2012/05/30 - 2012/05/31
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tomofukiさん
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出張で行った台湾.
何処も行けないが、楽しみは、出張仲間とその土地のグルメ堪能。
旅行本ではなかなか行き着かない隠れたグルメの店に行き着く。
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- その他
-
会社で予約してもらったホテルは、Ambasor Hotelだった。
周りは、台北の夜の繁華街。
早朝、街をうろつく。店の終わったのオーねーさんが、朝日の中を歩いている。
のみ屋街特有のけだるい雰囲気が街を包む -
昔は日本の繁華街にもあったようなオート三輪を改造した屋台。
名前はわからないが、ニラ饅頭を買う。
野菜のみの具が入っており美味しかった。
このレトロ感に魅せられる・ -
屋台のおばさん。
焼いてアツアツをくれた・ -
ビンロウを作っている店。
Wekipedia より
檳榔子を噛むことはアジアの広い地域で行われている。檳榔子を細く切ったもの、あるいはすり潰したものを、キンマ(コショウ科の植物)の葉にくるみ、少量の石灰と一緒に噛む。場合によってはタバコを混ぜることもある。しばらく噛んでいると、アルカロイドを含む種子の成分と石灰、唾液の混ざった鮮やかな赤や黄色い汁が口中に溜まる。この赤い唾液は飲み込むと胃を痛める原因になるので吐き出すのが一般的である。ビンロウの習慣がある地域では、道路上に赤い吐き出した跡がみられる。しばらくすると軽い興奮・酩酊感が得られるが、煙草と同じように慣れてしまうと感覚は鈍る。そして最後にガムのように噛み残った繊維質は吐き出す。 -
朝の屋台
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小龍包で有名な店で夕食
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ニラ餃子
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海老焼売
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小龍包を作っている部屋がガラスばりでとなりにあり、蒸したてをテーブルに持ってくる。
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海老焼売を作っているところ
適当に海老の形が残っており、噛みごたえはプルぷる -
地元の人が行く。
のみ屋に行く。テーブルに紙がおいてあり、鉛筆で欲しいものをマークする。 -
台湾名物、パイナップルビール
アルコールは、3%程度。
ビールというより、パイナップルジュースにアルコールが入っているような感じ -
台湾ビールのキャンペンガール。
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地元の人に何か当てるように言われ、
なまこ、豚のXX、、、、10程度言ったがすべて外れ。
タコの口の天ぷら。
塩味が効いているが、胡椒をかけると美味しい。 -
野菜の炒めもの
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筍。
こちらでは、まゆねーすをかけて食べるようです。 -
進められるままグイグイビールを飲む。
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台北から70km程度離れた新竹市に行く。
昔からの廟がある。
中華系のケバケバしい看板には馴染めないが、同僚に誘われて行く。 -
小粒の牡蠣を野菜と小麦粉で焼いたお好み焼きのようなもの。
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牡蠣は半熟で地元の人には受けるようである。
日本人は、絶対にあたるので 覚悟して食べた方が良いとの助言。 -
新竹市 名物 ビーフン。
腰がある。 -
赤い食紅で飾った餅を油で揚げている。
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ビーフン、肉そぼろご飯。
赤い団子
食べきれなかった。 -
台北市内の海鮮料理
名前は忘れた? -
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もち米をやしの葉でくるみ。、蟹、ホタテその他具を入れて蒸したご飯。
これは、絶品だった。
ワタリガニの味噌が 美味しい。
ご飯を食べながら、蟹をバリバリ食べるのが美味しい。 -
夕食に一人で 電気街をぶらつく。
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餃子屋さんに入る
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鍋貼 を作っている。
鍋貼は なんだと思ったが焼き餃子だった。 -
細長い餃子がフライパンに一杯
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カレー餃子、ニラ餃子
なかなか、旨い。 -
高速道路の弁当屋さん
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豚の弁当。
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