2012/05/29 - 2012/06/06
749位(同エリア831件中)
ふぁんふぁんさん
- ふぁんふぁんさんTOP
- 旅行記58冊
- クチコミ210件
- Q&A回答0件
- 136,828アクセス
- フォロワー7人
今回のイタリア旅行は下記の通り
5月29日 ローマから入国。観光しようと思ったけど、車の多さに外に出る気になれず、宿で爆睡。宿泊はトラステヴェレのB&B Al Vicoletto。
5月30日 ローマからヴィテルボへ移動。バニャイア観光。宿泊はヴィテルボのPalazzo Riario。ホテルというよりここもB&Bみたいな感じ。
5月31日 ヴィテルボから路線バスでオルヴィエートへ。運賃3.5ユーロにびっくり。なんで?宿泊はオルヴィエートのHotel Duomo。
6月1日 チヴィタ・ディ・バーニョレジォ観光。宿泊は上記と同じ。
6月2日 鉄道でフィレンツェに移動。宿泊は日本人の奥さんが経営しているB&BAl Cantuccio。ここに3泊。
6月3日 バスでサン・ジミニャーノへ。
6月4日 列車とバスでヴィンチ村へ。
6月5日 パラティーナと近代美術館見学。夕方帰国。
ってな感じです。
ヴィテルボはローマから鈍行で2時間もかかる交通不便な町ですが、中世の町並がそのまま残った城壁都市で、
ぶらぶら散策しても飽きない町でした。
個人的に路地裏が好きなせいもありましたが。
郊外に温泉もあるのですが、着替えるのが面倒なので、行きませんでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
観光のメイン、教皇の宮殿。といっても、あまり調べて行かなかったので、いまいちわかりません。
なんか、なかなか法王を決めない枢機卿たちに業を煮やした住民が、枢機卿を閉じこめて法王を選出させた場所、ってガイドにあったけど、正直どうでも良かったので、中は見ませんでした。
あと、広場で舞台を設置していた。
何か催し物があったよう。 -
ヴィテルボはとにかく、路地をそぞろあるくのが良い。
このサン・ペグリーノ通りは、お屋敷街らしくて、凝った作りのお家が連なる。
階段がついてるお家が金持ちだったらしい。。。って、要確認。 -
早朝は誰もいなくて、中世にタイムスリップした感覚。
-
こんな雰囲気が200メートルくらい続きます。
-
玄関や壁に飾られたお花も美し。
-
これは町の西端にあるバスターミナルから教皇の宮殿を写したもの。
-
どこの広場か忘れました。サン・ロレンツォ通りの脇にあった広場。
-
上記の広場にあった教会。入口上の絵が雰囲気あったので。
下調べが足りないうえ、記憶もどんどん薄れ。。。すんません。 -
城壁都市なのに、城壁撮るの忘れてたorz
なんか、路地裏ばかりです。
好きなもんで。 -
ヴィテルボの郊外にあるバスステーション。
ヴィテルボからオルヴィエートへバスで行こうと思い、バスステーションを調べておいたのですが、町の外れにあって、中心地から遠かった。
バスステーションまで市内バスで行こうとインフォメーションで聞いたのだけど、ホテルからバス停が遠い上、本数が少ない。
町中の人はバスステーションには用はないらしい。
ホテルの人に聞いても要領を得ず、仕方ないのでタクシーでバスステーションまで行った。
そうしたら、ここから出発したオルヴィエート行きのバスが、町中に近いトレント通りViale Trentoのバス停に停まった。
なるほど、町中の住民はここから乗るのねん。
バスステーションまでのタクシー代6.5ユーロ。
オルヴィエートまでのバス代3.5ユーロな事実。
ヴィエルボ−オルヴィエート間のバスの時刻や停留所はCotral社のHPで調べられます。
http://www.cotralspa.it/ENG/TrovaPercorso.asp
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
10