2012/06/09 - 2012/06/19
9位(同エリア23件中)
BOSSさん
5月に結婚しました(*´∇`*) 昨年のシンガポール旅行に一緒に行った彼が、夫になりました! よかった、海外旅行中に大喧嘩とかなくて(笑)
旅好きがきっかけで出会った私たちなので、「新婚旅行はどこか遠くて珍しい国に行ってみたい」というのが私のリクエスト。私は中欧あたりかカリブ海の島々を考えていたのですが(ハネムーンだしね)、旦那から提案があったのは...
マ・ダ・ガ・ス・カ・ル
ってどこだ??( ̄ー ̄?)笑
独身時代はバックパッカーで、色々な国を旅した旦那は旅先で出会った人から「マダガスカルは面白い!」と聞いていたらしく、行ってみたかったそうな。
まぁ・・・楽しそうなので行ってみよう!
こんな感じで、私の人生初の赤道越え、6年ぶりの8時間フライト、初めて「地球の歩き方」しかガイドブックが無い国に旅行に行くことになったのです。今まではララチッタ、ことりっぷを愛読してたので、地球の歩き方に慣れない慣れない?(゚_。)?(。_゚)?
結婚式まで準備することって山ほどあるのに...この旅行の段取りは2ヶ月前にばっちり終わってました(笑)
<スケジュール>
Day1 福岡→バンコク→アンタナナリボ
バンコクまではタイ航空で、約3時間の乗り継ぎでバンコクからはマダガスカル航空のフライト
Day2 アンタナナリボ→ディアゴスアレス
早朝のフライトで北部の街ディアゴに。午後から熱帯雨林トレッキング
Day3 ディアゴスアレス
終日ツィンギートレッキング
Day4 ディアゴスアレス
エメレルドシーピクニック
Day5 ディアゴ→アンタナナリボ
午後からショッピングに行きました☆
Day6 アンタナナリボ→モロンダヴァ
念願のバオバブへ!!
Day7 モロンダヴァ→アンタナナリボ→バンコク
飛行機が遅延、時間ぎりぎりだったけど何とか動植物公園に行けた!そしてトラブルがw(*゚o゚*)w
Day8~Day10 帰りはバンコクで延泊して、タイの友達と遊んだり、ショッピングやエステを楽しみました!旦那は仕事のためここで帰国。去年の旅行は現地集合だったけど、今年は現地解散になったわけです(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
調べてみるとマダガスカルは色んな観光スポットがある!飛行機のフライトキャンセルがよくあるので、今回はツアー会社にお願いしました。
日本での手配先はマダガスカルツアーサービス
http://www.madagascar-tour.jp
しかし現地手配会社は、歩き方に載ってるマダガスカルサービスでした。そしてこの代表の黒川さんらしき人を到着時に見かけたと思う(笑)。
補足ですが、旦那もこのフォートラに旅行記を書いているため、同じような時期に同じようなタイトルでアップしてると思います。まぁそれぞれの旅行記をお楽しみ下さい。物価やトータルコストについては旦那に質問して下さい(笑)。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- マダガスカル航空 タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
毎回この写真のっけてますね、すいません。
今年も元気に福岡空港から出発です。
バンコクで荷物をマダガスカル航空にスルーするようにお願いしたら、カウンターのお姉さんから「マダガスカルですか??」と言われ、今までに取り扱ったことがないらしく、けっこう手続きに時間がかかりました(汗)。
なんとかチェックイン終了、マダガスカルで無事に荷物受け取りました。
ハネムーンアピールしたんだけどね。。。エコノミーのままでした。 -
3年ぶりのタイ航空。乗りたかったよ〜♪
福岡→バンコク間は個人手配でした。なぜならネットのTGセーバーがこの時期35,000円の格安だったため、そちらがお得だとツアー会社からアドバイスがあったのです。サーチャージ込みで55,000円ほど。親切な会社(笑)。 -
まずはビール。
酒飲み二人、最初の飛行機で酒盛り状態。 -
機内食はお肉を選んだ。しょうが焼きっぽいの、美味しかったー!!
去年のシンガポール航空に続き大満足です(*^-^) -
旦那情報、福岡発の航空会社の機内食はロイヤルが全部作ってるんだって。だからキャセイの時もこのスイートポテトがあったのか!
運よければ、あのロイヤルの絶品スイートポテトがついてきますヽ(*^^*)ノ -
福岡は曇りだったけど、雲の上になるといい天気。
新しいカメラのソフトモードで撮りたかっただけです(笑)。 -
5時間ちょいのフライトでバンコクに到着です。
乗り継ぎは2時間半。トランジットカウンターでマダガスカル航空の手続きのあとは、旦那の希望でタイマッサージを受けました。
40分500バーツ、あぁぁ空港価格ですね(涙)。久しぶりに全身タイマッサージ、楽しみ♪のはずが。。。
まぁ痛い!涙を流すくらい!!久しぶりに受けたけど、こんなにタイマッサージって痛かったっけ!?
おばちゃんに痛い事を言い続けるも、伝わらず、本当に揉み返しがきそうなマッサージを受け続けました(/_<) -
変に体力を使ったのか、お腹がすいたのでワンタン食べさせてもらう。
旦那はパッタイ、美味でした。 -
そんなこんなで、いつのまにか登場時間ー!!
急いでターミナルに走り、間に合いました。
行ったときはほとんど人が乗ったあとでした(汗)。 -
シートが茶色のマダガスカル航空。
今までに感じたことのない雰囲気、無事に行けるんやろうか(笑)。
しかも広州からのバンコク経由のため、チャイニーズ率高し。うるさい人はずっとうるさい。 -
機内で配られる冊子、これに入国カードもついています。
観光案内もたくさん乗ってるのに、英語ではなくすべてフランス語っていうところが残念(TmT) -
バンコク→アンタナナリボは夕食のみ。お肉を選択したところ、少し中華っぽい味付けのチキン&パスタが出てきました。
機内食は正直期待していなかったのですが・・・これはうまーい!!
離陸前にバンコクで余分に1食食べたのに、
間食っす(@゚ー゚@)
パンは冷たいままでした(涙) -
学生以来の8時間フライト・・・・ひま((ミ ̄エ ̄ミ))
iPodゲーム、文庫本の読書を繰り返す私。到着は現地22時、日本は朝の4時なので寝るべきだったんですが、なぜか眠くならない!
ワインでもひっかけとくんだった。。。 -
そしてやーっとマダガスカルに!
ギリギリまで寝ていた旦那はあわてて入国カードを記入してました。 -
首都アンタナナリボボ、イヴァト国際航空に到着。首都の空港って言ってもちーっちゃかったです(雰囲気はタイのチェンマイに似てた!)。
マダガスカル国内の空港では、滑走路内&飛行機の写真を撮ろうかしたらめっちゃんこ怒られます。あとで歩き方確認したら、撮影禁止て書いてありました。なので気をつけてください。この写真撮りたがり日本人の私が、最終日にやらかすことになるのです(-_-)
これがマダガスカルビザ、入国時に取得できます。ツアー会社からも無料って聞いていたのに、福岡空港で「マダガスカルは有料ですよ」って言われた(━_━)
30日以内は無料です。 -
荷物を受け取り、無事にガイドさんと合流。タナでは日本語ガイドのJeanさんにお世話になりました。
夜の23時、私たちを空港からたった10分ほどのホテルに送り届けるために来てくれた。まぁ仕事か(笑)。
首都でも大きな道外れるとすでに赤土むき出しのデコボコ道。まじかー!!真っ暗なので街の様子がまったく分かりません。 -
初日は空港近くのICHotelに宿泊。 23時チェックイン、翌朝5時にチェックアウト。
http://www.ichotel.mg/
一応ブティックホテルで、HP見たらとってもかわいい♪ しかし今回はホテルを満喫する暇はなかったのです。真っ暗なままにホテルを去ったので、概観もよくわかんないまま。 -
バスルーム。
お湯が出るまでに5分ほどかかりました。
マダガスカルではそこそこのホテルだと思いますが、例えて言うならば、タイの3,000円位のホテルに泊まる感じ。水周り系は弱いです。 -
翌朝は5時にホテルにお迎えが来ました。ガイドさんも大変だー。
5時半前に空港ついて、ディアゴスアレス行きの手続きして、空港で朝食。
フランスパン、でっかいぞー!これにオムレツが付きました。料金は20,000アリアリ位、でもツアー料金に含まれているのでガイドさんが払ってくれました。 -
朝食後はやること無いので早々と荷物検査をして待合ターミナルに入りました。
国内線ターミナルはさっきのレストランと小さい売店のみなので、本当にやることが無いです( ̄ω ̄;) -
7:15に飛び立ちました。
北部の街、ディエゴへの直行便が1週間前にフライトキャンセルになったということで、マジュンガという街を経由してのフライト。
直行だったら1時間ちょいのところが、10:10にディエゴ着になったー。 -
ちっちゃい飛行機だったけど、揺れもなく快適^^
マジュンガ(これまた何も無い!)では外に出なきゃいかんということで。
トランジットです。 -
早朝便だからか、軽食が出ました。
他の便でもお菓子は出たから、国内線は全部軽食の機内サービスがあるんだろうな。 -
きれいな海が見えてきたー!
-
ディエゴに到着、ガイドさん&ドライバーさんと合流。
陽気なおっちゃん達がこれから3日間案内してくれます。右の赤い人がガイドさん、ディエゴでは英語ガイドです。
日本語ガイドは確か4〜5万ほど高かったらしいです。
フランス語なまりが強くて、ちぃーと聞きにくかったけど、自然に詳しい人でした! -
空港から今夜の宿泊先、Nature Lodgeまでは1時間弱。 ディエゴは小さい街なので(それでも弟3の年)、すーぐこんな田舎道に入ります。
こんな狭くてでこぼこな道を、70キロ近くのスピードで走りました。
たまーに対向車がくると、びびりますw(*゚o゚*)w -
そしてここでアフリカ大陸(に近い人)のヒューマンパワーを実感する!
70キロ飛ばしているのに、ドライバーが「カメレオンおったぜ!」と言ってそのまま50メートルほどバック!!
マジか!? -
マジなんです〜〜いたんですカメレオン!!
しかもこんなに自然に同化している色w( ̄▽ ̄;)wワオッ!
ドライバーすごいわ。視力どれくらいなんだろう!? -
そしてよく見渡すと、いたるところにカメレオンがいる!
-
近くで見ると大きいぞ。
-
緑色、カメレオンって感じですねー。
-
途中ドライバーさんの「また見つけたぜ!」っていう視力自慢にキャーキャー言いながら、NatureLodgeに到着しました。
山の中にぽつんとあります。
ここはトリップアドバイザーでも評判が良かったです。電気の使用時間が短い意外は言うことなしのロッジでした^^
http://www.tripadvisor.fr/Hotel_Review-g298270-d651047-Reviews-Nature_Lodge-Diego_Suarez.html -
これがお部屋の鍵。
-
午後からはいよいよ国立公園トレッキング。その前に、ホテルで腹ごしらえです。
マダガスカル名物、ゼブ牛(コブ牛)のステーキ。
お肉が硬いかな〜と思ったけど、ジューシーでうまい
≧(´▽`)≦
ご飯もついていて、こちらもペロリと平らげたよ。 -
昼食を食べてる時に、雨が降り始めた! まぁ小雨だったので余裕こいてたら、その小雨が災いのもとになるとは思いもしなかったのです。
国立公園に向かう道は、赤土のデコボコ道。そしてさっきの雨で、つるんつるん(TwT。)
登りの私たちの車もキュルキュル言う中、下ってくる車に遭遇。 -
スリップしーの、ハンドル取られりーので時間をかけてなんとか下ることの出来た車。 真横に来たときに滑って横転しそうになったのを見て、
本当にビビってしまいましたヾ(@† ▽ †@)ノ
ハネムーン2日目で死にたくないよー!! 下ってくる車に乗ってたツーリスト達も泣きそうな顔してたし。
うちのドライバーが一言、「これは日本車だから大丈夫さ☆」
そういう問題??(笑) -
半泣きになりながら、今日の目的地アンバー国立公園に到着。
本当に無事について良かった〜〜(涙)。 -
公園事務所で入園料もろもろ払わなければなりません。歩き方情報では、ガイドも必須のようです。
この日は同じNatureLodgeに泊まる、ドイツ人ツアーと一緒。コースは違うけど、途中途中よく会いました。 -
事務所からしばらく歩き、キャンプ場に到着。
ここでガイドさんが何かを発見。 -
おーーー!!世界で一番小さいカメレオンだ!!!
本当に小さい(≧◇≦)
マダガスカルっぽい!! -
もう1匹見つけてくれた♪ 勝手に命名、夫婦カメレオン♪♪
こんなに小さくてもちゃんと動いている〜、カメレオンだぁ〜。
歩き方には「見つかればラッキーだ」と書いてありました。うん、確かに自分たちでは見つけられない、でもマダガスカリアンはすぐに見つけてたぜ☆☆ -
ここがキャンプ場。屋根の下にシングルテントを張ったり出来ます。
テーブルもあります☆ -
世界最小のカメレオンでテンションが上がり、いよいよ探検にしゅっぱーつ♪
ガイドのおじさんはどんどん進みまーす。 -
ちゃんとガイドっぽく説明してくれる。
-
-
滝、発見!
-
シダ植物がでか過ぎる件。
-
雨も上がり、探検日和になりました。
-
タコヤキみたいなジャパニーと、ジェントルマンなジャーマニーのコラボ☆
-
途中こんな橋も!!
スタンドバイミー思い出した(*"ー"*) -
なんとー!スギが生えてる!
マダガスカルにも生えてんだ、しかも国立公園内(笑)。
あとから調べたら、日本固有種だけど、大昔からいろんな国で植林されたのでどこが原産地かはわかってないみたいですByウィキペディア。 -
この小川が探検っぽい(笑)。
-
歩くこと1時間半、ガイドが急に静かになり、そろそろ会話もつきてきたよね〜と思っていた頃・・・。
ガイドさん、野生に戻る。険しい視線の先には。。。 -
いたー!!野生のキツネザル!!
これを見つけるために黙りこくって、サルの音を聞いてたんだって。「サボってんじゃない?」とか言ってごめんねー
(>▽<;;
野生のサルに大興奮です。これは確かチャイロキツネザル。 群れで生活してるんですね〜。 -
1時間半歩き続けた甲斐があったー。
そしてこれはなんとかっていう鳥の巣。サルの興奮で、鳥の名前を聞き逃したんだよー(涙)。 -
マイナスイオン浴びて、サルも見れて大満足です♪
-
暗いのでフラッシュたきましたが、擬態カメレオン発見。本当に木の枝かと思った。
-
最後は、疑いたくなるほど大きなダンゴ虫発見。
幼稚園児が触れるレベル超えてます。本当にでかい! -
私の携帯で比較。
でかいでしょう?? -
オニューのシューズがどろどろ、でも良い感じになじんだ。
-
2時間半のトレッキングを終えて、ロッジに戻ります。
公園の事務所周辺には集落(おそらく働いているひとの??)があるので、暇してる子供たちがついてくる。 -
ロッジに帰る=さっきの道を通る。
おぉ!!あの恐怖がよみがえってきた((o(;△;)o)) サルの興奮ですっかり忘れていた、恐怖の泥道。
そんな心配していると、スリップして動けない車に遭遇しました。マジかい。 -
いや〜こんな道通るの?しかも雨で滑りやすい。
-
はまった車はインド人ファミリーのもの。15分近く自力で頑張ってたけど、後続の私たちの車も進まないので、見かねた私たちのドライバーが助けに出る。
そして10分後、見事に生還ー!!おいちゃんすごい〜!! -
ほっとしたのもつかの間、次は私たちの番なんだって。ドライバーに「さ、車に乗って☆」と言われたけど、一瞬考えた私の答え。
「あ、ここで見ててもいいですか??」
えぇ、このくぼみでスリップするんじゃないかと完全なビビリー日本人ですよ。ここで死にたくない(笑)。
そしておいちゃんの運転スタート。キッズも集まってきて軽いイベントになってます。 -
おー、いけるのか?いけるのか?? 去年の日本シリーズ並みに手に汗握り(ウソ)、見守る私。
そして無事にくぼみ越え!! 普通の道に出れたー☆☆ おじさんすごい〜!!
その後2日間のハンドルさばきを見てたけど、このおじさん本当に運転が上手でした。 -
無事に(←こういう時に使う言葉という事を実感)ロッジに到着しました。
16時過ぎに着いて、お部屋に戻ります。 -
各ロッジはこんな感じです。本当に、自然の中のロッジです。
-
お部屋前にはイスもあり、のんびりするにはもってこい
=*^-^*=
夕食は19時からなので外でゆっくりしました。部屋にも蚊取り線香あるけど、日本のものを持っていって、入り口と部屋の中で2つ焚きました。 -
ハネムーン仕様に花びらが蒔いてあったO(≧▽≦)O
-
17時過ぎるとだんたんと薄暗くなり、お部屋の中も暗いのです・・・が!
なんとこのロッジ、18時過ぎないと電気がつきません(笑)。しかも22時まで。
今回は宿泊客も多く、おそらくドイツ人のおばちゃんか誰かが交渉してくれたのでしょう、17時半過ぎに電気がつきました!電気がつくうちに、携帯やデジカメの充電は必須です。コンセントは旦那と取り合い(笑)。
夕食前にシャワーも済ませました。このロッジはすぐにお湯がでて、トイレも綺麗で水周りはGood! -
いよいよ夕食〜。19時まで我慢できずに、先にビール飲み始めましたヘ(ё_ё)ノ
マダガスカルはどこに行っても、前菜・メイン・デザートを選べるスタイルで料理が出てきます。フランスの植民地だったからでしょう、しっかりしてる。飾りつけも丁寧。
旦那はゼブ牛、私は白身魚のグリルをいただきました。これは前菜のチーズなんとか。 -
そしてマダガスカルではどこでも見られる、マダガスカルヒルヤモリ。 とっても綺麗な緑色です。
本当にどこでもいます。 日本のヤモリもこんな色だったら怖くないんだろうか(笑)。
2日目終了ー! 朝4時起きで、21時には就寝しました
(θωθ)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
BOSSさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
アンツィラナナ(マダガスカル) の人気ホテル
マダガスカルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
マダガスカル最安
656円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
73