2012/04/02 - 2012/04/02
32位(同エリア532件中)
ごましおちゃんさん
- ごましおちゃんさんTOP
- 旅行記149冊
- クチコミ3327件
- Q&A回答5件
- 1,887,593アクセス
- フォロワー82人
エルサレム新市街は欧州の雰囲気漂う街でした。
旧市街と新市街がある都市では、新市街のを好きになることが多い。
旧市街は観光地しすぎたりするけど、新市街は人々の普段の暮らしが見えてくるから。
(イスタンブール、エジンバラも新市街の方が好きでした)
エルサレム新市街はおしゃれなカフェやお店などたくさんあり、楽しい街歩きを満喫。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
滞在した「Harmony Hotel」
新市街中心にあってアクセス便利。
イスラエルのデザインホテルチェーンらしい。 -
デザインホテルとあって、お部屋はすっきりおしゃれ。
でもアクセス良しで新しいホテルと言っても、これで一泊2万円はちょっと高すぎるんじゃないかと。
欧州のホテル(ロンドン、パリは除く)でこのくらいだったら一万円前半であるんじゃないかと思う。
さすがはイスラエルだけあってホテル代も高いのか。
普段一人旅ではこんな高いホテルは泊まらないけれど、初イスラエルでなんか心配だったのでtripadviserで評判のよいこちらにしました。 -
デスクは鮮やかな赤。
-
部屋からの景色。
エルサレムの舞台裏。 -
これは「メズサ」と言うユダヤ教の筒の容器。
聖書の一節を書いた紙を中に入れて,このように少し斜めに壁にくっつける習慣があるようです。
イスラムのホテルでは部屋にメッカの方角が記してあったり、ヨーロッパでは聖書が置いてあったりと宗教と生活は興味深い。 -
朝食用のレストランもなかなかセンスのいい空間。
-
パンはけっこう種類ある。クロワッサンがものすごくおいしかった!
コーヒーも淹れたてでおいしい。 -
朝食はこんな感じ。
サラダが豊富。イスラエル料理なのか初めて見るサラダがたくさん。
一人旅の時は朝食で野菜をたくさん食べて栄養補給。 -
ホテル前の街並。
午前中で閉まっていますが、写真右にあるspa店は死海グッズがとても安かった。
大入りバスソルトが10シュケル(約210円)と、日本で買うこと考えたら破格の値段。 -
歩行者天国になってる、ベン・イフェダー通り。
昼から夜までにぎやか。 -
カフェがたくさん。
-
かわいらしい花屋さん。
きれいなお花がいっぱいで、日本よりもはるかに安い。
なんで日本のお花ってあんなに高いんだろう。 -
朝ごはん食べたばかりだけど午前中のおやつを探しに。
-
ファラフェルをつまむ。
なかなかおいしい。
以前オマーンに住んでいた時はファラフェルはこのまま食べるのが一般的だったけど、イスラエルでパンにはさむのが普通のようだ。
店のおじちゃんに何回も「パンやサラダではさまなくていいのか?」と聞かれた。 -
ヘブライ語がわかんなすぎて、なんのお店かわからない。
-
ヤッフォ通りの入口。
ここから新市街。 -
ここだけ見ると中東とは思えない景色。
この街並はパレスチナの頃からあったのか、それともイスラエル建国してから造られたのかわからないけどもうちょっと勉強してみよう。 -
旧市街は観光客目当てのうっとおしい客引きがたくさんだけど、こちら新市街はそんなのが全くなくて、静かに散策できる。
-
オープンカフェもかなりたくさん。
-
一人でコーヒーを飲んでたら、隣に座っていたユダヤ人のおじいちゃん軍団に話しかけられて、しばらくおしゃべり。(超正統派でなくキッパだけを被るおじいちゃん達)
みんな70歳くらいだろうか。でも英語を話せるのは一人だけ。日本に興味を持ってるみたいで日本について色々聞かれた。
70歳ぐらいだとユダヤ人にとって大変なことがたくさんあった年代かと思う。
本当は色々聞きたかったけど失礼かと思いその辺りは聞けなかった。
でも少なくともこのおじいちゃん達はとても幸せそうに見えた。
これからも元気で過ごしてください、と願う。 -
エルサレムにはアイスクリーム屋がたくさん。
-
こちらのジェラート屋が一番おいしかった。シオン広場近くのお店。
果物の味そのまんまな感じで美味! -
イタリアから来たという店主。
やっぱり本場の人が作るからおいしいのかな。
旅ブログをやってると言ったら、載せてくれと言われたので載せちゃいます。 -
店名に惹かれてこのコーヒー屋に入ってみた。
-
豆が数種類あって、試しに「Milano」というブラックを頼んだ。
おっちゃんが「ものすごく苦いけど大丈夫かい?」と何度も聞いてきたので心配したけど、実際は超うすいアメリカンコーヒーだった。
他のお店でもブラックを注文したところ同じような超うすいアメリカンが出された。
エルサレムのコーヒーはどこも薄いのか、それとも私が運が悪かったのかちょっと気になる。 -
気を取り直して、ランチ。
ヤッフォ通りにあるHoly Bagel。 -
サーモンクリームサンドとカフェラテ。
注文してからお兄さんが手際よく作ってくれた。どうでもいいけど今回のイスラエル旅でこのお兄さんが一番愛想がよい。(他の人達はかなり淡白気味)
イスラエルがベーグルの本場かは色んな説があってよくわからないけど、かなりおいしかった。ベーグルはもちもちでクリームもガーリックが効いていておいしい。
さすが聖なるベーグル。 -
たくさんのお客さんで繁盛してたヤッフォ通りのパン屋さん。
-
ジャムクッキー。
こんなに積まれてるとおいしそうに見える! -
チョコクッキーもたくさん。
-
ヤッフォ門近くにあるショッピングモール「Mamilla mall」
-
東京の「表参道ヒルズ」のような感じでしょうか。
大人の為の洗練されたショッピングモールみたいです。入ってるお店も高級そうなお店が多かった。
最近物欲ないので素通り。 -
アートなお店も。
-
中東湾岸にあるショッピングモールとはだいぶ雰囲気も違う。
やっぱり中東なのにアラブではないんだなと実感。 -
最近できたらしいトラム。
何回も乗ろうと試みたけど、券売機が壊れてたり長蛇の列が出来てたりで乗れなかった。。
また考えすぎかもしれないけど、テロの危険もあるかもしれないからあまり公共の乗り物に乗らなくて正解だったかな。
ちなみにトラム行き先の文字はヘブライ語、英語、アラビア語。
あれだけパレスチナとの問題がありながら表記にアラビア語を作ってるところを見ると、意外とアラブと共存してるんだろうか。 -
イチオシ
キッパ屋さん。
-
イチオシ
夕焼け色のエルサレム。
-
イスラエル軍の女性達。
軍とは言えど、まるで部活帰りのようなごくフツーの女の子達でした。 -
出発日。また国境を越えてヨルダンに戻ります。
ダマスカス門近くのお店で乗り合いバス(シェルート)に乗ります。 -
入口がちょっとわかりずらいけど、「ABDO」というこちらの看板が目印。
ここから10メートルくらい先にお店がある。 -
こちらでアレンビーブリッジ行きバスを待つ。
お店の人に聞いたところ、あと10分で運転手が来るからもうちょっと待ってとの事。 -
行きと同じようなバスかと思ってたけど、どうやら客が4人なのでこのタクシーのよう。
値段が高かったら心配なのでお店の人に確認したところ、タクシーでもバスでも料金は同じらしい。 -
小さな車だったので、後ろ三人でかなりぎゅうぎゅう。
私の隣にはヨルダン人(パレスチナ人)のおばちゃんでものすごく太っていてなおさらきつきつ。
パレスチナ人の中年女性ってみんな同じような太り方をしてるけど、そんなにたくさん食べてるんだろうか。。
やっぱりアジア人女が一人で乗ってる姿がかなり珍しかったようでみんなから「どこから来たんだ」とか「いいカメラだな。どこのだ」と話しかけられた。 -
帰りもパレスチナ自治区を通過。
-
イスラエル出国イミグレ。
最初にこの窓口で出国税を支払う。176シュケル(約3736円)。高すぎ!
その隣にはオスロ合意のアラファト議長とラビン首相の写真が。
ホンネかタテマエかどちらなんだろうか。 -
たいてい出国は簡単に通過できるらしいけど、私の場合そうでなかった。
審査官のお姉さんが恐い顔しながら私のパスポートをパラパラチェックして一言。
「入国のスタンプはどこ?」
入国時別紙にスタンプしてもらったけど、なぜか建物を出る時その紙を破られていたのだ。私だけでなく周りの人もそうだったか何も問題ないかなとも思ってたけど、やっぱり心配は当たってた。
別紙を破られたとお姉さんに伝えるも、「はあぁっ?何言ってるの?」という感じで信じてくれない。と言うか、イスラエルイミグレ内できちんと仕事連携できてない様子。
彼女の上司を呼んだりかなりひっかかってしまったけど、私の後ろに長蛇の列になってしまって、最後は面倒くさくなったみたいでなんとか通過出国できた。
入国時もそうだけどやっぱりよくわかんないイスラエルイミグレ。 -
イスラエル出国のノースタンプ用別紙。
帰りは特に破られることはなかった。
イスラエルイミグレからヨルダンまでの車中、とあるチュニジア人家族と一緒だった。
小さな子供3人と乳飲み子を抱えたチュニジア人夫妻。
移住なのかわからないけど何枚も重要そうな書類を持っていた。イスラエル側でもヨルダン側でもイミグレ官に横柄な態度で対応されていた。
チュニジア人のお父さんはそんな横柄なイミグレ官に対して、腰を低くしていろいろ説明してた。
なぜチュニジア人がイスラエルからヨルダンに行くのかよくわからないけれど、きっと生活がかかっているのだろう。
それに比べて、のんきに旅行してる私はなんとめでたい奴なのかととても胸が苦しくなった。
どうかこのチュニジア人家族が幸せで暮らせてますように。 -
ヨルダン側イミグレ。
到着前にパスポートと荷物代を回収される。その後バスを降りて、みんなで窓口に行ってパスポートを受け取る。ヨルダン側はかなりあっさり。
やっぱりイスラエルと違ってヨルダンの方がかなりフレンドリー。
緊張の糸がほぐれた。。
過去にロシアから鉄道に乗ってフィンランドに入国した時もこんな感じに緊張の糸がほぐれたなと、ふと思い出した。 -
アンマン市内のバスがあると思いきや、特に見当たらなかった。
国境まで同じバスに乗ってきた、イギリス人達と相談してタクシーをシェアする事にした。
タフそうなイギリス人がドライバーと交渉してくれて4人で20ディナールにしてくれた。 -
アラブ人全般に言えることだと思うけど、みんな運転が荒い。
しかしこのヨルダン人のドライバーはもっと特別で、見通しの悪い片側一車線を普通に5台抜きして突っ走る。
カーブもものすごいスピード。。。
そういえば今回旅行保険に入ってなかったことを思い出し、変な汗出て来た。 -
超マイペースな運ちゃん、急に車を止めてこの店に入る。
どうやら喉が渇いていたようで、水を飲み始めた。
ペットボトルにめっちゃ口つけて飲んでるのにみんなに「飲むか?」と聞くも、誰も飲まなかった。ちょっとおっちゃんかわいそうだった。 -
アンマン市内に到着。
同乗のイギリス人達はダウンタウンで友達に会うとかでここでお別れ。
残る私は引き続きタクシーに乗って、とある食べ物屋に向かう。 -
約一年半前にアンマンを訪れた時、おいしくて感動したシュワルマ屋「Al Daya'a restaurant」に来たかったのだ。
ところがアンマンのアブドゥーンサークルにあったのに来てみたら、、、なんと店がない!!!
あったはずの場所がすっぽり取り壊されていて何もない。。
超楽しみにしてたシュワルマだけにとても悲しくなって、タクシーの運ちゃんにそこらの通行人5人くらいに聞いてもらった。
運よくそのうちの一人が
「ああ、そのシュワルマ屋だったら最近出来たTAJモールに店出したよ」
と、情報をくれて早速運ちゃんに連れてってもらう。 -
こちらがそのTAJ Mall。
アブドゥーンサークルから車で5分くらいだった。 -
本当にできたばかりのようで、ピカピカのモール。
荷物チェックもあった。やっぱりヨルダンもセキュリティ厳しい。
近くのお兄さんに聞いてみたら、どうやら食べ物屋はフードコートにあるらしい。 -
フードコートにあるようでやって来た。かなり広い。
お目当ての「Al Daya'a」を探す。 -
おーー!
見覚えのある看板が! -
これが楽しみにしてたシュワルマ屋Al Daya'a restaurant。
フードコートにはたくさんお店があるのに、このお店が一番お客さんが集まってた。
この店を探しに色んな人に話を聞いて辿りついた。かなり大きな達成感でいっぱい。
ちょっとドラクエみたいな。 -
イチオシ
念願のシュワルマ!
前回と同じくチキンシュワルマを食べた。
焼いたチキンにもちもちした薄い生地で包んで焼いただけのシンプルな食べ物だけど、それがまたおいしい!
中東を色々旅してわかったけど、どうやらシュワルマはドネルケバブのような厚いパンのようなものもあれば、このように薄い生地のタイプがあるらしい。
私は断然こちらの方が好き。
それにしてもこのシュワルマごときにたくさん人に聞きまくってわざわざ食べにくる、私の食い意地ってすごいなと自分でさえ思う。
この努力を勉強の方に生かせてたらもっと別の人生があったかも、、、なんて。 -
久しぶりのおいしいシュワルマを食べた後、夜フライトまでかなり時間があったのでモール内で時間をつぶすことにした。
中東湾岸によくある高級スーパー「Spinneys」があった。 -
野菜や果物などとても新鮮。
ちなみにこのスーパーでは大きな荷物は預ける必要があって、スーツケースを預けた。
フライトまでかなり時間があったので、ブラブラするにはちょうどいいと思い、5時間くらい預けちゃった。
受付のお兄さんにも一応確認して、「いーよ、いーよ」と言ってくれた。
この国の人は他人の物を盗んだりしないと私は思うので、荷物が邪魔な人はこのスーパーの入口で預けちゃいましょう。 -
スタバもとても居心地がよくて、のんびり休憩。
以前住んでたオマーンをはじめ湾岸地域では出稼ぎ労働者がよくスタバで働いてたけど、ヨルダンでは自国民が真面目に仕事をしているのは、かなり不思議な光景に見えた。
短時間しかアンマンにいれなかったけど、変なからかいとかも全くない。
(イスラエルではユダヤ人からもパレスチナ人からもチャイナ〜とかからかわれた)
同じ中東でも違いがあっておもしろい。 -
TAJ Mallからアンマン空港まではタクシー。
モールを出たところにタクシーが何台も止まってるけど、運賃を交渉するもみんな言う事が違う。。
がんばって10ヨルダンディナールで契約成立。
パレスチナ人の運転手。
どこ行ってたのか?と聞かれたけど、イスラエルに行って来たとは言えなかった。 -
アンマン・クイーンアリア空港に到着。
-
ロイヤルヨルダン航空にてドバイまで。
-
ほぼ満席のフライト。
UAE人家族が遅れて乗ってきて、「席が希望と違うじゃな〜い!」とかで、客室乗務員ともめ始めた。
周りの人は早く出発したくて迷惑そうにしてるのに、そんなのおかまいなし。
しかも子供が暴れてるのに、自分たちのおしゃべりで放置。
見てて本当にイライラする。
私の知ってる限り、湾岸の人間はKYが多い。
ドバイでのトランジット時間があまりなかったのでかなりヒヤヒヤした。 -
夜中にもかかわらずドバイ空港は相変わらずカオス。
久しぶりに来たけど、まだ床に寝転がってる人達がいっぱい。
この人の多さ、なんとかならないんだろうか。 -
オマーン、イスラエル、ヨルダンと旅を終えてようやく日本に帰国。
久しぶりの中東、やっぱり楽しかった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ぽちこさん 2012/05/07 19:01:14
- ドキドキしちゃいました(^_^;)
- こんばんは、ごましおちゃんさん(^o^)
「旅の終わり」ですね。
新市街、旧市街…私の少ない知識では、当然観光は古いほうが見るモノがある、そう思ってましたが
そうですね〜その土地の人達の生活を見れる新市街。
目からウロコです(笑)
私も今度そういう機会があったらそういう目で見たいです。
出国のドキドキ緊張感はドッガーンと伝わりました。
融通がきかないのはやっぱ女性?係官ですかね…
チュニジアの家族のお話、私もきゅんとしました。
何も分からないですけど普通に暮らしててもらいたいですね…
シュワルマ屋が見つかった〜♪
良かった(笑)
閉店と移転ではショックが違う!
私もおいしいものならがんばりますよ〜
中東の国でもいろいろあるって教えて貰った気がします。
ぽちこ
- ごましおちゃんさん からの返信 2012/05/08 13:26:43
- RE: ドキドキしちゃいました(^_^;)
- ぽちこさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
そうですね、私は変わった趣向なのかあまり観光地過ぎてるところはあまり行かないかもしれないです。(でも今回の嘆きの壁は感動しました)
シュワルマは本当においしいです。と言ってもB級グルメですが、そのシンプルさが本当に病み付きになってしまいます。
日本ではあまり馴染みがないですが、ドネルケバブが人気があるのだから、日本人ウケはいいと思います。
いつか私がお店開いちゃったりして♪
ごましお
> こんばんは、ごましおちゃんさん(^o^)
>
> 「旅の終わり」ですね。
> 新市街、旧市街…私の少ない知識では、当然観光は古いほうが見るモノがある、そう思ってましたが
>
> そうですね〜その土地の人達の生活を見れる新市街。
> 目からウロコです(笑)
>
> 私も今度そういう機会があったらそういう目で見たいです。
>
> 出国のドキドキ緊張感はドッガーンと伝わりました。
> 融通がきかないのはやっぱ女性?係官ですかね…
>
> チュニジアの家族のお話、私もきゅんとしました。
> 何も分からないですけど普通に暮らしててもらいたいですね…
>
> シュワルマ屋が見つかった〜♪
> 良かった(笑)
> 閉店と移転ではショックが違う!
>
> 私もおいしいものならがんばりますよ〜
>
> 中東の国でもいろいろあるって教えて貰った気がします。
>
> ぽちこ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
エルサレム(イスラエル) の人気ホテル
イスラエルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イスラエル最安
465円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
2
68