2011/10/22 - 2011/10/22
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てっちゃんさん
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旅行のプランを組む際に基本的はパリを基地にして
モンサンミッシェルとプジョー博物館に行くと
いう前提でスケジュールを組んだのですが、
帰ってきた翌日にすぐに動くのは疲れるので
1日パリ滞在を入れました。
クリニャンクールの蚤の市
ルーブル美術館
モンマルトルの丘・サクレクール寺院
パリ北駅・東駅(また鉄ですが。。。)
シテ島・ノートルダム寺院
こんな感じです。っと。。。ルーブルはすんごいです。
というか霜降り牛肉をおなか一杯になってもまだまだ
食べ続けるような感じであれば美術館というよりも
美術回廊ですね。
あんなところにお金かけるなら壊れたエレベータ
直すとか、掃除して例のにおいをとるとかあるでしょうに
と、思いますが そこもフランスなんでしょうね。
尚、ルーブル美術館は写真取り放題(フラッシュはNG)です。
あまりにもルーブルの写真が多いので、前後半に分けます。
前半はルーブルからモンマルトルの丘に向かうところまでです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
とりあえず4号線の終点についたら
そこはもう蚤の市への市場です。
えっと、このあたり治安があまりいい感じ
じゃありません。 -
シトロエンのトラックも現地ではこんな感じです。
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いくつかのブロックに分かれているようです。
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しだに囲まれていい感じです。
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お店もちょこちょこ開いてました。
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いろんなガラクタ売ってます。
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絵だってこんな無造作に
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ビーズのお店でしょうか
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家具とか売ってました。値段はあって
ないようなものかも -
開店前のレストランと
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黄金の骸骨のお出迎えです。
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なんか微妙な組み合わせです。
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こういうのは絵になりますよね。
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絵画店のようです。
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黄金ですな〜〜
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ルーブルにあったとしても
よさそうですがね -
さっきの骸骨店の看板です。
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こうやって車に立てかけて
売ってたりします。
プジョー205です。 -
フィアットパンダの服屋です。
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前衛アートっぽい場所もあります。
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入り口のほうには原宿っぽい感じの
服屋さんが集まる場所があります。 -
とにかく寒かったので次という
話になりました。 -
車は壊れてレッカー呼んでました。
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地下鉄乗って降りたところはここ
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ゲートをくぐって
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つきましたルーブル
でもこの列には加わりません。 -
ナポレオンを見ながらそのまま川のほうへ
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ゲートをくぐって川沿いに歩きます。
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建物に沿って西に歩きます。
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ポルト・デ・リヨン 入り口が
見えてくるのでここから入場
まったく待ちません。 -
入ってとにかく絵の多さにびっくり
普通は絵と絵の間隔をあけるのですがね -
美術が詳しくないのですが^^
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有名っぽい絵ばかり
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わかる方は解説を^^
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南側の回廊はこんな感じになってます。
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天井もすごいです。
これはほんと序の口 -
このシックな部屋に
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ありましたフランスな絵!
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ナポレオンが一杯でした。
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だんだん天井もすごいことに
なってきます。 -
この人だかりはそう!
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モナリザです。
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修復に日本テレビが協力したらしいです。
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ちょっと落ち着いて絵画鑑賞
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次は石像
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これも有名らしいです。
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天井がだんだんすごいことに
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ディテールが半端ないです。
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一体全体この富はどこから
来たのでしょうか -
豪華すぎです。
だんだん首も足も痛くなって
きました。 -
展示物と部屋のどっちが価値がある?
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豪華な部屋が果てしなく続きます。
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飽和中^^
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はりのアップです。
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窓の取っ手です。
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黄金もなんというか。。。
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壁紙のようです。
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エジプトっぽいのが
出てきました。
ナポレオンが遠征の際に
搾取してきたものでしょうかね? -
これも有名っぽいです。
後ろはアメリカの高校?の修学旅行で
きていた子たちのようでした。 -
スフィンクスですな
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もはやガイドブックに乗っている
有名な絵探しのみがタスクになって
きていました。 -
大きな絵です。
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3階は部屋が豪華ではないので
ゆっくり見られます。 -
印象派ですな。
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中庭です。昔はここから
民の上に立つ王が眺めて
いたんでしょうかね -
やっと美術館らしくなってきました。
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これも有名な絵ですかね?
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屋根はこんな感じです。
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これも有名な絵らしいです。
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後は名画をいくつか
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色々な部屋があるのでびっくりです。
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ナポレオン3世の居室の方面にある
金の器?です。 -
陶磁器もすごいです。
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水色の壁 すんごい金かかってます。
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装飾品がとにかくすごい
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シャンデリアなんて。。。
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どうだといわんばかり
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お皿割ったらどうなることやらーー;
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もっとも豪華なリビングです。
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天井がすごいことに
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贅の限りを尽くした部屋です。
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天井アップ
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初期のピアノでしょうかね?
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豪華な鏡です。
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ナポレオン3世の肖像画です。
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ダイニングですね。
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椅子です。椅子ですら神々しいです。
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ここはどのくらいの人たちの
汗と血によって成り立っていたのでしょう。 -
やっと白いお皿をみて、豪華な
空間から抜け出します。 -
ステンドグラスです。
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中央の吹き抜けにいくつかの
石像があります。 -
そしてありました。
ハンムラビ法典! -
エジプトの間ですな
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1階は石造りの空間が多いです。
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そして有名なミロのビーナス
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いくつか有名なものを
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やっとこルーブルから出ます。
2時間歩きっぱなしでした。 -
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そしてまた自転車でモンマルトルの丘へ
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北に適当に走ります(笑)
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しばらく街中の風景をお楽しみください。
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自転車を使ってる人は本当に多いです。
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