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春雨が続く日々、少しずつ春らしくなってきたこの日、休日出勤の振り替えでかなり久しぶりの平日の休暇。<br />せっかくなので、平日でないと行けない場所…ということで、前から興味のあった今治にある日本食研の宮殿工場の見学を予約。今治のグルメも味わいました。

愛媛県・東予(その2/2)★今治ご当地グルメ焼豚玉子飯と噂の宮殿工場

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2012/03/06 - 2012/03/06

70位(同エリア396件中)

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ころっつ

ころっつさん

春雨が続く日々、少しずつ春らしくなってきたこの日、休日出勤の振り替えでかなり久しぶりの平日の休暇。
せっかくなので、平日でないと行けない場所…ということで、前から興味のあった今治にある日本食研の宮殿工場の見学を予約。今治のグルメも味わいました。

交通手段
自家用車
  • 今治はさまざまなグルメが楽しめるまちとしても最近は知られています。<br />昼食にはご当地B級グルメとして有名で、B-1グランプリ姫路大会でも初出場ながら堂々5位に入賞した「焼豚玉子飯」を食べに市街地にある「重松飯店」に向かいました。

    今治はさまざまなグルメが楽しめるまちとしても最近は知られています。
    昼食にはご当地B級グルメとして有名で、B-1グランプリ姫路大会でも初出場ながら堂々5位に入賞した「焼豚玉子飯」を食べに市街地にある「重松飯店」に向かいました。

  • 「重松飯店」の外観はどこにでもあるような大衆中華料理店。<br />平日の午後1時過ぎでしたが、地元客のほか観光客らしい人も多く、ほとんどの人が焼豚玉子飯を注文しているようでした。

    「重松飯店」の外観はどこにでもあるような大衆中華料理店。
    平日の午後1時過ぎでしたが、地元客のほか観光客らしい人も多く、ほとんどの人が焼豚玉子飯を注文しているようでした。

  • もともとは賄い飯として生まれたという焼豚玉子飯。ごはんの上にチャーシューのタレで煮込んだバラ肉とモモ肉がのり、さらにその上に半熟の玉子がのったメニューです。値段は650円。

    もともとは賄い飯として生まれたという焼豚玉子飯。ごはんの上にチャーシューのタレで煮込んだバラ肉とモモ肉がのり、さらにその上に半熟の玉子がのったメニューです。値段は650円。

  • 半熟玉子は2つものっています。

    半熟玉子は2つものっています。

  • 食べ方は…半熟玉子をレンゲでつぶして、焼豚タレと思いっきり混ぜ込んで食べるのが正しい食べ方だそうです。そのとおりに実践する同行者。

    食べ方は…半熟玉子をレンゲでつぶして、焼豚タレと思いっきり混ぜ込んで食べるのが正しい食べ方だそうです。そのとおりに実践する同行者。

  • 混ぜるとこのように…見た目はかなり悪くなりますが…。<br />食べると甘い玉子と焼豚タレが絡んだ味が絶妙です。タレの味は店によって違うそうです。<br />味がかなり濃いので、お腹がとても空いている時には、とてもおいしく感じられる逸品です。

    混ぜるとこのように…見た目はかなり悪くなりますが…。
    食べると甘い玉子と焼豚タレが絡んだ味が絶妙です。タレの味は店によって違うそうです。
    味がかなり濃いので、お腹がとても空いている時には、とてもおいしく感じられる逸品です。

  • 昼食を終え、いよいよ今回の旅のメインの目的地・日本食研の宮殿工場を見学します。焼き肉のたれ「晩餐館」などの調味料で知られる日本食研の創業地はここ今治で、海沿いのこの地には豪華な本社ビルも建っています。<br /><br />○日本食研・宮殿工場見学サイト<br />http://www.nihonshokken.co.jp/enjoy/tour/

    昼食を終え、いよいよ今回の旅のメインの目的地・日本食研の宮殿工場を見学します。焼き肉のたれ「晩餐館」などの調味料で知られる日本食研の創業地はここ今治で、海沿いのこの地には豪華な本社ビルも建っています。

    ○日本食研・宮殿工場見学サイト
    http://www.nihonshokken.co.jp/enjoy/tour/

  • 工場見学は事前予約申込制で、昼食をはさんで3時間半に及ぶ食文化博物館コースと、午前と午後に開始する1時間15分の宮殿工場見学コースがあります。今回は午後2時スタートの宮殿工場見学コースを選択しました。<br />われわれ3人に専任の案内職員がついた見学ですが、1人1,000円の見学料金を支払います。まず本社ビル東側のハム研究工場と世界ハム・ソーセージ博物館を見学します。

    工場見学は事前予約申込制で、昼食をはさんで3時間半に及ぶ食文化博物館コースと、午前と午後に開始する1時間15分の宮殿工場見学コースがあります。今回は午後2時スタートの宮殿工場見学コースを選択しました。
    われわれ3人に専任の案内職員がついた見学ですが、1人1,000円の見学料金を支払います。まず本社ビル東側のハム研究工場と世界ハム・ソーセージ博物館を見学します。

  • ちなみに工場の内部はほとんど写真はNGです。<br />博物館の前には、日本食研の牛を擬人化したキャラクター・バンコが焼肉タレの容器を模した噴水を囲んでいます。

    ちなみに工場の内部はほとんど写真はNGです。
    博物館の前には、日本食研の牛を擬人化したキャラクター・バンコが焼肉タレの容器を模した噴水を囲んでいます。

  • 日本食研の創業者で会長の大沢一彦氏とバンコの銅像。説明によると社員が贈呈したものだそうです。何て愛社精神が溢れる会社なのでしょう!<br />ここ今治にある工場の名称は「KO宮殿工場」。「KO」とは会長のイニシャルから名付けたものとのことでした。さすが偉大な創業者。

    日本食研の創業者で会長の大沢一彦氏とバンコの銅像。説明によると社員が贈呈したものだそうです。何て愛社精神が溢れる会社なのでしょう!
    ここ今治にある工場の名称は「KO宮殿工場」。「KO」とは会長のイニシャルから名付けたものとのことでした。さすが偉大な創業者。

  • 本社ビル前の緑地帯はフランス・ベルサイユ宮殿の庭園をモチーフにしていますが…違うところは至る所にバンコ石像が立っているところですかね。

    本社ビル前の緑地帯はフランス・ベルサイユ宮殿の庭園をモチーフにしていますが…違うところは至る所にバンコ石像が立っているところですかね。

  • バンコと10階建の本社ビル。

    バンコと10階建の本社ビル。

  • 庭園のあちこちに立つバンコ。会社の敷地というよりテーマパークのような感じもします。

    庭園のあちこちに立つバンコ。会社の敷地というよりテーマパークのような感じもします。

  • 本社ビル玄関前。工場見学後にビル内にあるショップで日本食研のオリジナル製品を購入することもできます。今治焼豚玉子飯用の専用タレも売っていたので、お土産に購入しました。

    本社ビル玄関前。工場見学後にビル内にあるショップで日本食研のオリジナル製品を購入することもできます。今治焼豚玉子飯用の専用タレも売っていたので、お土産に購入しました。

  • いよいよKO宮殿工場の見学です。見事なまでの宮殿仕様。<br />平成18年に建設され、内部に宮殿食文化博物館を併設しています。

    いよいよKO宮殿工場の見学です。見事なまでの宮殿仕様。
    平成18年に建設され、内部に宮殿食文化博物館を併設しています。

  • 宮殿工場の中には、出荷量日本一の食用タレ類の生産ラインや物流等の管理事務所が入っています。オーストリアのウイーンにあるベルデベーレ宮殿を模して建設されたものです。

    宮殿工場の中には、出荷量日本一の食用タレ類の生産ラインや物流等の管理事務所が入っています。オーストリアのウイーンにあるベルデベーレ宮殿を模して建設されたものです。

  • 実際のベルデベーレ宮殿よりも3倍近くの規模だそうです。日本食研の会長がドイツやオーストリア旅行が好きなことから、鶴の一声でこのような豪華な外観を持つ工場が完成したそうです。

    実際のベルデベーレ宮殿よりも3倍近くの規模だそうです。日本食研の会長がドイツやオーストリア旅行が好きなことから、鶴の一声でこのような豪華な外観を持つ工場が完成したそうです。

  • ハブスブルク家の栄華を育んだウイーンの宮廷食文化を紹介する展示を内部では行っています。もちろん機器が並び、近代化された生産ラインもあり、ガラス越しに作業風景を見学できます。

    ハブスブルク家の栄華を育んだウイーンの宮廷食文化を紹介する展示を内部では行っています。もちろん機器が並び、近代化された生産ラインもあり、ガラス越しに作業風景を見学できます。

  • 本物のベルデべーレ宮殿には、バンコはいません…。

    本物のベルデべーレ宮殿には、バンコはいません…。

  • 見学時間は結構タイトですので、外観の写真は見学終了後に撮影するのがよいと思われます。ちなみに見学予約をしていない場合は、入口の守衛の方に告げて10分間を目安に庭園の見学はできるようです。

    見学時間は結構タイトですので、外観の写真は見学終了後に撮影するのがよいと思われます。ちなみに見学予約をしていない場合は、入口の守衛の方に告げて10分間を目安に庭園の見学はできるようです。

  • 宮殿工場の1階部分は写真撮影が可能です。1階は本物のベルデべーレ宮殿の「マーブルギャラリー」にちなみ、マーブルホールと名付けられ、美人写真家で知られる織作峰子さんが撮影したウイーンの写真も飾られています。

    宮殿工場の1階部分は写真撮影が可能です。1階は本物のベルデべーレ宮殿の「マーブルギャラリー」にちなみ、マーブルホールと名付けられ、美人写真家で知られる織作峰子さんが撮影したウイーンの写真も飾られています。

  • アルプホルンを持つバンコがお出迎え。入場すると実際にモーツァルトの曲をホルンで吹いて聞かせてくれます。

    アルプホルンを持つバンコがお出迎え。入場すると実際にモーツァルトの曲をホルンで吹いて聞かせてくれます。

  • 実際のベルデベーレ宮殿の写真も飾られています。

    実際のベルデベーレ宮殿の写真も飾られています。

  • ホールの横には、ハプスブルク家からフランス王朝に嫁いだマリー・アントワネットの部屋をイメージしたロイヤルダイニングルームが備わっており、実際に来客用の会議室として使われるそうです。この後工場の生産ラインの見学をしましたが、ハプスブルク家の栄華や調味料の歴史などの展示もされていました。撮影禁止ですが…。<br />見学時間は1時間15分だったのですが、正直ゆっくりと見学する時間はないほどせわしない説明で、少し残念でした…。

    ホールの横には、ハプスブルク家からフランス王朝に嫁いだマリー・アントワネットの部屋をイメージしたロイヤルダイニングルームが備わっており、実際に来客用の会議室として使われるそうです。この後工場の生産ラインの見学をしましたが、ハプスブルク家の栄華や調味料の歴史などの展示もされていました。撮影禁止ですが…。
    見学時間は1時間15分だったのですが、正直ゆっくりと見学する時間はないほどせわしない説明で、少し残念でした…。

  • 工場見学を終えて庭園を散策。日本食研の社章とバンコのモチーフ。

    工場見学を終えて庭園を散策。日本食研の社章とバンコのモチーフ。

  • 駐車場から見た宮殿工場の全容。外観は3階建てですが、内部は5階構造となっています。

    駐車場から見た宮殿工場の全容。外観は3階建てですが、内部は5階構造となっています。

  • 絢爛豪華な工場見学を終えて、次に向かったのは、市内南部にある和菓子屋「清光堂」。<br />ナビを信じて行きましたがなかなか見つからず、ナビが示す所在地近くの郵便局で聞いてみると、1年ほど前に県道沿いの現在地に移転したとのことでした。元々の所在地とかなり離れたところに店舗はあります。

    絢爛豪華な工場見学を終えて、次に向かったのは、市内南部にある和菓子屋「清光堂」。
    ナビを信じて行きましたがなかなか見つからず、ナビが示す所在地近くの郵便局で聞いてみると、1年ほど前に県道沿いの現在地に移転したとのことでした。元々の所在地とかなり離れたところに店舗はあります。

  • ここは地元産のフルーツを包んだ大福が名物となっています。

    ここは地元産のフルーツを包んだ大福が名物となっています。

  • この季節は愛媛産のみかんを丸ごと1個包んだ「まるごとみかん大福」が有名で、多くのテレビ番組でも紹介されている逸品です。自宅で食べてみましたが、みかん本来の味わいをぎゅっと包んでとてもおいしかったのですが、1個340円と高価でした。

    この季節は愛媛産のみかんを丸ごと1個包んだ「まるごとみかん大福」が有名で、多くのテレビ番組でも紹介されている逸品です。自宅で食べてみましたが、みかん本来の味わいをぎゅっと包んでとてもおいしかったのですが、1個340円と高価でした。

  • フルーツ大福のほか、レモンやイチジクなどの実をわらびもちのようにして包んだお菓子も売っています。レモンを買いましたが、甘味を抑えたさっぱりした味わいでした。

    フルーツ大福のほか、レモンやイチジクなどの実をわらびもちのようにして包んだお菓子も売っています。レモンを買いましたが、甘味を抑えたさっぱりした味わいでした。

  • 続いて向かったのが、日本最大級の規模を誇る農産物直売所の「さいさいきて屋」です。

    続いて向かったのが、日本最大級の規模を誇る農産物直売所の「さいさいきて屋」です。

  • 地元のJAが経営する直売所で、そうした野菜や果実を盛り込んだ料理や飲み物を味わえるレストランや喫茶コーナーも併設されています。

    地元のJAが経営する直売所で、そうした野菜や果実を盛り込んだ料理や飲み物を味わえるレストランや喫茶コーナーも併設されています。

  • 産地ということもあるのですが、ものすごい種類と量のみかん直売。みかんが大好物の同行者は超絶大喜びでした!

    産地ということもあるのですが、ものすごい種類と量のみかん直売。みかんが大好物の同行者は超絶大喜びでした!

  • 再び市街地に戻り、日本百名城のひとつ、今治城に向かいました。到着したのは天守閣の閉館間近の午後5時前でした。

    再び市街地に戻り、日本百名城のひとつ、今治城に向かいました。到着したのは天守閣の閉館間近の午後5時前でした。

  • 北側にある平成19年に復元された鉄御門から城内に入ります。

    北側にある平成19年に復元された鉄御門から城内に入ります。

  • 今治城は、関ヶ原の戦い後、築城の名手として知られる藤堂高虎によって築城されました。<br />海上交通の要所の今治に築かれた城は、海に浮かぶように見えたということで、日本三大水城のひとつにも数えられています。城内には藤堂高虎の馬上像が設置されています。<br /><br />

    今治城は、関ヶ原の戦い後、築城の名手として知られる藤堂高虎によって築城されました。
    海上交通の要所の今治に築かれた城は、海に浮かぶように見えたということで、日本三大水城のひとつにも数えられています。城内には藤堂高虎の馬上像が設置されています。

  • 5層6階の天守閣は、昭和の終りに今治市の市制60周年記念事業として再建されたもので鉄筋コンクリート造りとなっています。江戸時代の今治城は天守建設後、わずか数年で藤堂高虎が伊勢・津に移封されたため、解体され丹波亀山城に移築されたと伝わることから、その姿を再現した天守が再建されています。

    5層6階の天守閣は、昭和の終りに今治市の市制60周年記念事業として再建されたもので鉄筋コンクリート造りとなっています。江戸時代の今治城は天守建設後、わずか数年で藤堂高虎が伊勢・津に移封されたため、解体され丹波亀山城に移築されたと伝わることから、その姿を再現した天守が再建されています。

  • 閉門時間となっていたため、内部には入場していませんが、天守閣最上からの眺めは見事なことでしょうね。

    閉門時間となっていたため、内部には入場していませんが、天守閣最上からの眺めは見事なことでしょうね。

  • 現代になってから再建されていますが、なかなか立派な外観を誇っています。

    現代になってから再建されていますが、なかなか立派な外観を誇っています。

  • 城塀の狭間から堀を覗いて見ると、小屋の中でハクチョウが休んでいるのが見えました。

    城塀の狭間から堀を覗いて見ると、小屋の中でハクチョウが休んでいるのが見えました。

  • 今治で最後に向かったのは、市役所近くの商店街の中にある玉屋サントノーレです。ここはかき氷が有名なスイーツのお店です。

    今治で最後に向かったのは、市役所近くの商店街の中にある玉屋サントノーレです。ここはかき氷が有名なスイーツのお店です。

  • 店内は昔ながらの喫茶店の雰囲気。有名人も多く訪れており、松山出身のタレント友近の来店写真も飾られていました。多くの種類のかき氷がありますが、まだまだ季節はずれの今は作ることができるメニューも限られていました。

    店内は昔ながらの喫茶店の雰囲気。有名人も多く訪れており、松山出身のタレント友近の来店写真も飾られていました。多くの種類のかき氷がありますが、まだまだ季節はずれの今は作ることができるメニューも限られていました。

  • 私が注文したのはマンゴのかき氷。氷とシロップをシェイクするオリジナルの作り方のかき氷が名物です。

    私が注文したのはマンゴのかき氷。氷とシロップをシェイクするオリジナルの作り方のかき氷が名物です。

  • いちごのかき氷。いずれもお値段は500円から800円くらいの間です。

    いちごのかき氷。いずれもお値段は500円から800円くらいの間です。

  • 3人で注文したかき氷を並べて撮影。<br />一番左が定番のミルクセーキです。少し寒かったのでストーブを近くで点けてもらいながら、前頭部を痛めながらかき氷をかき込むという贅沢な時間を過ごしました。

    3人で注文したかき氷を並べて撮影。
    一番左が定番のミルクセーキです。少し寒かったのでストーブを近くで点けてもらいながら、前頭部を痛めながらかき氷をかき込むという贅沢な時間を過ごしました。

  • 帰宅ルートは「しまなみ海道」を利用。この日は曇り空のため、残念ながら夕陽が見えず、夕焼けも拝めませんでした。

    帰宅ルートは「しまなみ海道」を利用。この日は曇り空のため、残念ながら夕陽が見えず、夕焼けも拝めませんでした。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • きーちゃんさん 2012/04/30 22:59:08
    すごいですね!
    ころっつさん、こんばんは。

    今治のB級グルメいいですね〜
    いろいろなグルメが楽しめる街なんですね。。。行ってみたいです♪
    私好みです^^;

    焼豚玉子飯。。。ダメです! 今の時間見るのは酷です!
    お腹すいた〜〜〜〜(>_<)
    夕方5時前にご飯食べて、それから仕事行って帰ってきて、今何も食べてないんですから・・・「うううう〜〜美味しそう〜〜」

    日本食研有名ですが、宮殿工場がここにあるんですね。
    でも1,000円も払うのに写真NGと言うのも、、、寂しい〜

    「バンコ」あちこち違う表情で、見ていて和みますね♪

    KO宮殿工場は立派ですね〜@@;
    建物だけ見たらここ海外?って感じですよね。。。実際のベルデベーレ宮殿とそっくりですね!

    「さいさいきて屋」行ってみたいです〜 さすが愛媛! ミカンがすごい!
    買わずにはいられませんね^^;

        。。。ところで・・・今日は。。。


       ☆.。:・★.。:*・.。:*☆.。:*・★.。:*・.。☆.。:*・★.。:*・☆.

           お誕生日 おめでとうございます!!

             \(^o^)/ ♪♪  拍手!!!

       ☆.。:・★.。:*・.。:*☆.。:*・★.。:*・.。☆.。:*・★.。:*・☆.


    今日からの1年も健康で、楽しく有意義な1年でありますように♪

                                     きーちゃん

    ころっつ

    ころっつさん からの返信 2012/05/01 23:15:15
    RE: すごいですね!
    きーちゃんさん、こんばんは。

    ご訪問いただき、ありがとうございます。
    楽しいGWをお過ごしですか?
    そういえば、来月半年ぶりに北海道に行く予定です。

    今治は焼豚玉子丼や今回は食べていませんが焼き鳥などのB級グルメから、かき氷やフルーツ大福といったスイーツ類まで、さまざまなグルメが楽しめるまちです。

    焼豚玉子丼は、お腹をペッコペコに減らしているときには、最高の味が堪能できる逸品だと思いますよ。そんな状態の時に旅記を見られたら…たぶん垂涎のものの、たまらない状態だと想像します。

    日本食研宮殿工場は千円払うのも、写真NGもまだ個人的には納得できたのですが、説明と見学時間がかなりタイトでゆっくり見ていくことができなかったのがとても残念でした。正規の見学時間だったのですが、あのスケジュールならかなりキツイとこれまで見学された方も思われているはず…。

    さらに、自分でもすっかり忘れていた誕生日を祝ってくださり、ありがとうございます。

    きーちゃんさん、今年もよい旅を続けてくださいね♪
  • zzr-cさん 2012/04/30 09:27:25
    ハッピーバースディ
    ころっつさま おはようございます!

    今日は特別な日ですね!

    せ〜の!

    ハッピーバースディトゥーユー♪

    ハッピーバースディトゥーユー♪

    ハッピーバースディディヤーころっつさ〜ん♪

    ハッピーバースディトゥーユー♪

    ぱちぱちぱちぱち

    おめでとうございます!!

    チャーシュー卵丼の混ぜた具合も良いじゃないですか!
    絶対に美味しそうです^_^

    本当テーマパークさながらあちらこちらに像が立ってます(笑)

    今日は盛大にパーティーですかね?

    1年ころっつさんにとって良い年になりますように(^人^)

    じぃ〜

    ころっつ

    ころっつさん からの返信 2012/05/01 23:01:52
    RE: ハッピーバースディ
    zzr-cさん、こんばんは。

    いつもありがとうございます。
    そして…すっかり自分でも忘れていました、お誕生日を祝っていただきありがとうございます。
    歌♪まで…感動です!拍手(の音)まで…。

    今治はいろいろなグルメの宝庫でした。焼豚玉子丼はB1グランプリ姫路大会でも大人気の一品でしたよ。この店でも来客のほとんどが注文していました。

    日本食研の宮殿工場は、かなりやり過ぎ感もありますが、絶対的オーナーが一代で築いたきたスケールの大きさが感じ取れました。

    誕生日は…残念ながら休日出勤し、ケーキもありませんでした…(涙)。

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