2012/04/25 - 2012/05/03
1131位(同エリア1974件中)
Toshさん
パーイからマニラまでの間はいろいろあってボロボロだったっけなあ。
さーて、気を取り直してマニラと行こう!
マニラは、人にだまされたりもしているけど、なぜか好きなんだよね。
轟々と渦に巻かれているというか、ものすごい活気にあふれている街なんだよね。
中国と、東南アジアで痛いほど常識を知ってからなら、マニラはそんな警戒するようなところでもないと感じたっけ。
「だますより、だまされる方が悪い」
という常識が身についてしまった俺には、マニラ滞在では快適ささへ感じたね。
宿:
1.Friendly's Guesthouse
2.Red Carabao
3.Islas 8878
インターネット環境(南寧を3としての5段階評価):Friendly's−3,Red-4, Isla 8878-4
Friendly'sはルーターが故障しているのか、繋がらないときが頻繁に会った。Redは安定はしているが、電波が弱かった。Islaは安定し、電波も強いが、宿主が勝手にルーターの電源を入れたり消したりしていた。
FX:
マレーシアまで Google Chorome で外為オンラインのウィンドウを開いていたが、フィリピンではなぜか開けなくなった。一度上がったユーロが下がり始めた。結果的に、フィリピンでは、インターネット・エクスプローラで開けることがわかった。それができたのは、ユーロがずーっと下がって、7万円の損失をしてから。はーあ、どんどん金がなくなる。100万が30万にナッチャッたよ。大丈夫だべか?
体調:
マニラでは、雰囲気に呑まれたためか、気分は上昇した。それと同時に体調も好調になってきた。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マニラへはT3に夜の9時頃に到着した。
T1へ歩いて向かう。T1近くのニノイ・アキノ通りからマビニ(エミルタ)行きのジープニーに乗るためだ。
T1へのシャトルバスはあるが利用しない。料金は30ペソ。手元に、30ペソしかなく、使ってしまうと、ジープニーに乗れないのだ。
ニノイ・アキノ通りまでは道を聞きながらやっと着いた。1時間くらいかかったかな?
「夜の道を一人で歩くのは危険だ」という概念はあるだろう。しかしながら、明るくて車の通りが多い大通りを行ったせいか大丈夫だった。声を掛けてくる人はタクシーの運転手くらいだったかな?
その後、T1の近くではなかったが、ニノイ・アキノ通りに出た。角にガソリンスタンドがあり、手前にATMがあった。9日間分のお金を引き落としてからガソリンスタンドに寄り、ジープニー乗り場を訪ねる。ジープニー乗り場はガソリンスタンドのすぐ隣にあった。停留所の標識などないが、歩道に青年先に待っていたので分かった。
青年に、
「マビニにあるロビンソンに行きたいのだけど」
と言うと、
「そう?じゃあ、俺にまかせて。車を捕まえてあげる」
とのこと。
このときは、なぜか彼の言うことを素直に聞いた。
…目が澄んでいる人には俺って弱いんだよな…すぐ信用ちゃう…
で、彼は車を捕まえてくれた。ジープニーではなくFXという車だった。彼は小遣いを要求しなかった。本当に親切な青年だった。
ありがとう!
ジープニーよりわずかに高めだけど、エアコンが効いているので快適。
「マビニ通りまでいくら?」
と運転手に聞くと、
「35ペソ」
…あ?…細かいのは30ペソしかない…どうしよう…
「ペソを持ってない、タイ・バーツではどうだい?」
というと、
…無視…
おーい!
すると、隣にいた青年が、5ペソくれた。
ありがとう!
変わりに、10バーツあげた。フィリピンでは使えないお金だが、喜んでくれた。よかった。
その後、車はRoxas通りを走って行った。
ある女性が、
「○×△!」
と運転手に向かって言った。
「マビニ通りはあっちよ!」
女性は教えてくれた。
ありがとう!
その後、マビニ通りに入っていく。KTVの青年に声を掛けられ、だまされる覚悟で案内してもらっているうちに宿に着いた。
案内料として、コカコーラ2Lを1本買って、彼にお礼を言った。
彼は、
「今度KTVに来てくれればいいから!」
と言ってなかなか受け取らなかったが、強引に受け取ってもらった。
ありがとう!
いろいろな人に助けられてどうにか宿に到着した。
いいねえ、フィリピン。印象がぐっと上がったよ!
写真は、翌日、近くのロビンソンに言ったときの様子を撮ったもの。
このときは、館内が「キャーキャーと」えらい騒がしいので何事かと覗いてみると、数組のグループが参加してダンス大会をしていた。それぞれが、特色あるダンスをしていたっけ。
中でも、このグループともう一組がとても印象に残った。
バック宙を当然のように披露し、数人のスクラム?を組んで一人を空中高く飛ばし、投げられた人は数度くるりと前方宙返りをしてステージに着地した。
ステージのバックよりも高い位置まで宙に舞うパフォーマンスは圧巻だった。この狭いステージから転げ落ちて怪我しないかとハラハラしていた。
フィリピンのエンターテインメント性って結構高いね! -
ロビンソンの裏にある、Padre Faura 通り。
ここではライブバンドの演奏があるらしい。
誰でも無料で入れるようなので、この中に入ってみる。
中には、テーブルと椅子がずらりと並んでいて、その周りに色々な食べ物を作っている店が沢山あった。フードコートってところかな?
通り全体を見ると、だいたいはバーとかKTVとかが多かったかな? -
夕方、マニラの姉、ピナに遇う。
本来は、翌日バギオで会う予定だったが、俺が昨日、クラーク着のエアアジアに乗り遅れてしまったのでマニラで会うということになった。
まずは、ロハス通りを渡り、マニラ湾に行く。
夕日がきれいだ!
…でも…ドブくさい…
もちっと環境保全に気合を入れてくれればいいのになあ! -
その後、俺が、
「バンド演奏を聞きたい」
と言うと、ピナは俺を「カウボーイ」へ連れてきた。
ここへ入るのは一苦労だったなあ。
入り口に立っている警官らしきガードマンの念入りなボディチェックを受けなければ入れなかった。 -
まだ、始まったばかり。
スタッフが打ち合わせをしていた。
よーし、これから頑張るぞ!
ってな感じかな? -
フィリピンに来たら、
…やっぱ…
レッドホース!
だよな。
これって、こってりしてウメーんだよ!
度数が7%って…これも珍しいなあ…
なんだか、上等な日本酒にビールを混ぜたものって感じなんだよね。 -
ピナは、若い頃、ここによく来たらしい。
メニューがよくわからないので、注文はピナに任せた。
来たのはシーフードづくしプレートだった。
エビ、イカ、テラピア…いろいろあったなあ。 -
バンド演奏が始まった。
カウボーイという名前からか、ロック音楽はあまり演奏しないらしい。
バンドのヴォーカルが、
何かリクエストしてくれと言うので、曲をリクエストした。
1曲150ペソ。現地の人は100ペソらしい。
ここで、わざわざ、ロックに部類する音楽を選んでみた。
ジャーニーのセパレートウェイズを歌うように頼んだ。
久しぶりに誰かが歌っているのを聞いたなあ…
でも、正直、俺より下手だった。
ちとガックリ。
まあ、シーフードを食べて、レッドホースを飲み、生演奏を聞いたんだから、良しとするか。
これで、2人で全部で4千円くらいだったかな? -
このタワービール、タイでも見たことあるんだよね。
いつか試したいと思っているんだけど…人数がね…
いいよなあ、なんだか…アレ!
飲み干すこともできないんだから、そんな欲なんて必要ないだろうに…なんて、自分に言い聞かsせている自分がいたね、このとき。 -
Friendly's Guesthouse で合ったTさん。
彼は、一人でフィリピンに来ているとのこと。
こんな感じのスタイルで、あちこちまわっているらしい。
「一人で危なくないんですか?」
と聞くと、
「イヤー別に…楽しいよ!」
とのこと、
何が楽しいのかというと、サイトで知り合った現地の女性にフィリピン女性に会うことが楽しいんだと。
いいねえ、なんか俺も昔、同じようなことをしていたような気がする。
で、自分はワールド・フレンドというマジ友を見つけるサイトに登録していたと告げると、
「マジ友?では面白くないよねえ。俺は、今のサイトでいいや。あんたも、やってみたら?」
と言って、彼の使うサイトを教えてくれた。
www.filipinocupit.com
…久しぶりに俺も登録してみようかな…
と思い、無料の仮登録をして、ちょっと様子を見た。ワクワク…でも、ビクビクだった。
Tさんに、
「日本食が久しぶりに食べたいなあ」
というと、
「この近くに安くて旨い牛丼屋さんがあるよ、行ってみるかい?」
とのお誘い、があったので行ってみることにした。 -
行ったところは、「オリジナル東京」というところ。
宿を背にしてアドリアティコ通りを左に進み、ロータリーのところで右折し、レメディオス通りに入ってすぐのところにある。
2階はカラオケボックスになっている。
経営者は日本人とのこと。
宿の横にある日本料理店の経営者がここに庶民向け用に支店を出したらしい。 -
牛丼もカツ丼も安いねえ。200円しないんだもんねえ。
-
牛丼もカツ丼も食べたかったが、この日はカツ丼と味噌汁を注文。
さて、お味は…というと…味噌汁は良かったが、牛丼は…チョッチねえ…って感じかな? -
後日は、宿で会った韓国のお友達とご飯を食べに行ったっけ。
このときは牛丼をたべた。こちらはうまかったっけ。
そのあと、久しぶりにカラオケに行ったなあ。
カラオケをたっぷり歌い、ビールを二本飲んだっけ。
彼らは韓国語で会話をしていたが、左側は韓国系米国人だった。ロスアンゼルスに住んでいるとのことだった。
「へえ、ロスにはたくさん韓国人が住んでいるの?」
と言うと、
「知らなかった?ロスアンゼルスに大きな韓国人のコミュニティがあるんだよ。えらいたくさんいるよ。」
とのこと。初めて知った。
まあ、「Korean」だからと言って、北なのか南なのかは判断できないんだけどね。 -
Tさんにマニラの夜の街を案内してもらった。
明るいが、怪しげな通りを進んでいくと、可愛いビーナ達が声をかけてくる。
Tさんは、適当にあしらってどんどん進む。 -
着いたところが、ベイ・カフェ(元LAカフェ)というところ。
中に入ると、私服を着た若いフィリピン女性たちがウヨウヨいた。
彼女らは、ところどころのテーブルに座る西洋人の周りを取り囲むように立っていた。東洋系の人たちもチラホラいた。
彼女達は仕事の帰り、”体当たり”で小遣いを稼ぎに来るらしい。
1階は普通の女の子達。2階は綺麗な女の子たちがたまる場らしい。
ちなみに店内入場は1階は無料、2階は有料だそうな。
お話をしたい人は、1階に入ればいくらでも話ができるら。
まあ、気に入った娘がいたら、格好つけてビールの1本でも買ってやれば、ズット相手してくれるだろう。
正直、好みの女性には巡りあわなかったので直ぐに店外にへ退散したっけ。
でも、中にいる間は、なんだかエネルギーが沸いて来たっけなあ。 -
なつかしのBELLAGIO Square。
マニラのロビンソン近くにある。 -
相変わらず、金曜日になると、バンド演奏があった。
どうやら定期的な演奏会をしているのだろう。
数年前に来たときに比べると、観客の数は倍以上になっていた。
びっくりコエタ! -
ちょっと違っていたのがこれ、観客の飛び入り参加みたいなことをしていた。
えらい盛り上がってたっけよ。
いいねえ、視聴者参加型って! -
翌日、ロハス通りを散歩。
今日は晴れて最高だなー!
ここは…なんだ?教会か?
この近くにはホームレスが11人くらい木陰で休んでいたっけよ。
ロハス通り沿いには、多いんだよね、ホームレス。 -
海も空も綺麗なんだよなあ。
-
この辺は水が綺麗だ。
どのくらい?
臭くないし、人が泳げるくらいかな?
それにしても、同じロハス通り沿いのマニラ湾なのに、臭いし汚いところもあれば、臭いなしで透明な水のところもある。コレってマニア湾を渡ってくる風向きに関係するのかな? -
"フィリピンのいろはに"を教えてくれたTさんが、
「今日、宿を移るわ。」
とのこと。
1室400ペソで泊まれる宿だということなので、行ってみた。
宿の名前は「Lovely Moon」。
宿を出てアドリアティコ通りをロビンソン方向に向かい、初めのT字路を右折し、2本目の交差点を右折すると見えてくる。
看板が3階の壁に貼ってあり、とても小さいので見落としがちだが、「釜山港」という看板を探していけばよい。
並びにディスコがある。
ってことは…もしかして…連れ込み?
まあ、安けりゃいいさ。
で、中を拝見。
トイレは共同で、ちと汚かったかな?
あと、WiFiが以前使えたのだが、この日は使えなくなった無線ルーターが無かった。修理中らしい。
「午後にはWifiが直るの?」
と尋ねると、
「たぶん、よくわからないけど…」
とのことだった。
この日、Friendly'sのWiFiが故障したので、インターネット利用が必須の俺は宿を変えなければいけなかった。ここには空き部屋が一つあったので、取ろうと思っていたが、インターネットに繋げることができる可能性が少ないということなのでやめた。
この宿、人気があるらしく、毎日満員御礼の様子。
「もし、泊まりたいときにはどうするの?」
と聞くと、
「お昼ごろに部屋が空くので、そのときに来てくれ。」
とのことだった。 -
結局、移った宿は Red Carabao。
料金が下がっていて、ドーム一泊500円足らずだった。WiFiのみ利用可能。
ここは、LRTのAbad Santos駅近くにある、繁華街からチョット遠い宿だが、以前、悪い印象がなかったので、今回もここに泊まることにした。
今回も快適な時間を過ごせた。
…玄関のベルを鳴らしても係員が出て来ず、変わりに宿泊者が出てきてドアを開けてくれたのが珠に傷だけどね… -
もうお昼が過ぎているので、
「食べ物やさんは無いの?」
と宿の人に聞くと、
「宿の近くに中華病院があり、そこら近辺にあるよ!」
とのことだった。
早速行ってみた。
ここはスーパーマーケットだった。
商品を買って宿に持ち帰って食べることも可能。
だけど、実はここに来る前に、途中に店屋があって、そこで春巻きとバナナフライを食べてしまったので、おなかがいっぱいだった。
夜の分を買おうかとも思ったが、夜はまた来ればいいやと思い、ジュースだけ買った。
コーヒーを見ると33ペソからあった。スタバの約3分の1だった。 -
食べ物は…お?結構うまそう!
100円前後か…安いね、これがマニラ庶民の値段か…
マニラは物価が高いと思っていたけど、中心からチョット離れると中国の地方都市と同じような物価になるんだね。
なるほどね、マニラでも1日1000円あれば暮らせるのか。 -
中国に続いて、マニラでも就職活動をした。
到着当時、インターネットを通して求人広告を見つけ、日系の会社に連絡を取ったところ、面接してくれるとのことだった。
面接日時と場所は後に連絡するとのことで、Abad Santosに移ってからやっと来た。
会社は、マニラでオンラインカジノを経営している。
そこで、オンライン顧客とメールでやり取りをするのだそうだ。
面接場所は何と居酒屋!
Abad Santos からは遠いリトルトーキョーにある。
酒を飲みながら面接が始まる。
世間話から始まって、本題に行き着く。
…これって、マジ面接なの?…ま、いいや…久しぶりにモズク食べて、日本酒飲んで…極楽極楽…
ってな感じで、面接が終わり、タクシーで帰宅した。
さて、面接だけのためにマニラにいた。終わったので、ちいと羽を伸ばそう。
フィリピンといえば…昔、出会いサイトで会った女性に会ったっけ…女性は
デブでガックリしたけど、あのとき以来フィリピンが好きになったんだよね。
ということで、Tさんが紹介してくれた出会いサイトに入会して、彼女を作ることにした。マジで!
さあてっと…まずはサイト会員になってと…あらら…けっこう自分を気に入ってくれている人が多いんだ…彼女達が本当に恋人を探しているかどうかは分からないけど、とにかく、気に入った子がいたら、早速連絡を取って、会ってみよう! -
ということで、チャットをしているうちに、
「家に遊びに来たら?」ということになり、勢いで彼女の家まで来てしまった。
ちょっとオデブのカワイコちゃんリエゼル。
…しかし、まあ、こんな若い子が相手にしてくれるとは思わなかった… -
…大丈夫かな?生きて帰れるかな?…
と不安いっぱいでお邪魔したけど、
ガンガン流れる音楽を聴きながら、ハンモックに揺られていると、リラックスしてきた。時々門の近くにある豚小屋から、豚の臭いと泣き声が聞こえてくるのはチト雰囲気を台無しにする…なんて、いかにもこの家に住んでいるような気分になってきたぞ…ヤバイ! -
リビングには、いとこや近所の親戚、そして友達が沢山集まっていた。
コレがフィリピンの家庭だよな…なんだか、マジ家族になった気分。
「シーフードでは何が好きなの?」
とリエゼルに尋ねると、
「エビ」
とのこと。
キッチンがあるので作ってもらおう!
エビを買いに行くことにした。 -
家から出て、直ぐのところで、エメラルドブルーの目をした子犬に会った。
リエゼルに、
「この犬、どうしたの?目が青い…なんで?」
と言うと、
「そう。でも何でだかわからない。」
とのこと。
どうやら、目は見えるらしい。
障害物をヒョイヒョイよけて歩いていた。
うーん…青い目の犬か…しかも目玉全体なんて…見たこと無い! -
エビを買いに…リエゼルに連れられてSM(シューマート)まで行った。
-
SMの地下街が市場になっていた。
ここでエビを買った。
1キロ500ペソだった。安い!! -
あとは、こんな感じかな?
…写真は別なところで撮ったんだけどね… -
帰りがけに、公園へ行った。
…と言っても道路の直ぐ横、歩道に沿ってあるだけ。 -
こんな感じ。
-
公園の切れたところに突如現れた牛!
んもー!! -
更に歩いて行くと、つり橋なんかもあっけ。
-
つり橋の下には川も流れていた。
-
リエゼルの家へ帰る途中、屋根付きのドーム?を通る。
中では何か催し物をやっていた。
だけど、何をやっているかは分からなかった。 -
夜は、近所に住んでいるリエゼルのいとこがエビフライを作ってくれた。
ご馳走様でした。
その後、宴をするということなので、再びSMに行ってレッドホースを3本買ってきた。
イヤー、皆で沢山飲んだねえ…って行っても、ビール1本くらいかな?
前にいる右側にいる人は、わざわざ次の朝やってきて、庭でオエオエやってたっけ。
…なんともまあ、そんなんなら来なけりゃいいのに…
その後は、リエゼルの家に泊めてもらっちゃった。
とおーっても…あっつい夜だったっけなあ。
ついでに、彼女にお土産も貰っちゃったりして。
いろいろと、世話になりました。
また来るねー! -
LRTバクララン駅へ戻り、最後の宿泊はISLAS8817という日本人が経営するゲストハウスにてすることにした。
このゲストハウスは、日本語が通じるのと、空港に近いのが取り柄。
やっぱ、マニラに来たら、一度はここに来ないとねえ。 -
とうとう台湾へ行く日になってしまった。
マニラは夜に発つ。そして、3日の夜が明けないうちに台湾に到着する。
到着したら、桃園国際空港で夜が明けるまで待たなければならない。
待ち時間の間、珍しいものを発見した。
ザクロジュース!
コレを飲みながら、WiFiに繋いで一息入れているうちに搭乗となった。
やっぱ、フィリピンはあっついねえー!最高!また来ようっと!
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