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写真の多い旅行記について、スイーツ・ドリンク編を別冊にしています。<br />本編「チュニジアの味」はこちら。<br />http://4travel.jp/traveler/telescopio/album/10021226/<br /><br />そういえば、チュニジアではあまりスイーツを試していないかも。<br />なんでだろう?<br />フランス風のクレープや、トルコのロクム、アラブの伝統菓子など、ものはいろいろあるんだけどね。<br /><br />表紙は、南部トズールのローカルなカフェで飲んだミントティー。<br />真っ黒でコーヒーみたいだけど、これはものすごく濃く、しかも激甘の紅茶。<br />観光客向けの店だとなかなかこんなのは出てこないかも。

チュニジアの味 スイーツ・ドリンク編

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2014/08/30 - 2014/09/05

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旅行記グループ チュニジアの味

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telescopio

telescopioさん

写真の多い旅行記について、スイーツ・ドリンク編を別冊にしています。
本編「チュニジアの味」はこちら。
http://4travel.jp/traveler/telescopio/album/10021226/

そういえば、チュニジアではあまりスイーツを試していないかも。
なんでだろう?
フランス風のクレープや、トルコのロクム、アラブの伝統菓子など、ものはいろいろあるんだけどね。

表紙は、南部トズールのローカルなカフェで飲んだミントティー。
真っ黒でコーヒーみたいだけど、これはものすごく濃く、しかも激甘の紅茶。
観光客向けの店だとなかなかこんなのは出てこないかも。

  • オープンカフェ@チュニス <br />01年6月<br /><br />北部にしては濃いめのミントティー。<br />ナッツ類が最初から浮いてることもある。<br />南部の人は「北部のミントティーなんか、水と同じだ」とけなす。<br />私も歯が溶けそうに甘く濃い南部の方が好きかも。

    オープンカフェ@チュニス 
    01年6月

    北部にしては濃いめのミントティー。
    ナッツ類が最初から浮いてることもある。
    南部の人は「北部のミントティーなんか、水と同じだ」とけなす。
    私も歯が溶けそうに甘く濃い南部の方が好きかも。

  • 庶民的なレストラン@ケロアン<br />08年12月<br /><br />アホな写真ですが。<br />セットの最後に出てくる”デザート”とは、少なくとも冬の場合、まず間違いなくオレンジなので、ローカルスイーツなどを期待しないように。<br />ただ、チュニジアのオレンジは本当に美味しい。地中海の恵みだと思う。

    庶民的なレストラン@ケロアン
    08年12月

    アホな写真ですが。
    セットの最後に出てくる”デザート”とは、少なくとも冬の場合、まず間違いなくオレンジなので、ローカルスイーツなどを期待しないように。
    ただ、チュニジアのオレンジは本当に美味しい。地中海の恵みだと思う。

  • 同上 <br /><br />ケロアンは、あえていえば中部なんだけど、ミントティーの味は、どちらかというと南部寄りかな。<br />ただ、このレストランではミントティーないようで、近所のカフェから持ってきてくれたみたいだった。ありがたや。<br />だってチュニジアのカフェって、チュニスは別として、とても女一人で入れる雰囲気じゃないら。

    同上 

    ケロアンは、あえていえば中部なんだけど、ミントティーの味は、どちらかというと南部寄りかな。
    ただ、このレストランではミントティーないようで、近所のカフェから持ってきてくれたみたいだった。ありがたや。
    だってチュニジアのカフェって、チュニスは別として、とても女一人で入れる雰囲気じゃないら。

  • 町のお菓子屋さん<br />08年12月<br /><br />ケロアン名物、マクロードというお菓子。<br />デーツのペーストを巻き込んだパイ菓子の蜜がけ...というような感じの、大変甘いお菓子。<br />虫歯のあるときは、やめた方が良さそう。<br />ただ、しつこくないので意外と食べられる。

    町のお菓子屋さん
    08年12月

    ケロアン名物、マクロードというお菓子。
    デーツのペーストを巻き込んだパイ菓子の蜜がけ...というような感じの、大変甘いお菓子。
    虫歯のあるときは、やめた方が良さそう。
    ただ、しつこくないので意外と食べられる。

  • ホテルのレストラン@ドゥーズ <br />08年12月<br /><br />なきゃないでいいのだけど、一度だけビールを飲んでみた。<br />チュニジア産のセルティア。<br />味は、すっきりしているという言い方もあるかもね、という感じで、昔懐かしいというか、なんというか。<br />

    ホテルのレストラン@ドゥーズ 
    08年12月

    なきゃないでいいのだけど、一度だけビールを飲んでみた。
    チュニジア産のセルティア。
    味は、すっきりしているという言い方もあるかもね、という感じで、昔懐かしいというか、なんというか。

  • きれいめの食堂「ノワール・エ・ブラン」@チュニス <br />11年9月<br /><br />5ディナールの日替わりランチは選べるデザート付き。<br />クレーム・ショコラを選んでみたら、まんまチョコレートクリームでした。<br />最後にちょっと一口甘いものを、という感じのボリューム。

    きれいめの食堂「ノワール・エ・ブラン」@チュニス 
    11年9月

    5ディナールの日替わりランチは選べるデザート付き。
    クレーム・ショコラを選んでみたら、まんまチョコレートクリームでした。
    最後にちょっと一口甘いものを、という感じのボリューム。

  • きれいめの食堂「キャピトル」@チュニス<br />11年12月<br /><br />7ディナールの本日のメニュー。<br />デザートも5種類くらいから選択。<br />これはクレーム・カラメル。ま、プリンです。見事に傾いている。<br />本体はほとんど甘みがなく、クリームが甘いという不思議なプリンだった。<br />小さなグラスのミントティーは、何を食べても最後にサービスで出てくる。

    きれいめの食堂「キャピトル」@チュニス
    11年12月

    7ディナールの本日のメニュー。
    デザートも5種類くらいから選択。
    これはクレーム・カラメル。ま、プリンです。見事に傾いている。
    本体はほとんど甘みがなく、クリームが甘いという不思議なプリンだった。
    小さなグラスのミントティーは、何を食べても最後にサービスで出てくる。

  • 町のよろずや<br />11年12月<br /><br />名前は判らないけど、大きな塊で売っているのを切り分けてもらう量り売りのお菓子。<br />味は、日本のもろこしとか和三盆とかに、何かの油分とスパイスが入ったような感じで、それほど甘くなく、しみじみとした美味しさ。すぐボロボロと崩れ、口に入れるとじわっと溶ける。<br />コーヒーにも紅茶にも日本茶にも合う味。<br /><br />後日、名前はシャミーヤだと教えられた。元々はシリアのものなんだろうか?<br />でも、ヘルヴァという方が一般的かもしれない。ヘルヴァって単に「スウイート」の意味のような気がするけど。

    町のよろずや
    11年12月

    名前は判らないけど、大きな塊で売っているのを切り分けてもらう量り売りのお菓子。
    味は、日本のもろこしとか和三盆とかに、何かの油分とスパイスが入ったような感じで、それほど甘くなく、しみじみとした美味しさ。すぐボロボロと崩れ、口に入れるとじわっと溶ける。
    コーヒーにも紅茶にも日本茶にも合う味。

    後日、名前はシャミーヤだと教えられた。元々はシリアのものなんだろうか?
    でも、ヘルヴァという方が一般的かもしれない。ヘルヴァって単に「スウイート」の意味のような気がするけど。

  • 町の菓子屋さん<br />11年12月<br /><br />バスブーサというお菓子。セモリナ粉をどうかして(笑)シロップ漬けにしたもの。モロモロした食感が良いが、もちろん劇甘。<br /><br />余談ながら、「アラブの春」のきっかけとなったモハメド・ブアジンさんのニックネームも「バスブーサ」だったらしいけど、これと同じものかどうか不明。

    町の菓子屋さん
    11年12月

    バスブーサというお菓子。セモリナ粉をどうかして(笑)シロップ漬けにしたもの。モロモロした食感が良いが、もちろん劇甘。

    余談ながら、「アラブの春」のきっかけとなったモハメド・ブアジンさんのニックネームも「バスブーサ」だったらしいけど、これと同じものかどうか不明。

  • ホテルのサービス@チュニス<br />11年12月<br /><br />クリスマスだったせいか、外出から戻ると部屋にケーキが。<br />飾り付けが微妙だけど、多分目指したのはブッシュ・ド・ノエルと思われる(笑)。<br />案外甘くなくて、すごく手作りっぽくて、意外といけた。

    ホテルのサービス@チュニス
    11年12月

    クリスマスだったせいか、外出から戻ると部屋にケーキが。
    飾り付けが微妙だけど、多分目指したのはブッシュ・ド・ノエルと思われる(笑)。
    案外甘くなくて、すごく手作りっぽくて、意外といけた。

  • オープンカフェ@チュニス<br />12年7月<br /><br />40度近い暑さでも日影なら耐えられるチュニス(すごく乾燥しているというわけではない)。ブルギバ通りの幅広い歩道にはパラソルを広げたオープンカフェが並んでいる。<br />試しにアイスクリームひとつ、と頼んでみたら、フレーバーを聞かれることもなく、こんなのが出てきた。<br />5種類くらいの盛り合わせ(?)。<br />そんなに甘くもなく美味しいけど、冷房のない場所で食べるのは時間との闘いだった。

    オープンカフェ@チュニス
    12年7月

    40度近い暑さでも日影なら耐えられるチュニス(すごく乾燥しているというわけではない)。ブルギバ通りの幅広い歩道にはパラソルを広げたオープンカフェが並んでいる。
    試しにアイスクリームひとつ、と頼んでみたら、フレーバーを聞かれることもなく、こんなのが出てきた。
    5種類くらいの盛り合わせ(?)。
    そんなに甘くもなく美味しいけど、冷房のない場所で食べるのは時間との闘いだった。

  • スーパー@チュニス<br />12年7月<br /><br />何かお土産にお菓子でも、とスーパーを物色したけど、めぼしいものは大方輸入品。<br />そんな中、これは発泡スチロールのトレイにラップ掛けという状態だったので、ローカルなのは間違いなし、ということで購入。<br />右のは甘さ控えめで、ゴマが香ばしいクッキー。<br />左は香料が効き、意外としっとり・もっちりした食感でクッキーとは言い難いお菓子。ピスタチオもいい感じ。もっと買ってくれば良かった。名前はカアク・ワルカというらしい。

    スーパー@チュニス
    12年7月

    何かお土産にお菓子でも、とスーパーを物色したけど、めぼしいものは大方輸入品。
    そんな中、これは発泡スチロールのトレイにラップ掛けという状態だったので、ローカルなのは間違いなし、ということで購入。
    右のは甘さ控えめで、ゴマが香ばしいクッキー。
    左は香料が効き、意外としっとり・もっちりした食感でクッキーとは言い難いお菓子。ピスタチオもいい感じ。もっと買ってくれば良かった。名前はカアク・ワルカというらしい。

  • 庶民的な食堂@チュニス<br />13年7月<br /><br />食堂で飲み物というと、お茶関係以外では、おおむね缶入りのジュースか、ビン入りの炭酸飲料になる。<br />炭酸飲料はチュニジアだと「ブガ」というものがポピュラーで、白と黒があり、白はスプライト、黒はコーラ、という感じの味。<br />で、そういう気分じゃないとき、もうひとつの選択肢がこのレモネード。ま、レモン味のジュースでそれなりに甘い。<br />カフェでも飲める。冬はないかもしれないけど。

    庶民的な食堂@チュニス
    13年7月

    食堂で飲み物というと、お茶関係以外では、おおむね缶入りのジュースか、ビン入りの炭酸飲料になる。
    炭酸飲料はチュニジアだと「ブガ」というものがポピュラーで、白と黒があり、白はスプライト、黒はコーラ、という感じの味。
    で、そういう気分じゃないとき、もうひとつの選択肢がこのレモネード。ま、レモン味のジュースでそれなりに甘い。
    カフェでも飲める。冬はないかもしれないけど。

  • ローカルな食堂@チュニス<br />13年7月<br /><br />今回はお茶を頼むと「ミントかナッツか」と聞かれることが多かった。初めて行った2001年は聞かれた記憶があるが、それ以降、そんなこと聞かれたことなかったのだが。昔流行った飲み方、か何かなんだろうか?<br />言うまでもなく、右がナッツ。このときはアーモンドだったが、正直、私は全く美味しいと思わないです。

    ローカルな食堂@チュニス
    13年7月

    今回はお茶を頼むと「ミントかナッツか」と聞かれることが多かった。初めて行った2001年は聞かれた記憶があるが、それ以降、そんなこと聞かれたことなかったのだが。昔流行った飲み方、か何かなんだろうか?
    言うまでもなく、右がナッツ。このときはアーモンドだったが、正直、私は全く美味しいと思わないです。

  • 市場@ビゼルト<br />13年7月<br /><br />おまけのスイカ。<br />たまに観光客向けのセットメニューで、デザートとして出てくる(冬はまずオレンジ)が、売られ方はこのように豪快。<br />いえ、スーパーでは日本とそう変わらないですが...半分(これも稀)より小さい単位では、まず売ってません。

    市場@ビゼルト
    13年7月

    おまけのスイカ。
    たまに観光客向けのセットメニューで、デザートとして出てくる(冬はまずオレンジ)が、売られ方はこのように豪快。
    いえ、スーパーでは日本とそう変わらないですが...半分(これも稀)より小さい単位では、まず売ってません。

  • スーパー@チュニス<br />13年7月<br /><br />前からときどき買って帰っていたシャミーヤ(ヘルヴァともいう)<br />こちらはナッツ入り。<br />チュニジアでは大手というか、よく目にするシェヘラザードというブランド(?)のもの。味は何種類もある。

    スーパー@チュニス
    13年7月

    前からときどき買って帰っていたシャミーヤ(ヘルヴァともいう)
    こちらはナッツ入り。
    チュニジアでは大手というか、よく目にするシェヘラザードというブランド(?)のもの。味は何種類もある。

  • 同上<br /><br />こちらはチョコレート味のマーブル。<br /><br />ところでこれ、私の友人はシャミーヤと言うけど、一般にはハルヴァというものかもしれない。<br />アラビア語でハルヴァというかハルワ(Vの音は本来のアラビア語にはない)は、単にスウィートという意味だと思うんだけど、かなり昔からあるお菓子のようなので、そういう名前でも不思議はないかも。

    同上

    こちらはチョコレート味のマーブル。

    ところでこれ、私の友人はシャミーヤと言うけど、一般にはハルヴァというものかもしれない。
    アラビア語でハルヴァというかハルワ(Vの音は本来のアラビア語にはない)は、単にスウィートという意味だと思うんだけど、かなり昔からあるお菓子のようなので、そういう名前でも不思議はないかも。

  • @チュニス・カルフール(フランス系スーパー)<br />14年9月<br /><br />チュニジアの国産ビール「セルティア」のノンアルコール版!<br />と思ったら、名前も「セレスティア」と微妙に違う(笑)。<br />でもこれもチュニジア産。<br />イランのような酒類禁止の国なら判るが、ソフトイスラムのチュニジア、こんな半端なもの需要があるのかな?<br />味はけっこういい感じで、日本のノンアルコールよりビールっぽい。

    @チュニス・カルフール(フランス系スーパー)
    14年9月

    チュニジアの国産ビール「セルティア」のノンアルコール版!
    と思ったら、名前も「セレスティア」と微妙に違う(笑)。
    でもこれもチュニジア産。
    イランのような酒類禁止の国なら判るが、ソフトイスラムのチュニジア、こんな半端なもの需要があるのかな?
    味はけっこういい感じで、日本のノンアルコールよりビールっぽい。

  • 同上<br /><br />ケーキコーナー。<br />いかに旧仏領とはいえ、パティシエはチュニジアまで来なかったようだ。<br />まあ、洋酒がダメだと作れるケーキも限られるけど。

    同上

    ケーキコーナー。
    いかに旧仏領とはいえ、パティシエはチュニジアまで来なかったようだ。
    まあ、洋酒がダメだと作れるケーキも限られるけど。

  • 同上<br /><br />なぜか最近食べたくて仕方なかっタルト・オ・シトロン、ここで発見。<br />ホールのもあったけど、直径7センチほどのこちらは2個入りで2ディナール。<br />爽やかで美味しかった。<br />一般のチュニジア人がこういうのを食べるのかは、私は知りません。

    同上

    なぜか最近食べたくて仕方なかっタルト・オ・シトロン、ここで発見。
    ホールのもあったけど、直径7センチほどのこちらは2個入りで2ディナール。
    爽やかで美味しかった。
    一般のチュニジア人がこういうのを食べるのかは、私は知りません。

  • @路上<br />14年9月<br /><br />フレッシュのナツメヤシの実。<br />道端で盛大に売っていた。シーズンなのかな?<br />これを乾燥させたものがいわゆるデーツ。<br /><br />本当にフレッシュなものは、カリッと硬い歯ごたえで、あまり水分がない。<br />甘くて、ごくごく微かに渋味を感じるかもしれない。<br />一晩おくと、少し甘みが増して、微かな渋味も感じなくなる。<br />すごく美味しいと聞いてたけど、んー、そうかな...と思いつつ何個も食べてしまう。

    @路上
    14年9月

    フレッシュのナツメヤシの実。
    道端で盛大に売っていた。シーズンなのかな?
    これを乾燥させたものがいわゆるデーツ。

    本当にフレッシュなものは、カリッと硬い歯ごたえで、あまり水分がない。
    甘くて、ごくごく微かに渋味を感じるかもしれない。
    一晩おくと、少し甘みが増して、微かな渋味も感じなくなる。
    すごく美味しいと聞いてたけど、んー、そうかな...と思いつつ何個も食べてしまう。

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