2012/02/15 - 2012/02/17
1075位(同エリア1496件中)
まさたみさん
1986(昭和61)年の1月末に一人旅をした岡山県倉敷と備中高梁。
今回は妻と一緒に再訪することにしました。
なんとなく記憶に残っている場所、記憶を頼りに探したけど見つからなかった店など、今までとは違って楽しく、面白い旅行となりました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
26年ぶりに倉敷の地を踏みました。
曇りということもあって寒い!
弱い風が吹いていたので冷たい! -
美観地区に着きましたが、まもなくポツリポツリと雨が・・・。
平日ということもあってか、観光している人が少なかったです。 -
楽しそう。
私も後ろについて一緒に回りたい・・・。 -
昼食はココ。
旅番組で紹介されたのを見て、ぜひ来たいと思っていたお店です。 -
郷土料理。
手前がままかり寿司、奥が鰆(さわら)の炙り寿司です。
美味しかったーっ!
ままかり寿司はもう4個あってもペロッと食べれたと思います。
炙りの鰆もほぼ生に近くて柔らかかったです。
(う〜ん、味の表現が上手くできない・・・。)
ぜひ食べてみてください。 -
昔の店の雰囲気そのままですね。
ホーローの古い看板もいいですが、こちらのほうが職人魂を感じます。 -
アイビースクエアの南にある不思議な骨董屋です。
そんなに期待しないで入ったのですが、想像以上、期待以上でした。
私が初めて買ったトランジスタラジオ、祖母の家にあった猫の貯金箱、これと全く同じものがあったので驚きました。 -
倉敷アイビースクエアの裏側(?)です。
紡績工場からの長い歴史を感じました。 -
大原美術館です。
私は「朝顔」という作品が目に留まりました。
その作品の絵葉書とマグネットを買いました。 -
夕食は宿泊したホテルの地下の和食料理店で食べました。
しゃこのお造り!
初めて食べました。
プルンプルンの食感でしたよ。 -
〆鯖も見事。
色が鮮やかで、身がやわらかくて美味しかったです。
今でも写真を見ただけで唾液がジワ〜ッと出てきてしまいます。 -
夕食後はバーへ行きました。
ココも旅番組で紹介されたお店ですが、危うく通り過ぎてしまうところでした。
最初は緊張しましたが、マスターと楽しくお喋りできました。 -
ホテルでの翌日の朝食です。
昨日の夕食と同じ、ホテル地下の和食店でいただきました。
旅先の朝食、いつもと違ってゆっくり味わえるのがいいですよね。
当然ご飯のおかわりしました。
さあ、今日は備中高梁です。
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