2012/04/29 - 2012/05/04
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okapyさん
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フィジー滞在3日目。旅の舞台はフィジー本島、ビチレブ島へと移ります。
本日は早朝より、今回の旅のメインイベント、ナブア川上流からのラフティングツアーに参加します。
要はたっぷり丸1日かけて川下りをするわけですが、ラフティングなんて初体験ですし、灼熱の太陽の下、果たして最後まで体力が持ちますかどうか・・・。
それでも以前ネットで見た、雄大な渓谷や美しい滝を眺めながら川を下る素晴らしい映像がどうしても忘れられず、ここは乾坤一擲、何とか気合で乗り切ってやろう!と参加を決意いたしました。
※この旅行記では一部、主催会社Rivers Fijiのカメラマンが撮った写真も掲載しております。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
フィジー滞在3日目の朝を迎えました。
今朝は曇り気味で、なんだかこれから一雨来そうな雰囲気です。
昨夜ご紹介できなかった、部屋からの眺めをパチリ。
カテゴリはガーデンビューなのですが、ありがたいことに海も見えますね♪ -
本日はこれから、ナブア川上流でのラフティングツアーに参加します。
朝7:00にホテルへお迎えが来るはずなのですが・・・しばらく待っても一向に来ませんね。
さて、どうしたら良いものやら・・・( ̄ヘ ̄;)ウーン -
すると玄関に立っていたスタッフが気を遣ってくれ、フロントを通してツアー会社へ電話し、状況を確認してくださいました。
どうやら他のホテルでのピックアップに時間が掛かっているだけのようで、バスはちゃんとこちらに向かっているとの事でした(´▽`) ホッ
彼の名前はジョブ。
ちょっといかめしい風貌をしていますが、本当に優しい方です。
耳につけた花飾りを私にくれ、迎えを待つ間ずっと話相手になってくれました。
これを機に彼とはすっかり仲良くなり、翌朝も彼のところへ行き色々世間話をして楽しみました。
ジョブ、色々ありがとう。
後でこの写真メールで送るから、もうちょっと待っててね(^^)/ -
約40分遅れて、ようやくツアーバスが到着しました。
こりゃまた、ずいぶんと派手なバスですなぁ・・・(+o+)
ラフティングの様子がボディ全面に描かれておりました。
朝少しスコールが降りましたが、空もだいぶ晴れてまいりました。 -
このツアー、正式名称はUpper Navua River(アッパーナブアリバー)といいまして、Rivers Fiji(リバーズフィジー)という会社が主催しております。
H●Sのツアーオプションだと420F$(約21,000円)しますが、私はO・A・R・Sというアメリカのツアー取扱会社を通してネット予約したため、226US$(約18,000円)といくらか安く申し込めました。
ただし申込みはすべて英語で、事前に身長体重などをフィートやオンスに計算し直して申告するなど、少々厄介ではありましたが・・・σ( ̄、 ̄=)ンート・・・ -
ツアーバスで東へ40分程走った先に、ナブア川上流へ向かう山道の入口があり、ここでバスを乗り換えます。
ちなみにここでも、東洋人は私ひとりだけでした。 -
こちらが、オフロード専用のバスです。
-
山道はひどく道悪で、車内から写真を撮れないほど揺れました(→o←)
だいぶ山の上の方まで登ってきたこのあたりで、一旦休憩です。 -
朝食代わりにバナナケーキとジュースが振舞われました。
このバナナケーキがビックリするほど美味しくて、沢山お替りしちゃいました。
( ̄ー ̄)C□ イタダキマス -
再び上を目指しますが、ジャングルを通る道はさらに険しくなる一方。
正味1時間半ほど揺られっぱなしですので、乗り物酔いしやすい方は参加を見合わせるか、もしくは酔止め薬を必携くださいませ。 -
やっとスタート地点に到着です。
ここでヘルメット・ライフジャケット・オール・防水バッグなどが貸与され、一同徒歩で川のほとりまで降りていきます。
なお貴重品はバスの中へ置いていきますが、ずっと見張りのスタッフを付けて置いてくれるので安心です。 -
ツアーガイドからオールの使い方や、ボートから転落したときなど非常時の対処方法などの説明がありました。もちろん、全て英語です。
最初のうちは一生懸命聞いておりましたが、途中から話が早すぎて理解できなくなり「他の人のマネすりゃいっかー( ̄◇ ̄)ポケー」などどすっかりナメくさった態度になってしまった私には、このあとシッカリと天罰が下ります・・・。 -
いよいよ出発!
期待と不安が入り混じりながらの、ラフティング初体験です(^^)v -
最初は穏やかな流れに乗って、渓谷の合間を通り抜けます。
-
初っ端から、なかなか迫力のある光景でした。
-
さてさて、ここで今回の参加メンバーをご紹介しておきましょう。
え〜、ウォッホン!(`0´)ノ
まずは当然キャプテンの私と、その下僕たちにございます(笑)
チーム名は・・・そうですね、「星の王子様チーム」とでもしておきましょうか。 -
もちろん、鈍くさい私なんぞが本当にキャプテンのはずがありません。
こちらが星の王子様チームのキャプテンを務める、ツアーガイドさんです。 -
こちらは仲の良い、オージーのご家族。
真ん中のお嬢様、とってもビューチフルでいらっしゃいますね~(≧◇≦)/
是非次回はバニーガール姿でご参加いただきたい!ということで「ウサギさんチーム」としておきましょう。 -
こちら大柄なオージー3名。パワフルな外見とは裏腹に、最後尾からゆったりノンビリ我々の後をついて来ておりました。
そんなワケで、「カメさんチーム」とでも呼ばせていただきましょう。 -
その他、カヤックに乗りカメラマンを務めるスタッフが1名。
ツアーガイドも含め、総勢15名のツアーご一行様でございま〜す( ̄◇ ̄) -
おおっ!いきなり見せ場ですな!
キャプテンには程遠い、後部座席のオマケ的存在ですが、私もせっせと頑張っておりますね〜。 -
まずは最初の難所を、無事クリアです!
-
こちら、カメさんチーム。
ポーズまで決めて、余裕のクリア!なかなかやりますね。 -
ふと見上げれば・・・。
-
滝が岩肌を流れておりました。
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とにかく無数の美しい滝を間近に見られるのが、このツアーの売りでもあります。
早速視界の先に、次の滝が見えてまいりました。 -
とても大きな、美しい滝です。
-
滝のすぐそばを通り抜け、楽しそうなウサギさんチーム。
-
こちらは奥の洞窟から、こんこんと水が湧き出てきておりました。
フィジーの壮麗な熱帯雨林は、きっとこの豊富な水源の賜物なんでしょうね。 -
ところどころに難所が待ち受けております。
-
ここもスゴイ急流です。
-
おわ〜っ~(≧◇≦)/
なんか、めちゃくちゃ楽しい〜! -
ラフティングって、こんなに楽しいものだったんですね!(^^)!
もう、アドレナリンが出まくりです! -
皆で力を合わせて難所を乗り切った後は、オールを頭上で掲げ合わせる「ハイポール」で称えあいます。
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こちら重戦車のカメさんチームも、水しぶきを浴びながらの大健闘!
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ウサギさんチームは何と、スピンターンしながらの難所越えですw( ̄o ̄)w オオー!
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また流れの穏やかな場所に出ると・・・
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今度は、とても大きな渓谷へとやってまいりました。
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いたる所から水が岩肌を伝って零れ落ちており、とても美しいです。
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静寂の中、鳥や獣の鳴き声が響き渡り・・・秘境ムード満点です。
-
-
-
ナブア川本流には、途中で幾つかの川が合流していました。
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またまた急流に差し掛かりました。
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まずはわれわれ星の王子様チーム。すっかりオール操作に慣れ、余裕のクリアです(^^)v
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水しぶきを上げながら、ウサギさんチームも楽しそう(^^)
-
防水デジカメ片手にラフティングって、なかなか難しいんですよね〜。
こちらは後ろを振り返りながらの一枚。 -
この急流は、結構長く続きますね(・.・;)
もう少しでランチタイムだから頑張ろう!とガイドさんから指示が出ます。
しかしこの休憩前の最後の難所で、まさかの非常事態が発生しました。 -
オールを操作しながら、防水デジカメで写真を撮っていた私。
どうしても注意散漫になりがちで、この後突如押し寄せた大きなうねりに身体が反応しきれず、何とボートから放り出されてしまったのです?(; ̄□ ̄
この先、川の流れが少し穏やかになったところで、泳いで無事ボートに戻ることができましたが・・・。自然をナメるとこういうハメになりますので、皆様も十分ご注意くださいませ。
ボートに帰還するや、他のクルー達に大爆笑で迎えられました。やれ「Good Job!」だの「お前なら泳いで日本に帰れるぞ!」だの・・・( ̄∩ ̄# チッ
しかも川に落ちた後、何かの拍子でカメラのRECボタンがONされシッカリ録画されていたという、もはや笑いの神が舞い降りたとしか思えない偶然まで・・・(T_T)
何ともあわれな映像ですが、よろしければポチっとしてやってくださいませ・・・(ノ△・。)グスン
↓
http://youtu.be/Z3uH7WVVcJ8 -
さてさて。無事ボートまで戻ってきた星の王子様を乗せ、ボートは先へと進んでおります。
懲りもせず私、まだ写真を撮っておりますね・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜 -
先を越されたウサギさん、カメさんチームにも何とか無事追いつくことができました。
-
正味2時間ほど川下りをした後、ここでランチ休憩となりました。
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といっても、ご覧のようにランチはごく簡単なものです。
各々好きな具材をパンに挟み、サンドウィッチを作って食べます。 -
しかし、運動後に外で食べるランチはとても美味しく感じます。
皆、何度もお替りしていました。 -
ですがなんといっても、この景色が一番のご馳走ですかね(´ー`)y-~~
-
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お腹も満足したところで、いよいよ午後の部スタートです!
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ほどなく急流に差し掛かりました。
手前のオージー君、頑張って漕いでますね。
あ、もちろん私も写真ばっかり撮っているだけでなくて、シッカリ漕いでおりますよ(^^ゞ
さすがに2回も落ちては、他のクルー達に申し訳ないですしね。 -
わ〜っヾ(><*)
-
でも、やっぱり楽しすぎるぞい~(≧◇≦)/
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ハイポール!(`0´)ノ
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しばらく進むと、目の前に見事な滝が現れました。
ここではボートを降りて、間近で鑑賞させてくれます。 -
せっかくですので、デジカメのマジックフィルター機能を使って「キラキラモード」で滝を撮ってみました(^^♪
-
さあ!我こそはと思う人は、ここで存分に滝に打たれて懺悔しなさい!(笑)
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まあ、先程川に落ちた私なんぞ、本当は一番に懺悔すべきなのでしょうが・・・
コンタクトレンズが落ちてしまいそうなので、残念ながら見合わせました。
楽しそうだなぁ・・・(ー。ー)チェッ -
再び出発します!
うちのガイドさんは本当に陽気で、話も面白かったです。 -
本当に滝が多いですね。
一生分、見られたなって感じです。 -
ボートと比べると規模の大きさが良く判ると思いますが、フィジーのジャングルはとても壮大で美しかったです。
離島の美しい海ばかりがクローズアップされがちなフィジーですが、ビチレブ本島に残る大自然も、それに勝るとも劣らない魅力がありますね。 -
ここは特に流れが穏やかなので、ボートを降りて泳がせてくれたりもします。
このツアーは丸一日かかりますが、ラフティングを体験させるだけでなく、途中で様々なイベントを盛り込んでくれるので、本当に飽きません。 -
先程も滝に打たれていた、うちのクルー。
お調子者の彼は、ここでも当然泳いでいました。 -
色々な体験が出来て、すっかりご満悦のようです(^.^)
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川幅も広くなり、3艘並んで仲良く進んでいましたが・・・。
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その間も、わが星の王子様チームと隣りのウサギさんチームは、オールで水かけっこをして終始ワイワイと楽しんでおりました。
-
おっ、牛もいますね。
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急流に差し掛かると、なんと地元の村の子供達が丸太を使って川遊びを楽しんでおりました。
結構流れが速いけど、大丈夫〜?(゚口゚;) -
だって実際、こんな感じのところなんですよ〜(◎-◎;)!!
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われわれ星の王子様チームは、スピンターンでバッチリと決めて・・・。
-
他のチームの様子を見守ります。
ここでも迫力ある写真を撮ろうと、カメラを手放さない私。
全く、バカに付ける薬は無いとは良く云ったものです┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜
まあ、我ながら見上げた4トラ魂だと褒めておきましょうかね。 -
カメさんチームもしっかり、スピンターン!
-
ああっ!ちょっと失敗してるっ!
大丈夫か!?ウサギさんチーム・・・(゚口゚;) -
どうやら何とかボートから落ちずに済んだようです。
ははは、お疲れさま〜!(^O^)/ -
長かったツアーも、いよいよゴール。
ふもとの村へと無事、到着しました。 -
元気いっぱいの子供たち。
ここで初めて、フィジーの村の方々とも触れ合う事ができました。 -
最後はみんなで、お世話になったボートを片付けます。
-
ガイドさんの長男。
ボートの片付けを手伝ってくれました。 -
こちらは次男。
2人とも本当に素直で明るく、良い子です。 -
こちらも、とても仲の良い4兄弟。
日本について訊ねてみると、真ん中の長男が一言。
「SNOW(雪)は降るの?」
当然だけど、まだ見た事が無いんだって。 -
丸一日かけてのラフティングツアー。
炎天下のもと最後まで体力が持つか心配でしたが、本当に楽しくてあっという間でした。
日本人一人だけというのも不安でしたが、一緒にボートを漕いでいるとすぐに連帯感が生まれ、皆ともすっかり仲良くなりました。
川に落ちるハプニングもありましたが、大事に至る事無く、これもまた旅の良い思い出となってくれるでしょう。
最後には地元の方々とも触れ合えて、本当に最高のツアーでした。 -
帰りのバスに揺られながらの一枚。
まさに蒼と碧の楽園、フィジー。最高の眺めでした。 -
ワーウィックリゾートへ帰ってくると、もう夕方の5:00を回っておりました。
-
夕焼けを見に、外へと出ます。
-
雲が多くて日没の瞬間は見られませんでしたが、薄暮の美しい風景が見られました。
-
-
さてさて、たくさん運動したうえに朝も昼も軽めの食事でしたので、お腹もペコペコでございます( ̄◇ ̄)
本日の夕食は、ホテルの中にあるイタリアンレストラン「pappagallo(パパガッロ)」で取ることにいたしましょう。 -
ホール中央に噴水もあって、なかなかオシャレですね。
-
今日もフィジービターを一杯飲んでから、まずはこちらブルスケッタをオーダー。
これがもう最高に美味しくて、今こうして写真を見返しても食べたくなる程、逸品でございました(⌒¬⌒*)♪
カリカリのフランスパンではなく、もっちりフワフワのピザのような食感でした。 -
こちらメインの、ペンネプッタレスカ。
ちょっと塩気が強かった気がしますが、まあ、好みの問題だと思います。
こちらも美味しかったです。
なかなかレベルの高いレストランでした。
しかもビール、パン、アペタイザー、メインでお値段あわせて60F$位(3,000円弱)と、ホテルのレストランとしてはまあ良心的な価格だと思います。 -
こちら、夜のプールサイドです。
-
ライトアップされ、なかなか幻想的ですね。
-
プールサイドのレストランでは今夜も、多くの宿泊客が遅くまで飲んで唄って楽しんでおりました。
さて、明日はいよいよ実質の最終日です。
特に予定を入れず、ホテル内でゆったり過ごしたいと思います。
今日も疲れましたので、明日に備えて早めに寝ることにいたしましょう。
(Part4へ続く)
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この旅行記へのコメント (3)
-
- いちごいちえさん 2012/06/02 10:02:57
- ラフティングやってみた〜い!
- okapyさん、かっこいい〜!
私もラフティングやってみたいな〜♪
写真を見るだけでも、なんだかわくわくしてきました!
okapyさんの写真で、海の青もしっかりと目に焼き付けました。
フィジーっていいところですね♪
以前、オーストラリアでラフティングをやろうと思っていたときには、
水不足でだめだったんです。
okapyさんの旅行記を見て、フィジーに行ってみたくなりました!
いちごいちえ
-
- liberty-libertyさん 2012/05/20 18:35:17
- かなりステキです!
- okapyさん
先日は奈良・京都旅行記への投票有難うございました。
ところでフィジー旅行記
楽しく拝見させて頂いています。
美しい風景、
そしてラフティングは一緒にゴムボートに乗っているような
臨場感たっぷりの写真がいっぱいで
フィジー、行ってみたくなりました(^o^)
それではこれからも
楽しい旅の様子をぜひ紹介してくださいね〜♪
liberty-liberty
- okapyさん からの返信 2012/05/20 19:28:18
- RE:ありがとうございます♪
- liberty-libertyさん
はじめまして、okapyです(^^)
フィジー旅行記をご訪問くださり、ありがとうございました。
足跡からブログへお邪魔させていただいたところ、“京都奈良の女一人旅”というあまりに絵になりすぎるシチュエーションに魅かれ、早速拝見させていただきました。
お写真も素晴らしく、ご説明も判り易くて、おかげさまでタダで現地へ行ってきたような気にさせていただきました(笑)
もうすっかり、コンデジにも慣れたご様子ですね。
私はliberty-libertyさんとは逆に、デジイチを買いましたが機械オンチでいつまで経っても慣れません。
GWにバリ島へ行かれたんですか〜?
今後の旅行記を拝見したく、勝手にフォローさせていただいちゃいました。
掲載を心待ちにしております。それでは。
okapy
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