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伊勢は故郷なのでよく行くのですが、今回もまたおはらい町、おかげ横丁を楽しんできました。平日にもかかわらず大勢の人が来ていました。<br />しかも若い人が多いのには驚き。皆さん卒業旅行かな?<br />伊勢神宮はパワースポットとして人気があるそうです。そういえばみんなが触るので神宮の大木の幹が最近はピカピカになっているのです。

伊勢での楽しみ おはらい町とおかげ横丁

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2012/03/14 - 2012/03/14

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エトランゼ

エトランゼさん

伊勢は故郷なのでよく行くのですが、今回もまたおはらい町、おかげ横丁を楽しんできました。平日にもかかわらず大勢の人が来ていました。
しかも若い人が多いのには驚き。皆さん卒業旅行かな?
伊勢神宮はパワースポットとして人気があるそうです。そういえばみんなが触るので神宮の大木の幹が最近はピカピカになっているのです。

  • このおはらい町に江戸時代の街並みが戻ってきてから30年くらい経つでしょうか。それまでは昔ながらの土産物店が数店と赤福の本店、支店それに神宮関係の建物があるだけの静かな通りだったのです。それもまた神都らしい佇まいだったのですが観光地としての活気を取り戻すために地元の方々の努力があったようです。<br />かつての賑わいを取り戻したおはらい町、おかげ横丁はいつ来ても活気に溢れています。<br />

    このおはらい町に江戸時代の街並みが戻ってきてから30年くらい経つでしょうか。それまでは昔ながらの土産物店が数店と赤福の本店、支店それに神宮関係の建物があるだけの静かな通りだったのです。それもまた神都らしい佇まいだったのですが観光地としての活気を取り戻すために地元の方々の努力があったようです。
    かつての賑わいを取り戻したおはらい町、おかげ横丁はいつ来ても活気に溢れています。

  • 通りに並ぶのは伊勢の伝統的な妻入りの家々です。伊勢神宮が平入りで建てられているので伊勢に住む人々は神様と同じでない妻入りの家を建てたのでした。<br />ここは 神宮のご料酒  “白鷹” を商う「三宅酒店」。

    通りに並ぶのは伊勢の伝統的な妻入りの家々です。伊勢神宮が平入りで建てられているので伊勢に住む人々は神様と同じでない妻入りの家を建てたのでした。
    ここは 神宮のご料酒 “白鷹” を商う「三宅酒店」。

  • 食べ物がいっぱい並んでいてあちらこちらを覗きながら食べ歩きできるのも観光地ならではです。

    食べ物がいっぱい並んでいてあちらこちらを覗きながら食べ歩きできるのも観光地ならではです。

  • 干物を焼くいい匂いが漂い試食もできる「ひもの塾」。

    干物を焼くいい匂いが漂い試食もできる「ひもの塾」。

  • お豆腐ソフトクリーム、ドーナツが人気の「豆腐庵山中」。<br />

    お豆腐ソフトクリーム、ドーナツが人気の「豆腐庵山中」。

  • 松阪牛の肉まんが食べられる「お伊勢屋本舗」。

    松阪牛の肉まんが食べられる「お伊勢屋本舗」。

  • 食べ物ばかりではありません。ここは器のお店 「他抜きだんらん亭」。<br />中に入ってみましょう。

    食べ物ばかりではありません。ここは器のお店 「他抜きだんらん亭」。
    中に入ってみましょう。

  • 店内にも裏にもたくさんの陶磁器作家の作品と窯元の作品が展示、販売されています。

    店内にも裏にもたくさんの陶磁器作家の作品と窯元の作品が展示、販売されています。

  • 裏庭続きにあるのが「五十鈴川カフェ」。五十鈴川を眺めながらのコーヒータイムは落ち着きます。

    裏庭続きにあるのが「五十鈴川カフェ」。五十鈴川を眺めながらのコーヒータイムは落ち着きます。

  • お隣へはこんな回廊を渡って行きます。<br />

    お隣へはこんな回廊を渡って行きます。

  • 隣は 「だんご屋」「すし久」が並んでいます。<br />前回はこのすし久で手こね寿司を食べたのでした。

    隣は 「だんご屋」「すし久」が並んでいます。
    前回はこのすし久で手こね寿司を食べたのでした。

  • 今日のランチは 「伊勢角屋麦酒 内宮前店」で牡蠣料理をいただくことにしました。<br />店頭でも地ビールと牡蠣が食べられるのですが、お食事の方は奥へどうぞと言われ店内へと入りました。

    今日のランチは 「伊勢角屋麦酒 内宮前店」で牡蠣料理をいただくことにしました。
    店頭でも地ビールと牡蠣が食べられるのですが、お食事の方は奥へどうぞと言われ店内へと入りました。

  • 中は古民家のような造りで外から想像するよりずっと広いです。

    中は古民家のような造りで外から想像するよりずっと広いです。

  • 天井まで吹き抜けで二階も見渡せる広い空間です。<br />囲炉裏や調度品も古いものが設えてありました。<br />

    天井まで吹き抜けで二階も見渡せる広い空間です。
    囲炉裏や調度品も古いものが設えてありました。

  • 今が旬の鳥羽浦村産の牡蠣を使っているそうです。<br />カキフライ定食

    今が旬の鳥羽浦村産の牡蠣を使っているそうです。
    カキフライ定食

  • 土手鍋定食<br />

    土手鍋定食

  • お腹もいっぱいになったのでまた歩きましょう。おはらい町にはこんな路地があちらこちらにあって通り抜けると表通りとは違った表情を見られます。<br />

    お腹もいっぱいになったのでまた歩きましょう。おはらい町にはこんな路地があちらこちらにあって通り抜けると表通りとは違った表情を見られます。

  • こちらは五十鈴川に面した裏通りです。家々の後ろ姿もなかなか瀟洒ですね。

    こちらは五十鈴川に面した裏通りです。家々の後ろ姿もなかなか瀟洒ですね。

  • 昔は川から直接家に入れたのでしょうね。こんな石段が残っていました。

    昔は川から直接家に入れたのでしょうね。こんな石段が残っていました。

  • 清らかな五十鈴川と家並み。

    清らかな五十鈴川と家並み。

  • ここからまたおはらい町通りに戻ります。右手にあるのは「横丁棋院」、囲碁や将棋のできるサロンです。

    ここからまたおはらい町通りに戻ります。右手にあるのは「横丁棋院」、囲碁や将棋のできるサロンです。

  • 伊勢の地酒おかげさまの蔵元「伊勢萬 内宮前酒造場」。

    伊勢の地酒おかげさまの蔵元「伊勢萬 内宮前酒造場」。

  • 店内でこの「おかげさま」を立ち飲みされている方も多かったです。

    店内でこの「おかげさま」を立ち飲みされている方も多かったです。

  • 伊勢市のお隣の松阪市はかつて木綿の産地だったのですが、その松阪木綿の専門店「もめんや藍」です。

    伊勢市のお隣の松阪市はかつて木綿の産地だったのですが、その松阪木綿の専門店「もめんや藍」です。

  • 店内は藍色の小物がたくさんの揃っています。

    店内は藍色の小物がたくさんの揃っています。

  • おはらい町の中ほどに「おかげ横丁」があります。江戸から明治時代にかけての伊勢路の建物が移築され、地元産の土産物や食べ物がぎっしり詰まり、おはらい町よりさらに賑わっています。

    おはらい町の中ほどに「おかげ横丁」があります。江戸から明治時代にかけての伊勢路の建物が移築され、地元産の土産物や食べ物がぎっしり詰まり、おはらい町よりさらに賑わっています。

  • およそ2700坪もあるおかげ横丁は20年ほど前に赤福により開業されました。<br />さすが赤福!江戸時代の賑わいを取り戻したのでした。

    およそ2700坪もあるおかげ横丁は20年ほど前に赤福により開業されました。
    さすが赤福!江戸時代の賑わいを取り戻したのでした。

  • 中心にあるのは「おかげ座」で江戸時代のおかげ参りの賑わいを模型で再現した「テーマ館」と映像で見られる「 歴史館」があります。ここは有料です。( 大人 300円  小人100円 )

    中心にあるのは「おかげ座」で江戸時代のおかげ参りの賑わいを模型で再現した「テーマ館」と映像で見られる「 歴史館」があります。ここは有料です。( 大人 300円 小人100円 )

  • 満開の啓翁桜が生けられていました。春ですね。

    満開の啓翁桜が生けられていました。春ですね。

  • ここはいつも立ち寄る「団五郎茶屋」。今の時期は赤福ぜんざい、夏季は赤福氷をいただきます。

    ここはいつも立ち寄る「団五郎茶屋」。今の時期は赤福ぜんざい、夏季は赤福氷をいただきます。

  • 食べ歩きのコロッケを買う人が並ぶ「豚捨」です。

    食べ歩きのコロッケを買う人が並ぶ「豚捨」です。

  • 牛肉にこだわって豚肉を捨てたことから店名がついたといわれています。コロッケや精肉だけでなく店内では牛丼、牛鍋が食べられます。

    牛肉にこだわって豚肉を捨てたことから店名がついたといわれています。コロッケや精肉だけでなく店内では牛丼、牛鍋が食べられます。

  • 漁師料理が食べられる「海老丸」。

    漁師料理が食べられる「海老丸」。

  • 妻入りの日本家屋が立ち並ぶ中で異彩を放つ洋館には2階に洋食屋「はいからさん」、1階には真珠専門店「御木本真珠島店」、アクセサリー「しろがね屋」、カメヤマローソクの「灯りの店」が入っています。

    妻入りの日本家屋が立ち並ぶ中で異彩を放つ洋館には2階に洋食屋「はいからさん」、1階には真珠専門店「御木本真珠島店」、アクセサリー「しろがね屋」、カメヤマローソクの「灯りの店」が入っています。

  • 洋館の前では紙芝居をしていました

    洋館の前では紙芝居をしていました

  • 賑やかなおかげ横丁にあってここは静かな「徳力富吉郎版画館」。四季折々の暖簾が目を楽しませてくれます。<br />

    賑やかなおかげ横丁にあってここは静かな「徳力富吉郎版画館」。四季折々の暖簾が目を楽しませてくれます。

  • おかげ横丁の案内所にもなっている「おみやげや」にはおかげ横丁のグッズがたくさん並んでいます。<br />右隣は麺処「ふくすけ」。ここの伊勢うどんが好きです。

    おかげ横丁の案内所にもなっている「おみやげや」にはおかげ横丁のグッズがたくさん並んでいます。
    右隣は麺処「ふくすけ」。ここの伊勢うどんが好きです。

  • おかげ横丁の正面にでんと構えるのは「赤福本店」です。

    おかげ横丁の正面にでんと構えるのは「赤福本店」です。

  • いつも行列ができていますね。<br />ここで食べる赤福餅はやっぱり一味違って一番美味しいんですよ。

    いつも行列ができていますね。
    ここで食べる赤福餅はやっぱり一味違って一番美味しいんですよ。

  • 大釜でいれてくれるほうじ茶も赤福餅をより美味しくします。<br />お土産にも買って帰りました。<br />まだまだ味わいきれないおはらい町、おかげ横丁にはこれからも通うことになるでしょう。

    大釜でいれてくれるほうじ茶も赤福餅をより美味しくします。
    お土産にも買って帰りました。
    まだまだ味わいきれないおはらい町、おかげ横丁にはこれからも通うことになるでしょう。

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この旅行記へのコメント (13)

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  • rokoさん 2012/03/27 23:35:53
    行きたくなりました・・・
    エトランゼさん  はじめまして!
    ご訪問いただき、投票までありがとうございました。

    伊勢のおはらい町とおかげ横丁
    楽しそうなところなんですね。

    まず「五十鈴川カフェ」でお茶して
    ランチは「伊勢角屋麦酒 内宮前店」で大好きな牡蠣料理
    「団五郎茶屋」で赤福ぜんざい
    お土産は赤福餅

    というコースで訪ねてみたいです。


    roko

    エトランゼ

    エトランゼさん からの返信 2012/03/28 19:22:25
    RE: 行きたくなりました・・・
    rokoさん、 はじめまして☆

    奈良コミュのハイキングの様子を読ませていただきました。
    とってもハードだったようですが、コミュの皆さんはいつも元気で仲良く楽しそうですね。 rokoさんの旅行記で原生林を一緒にウォーキングした気分になりました。


    > まず「五十鈴川カフェ」でお茶して
    > ランチは「伊勢角屋麦酒 内宮前店」で大好きな牡蠣料理
    > 「団五郎茶屋」で赤福ぜんざい

    ふふふ。。。。。
    予定を立てて行ってもその通りにいかないのがおかげ横丁なんですよ。
    食べ物がいっぱい並んでいるのでついつい食べてしまったり、目移りしたりとなかなか予定通りにはいかないのです。
    でも赤福ははずせません!

    またrokoさんのところにお邪魔しますね。
    これからもよろしくお願いします。
  • 前日光さん 2012/03/24 23:05:35
    故郷は伊勢で、神戸で暮らし、今は奈良。。。
    こんばんは。
    タイトルを書いていて、とても羨ましくて。。。

    お住まいになったところが、どこもかしこも私が行ってみたい所ばかりなんですよ。

    それにしても赤福!です。
    私は赤福が大好きだったので、数年前に赤福餅が食べられなくなるかもしれない事件が起きた時には、もうハラハラしてしまいました。
    賞味期限とか、確かにウソはいけないのでしょうが、どちらかというと、そういったことにはアバウトな方なので、とにかく赤福餅がまた復活しますようにと、祈っていました。

    ほうじ茶とともに、赤福餅をいただき、おかげ横丁をひやかして、五十鈴川沿いの静かな路地を散策できたら最高ですね。

    そのうちご一緒させてくださいね。
    よろしくお願いいたします。

      前日光

    エトランゼ

    エトランゼさん からの返信 2012/03/25 14:49:08
    RE: 故郷は伊勢で、神戸で暮らし、今は奈良。。。
    前日光さん、こんにちは。

    お仕事も一段落したところでしょうか。

    > それにしても赤福!です。
    > 私は赤福が大好きだったので、数年前に赤福餅が食べられなくなるかもしれない事件が起きた時には、もうハラハラしてしまいました。

    そういう方がいらっしゃったとは、赤福になり代わってお礼を言いたいくらい嬉しいです。あの頃は同種の事件が多かったですから、もう会社を潰してしまえなんて声も聞こえてきて、赤福ファンとしては気がかりでした。

    賞味期限なんてごまかさずに「お餅は少し硬くなりますが2,3日は大丈夫ですよ」って売っていればよかったのにと思ってしまいます。

    しかしそんな事件があったことも忘れたように、いつも行列のできる赤福に戻っております。


    > ほうじ茶とともに、赤福餅をいただき、おかげ横丁をひやかして、五十鈴川沿いの静かな路地を散策できたら最高ですね。
    > そのうちご一緒させてくださいね。

    そういう日が近づきつつあるのは嬉しいですね (^_−)−☆
    さて、候補地はたくさんありますが、まずはどこにご一緒しましょうか、前日光さん。

    エトランゼ
  • ガブリエラさん 2012/03/24 22:57:57
    レトロな街並みが、素敵ですね(*^_^*)
    エトランゼさん☆

    こんばんは♪
    伊勢がエトランゼさんの故郷だったのですね!
    素敵な町ですよね(^O^)

    小さい頃から、あのおいしい赤福を食べられてたのですねヽ(^o^)丿
    いいなぁ〜♪
    赤福ぜんざい、これ絶対お伊勢さんに行ったら、食べたいです!!!

    作り酒屋さんのお酒、これもおいしいでしょうね(*^_^*)
    ちょこっと試飲、これがおいしいんですよね♪
    (弱いので、あまり飲めませんが(^_^;))

    ガブ(^_^)v

    エトランゼ

    エトランゼさん からの返信 2012/03/25 14:23:01
    RE: レトロな街並みが、素敵ですね(*^_^*)
    ガブちゃん、こんにちは♪


    > 小さい頃から、あのおいしい赤福を食べられてたのですねヽ(^o^)丿
    > いいなぁ〜♪
    > 赤福ぜんざい、これ絶対お伊勢さんに行ったら、食べたいです!!!

    地元で食べる作りたての赤福はとびっきり美味しいですよ o(^▽^)o
    熱々の「赤福ぜんざい」は例年だと5月初旬までです。その後は「赤福氷」にかわるのですがこれもまたおいしいのよ〜 (^_^)


    > 作り酒屋さんのお酒、これもおいしいでしょうね(*^_^*)

    私はアルコールだめなんですが、立ち飲みされている方も結構いらっしゃいますよ。

    ガブちゃんもぜひお伊勢参りにおでかけください。

    幹事さんもうすぐですね。がんばって!!

    エトランゼ
  • morino296さん 2012/03/24 21:48:13
    いいですね
    エトランゼさん

    こんばんは。

    故郷が伊勢ですか、いいですね。

    私は、3年前に行きましたが、
    おはらい町とおかげ横丁、懐かしく拝見しました。

    牡蠣料理も、美味しそうですね。
    私は、鰻にしちゃいましたが、牡蠣も食べればよかったです。

    伊勢、また行ってみたいです。

    morino296

    エトランゼ

    エトランゼさん からの返信 2012/03/25 14:08:47
    RE: いいですね
    morino296さん、こんにちは。

    伊勢は美し国(うましくに)なので嬉しいことに美味しいものがいっぱいあります。
    この日は旬の牡蠣をいただきましたが、このお店にも鰻がありました。

    次回は鰻にしましょうかそれとも・・・・・(^_^)

    エトランゼ
  • 大目付さん 2012/03/24 13:47:00
    ブタステ、アダモステ?
    「豚捨」トンシャ?変わった名前の店ですね。

       
                                〜大目付〜

    エトランゼ

    エトランゼさん からの返信 2012/03/24 16:48:11
    RE: ブタステ、アダモステ?
    こんにちは、大目付さん。

    「豚捨」は「ぶたすて」と読みます。

    「豚捨」という店名は初代・捨吉が養豚業を辞め、牛肉屋を始めたことから「豚を飼っていた捨吉が始めた肉屋」なので「豚捨」になったのだとか、あるいはこの店の牛肉があまりにもおいしいので「豚なんか捨てちまえ!」と客が言ったのだとか言われています。

    エトランゼ

    大目付

    大目付さん からの返信 2012/03/24 17:59:58
    RE: RE: ブタステ、アダモステ?
    > こんにちは、大目付さん。
    >
    > 「豚捨」は「ぶたすて」と読みます。
    >
    > 「豚捨」という店名は初代・捨吉が養豚業を辞め、牛肉屋を始めたことから「豚を飼っていた捨吉が始めた肉屋」なので「豚捨」になったのだとか、あるいはこの店の牛肉があまりにもおいしいので「豚なんか捨てちまえ!」と客が言ったのだとか言われています。

    ★コロッケと言えば神戸の元町入り口辺り通りに面した所にも揚げたてを食べさせてくれるお肉屋さんがあります。1個100円でした。寒い日、揚げたて熱々のコロッケほくほくしていて美味しいですね〜。


                                〜大目付〜
  • 大目付さん 2012/03/24 13:44:33
    今日は、エトランゼさん
    この定食美味しそうですね〜!

                                〜大目付〜

    エトランゼ

    エトランゼさん からの返信 2012/03/24 16:23:25
    RE: 今日は、エトランゼさん
    > この定食美味しそうですね〜!

    大きな牡蠣でボリュームもあって1500円でした。

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