ロワールの古城周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
いつかしてみたいと思っていた一人旅。<br />初めは中欧あたりのツアーに参加してみようと思っていたのですが、なんやかんやで急遽一人旅を決定!!<br />(とはいっても、ドイツで友人と合流するまでですが。)<br /><br />フランスに行ったことがありますが、一人旅は初めてなので、出発の前は、楽しみと緊張と程よい疲れが混ざった状態で、行きの飛行機では爆睡できました。<br />不安もありましたが、実際に行ってみたら楽しすぎて、<br />こんな事ならもっと早くに一人旅をすれば良かったと思える旅となりました。<br /><br />(1ユーロ110円での計算です)<br /><br />3日目<br />ロワール古城めぐり<br /><br />待ちに待ったロワール古城めぐりのです。<br />ロワールはフランスの庭園と言われているそうです。<br />ず~っと、行きたい!と思っていたので、本当に感動しました。<br />今回はオフシーズンだったので、私たちのツアー以外は、個人旅行客という感じだったので、全体的にゆっくり見学出来ました。<br /><br />(今回は、マイバス社のロワール地方の城めぐり1日ツアーに参加しました)<br /><br /><br /><旅程><br />1日目 大阪~羽田~パリ<br />2日目 パリ観光<br />3日目 ロワール古城めぐり<br />4日目 パリ~フランクフルト~ローテンブルク<br />5日目 ローテンブルク~フランクフルト<br />6日目 フランクフルト~成田<br />7日目 成田~大阪<br /><br /><br /><br /><br />

初海外一人旅inフランス ~3日目~(ロワール古城めぐり編)

18いいね!

2011/11/16 - 2011/11/16

83位(同エリア386件中)

4

123

ジーラ

ジーラさん

いつかしてみたいと思っていた一人旅。
初めは中欧あたりのツアーに参加してみようと思っていたのですが、なんやかんやで急遽一人旅を決定!!
(とはいっても、ドイツで友人と合流するまでですが。)

フランスに行ったことがありますが、一人旅は初めてなので、出発の前は、楽しみと緊張と程よい疲れが混ざった状態で、行きの飛行機では爆睡できました。
不安もありましたが、実際に行ってみたら楽しすぎて、
こんな事ならもっと早くに一人旅をすれば良かったと思える旅となりました。

(1ユーロ110円での計算です)

3日目
ロワール古城めぐり

待ちに待ったロワール古城めぐりのです。
ロワールはフランスの庭園と言われているそうです。
ず~っと、行きたい!と思っていたので、本当に感動しました。
今回はオフシーズンだったので、私たちのツアー以外は、個人旅行客という感じだったので、全体的にゆっくり見学出来ました。

(今回は、マイバス社のロワール地方の城めぐり1日ツアーに参加しました)


<旅程>
1日目 大阪~羽田~パリ
2日目 パリ観光
3日目 ロワール古城めぐり
4日目 パリ~フランクフルト~ローテンブルク
5日目 ローテンブルク~フランクフルト
6日目 フランクフルト~成田
7日目 成田~大阪




旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 観光バス 徒歩
航空会社
JAL
旅行の手配内容
個別手配
  • マイバス社まではホテルから徒歩15分程度。<br /><br />7:15に集合なので、ホテルを6:50ぐらいに出発。<br />辺りはまっくらです。<br /><br />マイバス社を出発して、約2時間(朝9時ごろ)、だいぶ明るくなってきました。

    マイバス社まではホテルから徒歩15分程度。

    7:15に集合なので、ホテルを6:50ぐらいに出発。
    辺りはまっくらです。

    マイバス社を出発して、約2時間(朝9時ごろ)、だいぶ明るくなってきました。

  • のどかですね〜!

    のどかですね〜!

  • 休憩タイム。<br /><br />

    休憩タイム。

  • ブロア・オルレアンの方へ進みます。<br />響きを聴いただけでワクワクしてきます。<br /><br /><br />まずは、世界遺産「シャンボール城」を目指します。

    ブロア・オルレアンの方へ進みます。
    響きを聴いただけでワクワクしてきます。


    まずは、世界遺産「シャンボール城」を目指します。

  • シャンボールという標識が出てきました!!

    シャンボールという標識が出てきました!!

  • ロワール側を渡ります。

    ロワール側を渡ります。

  • パリを出発して約3時間。<br /><br />木に隠れて見えにくいのですが、シャンボール城はもうすぐそこです!!

    パリを出発して約3時間。

    木に隠れて見えにくいのですが、シャンボール城はもうすぐそこです!!

  • 世界遺産の標識がありました。

    世界遺産の標識がありました。

  • もうこの辺りからテンションが上がりまくりです。

    もうこの辺りからテンションが上がりまくりです。

  • 本当に素敵です。<br />興奮して同じような写真を何枚も撮ってしまいました。

    本当に素敵です。
    興奮して同じような写真を何枚も撮ってしまいました。

  • 本当、画になりますね〜!!

    イチオシ

    本当、画になりますね〜!!

  • シャンボール城は、フランソワ1世のために作られたお城で、1519年〜1685年の約170年間かけて建てられたそうです。

    シャンボール城は、フランソワ1世のために作られたお城で、1519年〜1685年の約170年間かけて建てられたそうです。

  • 隣には教会があります。

    隣には教会があります。

  • さっそく中にはいります。

    さっそく中にはいります。

  • レオナルド・ダヴィンチが設計したと言われている、2重螺旋階段。<br />本当は4重にしたかったんだとか。

    レオナルド・ダヴィンチが設計したと言われている、2重螺旋階段。
    本当は4重にしたかったんだとか。

  • ここからは、部屋の写真などが続きますが、なにせ写真を撮っていたら、ガイドさんの説明には付いていけないので、何のこっちゃわからん。というものが・・・。<br /><br />部屋数は440部屋もあるらしい。さすがですね〜。

    ここからは、部屋の写真などが続きますが、なにせ写真を撮っていたら、ガイドさんの説明には付いていけないので、何のこっちゃわからん。というものが・・・。

    部屋数は440部屋もあるらしい。さすがですね〜。

  • フランソワ1世の「F」かしら?<br />ドアにはこのような装飾が施されていました。

    フランソワ1世の「F」かしら?
    ドアにはこのような装飾が施されていました。

  • フランソワ1世の腕の中で息をひきとったとされる、ダヴィンチの画だそうです。<br /><br />実際は違うんだとか・・・。

    フランソワ1世の腕の中で息をひきとったとされる、ダヴィンチの画だそうです。

    実際は違うんだとか・・・。

  • 左がフランソワ1世の紋章サラマンダー(火とかげ)だそうです。<br /><br />このサラマンダー、いたるところに刻まれていて、約800もあるそうです。

    左がフランソワ1世の紋章サラマンダー(火とかげ)だそうです。

    このサラマンダー、いたるところに刻まれていて、約800もあるそうです。

  • 王の居室

    王の居室

  • フランソワ1世

    フランソワ1世

  • 食器にも「F」が。

    食器にも「F」が。

  • 最上階まで来ました。<br /><br />

    最上階まで来ました。

  • シャンボール城の屋根には塔が沢山。<br /><br />ここにもちゃんと、火とかげが彫刻されていました。<br /><br />上空からみると、この塔を中心にシンメトリーになっているそうです。<br />

    シャンボール城の屋根には塔が沢山。

    ここにもちゃんと、火とかげが彫刻されていました。

    上空からみると、この塔を中心にシンメトリーになっているそうです。

  • ここで少し、自由時間。バスで集合です。

    ここで少し、自由時間。バスで集合です。

  • そういえば、ここには、フランソワ1世のために作られた、エルメスの馬車があるそうです。<br /><br />せっかく作ったのに1度も使われることがなかったんだとか。<br /><br />時間の関係もあり見損ねました。

    そういえば、ここには、フランソワ1世のために作られた、エルメスの馬車があるそうです。

    せっかく作ったのに1度も使われることがなかったんだとか。

    時間の関係もあり見損ねました。

  • 本当に綺麗です。<br /><br />現在は残っていませんが、このお城、ロワール川の流れを変えて、お城の庭をロワール川が流れる作りになっていたそう。<br />川がなくても十分、素敵ですが、川に写る姿も綺麗だったでしょうね〜。<br /><br /><br />シャンボール城とはお別れして、次のお城へ向かいます。

    イチオシ

    本当に綺麗です。

    現在は残っていませんが、このお城、ロワール川の流れを変えて、お城の庭をロワール川が流れる作りになっていたそう。
    川がなくても十分、素敵ですが、川に写る姿も綺麗だったでしょうね〜。


    シャンボール城とはお別れして、次のお城へ向かいます。

  • 続いては車窓から、「メナール城」<br /><br />ルイ15世の愛人だったポンパドール夫人のお城だったそう。

    続いては車窓から、「メナール城」

    ルイ15世の愛人だったポンパドール夫人のお城だったそう。

  • 続いても車窓から、世界遺産「ブロワ城」。<br /><br />もともとは、要塞だったものを、ルイ12世やフランソワ1世らが改築し、今の状態になったそう。<br /><br />ジャンヌダルクが初陣を飾るために出発したお城でもあるそうです。<br /><br />入ってみたかったなぁ〜。

    続いても車窓から、世界遺産「ブロワ城」。

    もともとは、要塞だったものを、ルイ12世やフランソワ1世らが改築し、今の状態になったそう。

    ジャンヌダルクが初陣を飾るために出発したお城でもあるそうです。

    入ってみたかったなぁ〜。

  • ブロワの街並み

    ブロワの街並み

  • 続いては、ランチタイムです。<br /><br />CAVEという洞窟のお店です。<br />

    続いては、ランチタイムです。

    CAVEという洞窟のお店です。

  • 写りが悪いですが、中はこんな感じです。

    写りが悪いですが、中はこんな感じです。

  • なにのお肉だったか忘れちゃいました・・・。<br /><br />でも柔らかくて美味しかったです。

    なにのお肉だったか忘れちゃいました・・・。

    でも柔らかくて美味しかったです。

  • お腹も満たされた所で、続いては、「シュノンソー城」へ

    お腹も満たされた所で、続いては、「シュノンソー城」へ

  • 一番下にある標識は、「ヴァル・ド・ロワール」。<br />いわゆるブドウ街道?<br />この標識通りに行くと、ブドウ畑やセラーを訪れることが出来るんだそうです。<br />

    一番下にある標識は、「ヴァル・ド・ロワール」。
    いわゆるブドウ街道?
    この標識通りに行くと、ブドウ畑やセラーを訪れることが出来るんだそうです。

  • ぶどう畑、発見!!<br /><br />思えば、明日は、ボジョレーヌーボー解禁です。

    ぶどう畑、発見!!

    思えば、明日は、ボジョレーヌーボー解禁です。

  • お城の姿は見えませんが、このなが〜い道の先にお城があるそうです。<br />でも、帰にこの道を帰ってくるので、行きは違う道から。

    お城の姿は見えませんが、このなが〜い道の先にお城があるそうです。
    でも、帰にこの道を帰ってくるので、行きは違う道から。

  • お城の道までには、畑などがあります。

    お城の道までには、畑などがあります。

  • アンティチョーク<br /><br />初めてみました〜!!これかぁ〜。確かに、アザミですね。<br /><br /><br />

    アンティチョーク

    初めてみました〜!!これかぁ〜。確かに、アザミですね。


  • ここは、オンシーズンだけ、温室を開放して、レストランにしているそうです。<br />冬場は植物の温室としてつかわれるので、閉まっているそうです。<br /><br />まだぎりぎり、レストランでした。

    ここは、オンシーズンだけ、温室を開放して、レストランにしているそうです。
    冬場は植物の温室としてつかわれるので、閉まっているそうです。

    まだぎりぎり、レストランでした。

  • シャンボール城は男性的、シュノンソー城は女性的なお城といわれているそうですが、シャボール城より全体的にやわらかい印象でした。

    シャンボール城は男性的、シュノンソー城は女性的なお城といわれているそうですが、シャボール城より全体的にやわらかい印象でした。

  • シュノンソー城です。<br /><br />歴代の城主は女性だそうで、女性ならではの工夫が施されているお城なんだとか。<br /><br />

    シュノンソー城です。

    歴代の城主は女性だそうで、女性ならではの工夫が施されているお城なんだとか。

  • お城に入ってすぐに教会があります。

    お城に入ってすぐに教会があります。

  • ディアーヌ・ド・ポワチエの寝室

    ディアーヌ・ド・ポワチエの寝室

  • お城の内部はいたるところにお花が飾ってありました。<br /><br /><br />ここから先は、自由見学です。<br />お城のガイドブックをもらえるのですが、日本語がちょうどなくなっているところらしく、英語版を頂きました。

    お城の内部はいたるところにお花が飾ってありました。


    ここから先は、自由見学です。
    お城のガイドブックをもらえるのですが、日本語がちょうどなくなっているところらしく、英語版を頂きました。

  • ギャラリー<br /><br />舞踏会などに使用されたそう。<br />

    ギャラリー

    舞踏会などに使用されたそう。

  • 第一次世界大戦の際、お城を赤十字の病棟として提供していたそうです。

    第一次世界大戦の際、お城を赤十字の病棟として提供していたそうです。

  • フランソワ1世の寝室にある「ディアーヌ・ド・ポワチエ」の肖像画。

    フランソワ1世の寝室にある「ディアーヌ・ド・ポワチエ」の肖像画。

  • ヴァンドーム公セザールの寝室

    ヴァンドーム公セザールの寝室

  • カトリーヌ・ド・メディシスの寝室

    カトリーヌ・ド・メディシスの寝室

  • こういう画が一枚、家に欲しい・・・。

    こういう画が一枚、家に欲しい・・・。

  • 5人の王妃の寝室

    5人の王妃の寝室

  • ガブリエル・デストレの寝室

    ガブリエル・デストレの寝室

  • カトリーヌ・ブリコネーのホール <br /><br />シャンボール城などと違い、部屋と部屋がつながっているのではなく、<br />各階には廊下があり、そこから各部屋にわかれているのも、女性ならではの工夫なんだとか。

    カトリーヌ・ブリコネーのホール

    シャンボール城などと違い、部屋と部屋がつながっているのではなく、
    各階には廊下があり、そこから各部屋にわかれているのも、女性ならではの工夫なんだとか。

  • この階段も女性ならではの工夫のひとつ。<br />軍事的な理由で螺旋階段が作られるのが普通だったそうですが、<br />ここは生活しやすいように、直線の階段が作られているそうです。

    この階段も女性ならではの工夫のひとつ。
    軍事的な理由で螺旋階段が作られるのが普通だったそうですが、
    ここは生活しやすいように、直線の階段が作られているそうです。

  • ロワール川に反射して、さらに綺麗です。

    ロワール川に反射して、さらに綺麗です。

  • せっかくなので、綺麗なお庭を散歩してみました。

    せっかくなので、綺麗なお庭を散歩してみました。

  • お庭には、バラが咲いていました。

    お庭には、バラが咲いていました。

  • そろそろ集合時間なので、お城を後に。

    そろそろ集合時間なので、お城を後に。

  • このなが〜い、道を通って出口へ。<br /><br />写真には撮っていないのですが、ときどきシクラメンが咲いているのがみれました。<br />シクラメンって花屋さんにならんでいるイメージなのに、普通にこういう所で咲く花なんですね〜。

    このなが〜い、道を通って出口へ。

    写真には撮っていないのですが、ときどきシクラメンが咲いているのがみれました。
    シクラメンって花屋さんにならんでいるイメージなのに、普通にこういう所で咲く花なんですね〜。

  • 続いては「ル・クロリュセ」へ<br /><br />

    続いては「ル・クロリュセ」へ

  • フランソワ1世からフランスに招待された、ダ・ヴィンチが亡くなるまでの3年間過ごした場所だそうです。

    フランソワ1世からフランスに招待された、ダ・ヴィンチが亡くなるまでの3年間過ごした場所だそうです。

  • 子供たちが見学にきてました。

    子供たちが見学にきてました。

  • レオナルド・ダ・ヴィンチパーク<br /><br /><br />クロ・リュセの前にある大きな公園です。<br /><br />

    レオナルド・ダ・ヴィンチパーク


    クロ・リュセの前にある大きな公園です。

  • 入口をはいるとまず、この回廊へいきます。

    入口をはいるとまず、この回廊へいきます。

  • 下ではちびっ子たちが、先生の引率の元クロ・リュセの中へ向かってます。<br /><br /><br />私たちの事を興味津々でみていたので、かわいかったので、<br />思わず、手を振ってみました。<br />が、振り返してはくれませんでした(:_;)<br />でも、最後に笑顔だけ向けてくれました(&gt;_&lt;)

    下ではちびっ子たちが、先生の引率の元クロ・リュセの中へ向かってます。


    私たちの事を興味津々でみていたので、かわいかったので、
    思わず、手を振ってみました。
    が、振り返してはくれませんでした(:_;)
    でも、最後に笑顔だけ向けてくれました(>_<)

  • ダ・ヴィンチの寝室

    ダ・ヴィンチの寝室

  • フランソワ1世の姉、マルグリット・ド・ナヴァルの部屋。幼少時代にクロ・リュセで過ごしたそうです。

    フランソワ1世の姉、マルグリット・ド・ナヴァルの部屋。幼少時代にクロ・リュセで過ごしたそうです。

  • アンヌ・ド・ブルターニュの小礼拝堂<br /><br />子供を幼い時期に亡くしたアンヌ・ド・ブルターニュ(シャルル8世の妻)は、ここへきて祈りをささげていたそう。

    アンヌ・ド・ブルターニュの小礼拝堂

    子供を幼い時期に亡くしたアンヌ・ド・ブルターニュ(シャルル8世の妻)は、ここへきて祈りをささげていたそう。

  • このフレスコ画はダ・ヴィンチのアトリエの画家たちによって描かれたものだそう。

    このフレスコ画はダ・ヴィンチのアトリエの画家たちによって描かれたものだそう。

  • 洗礼者ヨハネのレプリカ。<br /><br />ここクロ・リュセでこの絵を完成させたそうです。

    洗礼者ヨハネのレプリカ。

    ここクロ・リュセでこの絵を完成させたそうです。

  • この地下道は、アンボワーズ城につながっていて、アンボワーズ城にいたフランソワ1世がダ・ヴィンチに会うためにこの道を使っていたそうです。

    この地下道は、アンボワーズ城につながっていて、アンボワーズ城にいたフランソワ1世がダ・ヴィンチに会うためにこの道を使っていたそうです。

  • 地下階には、ダ・ヴィンチの発明品が置いてあります。<br /><br />ちびっこたちは一生懸命お勉強中。

    地下階には、ダ・ヴィンチの発明品が置いてあります。

    ちびっこたちは一生懸命お勉強中。

  • 先ほどの地下道とつながっていたアンボワーズ城<br /><br /><br />結構長い道のりの様な・・・。

    先ほどの地下道とつながっていたアンボワーズ城


    結構長い道のりの様な・・・。

  • ちびっこ達もそろそろ帰る時間のようです。

    ちびっこ達もそろそろ帰る時間のようです。

  • 公園の地図です。<br /><br />こんなに広いと、短時間では無理ですね〜。<br />でも、春や秋なんかは気持ち良いでしょうね。

    公園の地図です。

    こんなに広いと、短時間では無理ですね〜。
    でも、春や秋なんかは気持ち良いでしょうね。

  • バスへ帰る道ながら、公園内がみえたので一枚。<br /><br />ダ・ヴィンチの画や発明品が置いてあるようです。

    バスへ帰る道ながら、公園内がみえたので一枚。

    ダ・ヴィンチの画や発明品が置いてあるようです。

  • 最後に、車窓から世界遺産「アンボワーズ城」を見学。<br /><br />礼拝堂にはダ・ヴィンチのお墓があるんだとか。<br />でも、亡骸が本人のものかどうかは不明だそうです。

    最後に、車窓から世界遺産「アンボワーズ城」を見学。

    礼拝堂にはダ・ヴィンチのお墓があるんだとか。
    でも、亡骸が本人のものかどうかは不明だそうです。

  • バスの右側に座っていたのですが、運よく車窓から眺めるお城は右側からだったので、写真が上手く撮れました。

    バスの右側に座っていたのですが、運よく車窓から眺めるお城は右側からだったので、写真が上手く撮れました。

  • 夕方の4時過ぎにアンボワーズをでてから、約4時間30分。<br />やっとパリに着きました。<br /><br />この時期の夕方のパリ方面は、イルミネーションを見に来る家族などで混むそうです。<br />今日は、週末でもなかったので、そういう渋滞はなかったのですが、事故で大渋滞。<br />運転手さんが色々道を探してくれ、なんとか8時台に着きましたが、渋滞を待っていたら、10時前になるところだったそうです。<br />よかったぁ〜。レミさn(運転手さん)ありがとう♪<br /><br />パリの夜も最後なので、マイバス社から近い、ルーヴルの夜景を見てホテルに戻ることにしました。<br />私の腕と靄のせいで、あまり綺麗には撮れていませんが・・・。

    夕方の4時過ぎにアンボワーズをでてから、約4時間30分。
    やっとパリに着きました。

    この時期の夕方のパリ方面は、イルミネーションを見に来る家族などで混むそうです。
    今日は、週末でもなかったので、そういう渋滞はなかったのですが、事故で大渋滞。
    運転手さんが色々道を探してくれ、なんとか8時台に着きましたが、渋滞を待っていたら、10時前になるところだったそうです。
    よかったぁ〜。レミさn(運転手さん)ありがとう♪

    パリの夜も最後なので、マイバス社から近い、ルーヴルの夜景を見てホテルに戻ることにしました。
    私の腕と靄のせいで、あまり綺麗には撮れていませんが・・・。

  • さぁ〜明日は、朝一でローテンブルク目指して、車窓の旅です。<br /><br /><br />あっ晩御飯たべてないや〜(:_;)<br />

    さぁ〜明日は、朝一でローテンブルク目指して、車窓の旅です。


    あっ晩御飯たべてないや〜(:_;)

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  • ガブリエラさん 2012/01/22 22:08:50
    キャー!素敵です〜ヽ(^o^)丿
    ジーラさん☆

    こんばんは♪
    第3弾ですね!!!

    お城大好きの私にとって、この古城めぐり、たまりませんヽ(^o^)丿
    表紙のお写真から「キャー!!!」と奇声をあげてしまいそうです♪

    マイバス社のツアー、こんなコースがあるんですね(*^_^*)
    ちゃんと見どころをおさえてあって、ランチのレストランも「洞窟レストラン」なんて、本当にバッチリですね(^_^)v

    フランス、本当に行きたいリストに食い込んできました♪
    とくに、古城めぐりしたいです(^◇^)

    ガブ(^O^)

    ジーラ

    ジーラさん からの返信 2012/01/23 09:46:04
    オススメです☆
    ガブリエラさん、おはようございます。

    ありがとうございます!!

    お城好きであれば、ロワールは間違いなく楽しいと思います♪
    ノイシュバンシュタイン城、同様、同じような写真ばかり撮ってしまいました(笑)

    現地のツアーを色々と探していたところ、各社少しずつ工夫がされていて、
    尋ねる場所が違ったりもするようでしたよ☆
    今は、モンサンミッシェルが人気なのもあり、ロワールのツアーは曜日が限定されていて、行けるツアーも限られていたので、マイバス社にしたのですが、本当〜に良かったです(>_<)

    ぜひ、フランスもリストに加えてあげてください(笑)


    ジーラ


  • TSUNEさん 2012/01/22 21:09:43
    はじめまして
    パリへひとりたびですか、大変ではなかったですか?
    それにしても天気にめぐまれていますね(笑)
    私も丁度10年前にロワール古城めぐり(マイバス社)で参加しましたが、午前中は曇りというかもやっていました。
    天気がいいと、写真もはえるしいいですね。

    この後も楽しみにしています。

    ジーラ

    ジーラさん からの返信 2012/01/23 09:38:52
    おはようございます
    ツネさんへ

    初めまして!
    旅行記を見て頂き、また投票までしていただき、
    ありがとうございます!!

    一人旅は、行くまでが一番大変でした。
    ホテルを決めるのや、友達と合流するまでの電車の下調べなどなど、
    でも、実際行ってみると、パリの方たちも優しく、
    とても満喫できる旅となりました。
    でも、天気に恵まれたのが一番よかったかもしれないです(笑)

    でも、面白いことや、感動した時など、
    誰とも分かち合えないのがちょっぴり寂しいかったです(:_;)

    同じツアーに10年前に参加されたんですか〜!!
    うらやましい!!
    ロワールは本当に素敵な所ですよね!!


    ツネさんの旅行記にもお邪魔させて頂きますね!!

    ジーラ

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