弥彦旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ケータイ国盗りの年末年始のイベント、天狗様の武者修行。今回は越後編です。目指すは弥彦、3が日の最終日でしたがすごい豪雪で行く手を阻まれるハプニングも。それでも、何とか、無事に行くことができ、帰りは新幹線を利用して帰ってくることができました。

2009 18きっぷ消化・天狗様の武者修行 越後編

8いいね!

2009/01/03 - 2009/01/03

160位(同エリア343件中)

0

51

dorompa

dorompaさん

ケータイ国盗りの年末年始のイベント、天狗様の武者修行。今回は越後編です。目指すは弥彦、3が日の最終日でしたがすごい豪雪で行く手を阻まれるハプニングも。それでも、何とか、無事に行くことができ、帰りは新幹線を利用して帰ってくることができました。

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
新幹線 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 最近はまっている「ケータイ国盗り合戦」。今、1月は「天狗様の武者修行」というキャンペーンが行われています。そんなわけで、18きっぷを使って武者修行に行ってきました。

    最近はまっている「ケータイ国盗り合戦」。今、1月は「天狗様の武者修行」というキャンペーンが行われています。そんなわけで、18きっぷを使って武者修行に行ってきました。

  • 朝早かったので荒川を渡るあたりではこんなにきれいな朝焼けを見ることができました。<br />冬は朝焼けがきれいに見えますね。

    朝早かったので荒川を渡るあたりではこんなにきれいな朝焼けを見ることができました。
    冬は朝焼けがきれいに見えますね。

  • 高崎駅に到着。ここで乗り換えてさらに北へと向かいます。

    高崎駅に到着。ここで乗り換えてさらに北へと向かいます。

  • 高崎からは上越線の水上駅に乗車。さすがに冬はスノボーを担いだ人とかも多く、けっこうな混雑でした。(夏は夏でハイカーが多いんですけどね)

    高崎からは上越線の水上駅に乗車。さすがに冬はスノボーを担いだ人とかも多く、けっこうな混雑でした。(夏は夏でハイカーが多いんですけどね)

  • 渋川を過ぎるとうっすらと雪景色を見ることができました。せっかく北国に向かうんですから、雪くらいは見たいよね〜と思っていたのでちょっと嬉しかったり。

    渋川を過ぎるとうっすらと雪景色を見ることができました。せっかく北国に向かうんですから、雪くらいは見たいよね〜と思っていたのでちょっと嬉しかったり。

  • 水上駅の一つ手前の駅を通過する頃にはすっかり真っ白な景色が広がっていました。<br />線路も雪で埋まりそうです。

    水上駅の一つ手前の駅を通過する頃にはすっかり真っ白な景色が広がっていました。
    線路も雪で埋まりそうです。

  • 水上駅に到着しました。ここからは谷川岳を越えて雪国、越後の国へと入ります。<br />ここで、高崎からの電車は折り返しになるので、山越えとなる上越線の長岡行きに乗り換えます。

    水上駅に到着しました。ここからは谷川岳を越えて雪国、越後の国へと入ります。
    ここで、高崎からの電車は折り返しになるので、山越えとなる上越線の長岡行きに乗り換えます。

  • ところが出発時間になっても長岡行きの電車が水上駅に到着しません。アナウンスによれば、新潟県側の越後中里で雪で立ち往生して、復旧の見込みは立たない、とのこと。代行バスを用意するので、バスが到着次第、越後湯沢までピストン輸送する、という話でした。<br />そんなわけでしばし立ち往生です。18きっぷの場合、こういうハプニングはスケジュールに想定しておかないと危険ですね。

    イチオシ

    ところが出発時間になっても長岡行きの電車が水上駅に到着しません。アナウンスによれば、新潟県側の越後中里で雪で立ち往生して、復旧の見込みは立たない、とのこと。代行バスを用意するので、バスが到着次第、越後湯沢までピストン輸送する、という話でした。
    そんなわけでしばし立ち往生です。18きっぷの場合、こういうハプニングはスケジュールに想定しておかないと危険ですね。

    越後中里駅

  • 先ほど乗ってきた電車は高崎へと戻ります。それにしても駅構内をみてもすごい雪です。

    先ほど乗ってきた電車は高崎へと戻ります。それにしても駅構内をみてもすごい雪です。

  • そんなんであまりにヒマなんで止まっている電車を撮ってみたり・・・<br />なんか、昔の国鉄時代にこっち方面に来たことを思い出しますね、この写真。

    イチオシ

    そんなんであまりにヒマなんで止まっている電車を撮ってみたり・・・
    なんか、昔の国鉄時代にこっち方面に来たことを思い出しますね、この写真。

  • 予定から1時間遅れること、ようやく長岡行きの電車が水上駅に到着しました。ここで20分くらい時間調整をして、折り返し長岡に向けて出発です。

    予定から1時間遅れること、ようやく長岡行きの電車が水上駅に到着しました。ここで20分くらい時間調整をして、折り返し長岡に向けて出発です。

  • 出発すると辺り一面は真っ白どころかちょっと横殴りの雪が降ってきて、「さすがにこれじゃ、電車も遅れるよな〜」という感じの雪が降っていました。

    出発すると辺り一面は真っ白どころかちょっと横殴りの雪が降ってきて、「さすがにこれじゃ、電車も遅れるよな〜」という感じの雪が降っていました。

  • 上り方面の線路はすっかり雪に埋もれてしまっています。

    上り方面の線路はすっかり雪に埋もれてしまっています。

  • さらに山深く、谷川岳のふもとを群馬県から新潟県へ国境越えのレールは続いていきます。

    さらに山深く、谷川岳のふもとを群馬県から新潟県へ国境越えのレールは続いていきます。

  • 国境を越えて、新潟県側の最初の駅、土樽駅に到着。<br />すごい雪です。

    国境を越えて、新潟県側の最初の駅、土樽駅に到着。
    すごい雪です。

    土樽駅

  • さらに電車は雪の中を進んで越後中里を過ぎます。このあたりは、電車からスキー場も見えます。さすがにこの雪だとスキーをするにはもってこいの天候、スキーヤーが多くいました。

    さらに電車は雪の中を進んで越後中里を過ぎます。このあたりは、電車からスキー場も見えます。さすがにこの雪だとスキーをするにはもってこいの天候、スキーヤーが多くいました。

    越後中里駅

  • このあたりでは当たり前のスプリンクラー。雪でポイントが凍結しないよう、温水を噴射して雪を溶かしています。

    このあたりでは当たり前のスプリンクラー。雪でポイントが凍結しないよう、温水を噴射して雪を溶かしています。

  • 魚野川に沿って走ります。小出を過ぎると川沿いをずっと走っていきます。<br />このあたりは中越地震で被害を受けた場所でもありました。

    魚野川に沿って走ります。小出を過ぎると川沿いをずっと走っていきます。
    このあたりは中越地震で被害を受けた場所でもありました。

  • 豪雪の国境を越えて長岡へは予定より2時間近く遅れて到着しました。

    豪雪の国境を越えて長岡へは予定より2時間近く遅れて到着しました。

  • 駅前に出るとすっかり雪は止んでいました。<br />長岡と言えば長岡花火。また、今年もできることなら見にいきたいなぁ、と思っています。<br />長岡と言えばもう一つは・・・。

    駅前に出るとすっかり雪は止んでいました。
    長岡と言えば長岡花火。また、今年もできることなら見にいきたいなぁ、と思っています。
    長岡と言えばもう一つは・・・。

  • なんといっても新潟の誇るB級グルメ、イタリアン。新潟はみかづき、ですが、長岡はフレンドです。

    なんといっても新潟の誇るB級グルメ、イタリアン。新潟はみかづき、ですが、長岡はフレンドです。

    フレンド CoCoLo長岡店 グルメ・レストラン

  • 駅ビル Cocolo にあるお店は、店内で食べられないので、テイクアウトしました。

    駅ビル Cocolo にあるお店は、店内で食べられないので、テイクアウトしました。

  • 今回はノーマルのイタリアンに唐揚げをのせました。<br />焼きそばにミートソースがかかった感じ、というのがイタリアンを表現するには一番ぴったりだと思いますが、一度食べると、なんか恋しくなって、ついつい新潟に来ると食べてしまいます。

    イチオシ

    今回はノーマルのイタリアンに唐揚げをのせました。
    焼きそばにミートソースがかかった感じ、というのがイタリアンを表現するには一番ぴったりだと思いますが、一度食べると、なんか恋しくなって、ついつい新潟に来ると食べてしまいます。

  • 弥彦神社が今回の旅の目的(なんせ、修行の目的地になっていたんで・・・)だったので、長岡から上越線に乗って東三条へと向かいます。東三条からは弥彦線に乗って一路、吉田へ。

    弥彦神社が今回の旅の目的(なんせ、修行の目的地になっていたんで・・・)だったので、長岡から上越線に乗って東三条へと向かいます。東三条からは弥彦線に乗って一路、吉田へ。

    東三条駅

  • 途中、銀食器で有名な燕駅を通ります。おもわず、平仮名で「つばめ」って書かれているのを見て、思わずパチリ。そういえば、Suicaタッチの機械があるのにはちょっとびっくり。

    途中、銀食器で有名な燕駅を通ります。おもわず、平仮名で「つばめ」って書かれているのを見て、思わずパチリ。そういえば、Suicaタッチの機械があるのにはちょっとびっくり。

    燕駅

  • 吉田駅で弥彦線の吉田〜弥彦間を往復している電車に乗り換え。右側の黄色の帯の入った殿舎です。

    吉田駅で弥彦線の吉田〜弥彦間を往復している電車に乗り換え。右側の黄色の帯の入った殿舎です。

    吉田駅

  • 吉田駅を出て大きく右にカーブすると右手に見えてくるのが、弥彦神社の大きな鳥居です。<br />昭和57年に上越新幹線開通を記念して建てられた、高さ30mの大鳥居だそうです。

    吉田駅を出て大きく右にカーブすると右手に見えてくるのが、弥彦神社の大きな鳥居です。
    昭和57年に上越新幹線開通を記念して建てられた、高さ30mの大鳥居だそうです。

    吉田駅

  • 赤い神社風の造りの弥彦駅に到着しました。ここから弥彦神社までは片道15分くらいの道のり。電車の折り返しは25分なので駅を出てダッシュで・・・

    赤い神社風の造りの弥彦駅に到着しました。ここから弥彦神社までは片道15分くらいの道のり。電車の折り返しは25分なので駅を出てダッシュで・・・

    弥彦駅

  • このあたりは佐渡、米山、そして弥彦と一体が国定公園になっているようです。<br />弥彦、駅名は弥彦、でも彌彦という字が正しいようですね。

    このあたりは佐渡、米山、そして弥彦と一体が国定公園になっているようです。
    弥彦、駅名は弥彦、でも彌彦という字が正しいようですね。

  • 正面に見えるのが弥彦山。ロープウェイで登りたいですが時間がないので今回は断念。ついでにこの一体は弥彦温泉が広がっていますがそこも捨てがたいのですが泣く泣く断念。

    正面に見えるのが弥彦山。ロープウェイで登りたいですが時間がないので今回は断念。ついでにこの一体は弥彦温泉が広がっていますがそこも捨てがたいのですが泣く泣く断念。

  • 神社の入り口まで来ました。本当は中に入りたかったのですが、戻りの電車の時間の関係でここでタイムオーバー。結局、入り口で手をあわせて戻りました。

    神社の入り口まで来ました。本当は中に入りたかったのですが、戻りの電車の時間の関係でここでタイムオーバー。結局、入り口で手をあわせて戻りました。

  • 再び弥彦駅に戻り、吉田行きの電車に乗りこんで来た道を戻りました。

    イチオシ

    再び弥彦駅に戻り、吉田行きの電車に乗りこんで来た道を戻りました。

    弥彦駅

  • 吉田駅に到着しました。ここで再び乗り換え。この吉田駅、ちょうど弥彦線と越後線が十字路に交わっていて、相互に電車を乗り継ぐことのできる駅です。

    吉田駅に到着しました。ここで再び乗り換え。この吉田駅、ちょうど弥彦線と越後線が十字路に交わっていて、相互に電車を乗り継ぐことのできる駅です。

    吉田駅

  • 乗り継ぎまで時間があったので、駅前をぶらぶら。吉田駅前で営業していたお菓子屋さんに入ってみました。大阪屋さん。新潟ではけっこう大手のお菓子屋さんのようです。

    乗り継ぎまで時間があったので、駅前をぶらぶら。吉田駅前で営業していたお菓子屋さんに入ってみました。大阪屋さん。新潟ではけっこう大手のお菓子屋さんのようです。

  • 駅前の様子。交通の要所というのにはちょっと寂しい駅前の雰囲気でした。

    駅前の様子。交通の要所というのにはちょっと寂しい駅前の雰囲気でした。

  • 越後線に乗って柏崎方面へと抜けることにしました。さすがに、柏崎方面の列車は本数も少ないのですが、乗客もほとんどいなくて、1車両に1〜2人くらいでした。

    越後線に乗って柏崎方面へと抜けることにしました。さすがに、柏崎方面の列車は本数も少ないのですが、乗客もほとんどいなくて、1車両に1〜2人くらいでした。

  • 車内ではおやつ代わりに先ほど買ったバームクーヘンを食べました。昭和31年と書かれているのはその頃から作られていると言うことなのでしょうか。

    車内ではおやつ代わりに先ほど買ったバームクーヘンを食べました。昭和31年と書かれているのはその頃から作られていると言うことなのでしょうか。

  • 沿線にある出雲崎は夕日の名所で駅もあるのですが、駅は海から離れていてきれいな夕日を眺めるのはちょっと厳しい、でも車内からも雲間に夕焼けを見ることができました。

    沿線にある出雲崎は夕日の名所で駅もあるのですが、駅は海から離れていてきれいな夕日を眺めるのはちょっと厳しい、でも車内からも雲間に夕焼けを見ることができました。

    出雲崎駅

  • 途中、刈羽駅という駅を通過しました。刈羽という名前は中越沖地震で有名になった場所でもあります。

    途中、刈羽駅という駅を通過しました。刈羽という名前は中越沖地震で有名になった場所でもあります。

    刈羽駅

  • 車窓からは刈羽原発の煙突、らしきものの赤い飛行灯の赤いランプが見ることができました。

    車窓からは刈羽原発の煙突、らしきものの赤い飛行灯の赤いランプが見ることができました。

    刈羽駅

  • 陽もすっかり落ちて、柏崎に到着しました。<br />柏崎は中越沖地震では大きな被害を受けた場所でもあります。

    陽もすっかり落ちて、柏崎に到着しました。
    柏崎は中越沖地震では大きな被害を受けた場所でもあります。

  • 柏崎といえば、マリンスポーツとゆりのふるさとらしいですが・・・

    柏崎といえば、マリンスポーツとゆりのふるさとらしいですが・・・

  • なんといっても、ブルボンの本拠地でもあるんですよね。意外と、これは地震の時に知って、びっくりしました。柏崎で乗り換え電車が来るのを待ちます。

    なんといっても、ブルボンの本拠地でもあるんですよね。意外と、これは地震の時に知って、びっくりしました。柏崎で乗り換え電車が来るのを待ちます。

  • 柏崎からは信越本線で海沿いの漆黒の鉄路を西に向かって走り、直江津まで向かいます。直江津で今度は信越本線の長野方面へと方向を向けて東京を目指すことにしました。<br />ちょうどこの時、北陸から越後湯沢に抜ける特急はくたかに落雷があって駅の中ではちょっとパニックになっていました。

    柏崎からは信越本線で海沿いの漆黒の鉄路を西に向かって走り、直江津まで向かいます。直江津で今度は信越本線の長野方面へと方向を向けて東京を目指すことにしました。
    ちょうどこの時、北陸から越後湯沢に抜ける特急はくたかに落雷があって駅の中ではちょっとパニックになっていました。

  • 直江津あたりまでは雪がなかったのですが、山間部に入り、妙高高原あたりまで来ると、辺り一面は再び白い雪に覆われていました。雪が電車の照明を反射して、夜なのに明るさを放っていました。

    イチオシ

    直江津あたりまでは雪がなかったのですが、山間部に入り、妙高高原あたりまで来ると、辺り一面は再び白い雪に覆われていました。雪が電車の照明を反射して、夜なのに明るさを放っていました。

    妙高高原 紅葉

  • 黒姫駅に到着。長野県へと入りました。さすがに国境と言うこともありすごい雪です。線路も雪に埋もれてしまっていました。

    イチオシ

    黒姫駅に到着。長野県へと入りました。さすがに国境と言うこともありすごい雪です。線路も雪に埋もれてしまっていました。

  • 越後の国から信州は長野へ。長野駅に到着しました。

    越後の国から信州は長野へ。長野駅に到着しました。

  • ここから先は時間の都合で長野新幹線に乗って、新幹線ワープ。長野新幹線に乗るのは久々かも。

    ここから先は時間の都合で長野新幹線に乗って、新幹線ワープ。長野新幹線に乗るのは久々かも。

  • 乗り継ぎ時間は7分しかなかったので新幹線の車内販売でお弁当を購入しました。駅弁と言うことだそうで、信州牛の牛めし弁当です。

    乗り継ぎ時間は7分しかなかったので新幹線の車内販売でお弁当を購入しました。駅弁と言うことだそうで、信州牛の牛めし弁当です。

  • 薄切りの牛肉に半熟卵がついたお弁当。このお弁当は真空低温調理という手法で作られているそうです。中に入っていた説明書きによると、無酸素状態で調理することにより活性酸素の増加を防ぎ、細胞の参加を抑制するアンチエイジングクッキングなんだそうです。

    薄切りの牛肉に半熟卵がついたお弁当。このお弁当は真空低温調理という手法で作られているそうです。中に入っていた説明書きによると、無酸素状態で調理することにより活性酸素の増加を防ぎ、細胞の参加を抑制するアンチエイジングクッキングなんだそうです。

  • お正月だったこともあり、吉田の大阪屋さんで縁起物の落雁をいただきました(写真は帰宅後)。<br /><br />最後は一気に甲信越まわりで東京へと戻ってきた旅でした。

    お正月だったこともあり、吉田の大阪屋さんで縁起物の落雁をいただきました(写真は帰宅後)。

    最後は一気に甲信越まわりで東京へと戻ってきた旅でした。

この旅行記のタグ

8いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP