました。
    柔らかいお餅が串に刺してあって、
    中にはお赤飯とあんこが入っています。
    あっさりした甘さで、10本入り630円
    でしたか。

この旅行記のタグ

関連タグ

18いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP