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ついに3日目も後半です。<br /><br />手持ちの元がなくなって、キャッシングに失敗!<br /><br />クライマックスは、電車に乗ってなんとか自力で<br />九ふんへ。<br /><br />初日に、蒸し器の故障で食べられなかった鼎泰豊の<br />小籠包も、なんとか閉店間際に飛び込んで<br />滑り込みで食べることができました。<br /><br />3泊4日の台湾旅行で、鼎泰豊の小籠包を食べられなかったという<br />前代未聞の旅行記にならなくてよかったです。<br /><br />波乱の半日はなかなかドラマチックでした・・・。

初台湾!・・・なのに無謀にも自由行動4日間の旅・・・5

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2012/06/16 - 2012/06/19

22972位(同エリア30280件中)

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pua-nani

pua-naniさん

ついに3日目も後半です。

手持ちの元がなくなって、キャッシングに失敗!

クライマックスは、電車に乗ってなんとか自力で
九ふんへ。

初日に、蒸し器の故障で食べられなかった鼎泰豊の
小籠包も、なんとか閉店間際に飛び込んで
滑り込みで食べることができました。

3泊4日の台湾旅行で、鼎泰豊の小籠包を食べられなかったという
前代未聞の旅行記にならなくてよかったです。

波乱の半日はなかなかドラマチックでした・・・。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
鉄道 タクシー
航空会社
エバー航空
  • ホテル(城市商旅 シティースィーツ)から、タクシーで<br />中山國中駅すぐのDuty Freeへ。<br />化粧品などを買います。<br />お財布も欲しかったのですが、あまり種類がなくて<br />気に入ったものがありませんでした。 残念!<br /><br />Duty Free から、パイナップルケーキ屋さん<br />「微熱山丘」へ。<br />(南京東路5段36−4−1)<br />地図では2ブロックほどなのですが、歩くと結構あって、<br />遠かったです。<br />(何しろ、暑いので・・)

    ホテル(城市商旅 シティースィーツ)から、タクシーで
    中山國中駅すぐのDuty Freeへ。
    化粧品などを買います。
    お財布も欲しかったのですが、あまり種類がなくて
    気に入ったものがありませんでした。 残念!

    Duty Free から、パイナップルケーキ屋さん
    「微熱山丘」へ。
    (南京東路5段36−4−1)
    地図では2ブロックほどなのですが、歩くと結構あって、
    遠かったです。
    (何しろ、暑いので・・)

  • やっとたどり着きました。<br />めだたない上品な店構えです。<br /><br />「やれやれ、やっと着いたぁ」と、中に入ると<br />イケメンのお兄さんが、お茶とパイナップルケーキを<br />サービスしてくれました。 ありがと〜!<br /><br />とってもおいしいです。

    やっとたどり着きました。
    めだたない上品な店構えです。

    「やれやれ、やっと着いたぁ」と、中に入ると
    イケメンのお兄さんが、お茶とパイナップルケーキを
    サービスしてくれました。 ありがと〜!

    とってもおいしいです。

  • お土産にするパイナップルケーキを購入。<br />10個入りで350元。

    お土産にするパイナップルケーキを購入。
    10個入りで350元。

  • 自転車に乗ってる子どものイラストもかわいくて、<br />中華っぽくないおしゃれなパッケージです。<br /><br />賞味期限は2週間ほど。

    自転車に乗ってる子どものイラストもかわいくて、
    中華っぽくないおしゃれなパッケージです。

    賞味期限は2週間ほど。

  • 民生東路から「微熱山丘」のお店の方へ曲がった<br />すぐのところにあったお弁当屋さん。<br />沢山お客さんが並んでいます。<br />

    民生東路から「微熱山丘」のお店の方へ曲がった
    すぐのところにあったお弁当屋さん。
    沢山お客さんが並んでいます。

  • 手前では、お母さん達がせっせとチマキを作っています。<br /><br />並んでいる人達の足元では、お父さんが膨大な量の<br />にんにくの皮をむいています。<br /><br />「きっとおいしいんじゃない?」ということで、<br />お昼にお弁当を購入。<br /><br />

    手前では、お母さん達がせっせとチマキを作っています。

    並んでいる人達の足元では、お父さんが膨大な量の
    にんにくの皮をむいています。

    「きっとおいしいんじゃない?」ということで、
    お昼にお弁当を購入。

  • 左が、たしか、「排骨飯」<br />右は、チキンのなんとか・・・。<br />あわせて 175元。<br /><br />タクシーでホテルに帰って食べました。<br /><br />お肉の下に温野菜がいろいろ入っていて、<br />ボリュームがあっておいしかったです。<br /><br />この後、九ふんへ行く前にキャッシングをしようと<br />中山駅近くのATM で挑戦したのですが、うまくいかず。<br />(後に暗証番号ちがいと判明!)<br />それなら、銀行で両替を、と思ったら、<br />「パスポートがないとダメ」と言われて・・・(涙)。<br /><br />「もう、ホテルに戻って両替するしかない」と<br />いうことになったのですが、せっかく中山まで来たのだから、と有り金かき集めて足裏マッサージへ。

    左が、たしか、「排骨飯」
    右は、チキンのなんとか・・・。
    あわせて 175元。

    タクシーでホテルに帰って食べました。

    お肉の下に温野菜がいろいろ入っていて、
    ボリュームがあっておいしかったです。

    この後、九ふんへ行く前にキャッシングをしようと
    中山駅近くのATM で挑戦したのですが、うまくいかず。
    (後に暗証番号ちがいと判明!)
    それなら、銀行で両替を、と思ったら、
    「パスポートがないとダメ」と言われて・・・(涙)。

    「もう、ホテルに戻って両替するしかない」と
    いうことになったのですが、せっかく中山まで来たのだから、と有り金かき集めて足裏マッサージへ。

  • 楽天養生会館(MRT中山駅4番出てすぐ)<br /><br />本当はキャッシングの後に、全身マッサージをしてもらうつもりだったのに、元の手持ちがふたりあわせて1000元と少ししかなかったので、<br />今回も 足湯10分+足裏マッサージ30分 500元<br />ガイドブックを見せたら10%Off で、おつり100元貰いました(涙)。<br /><br />こちらのお店は、特に解説や説明のようなものはなく、<br />ただ足裏全体をマッサージしてくれて、<br />あまり痛くもなかったです。<br /><br />足は軽くなったけど、「もう一度ホテルに戻るのか・・」<br />と思うと、気が重く、トボトボと歩いて帰りました。<br /><br />ホテルに戻って両替(1万円=3500元でした)<br />この時点で、15時になっており、「今から九ふん行ける?」と不安でしたが、とにかく行ってみることにしました。<br /><br />

    楽天養生会館(MRT中山駅4番出てすぐ)

    本当はキャッシングの後に、全身マッサージをしてもらうつもりだったのに、元の手持ちがふたりあわせて1000元と少ししかなかったので、
    今回も 足湯10分+足裏マッサージ30分 500元
    ガイドブックを見せたら10%Off で、おつり100元貰いました(涙)。

    こちらのお店は、特に解説や説明のようなものはなく、
    ただ足裏全体をマッサージしてくれて、
    あまり痛くもなかったです。

    足は軽くなったけど、「もう一度ホテルに戻るのか・・」
    と思うと、気が重く、トボトボと歩いて帰りました。

    ホテルに戻って両替(1万円=3500元でした)
    この時点で、15時になっており、「今から九ふん行ける?」と不安でしたが、とにかく行ってみることにしました。

  • 台北駅までタクシー。<br />九ふんの最寄り駅 瑞芳までは特急(自強号)で<br />40分くらい。<br />どこで切符を買うのか、どこから乗るのかさっぱりわからず<br />とりあえず悠遊カードで改札を入ってウロウロしていると、<br />やさしいお姉さんが声をかけてくれて、<br />駅員さんに聞いたりして教えてくれました。<br />次の自強号は17:25発。 まだ1時間以上もあります。<br />飲み物でも買おうと、いったん改札を出た時、<br />悠遊カードは6元引かれて、残46元でした。<br /><br />その後、もう一度カードで入って無事、自強号に乗車。<br />瑞芳に着いて、清算のために駅務室?に行き、<br />「台北から」と伝えると、調べてくれて<br />「そのまま出てよい」という仕草。<br />「え?46元しかなかったのに?」<br />心配になって、駅を出てすぐの案内所のお姉さんに聞くと、<br />なかなか話が通じなかったのですが、<br />一生懸命考えてくれて、わかったことは、<br />指定席を取らないでカードで乗ったので<br />多少の割引もあって運賃は44元だったのだそうです。<br />「そっかぁ、よかった!ありがと〜」<br />「で、帰りのチャージはどこでできるの?」と聞いたら、<br />お隣のちっちゃなコンビニで。<br />日が落ちる前に九ふんに着きたいと先を急いでいたので<br />チャージは帰りでいいかな、とチラっと思ったのですが<br />せっかくなので100元チャージしました。<br />(これが、後に本当にラッキーをもたらしました)<br /><br />瑞芳からのタクシーは一律料金180元。<br />乗ったタクシーはチョーおんぼろで、<br />シートベルトが壊れていてびっくりでしたが、<br />やっと九ふんにたどり着くことができました。<br /><br />バス停そばの展望台に上がると、<br />折りしもちょうど日が沈むところでした。

    台北駅までタクシー。
    九ふんの最寄り駅 瑞芳までは特急(自強号)で
    40分くらい。
    どこで切符を買うのか、どこから乗るのかさっぱりわからず
    とりあえず悠遊カードで改札を入ってウロウロしていると、
    やさしいお姉さんが声をかけてくれて、
    駅員さんに聞いたりして教えてくれました。
    次の自強号は17:25発。 まだ1時間以上もあります。
    飲み物でも買おうと、いったん改札を出た時、
    悠遊カードは6元引かれて、残46元でした。

    その後、もう一度カードで入って無事、自強号に乗車。
    瑞芳に着いて、清算のために駅務室?に行き、
    「台北から」と伝えると、調べてくれて
    「そのまま出てよい」という仕草。
    「え?46元しかなかったのに?」
    心配になって、駅を出てすぐの案内所のお姉さんに聞くと、
    なかなか話が通じなかったのですが、
    一生懸命考えてくれて、わかったことは、
    指定席を取らないでカードで乗ったので
    多少の割引もあって運賃は44元だったのだそうです。
    「そっかぁ、よかった!ありがと〜」
    「で、帰りのチャージはどこでできるの?」と聞いたら、
    お隣のちっちゃなコンビニで。
    日が落ちる前に九ふんに着きたいと先を急いでいたので
    チャージは帰りでいいかな、とチラっと思ったのですが
    せっかくなので100元チャージしました。
    (これが、後に本当にラッキーをもたらしました)

    瑞芳からのタクシーは一律料金180元。
    乗ったタクシーはチョーおんぼろで、
    シートベルトが壊れていてびっくりでしたが、
    やっと九ふんにたどり着くことができました。

    バス停そばの展望台に上がると、
    折りしもちょうど日が沈むところでした。

  • セブンイレブンの右の路地を入って行きます。<br />平日だからか、それほど人は多くありません。

    セブンイレブンの右の路地を入って行きます。
    平日だからか、それほど人は多くありません。

  • 日が落ちて提灯に灯がともり、雰囲気がでてきました。

    日が落ちて提灯に灯がともり、雰囲気がでてきました。

  • お茶のお店、「台湾之宝」<br />試飲させていただいて、凍頂烏龍茶と高山茶を<br />買いました。<br /><br />革製品のお店も多く、とても安いので、<br />海外旅行用のお財布をひとつ、お買い上げ。

    お茶のお店、「台湾之宝」
    試飲させていただいて、凍頂烏龍茶と高山茶を
    買いました。

    革製品のお店も多く、とても安いので、
    海外旅行用のお財布をひとつ、お買い上げ。

  • 有名な阿妹茶酒館。<br /><br />薄暮の空に鮮やかに浮かび上がって、圧巻でした。<br />中でゆっくりお茶でもいただきたかったのですが、<br />次回のお楽しみといたしましょう。

    有名な阿妹茶酒館。

    薄暮の空に鮮やかに浮かび上がって、圧巻でした。
    中でゆっくりお茶でもいただきたかったのですが、
    次回のお楽しみといたしましょう。

  • 細い階段を人々が行き交い、<br />古き良き時代の香りを感じます。<br /><br />階段を折りきって左折すると、バス停があります。<br />帰りも電車で帰るつもりでいましたので、<br />「タクシーもいるから瑞芳まで戻ろう」と歩いていくと、<br />ちょうどバスが入ってきました。<br />観光バスかな?と見ると、「台北」の文字が。<br />乗り込む人に続いて乗って「台北?」と聞くと、<br />「そう」と運転手さん。<br />悠遊カードをかざして、半信半疑で乗り込むと<br />すぐ発車しました。<br />とりあえず台北まで帰れそうですが、<br />どこを走っているのかもよくわからず・・・。<br />2〜3の停留所を過ぎたら高速道路を走っていました。<br />バスが発車したのが、19:20くらい?<br />鼎泰豊は21:00までです。<br />間に合うでしょうか・・?<br /><br />軽快に飛ばしたバスは台北市内に入り、<br />どこかわからない場所で全員降ろされました。<br />この時、20:20.<br />すぐタクシーを拾って10分ほどで、ついになんとか<br />鼎泰豊にたどりつきました!!

    細い階段を人々が行き交い、
    古き良き時代の香りを感じます。

    階段を折りきって左折すると、バス停があります。
    帰りも電車で帰るつもりでいましたので、
    「タクシーもいるから瑞芳まで戻ろう」と歩いていくと、
    ちょうどバスが入ってきました。
    観光バスかな?と見ると、「台北」の文字が。
    乗り込む人に続いて乗って「台北?」と聞くと、
    「そう」と運転手さん。
    悠遊カードをかざして、半信半疑で乗り込むと
    すぐ発車しました。
    とりあえず台北まで帰れそうですが、
    どこを走っているのかもよくわからず・・・。
    2〜3の停留所を過ぎたら高速道路を走っていました。
    バスが発車したのが、19:20くらい?
    鼎泰豊は21:00までです。
    間に合うでしょうか・・?

    軽快に飛ばしたバスは台北市内に入り、
    どこかわからない場所で全員降ろされました。
    この時、20:20.
    すぐタクシーを拾って10分ほどで、ついになんとか
    鼎泰豊にたどりつきました!!

  • 台湾最後の夜に奇跡的に食べる鼎泰豊の小籠包です。<br /><br />インゲンのピリ辛小皿。

    台湾最後の夜に奇跡的に食べる鼎泰豊の小籠包です。

    インゲンのピリ辛小皿。

  • エビと豚肉の炒飯。<br /><br />食べ始めちゃった画像でごめんなさい。<br /><br />その後は写真撮りわすれ。

    エビと豚肉の炒飯。

    食べ始めちゃった画像でごめんなさい。

    その後は写真撮りわすれ。

  • 鼎泰豊の入り口。<br />さすがインターナショナルなお店は<br />5ヶ国語対応です。<br /><br />トイレもきれい。<br />「音姫」があったのはここだけでした。<br /><br />でも、クレジットカードは使えません。<br /><br />

    鼎泰豊の入り口。
    さすがインターナショナルなお店は
    5ヶ国語対応です。

    トイレもきれい。
    「音姫」があったのはここだけでした。

    でも、クレジットカードは使えません。

  • 初日、蒸し器の故障で食べられなかった時に<br />もらった注文票。<br /><br />ここは、サービス料が10%プラスなのですね。<br /><br /><br />それにしても、バス停に行くのが1分早くても遅くても<br />バスには乗れなかった(タクシーで瑞芳へ行った)し、<br />チャージしてなかったらバスに乗れなかったし、<br />(バスでは、次のバス停で幸運にも座れたし)、<br />いろんなラッキーが重なって、やっと念願の<br />小籠包が食べられたのでした。<br /><br />バスを降ろされたのはどこだったのか、いまだに<br />謎ですが、結果オーライです。<br /><br />駅や案内所で親身に教えてくれたお姉さんたち、<br />自分の列車が発車するギリギリまで一緒に考えてくれた<br />おじいさん、本当にありがとうございました。<br /><br />美しい景色もおいしい料理もよい思い出だけど、<br />台湾の皆さんの優しさがなによりうれしく心に<br />沁みました。<br /><br /><br />次は、いよいよ最終日。<br />最後はちょっとズッコケで残念でした。<br /><br />        (旅行記6につづく・・・)

    初日、蒸し器の故障で食べられなかった時に
    もらった注文票。

    ここは、サービス料が10%プラスなのですね。


    それにしても、バス停に行くのが1分早くても遅くても
    バスには乗れなかった(タクシーで瑞芳へ行った)し、
    チャージしてなかったらバスに乗れなかったし、
    (バスでは、次のバス停で幸運にも座れたし)、
    いろんなラッキーが重なって、やっと念願の
    小籠包が食べられたのでした。

    バスを降ろされたのはどこだったのか、いまだに
    謎ですが、結果オーライです。

    駅や案内所で親身に教えてくれたお姉さんたち、
    自分の列車が発車するギリギリまで一緒に考えてくれた
    おじいさん、本当にありがとうございました。

    美しい景色もおいしい料理もよい思い出だけど、
    台湾の皆さんの優しさがなによりうれしく心に
    沁みました。


    次は、いよいよ最終日。
    最後はちょっとズッコケで残念でした。

            (旅行記6につづく・・・)

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この旅行記へのコメント (4)

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  • べ〜こんさん 2012/07/01 16:12:49
    素晴らしい景色です
    はじめまして。

    九分の素晴らしい光景、感動です。
    いつ訪問しても霧でした。

    今度は、晴れるかな?


    1票入れさせてください。
    わたしも、夕方の晴れた日に、訪問したいなぁ・・・



    べ〜

    pua-nani

    pua-naniさん からの返信 2012/07/01 21:46:42
    RE: 素晴らしい景色です
    こんにちは!

    ご投票、ありがとうございます!

    色々すったもんだのあげく、けがの功名の「夕暮れの九ふん」
    でした。

    「霧の九ふん」も、雰囲気がありそうですね。
    次は晴れるようにお祈りしてますね!


                  pua-nani
  • TSUNEさん 2012/07/01 00:18:15
    パート5まで
    拝見させていただきました。
    九フンの街、明かりがともると雰囲気ありますね。
    それに台湾の料理の写真はどれもおいしそうです。

    台湾なんかノスタルジックな感じもしますし、いいですね。

    pua-nani

    pua-naniさん からの返信 2012/07/01 21:34:23
    RE: パート5まで
    こんにちは!

    九ふんは、まさしく「ノスタルジック」の言葉がぴったりの
    趣のある街でしたよ。
    次回はもっと時間の余裕をもって訪れたいなぁ、と
    思います。

    コメント、ありがとうございました。

                  pua-nani

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