2012/06/30 - 2012/07/01
2392位(同エリア5330件中)
風なりさん
一泊二日の北京旅行二日目です。
読み方も知らずいわいえん頤和園
まずはそこまでタクシーで。山の上の塔にのぼりその向こうからでました。
しかし、地下鉄の近くに出るはずが、外れたとこに出て焦る。
タクシーを捕まえたので問題なくセーフ。
そして眠そうなタクシードライバーの運転で北京空港に行き軽くランチ。
ラウンジも入ってみた。
飛行機は大幅に遅れ終電ぎりぎりの帰宅となりました。
世界遺産の頤和園。ここも広かった。
つめこんだスケジュールではありませんでしたが、
ゆっくりのんびりお休みのひと時をこんなところで過ごしたいものです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
(蘇)州街から入るのがガイドブックで載っていたコース。
しかし、効率化を求めてなにやら小さい売り場のあるところから入る。 -
ここからも続々と観光客が入っていきます。
団体さんより個人のグループが多し。 -
南湖島へ渡る橋のふもと。
有名であると思われる建物がはるか前方に。
霞がかかっています。
そして、その建物のほうへこのあと歩いていくわけです。 -
まずはその島の中の建物。けっこう登る。
なんたら堂。地図はでるが変換できなそうな文字。
今回ほとんどどこうへ行くとも知らず旅に来ているため
予備知識がない。
少しは知っておいたほうが楽しめるかも。 -
暑いですが
それをぬきにすれば落ち着いた散歩が出来そうです。 -
右の奥のほうにはずーっと下をあるく隠れ遊歩道がありそう。
しかし、裏通りからはなにも見えないでしょうし今回はやめておく。 -
チケットはいろいろあって、それで入れる建物。
文昌院。 -
ここの建物の内部の廊下部分はこんな細工、絵も描かれている。
古そう。
似たような展示室がありますが、
意外と奥が深くて見所があったりします。 -
ここには鶴さんと鹿さんがおりました。
-
観光客が列をなして歩いている長廊。
-
はるかかすんでいるあの建物が有名で
あの建物の山を越えて帰るんだとのこと。 -
屋根の上の飾り物。魔よけなんでしょうね。
-
ひたすら登ります。
かなり混んでいて写真を撮る人のせいで軽く渋滞ぎみ。 -
隣に趣きのある建築物が。
ここからが大変でした。
登りきって、その山の向こうに出たはいいが、
地下鉄の駅からははるかはなれたとこにでてしまい、
ちょうどタクシーをひろうことが出来ました。 -
そのタクシーのおじさんがとてつもなく寝そうで怖かった。
居眠り運転しないで!
英語が通じないのでコミニケーションがとれず
とにかく寝ないで!頑張って!を連呼。 -
空港の二階にあったレストランに入りました。
けっこう高かったらしい。
吹き抜けで暑いかなと思いましたが
どこからか涼しい風がきていて快適に過ごせました。 -
右上のお菓子はパイの実っぽい可もなく不可もなく。
肉そばみたいなのは普通に美味しく、
鴨の北京ダック風みたいなのは普通に美味しく。 -
出国ターミナルに入りまして、
入り口から少しあるくと建物と小さなくつろぎ場所が。 -
JALは中国以外の他の会社と共同利用のラウンジ。
-
このラウンジは吹き抜け
クーラー効きすぎの心配不要、効いていないという気が。 -
向こうは入国フロアっぽい。
-
コックさんもいましたが疲れきっていたのでどうでもよく
-
普通のロビーのほうがくつろげる気がした庶民な私。
開放感あり。 -
さて搭乗口から飛行機はつながってました
-
予約時はneoだったのですが、
機材変更となってしまいました。 -
和食はこのようなシールをはってました。
-
そして夜ご飯♪
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