2011/05/04 - 2011/05/06
43位(同エリア255件中)
ももんがあまんさん
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イングランド編?は、ピークディストリクトからマンチェスターを経由してハワースまでの旅です。
今のところ、一日の走行距離は、50km前後、ドロップハンドルで軽量の、かっこいいサイクリング仕様ならば、たぶん80km/Dayくらいは楽勝だと思うのですけれど、我が愛車は、ママチャリと似たり寄ったりのスピードしか出ません。
この旅は、スピードを求めているのではないし、走れば良いという旅でもない、全てのものを見逃すことの無いように、ゆっくりで良いのだと、思ってはいても、時々、女性にさえ、軽く追い抜かれてしまうのが、ちとつらい・・・プ・プ・プライドが・・・・(汗)。
写真は、マンチェスターのユースホステル、ガチョウ(?)の親子です、子供が全部で、12羽いました・・・し・しかし・・・
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月4日 ダービー州 Derbyshire
ヨールグレイブを出て、すぐのところにあったストーンサークルです、残念ながら、ストーンはすべて、倒れております、まあ、有名でもないし、僕のような物好きしか来ませんし、仕方ないです。 -
ダービー州 ストーン・サークル
何かの本で読んだことがあるのだけれど、あのストーンヘンジでさえ、元々は、ほとんどすべて倒れていたものを、立て直したものだそうですから、マア、誰も来なけりゃ、これが普通。 -
A 515号線 ダビーシャー
引き続き、ピークディストリクトの風景です。 -
イチオシ
バクストン Buxton A 515号線
まだまだ、ピークディストリクトの内ですけれど、バクストンはなかなか、町らしい町です。
正面の建物は、たぶん、タウンホール、違ってたらゴメン。 -
バクストン
まだまだ、ピークの内ですので、坂の多い街です。 -
バクストン パビリオン・ガーデンズ
イングリッシュガーデンの庭です。
パビリオンの建物(ガラス張り)自体は1871年の建築だそうで、建物の一角には、熱帯の植物園があります。
-
バクストン パビリオン・ガーデンズ
ローマ時代からの、歴史のある温泉保養地だそうです。
建物よりも、庭が良い。
バクストンの町 ★★★★ 古くて美しい街、緑豊か。 -
ピークデイストリクト (北部)
田舎道を、Castletonの村に向かいます -
ピークディストリクト (北部)
南のピークに比べると、かなりピークが高い感じで、相当に凸凹。 -
ピークディストリクト (北部)
ブラックシープですね、染める必要が無いし?安上がりなのかな?? -
ピークディストリクト (北部)
パンダ牛です、普通の牛も普通の羊も、たくさん放牧されているけれど、珍しくないので Pass。 -
ピークディストリクト(北部)
南の方には無い、なかなか高いピークです。 -
イチオシ
ピークディストリクト(北部)
道は当然、それなりのアップダウンで、良い運動!。 -
ピークディストリクト キャッスルトン Castleton
ピークディストリクト北部、一番の賑やかな村です、南部だとハーティントンの村が一番賑やかですけれど、こちらの方が、遥かに観光客が多いし、お城もあります。
この村で一泊したかったのですけれど、ナント、このシーズンに、ユースホステルが満員、安いB&Bもないので仕方なくPass、先の村へ向かいます。。
良い村ですけど、ほとんど通過しただけなので、評価は無し。 -
イチオシ
ピークディストリクト イーディル Edale への道
キャッスルトンの村のユースが満員なので、次の村 Edale にあるユースホステルに向かいます、お金さえ出せば、どこかに泊まることも出来るのですけれど、せっかく近くにユースがあるのだから、節約・節約です。 -
イーディル Edale ユースホステル
ユースの他には何もないところです、何処に村があるのかも分からない。
ユースへの曲がり角に、パブが一軒あるきり、しかし、日も暮れてきて、キャッスルトンに戻るには、遅すぎるし、仕方ないので泊まります。
食事はユースで食べられるけど、味はイマイチ。
評価は ★★ £33.50 (夕・朝飯込) 他の村も町も遠いし、ほーんとに、何もないところが好きという人以外には勧められない。 -
イチオシ
イーディル
町も村もないけれど、自然は一杯、ユースの裏の丘に登りました。
建物はなかなか、ひょとしたら由緒のある、誰かのマナーハウスだったのかも・・・? -
イーディル
それにしても、ほんとに何もないところ。
羊でも撮る以外に、することも無し、マア仕方がないので、夜はバイブルでも読んで、早めに眠ります。
本日の走行距離 (45km) -
5月5日 ピークディストリクト (北部)
本日は、マンチェスターに向かいいます、大きな町は、好きではないのですけれど、もちろんユースがあるので、節約の為です。
写真は、ピークの丘からの風景、南に比べて、道はかなりにハードです。
南は、わりとのどかに走っていたのだけれど、北は、一生懸命走ります。
ピークディストリクト (北部) 評価 ★★★★ -
ピークディストリクト (北部)
チャペル・アン・ル・フリ Chapel-en-le-Frith というまるで、フランスの町のような名前です、マア、イギリスは、11世紀にノルマンジー公に征服されて以来、多くのフランス語が、英語に流れ込んだということで、この村の名前も、そんなフランス語紀元の一つですね?
Chapelle(シャペル)というのが元々フランス語ですしね。 -
A 6号線 Lyme Park
マンチェスターの手前の、ライム・パークという、マナーハウスの広大な庭です、なんでも 1995年度版の「高慢と偏見」英BBCのテレビシリーズが、ここで撮影されて、今でもイギリス人には、人気の観光スポットであるそうな。 -
ライム・パーク マナー・ハウス
こちらが、1995年度版の、ダーシー卿のお屋敷であるとか。
それにしても、ジェーン・オースティンは人気がありますね、我が国でも、夏目漱石が高く評価していたことでね有名ですけれど・・・当時、大陸では革命の嵐が吹き荒れていたというのに、ここイギリスでは、若い女性の「婿さがし」。
ほとんど、それだけという物語なのですけど、「ハハ、のんきだね」ともいえるけど、当時のイギリス女性の置かれた世界を、確実に映している物語であったのは確か。 -
マンチェスター Manchester
イングランドの大都市、マンチェスターです。
劇場の看板は「マンマミーア」。 -
マンチェスター
トラムが走っています、ノッティンガムでもトラムがあったけれど、ちょっと大きな町には、大体あるようです。 -
マンチェスター ユースホステル
大きいホステルですけれど、なかなか綺麗で、ロビーもゆったり、広々とした良いホステルです。
評価 ★★★★ £25.60 (朝食付) 比較的安い方、素泊りでも£20を切るというユースは、今のご時勢、なかなか無いようです、これくらいの値段なら良いところ。 -
マンチェスター
ホステルの前でくつろいでいた、水鳥の親子です。
子供は、12羽いたのですけれど・・・・ -
マンチェスター 科学産業博物館
マンチェスターの産業ミュージアムです、産業革命の町、マンチェスターの誇りですね。
この建物は、昔のマンチェスターの、鉄道の駅舎です、中は鉄道の博物館と、マンチェスターの歴史博物館です。 -
マンチェスター 科学産業博物館
これが、昔の駅舎の切符売り場。 -
マンチェスター 科学産業博物館
こちらは、航空機の博物館、広い館内に十数基の飛行機が、いろいろ。
好きな人には、たまらないかも・・僕にとっては、猫に小判。
入場料は、むろん無料、さすがイギリス。
Museumの評価 ★★★ 埋まり、僕の趣味ではないので・・・ -
マンチェスター タウンホール
最初は、カテドラルかと思った、大聖堂風の巨大な建物です。
カテドラルより、ずっと巨大で立派な建築です、産業革命の町、マンチェスター市民の意地でしょうか?
「神様なんかに負けるもんか!」「もっと、でかいのを立ててやる」という感じに見えて仕方ありません、そんな建物。
-
マンチェスター
ユースの周りをぶらぶらします。
ひときわ高い建物は、ヒルトンホテル、あまり格好の良い建物とも思えない。
ついに、この旅も、18日目にして雨模様です。
マンチェスターは大都市なので、中東系・アフリカ系等、いろいろな人種が混在する町です、特に、町なかはともかく、その周辺の住宅地帯に、ブラブラとして、何をしているのか良くわからない、中東系・アフリカ系の一群を、良く見かける、これが多分、今のヨーロッパの最大の課題です、経済問題以上に、根が深い。
もちろん日本には、そういう問題が、まだあまり無いからと言って自慢は出来ない、日本はまだ、そこまで至っていない、移民については、閉鎖的で差別的な、後進国にすぎないし、在日朝鮮人問題さえ直視できない国なのだから、ヨーロッパの苦労を笑う資格は、今のところ無いように思える。 -
マンチェスター 水鳥の親子
雨が降ってきたのでユースへ引き上げてきたけれど、あの水鳥の子供たちが、いくら数えても、たった4匹しかいません、残りは、何処へ行ってしまったのでしょう、まさか、カラスか何かに・・・??
本日の走行距離 (46km) -
5月6日 A 6033号線 Calderdale Council カルダーディル州
マンチェスターから北へ、23年前にも訪れたことのある、ハワースの村を目指します。 -
カルダーディル州 ゥォルスデン Walsden
ハワースへ向かう A 6033号線にある、小さな村です。 -
ウォルスデン
運河(Canal)です、ヨットやらボートで、この川を使って旅をするようです。
イギリス人は、気が長い・・・・・。
-
A 6033号線 トッドモルデン Todmorden
Calderdale 等という州の名前は、聞いたこともありませんでしたけれど、とても小さな地域で、しかもほとんど山と谷のド田舎という感じ。
トッドモルデンは、Townというのもどうかと思うほどの、小さな町だけれど、雰囲気は良い。 -
トッドモルデン Calderdale Council
町の広場です。
どんな小さな町でも村でも、必ずあるのは Pub(Inn)。 -
トッドモルデン
川沿いの船着き場です。
隣のウォルスデンの村から続いている運河です。
町の評価 ★★★ 真正の田舎町(町かな?) -
A 646号線 ヘッデン・ブリッジ Hedden Bridge
同じく、田舎町だけど、こちらはやや大きめの谷間の町です、立派なタウンホールなどもあって、古い、ソコソコの町です、あっという間に通り過ぎた、Carderdaleですけれど、緑豊かな風景で、山と谷の土地ですけれど、しっかりとした生活感のある町や村が、良い感じ。
マンチェスターやリーズという大都市に近いですし、多分、通勤圏として住むにも、良いところですね。 -
A 6033号線
ヘッデン・ブリッジの町を過ぎて、ハワースの村へ向かいます。
言わずと知れた、小説「嵐が丘」の舞台ですけれど、丘へ向かうので、谷間の町 Hedden Bridge からは、かなりの長い、上り坂が続きます。 -
A 6033号線 ペケットウェル Pecket Well
ロビンフッド・インという名前の付いた峠のパブです、なかなか良い感じ、「Inn」と名がついているのも「宿付の飲み屋」を示すものです、最近は「Inn」とついていても、飲み屋だけというのも多いけど、このパブは、正統派、トラディショナルの「Inn」で、泊まれます。 -
峠のパブ ロビンフッド・ィン Pecket Well
ず〜と上り坂で、くたびれたので、一休み。
ビールは £2.70 まあ、安い方、リンゴとパンは、ユースで戴いて来たもので、これで本日の昼食は、おしまい。 -
A 6033号線
パブの前の風景です、村は、ペケットウェルの村。
まだまだ、この先も上り坂。
-
A 6033号線 オクスンホープ Oxenhope Kirklees Council
このあたりまでが、ず〜と上り坂。
「嵐が丘」の村ですから、丘の上だということが、実感を持って解ります。 -
カークリーズ Oxenhope 峠の風景
kirklees Council というのは、リーズの町を中心とした、一つの州です、良くわからないのだけれど、一般には -shire と付くのがイギリスの州を表す表記ですけど、kirklees shireとは言わないようです、このひとつ前 Calderdale も同じですね、理由は解りません。
因みに Council とは議会、一つの自治体を意味しているらしいのだけれど、これを一つの州の表記と考えてもOKのようです、まあ、イギリスですから、昔ながらの慣習が優先するのかもしれません、ややこしくとも、杓子定規に、決めなければならないとは、考えていないということですね。 -
イチオシ
オクスンホープ Kirklees Council
峠から見た Oxenhope の村の風景です。 -
A 6033号線 ハワース Haworth Kirklees Council
「嵐が丘」の村です。風景的には、隣の州ヨークシャーの雰囲気ですけれど、行政区画としては、Kirklees Councilk の内にあります。 -
ハワース 町並みと石畳
23年前も、それなりに 観光の村でしたけれど、より一層、洗練された感じで、B&B増えてる気がします。
-
ハワース 街角の風景 1988年
23年前のハワースの町並み(メインストリート)です。 -
ハワース 街角の風景
現在の、Haworthの街並み。
村は、それほど変わってないかな? -
ハワース 1988年
-
ハワース 2011年
新しい、ツーリストインフォメーションは、何処から湧いて出てきたのか?
ブラック・ブル・ホテルは、反対側に移動したようです。 -
ハワース 2011年の町並み
インフォメーションの目の前にあるB&B、The Apothecary、Shop & Guest House です。
因みに、Apothecaryとは、薬屋さんの事とか、隣のお店(ローズ薬局)で、これが本業ですね。 -
ハワース The Apothecary Guest House 今宵の宿
インフォメーションで紹介してもらった B&B £35 観光地としては、信じられないくらい安い、ツインルームのシングルユース、しかも、村のまん真ん中です。
ハワースには、近くにユースもあるのですけれど、毎日ユース泊りというのも疲れますし、これくらいの値段なら、まあいいかというところです、ゆっくり、安心して眠れますしね、疲れも取れます。
評価 ★★★★★ もちろん部屋もきれいで、オーナーも親切。 -
ハワース The Apothecary Guest House
廊下で見かけた、ブロンテ3姉妹の肖像画です。
実はこの宿の隣(棟続き)の薬局は、ブロンテ3姉妹の時代からあって、ブロンテ家の長男が、アヘンを買いに通っていたのだとか・・・「花好京人さんの旅行記」で知りました・・・由緒のあるお店だったのですねえ、そう言えば確かに、建物の中も、古めかしかったです、もっと良く見ておくべきだった・・・反省。
でも、この肖像画、3人とも怒ってる・・・? -
ハワース
ハワースの村から眺めた、隣の村の風景です。
夜になっての灯の瞬きが、なかなか美しい。 -
ハワース
綺麗な公園が出来ています、23年前には、無かったと思う。 -
ハワース
ハワースといえば、もちろん「嵐が丘」& ムーア(荒地)です、でも、ほとんどは、綺麗な牧場になっていたりで、寒々とした小説世界とは、ちとイメージが・・・ けれどまあ、昔の話ですしね、部分的には、こうして、ムーアの散歩道も用意されているので、雰囲気はソコソコ味わえます。
昔この村へ来たころは、映画しか見ていなかったのですけれど、今回は、ちゃんと小説も読んできました、けれどやっぱり、ヒースクリフという男は、根性の腐った奴ですね、どうにも好きになれません。
確か、昔何かで読んだけれど、世界の10大小説というのがあって、「罪と罰」とか「白鯨」とか「戦争と平和」とか「レ・ミゼラブル」とかがあって、「嵐が丘」も入っていたけれど、どうだかなあ・・・でもマア人それぞれ、好き好きではあります。 -
イチオシ
ハワース
現在のハワースの、代表的な風景で、緑豊かな牧場です、23年前よりも、更にいっそう、広く美しくなったような気がします。 -
ハワース、村の夕暮れ
B&Bの窓から眺めた風景です。
教会は、ブロンテ姉妹の父の教会、この地区のパリッシュチャーチ、教会の裏手から、ムーアの散歩道に抜けられます。
村の評価 ★★★★★ ひなびた良い村、此処へ来るまでの風景も良い。
本日の走行距離 (58km)
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 迷子さん 2012/01/28 18:07:57
- ムグゥゥゥゥ・・・・・・
- これは!
(石好きの間ではピークにある)
有名?なアバー・ロウのストーンサークルさんすョ〜!(^^)!
いいなぁ、見に行きたいなぁ〜。
この周辺では
バクストンの御水飲みますたか?
ベイクウェルのプディング御菓子は?
(何だか迷子の感心は飲み食いばかりだったのだ)
ハワースも
何気に坂の町だったんすね。
100年以上前の真冬なんて凄い
暗くて重い町並みだtったんだろうな?と想像しちゃいます。
あの「嵐が丘」の舞台ってだけで
明るくカラリ〜とした風景が浮かばないもんね。
- ももんがあまんさん からの返信 2012/01/30 01:58:40
- RE: こんばんわ
- お元気ですね、迷子さん。
毎度、ご投票いただき、有難うございます、励みになります。
これからも、まあ、ボチボチ書き続けますのでよろしく。
また、スコツトランドに出かけられるとか、それまでに、スコットランドの旅行記だけでも、全て仕上げられれば、多少は、参考にしてもらえるんでしょうけれど、さて、いつまで掛かりますことやら・・・?
> 有名?なアバー・ロウのストーンサークルですか?
名前があるとはつゆ知らず、御見それしましたです。
> バクストンの水、ベイクウェルのプディング御菓子は?
ウ〜ン、予算の関係で、食べ物系はほとんどパス(涙々)
まあ、僕の場合、何というか、多少、マゾッケがあるのかも? ですね。 旅の間中、予算オーバーで、フィッシュ&チップも食べられず、夜食に、ビスケット&ビアということもしばしば、粗食に耐えるのが、わりと快感? 自転車旅行などというのも、多分、マゾだからかな?
あゝ、リプリーのアイスクリームは食べました、しかも、カフェとアイスクリーム屋さんで、二つも、アイスクリームには目が無いので!
The White Horse お二人で£55 ですか、僕の場合は、一人で£35 だから、やっぱり、良心的な宿だったんですね、もう一つ★を増やしたいくらい。
また、おいでください、お待ちしてますね。
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