2012/04/07 - 2012/04/09
81位(同エリア118件中)
Toshさん
メーサーイを毎日ぶらぶらしたっけ。
いろんなところに行ったっけなあ。
宿:
1.Bamboo Guesthouse
2.Praphun House
インターネット環境(南寧を3としての5段階評価):Bamboo−なし、Praphun−5
Bambooは宿泊料金は安かったが、WiFiがなく、とても不自由だった。Praphuは一度だけ、繋がらないことがあったが、苦情を言うと、すぐに繋がった。速度も500kb前後出ていた。
FX:
あらら・・・あらら・・・と言っているうちに105円台まで落ちた。ヤバイ!と思って損切りし、1ロットそして、また1ロットと少しずつ解除し、システムが停止を避ける。さらに15万程入金。どうせすぐに上がるだろう・・・と思っていたが、なかなか上がらない。あーどーすりゃーいいんだー、これじゃあ膨大なお金を失っちゃうよ!
体調:
FXが不調、と同時に体調も不調。ストレスと身体ってやっぱ関係するんだねえ。まあ、当たり前か?だから自分がここにいるんだものね。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ここは宿の近くのゲストハウス。
あ、そういえばここは、前の旅行記で紹介した、公園横のなまず釣り場のさらに奥にあったっけ。
まあ、場所は良かったんだけどねえ。施設と価格がちょっちねえ。 -
アーケード街はうろついたなあ…
あ、ここの食堂には良く通ったっけ。
人はあまりいないけど、30バーツで食事ができた。
味は悪くない。しかもスープ付。
しかしながら、やがて行かなくなった。
なぜかスープが着かなくってしまったんだよね。 -
取って代わるように行くようになった角のお店。
-
ここにはいつでもお客さんが入っていた。
-
この食べ物、何ていったっけなああ。
うまかったんだけど、覚えていない。
ヒゲソリ…じゃないだろう!
…カオソリ…あ、カオソイ…だったっけなあ。
結構うまかったねえ。やっぱ人が入っているだけあるねえ。 -
Tシャツを買いたかったので、ぶらぶら歩きながら品定め、大通りのTシャツはデザインが限られていて、値段も高めに設定されている。
アーケード街にはないかな…とぶらぶらしていると…あった! -
お気に入りの服は…あった!
120バーツ
ディスカウントしてもらって100バーツで買った。
これとは違うやつ。
色は、黄色だったっけなあ。 -
ええと、これはイミグレーションの隣にあったモニュメント?
…だったっけなあ… -
イミグレの前には時間になるとずらりと車が並ぶ。
それだけ、タチレクと取引が盛んだということになるんだろうなあ。 -
イミグレの周りにはいろいろな店がある。
写真のような子供のアクセサリーを売っている店。ここでお土産用の腰飾りを買ったっけなあ。メーサーイ・ワイン…というよりも、南国フルーツ焼酎を売っている露天商。試飲をさせてくれた。ちと…甘すぎた。
うろうろしていると、小柄な男がどこぞからやってきて日本語で話しかけてきた。
「何がほしいですか?何でもありますよ。」
「へ?何を売ってるの?」
と聞くと、何でも売っているとのこと。
「その何でもって例えば?」
と尋ねてみると、
「はっぱ、女、そして宝石、特にミャンマー・ルビーがたくさんあります。」
…ほお、いろいろあるねえ…その中でここしかないものは…ミャンマー・ルビー…産地が特定されている宝石か…
ということで、ルビーを売っている店を案内してもらった。
店員はきれいに輝く、直径5ミリくらいの楕円形にきれいに削った赤い小さな石をガラスケースから取り出して見せてくれた。
…なるほど、これがルビーか…
右から、左から、首をまわして光の入り具合を見る。
…まあ、ダイヤモンドに比べるとチョッチねえ…まあ、いいものは正式な宝石店に行くことだろうからなあ…
店員は、いろいろなルビーを見せてくれた。
やがて、値段の提示があった。4000バーツ。さらに値引くとのこと。
貴重な体験だった。 -
イミグレの前にある飲食店。
ここの食べ物はよかったけど、カプチーノは…まずかったなあ。 -
イミグレを背にして右側の歩道を行く。
お、骨董品店か? -
ここの喫茶店では何度かコーヒーを飲んだっけなあ。
WiFiも無料だったっけ。
食べはしなかったんだけど、うまそうなケーキも売ってたっけよ。 -
市場へ行く。
ササモダシ、ヒラタケ…故郷でも採れるキノコだ。
なんだか、この土地、親近感沸くなあ。 -
市場の中にはこんな風に菓子店みたいなのがいくつかあった。
やすかったなあ、いろんな小さな袋に入ったパンを6個くらい買って20バーツだった。
この日の夕食と、翌日の朝食としてたべても余ってしまった。
へえ、タイって行くところに行けばべらぼうに安いね。 -
中国で旅行前に買ったサンダル靴(かかとが足から離れないようにしてあるやつ)の底が剥がれたり、もじゃもじゃのスポンジのようなくっつけるやつが壊れたりしたので、靴の修理をしてもらった。どこにでもあるんだねえ修理やさん。ここの人はバイタクの運転手を兼ねていた。お客さんがなくなると、バイクのほうへ行き、お客を待った。ちなみに写真の男性はお客さん。
-
靴修理屋さんの前、何だこの車?
ローヤル・ゼリー?
試しに飲んでみよう。
1本10バーツで買う。すると、さらにもう1本ふたを開けて、「飲め」ってな雰囲気で、自分にくれた。
最近発売したエナジー飲料らしい。宣伝を兼ねてのドサ廻り販売ってところか? -
イミグレーションを背にしさらに歩みを進める。
…あ、カラオケか?…
屋敷のような感じの建物の前に、広場のようなところがあって、そこに人が集まっていた。
広場には、ドリンクショップがあちこちに立っていた。テーブルといすが結構な数、おいてあった。石でできていて、備え付けのものらしい。あちこちのテーブルに家族が席を取り、食事をしていた。テーブルの上には、歩道で買った鳥のから揚げやご飯と広場で買ったジュースが乗っていた。
自分もまねをして、食事をここで採った。
カラオケを必死に歌っている。そこそこ上手?って感じ。カラオケステージの手前には透明なプラスチックの箱があり、その中に札束が入れられていた。
…おお…チップ制か…なるほどねえ…
一応、お金をもらうってことは、ステージで歌っている人はセミプロかな?ちなみに後日は大人の色気を放つ?女性たちが歌っていた。
あ、そういえば、写真に映っているのでわかると思うが、ここでメーサーイのTシャツを売っていた。ただ、ここは人通りが激しいということなのか、ちと値段が高かった。と言っても50バーツほどだけどね。ま、節約旅行だから、最終的にアーケド街に行って買ったんだけどね。 -
この飲食店は開放的なためか、味が良いのかわからないが、人がけっこう入っていた。
-
食事、コーヒーをたしなんだ。
食事の方はまあまあかな?
でも、アイスコーヒーはバカ甘、加えてコーヒーの香りがしなかったっけなあ。
お店には、宝くじやアクセサリーを売りに来る人や靴磨きが出入りしていた。 -
英国大型スーバーのTESCOはこんな僻地?にも幅を利かせていた。
タイはどこに行っても文明的な生活ができる国なんだねえ。 -
TESCOの駐車場からバス・ターミナルに向けて撮影した風景。
ここだけ見ると、タイって感じがしないなあ。 -
TESCOの中へ入ってみる。
OISHI社の発売するチャクザ??何だこれ?
チャクラとヤクザの半混ざりか?
わけのわからん妙なネーミングに好奇心が引かれた。
結局撮影しただけで飲まなかったんだけど、飲んでみればよかったなあ。 -
14日、タイの新年、水掛祭りが始まった。
歩いていたら、ビッタビタになるほど水を掛けられたっけ。
これで、1年間の災いが去るのかと思ったら
…すっとこどっこい…
そうはならなかった、前日はユーロがエラク下がり、この日はツキが水に流されたのか、パソコンが動かなくなった。
…あーあ!…
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