2012/01/05 - 2012/01/08
23660位(同エリア30231件中)
うねっちさん
特典航空券で台北に行った。もともとはハイキングなどできれば、と思っていたが、4日とも雨だったため、ほとんど市内にいた。烏來を見て、内湾と新竹に行き、故宮博物院に行き、後はスーパーマーケットや永楽街あたりに行った。
たぶん、台湾では、様々な遊歩道が整備されて、案内があったり、ハイキングのガイドが出ているので(現地語)、いろいろ良さそうなところがあるのだろう。内湾から70kmくらいにあるスマンガスというところに行きたかったが、いつか行こう。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
-
電車で行きました。サンダーバードの臨時列車。もともとこの駅のホームは、電車が来る直前に、並ぶ場所のランプがつく仕組みになっている。臨時列車で、どこに並べばいいかわからず、駅員もわからず(臨時の人らしく、人によって言うことが違う)。みんな指定席の時代だ。
関空から台北に。
台北の桃園空港に着く。最近機種変更したE-mobileのGP02(PocketWIFi)で、台湾のプリペイドSIMが使えると言うことで、空港の到着フロアにつくと、いつも右側のバスのりばに向かうが、携帯電話・電信会社のカウンターを探す。
左手に進み、曲がったところ(更に奥にはツアーの集合場所があるらしい)に、3つの携帯電話会社のカウンターがあった。、台湾大哥大について、あるサイトで、設定などが書いてあったので、そこに行くが、4人ほどの日本人、中国人?、イタリア・日本人カップルがいて、ipadやスマートフォンのSIMを借りていて、なかなか待っていても自分の番にならないので、隣の、中華電信で手続きする。たどたどしい英語で聞き、プリペイドSIMを借りることが出来る。手続きの前に、機器がSIMロックフリーに対応しているか、確認のSIMを入れ、PINコード入れたりするが、もともとその意味がほとんどわかっていないので、相当手間取る。APNとPINコードを入れるように言われるが、だいたいがカードの差し込む表裏間違えたり、GP02の設定画面(WiFiで、パソコン画面で)を初めて見るので、何をどうすればいいか、わからない。向こうの人もわからないので、いろいろ触ってみる。G3回線とか、GSMとかもわかっていないまま。
接続、というページに入ると、PINコード入れるところがあり、それに向こうから教えられた4桁のコードを入れると、PINLockの表示が消え、回線が使えるようになった。
料金は、3日と7日のコースがある(中華電信の場合。台湾大哥大は一日ごとにあるよう)。1日サービスがついているので、実質4日で250NT$。どうも後から聞いたレートだと、2.6円だから650円ほど。1日200円以下。auにはもともとないし、E-mobileも定額ローミングサービスあるらしいが、通常どの会社も1日1980円とかだから1/10ほど。それほど使うわけでもないが。
ただ、契約書が台湾語でわからないので、サインしているけど、補償など不安もある。 -
北陸線の普通電車。こんなのカラフルなのが今は走っているらしい。後に出てくる内湾線のも共通性があるなあ。
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とりあえず、空港からバスで台北駅に行き、ロッカーに荷物を入れ(駅の地下には、3時間単位と、1日単位がある)、バス停を探し(5番だったか8番を出たところ、と事前に調べてあったが、地下の構内にバス停の案内がちゃんとあった)、行く。しかし、地下道で、どこにいるかわからなくなる。
台北駅から乗ったら、えらい遠い。45元。新店駅から乗った方がよかった。ずっと雨。 -
烏來はひなびた温泉という感じ。博物館に入らなかったら、午後5時をすぎ閉まっていた。温泉街らしいところを歩く。雨。いろいろの用途の温泉があるようだが、なんか入りにくい。水着も準備していない。
川にある温泉に行こうと思ったがよくわからず、かつ雨もずっと降り(川辺まで降りていったところにあると思っていたが)ラーメンをたべ帰路へ。
バスは15分〜20分に1本あるので、それで。 -
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トロッコ乗り場よりさらに歩くと。しかし滝まではたどり着けず。帰りは新店駅からMRTにのり中央駅に。ロッカーから荷物を出す。追加50元。ロッカーの前に、現地の高校生がダンスの練習をしていて(地下街で多くの高校生がダンスを練習している、忠孝復興から忠孝敦化に向かう地下など)、練習を止めて荷物を出す。高校生に日本語で挨拶される。
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MRTの新しく出来た駅 松江南京駅から歩いて7分ほどのホテル。柔美精品商旅。Tripadvisorの口コミを参考に選んで、直接予約を入れた。ブティックホテルというのに該当するのか?。なんか設備がなんとなくちゃちい。でもそれなりに設備があるのでよいのだろう。テレビ、湯沸かし器、ジャグジー、ミストシャワー。
ミネラルウォーターとジュースのペットボトル、お菓子、ティーバッグなど置いてある。
テレビの76Chで、日本のテレビを録画でやっていた。紅白歌合戦と、家政婦のミタの最終回を少し見た。テレ東系の番組も半年前のものをやっていた。
現地では選挙番組が多かった。 -
ジャグジーらしいが、あとでメンテナンスらしいが異常にうるさい音がする。隣室に迷惑だろう。
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こんな通りの奥にあるので、いかがわしい。
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2日目は、新竹から内湾線に行ってみようと思う。あいかわらずひどい雨。調べて、ある程度、わかったが、高鐵の新竹駅と六家駅がつながっていて、そこから内湾線に行けるらしいが、内湾から新竹(台鐵)は直通になってないらしい。
高鐵ははじめてで、機械でチケットを買ってみた。自由席みたいのがあるだろうと、プラットホームに行くと、先に出るのには、乗れない、と言われ、どうも、のぞみとかのように、全席指定席なのだろう。 -
高鐵 新竹駅の後ろの方に出ると、整備中の、六家駅がある。写真とったりだらだらしていたら、接続するように、電車があり、切符もなく乗る(走るように、駅員達に言われたので)。
六家から一駅だったかで、竹中という駅につき、ここから新竹に向かう六家線(つまり、六家から新竹まで)と内湾線に分かれるよう。
そこで、降りて、内湾線を40分ほど待つ。 -
カラフルな電車です。最近、開通の式典があったらしい。電車には、台湾の民族や観光のペイントがされているよう。
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切符は、六家から内湾で34元。きっぷを買いに行く際に、電車の中にカメラを置き忘れたら、向かいのおばあさんがもって置いてくれた。おばさんの切符は、23元だったか(新竹から内湾)、で何でだろう、と思ったが、高齢者だからか、と後で知った。
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他の人のサイトなどで、出ていた、切替のためのものか?。以前と電車は違うのだろうか?
そういえば、竹中の駅で、内湾から来た人たちは、台湾の人たちとはまた顔が違う。よりほりが深く、眉が濃い。少数民族というのか、客家の地だから、民族的に違うのだろう。 -
雨。景色はあまり見えない。途中、セメント工場らしき場所など。
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内湾駅につきました。雨です。
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駅前にも、14日にあるらしい総統選ののぼりが立ってます。テレビで放送されているのを見る限り、アメリカ的なスタイルの演説や盛り上がりです。女性候補というのも日本より進んでいるなあと思わせるところがあります。
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たぶん観光ポイントの吊り橋です。
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坂を上がると、細い道がくねくね。客家の地域らしく、道なりに歩くと、学校の敷地に。
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こんな道です。
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ちょうど小学校は昼食で、全ての教室と職員室は誰もおらず、無防備です。どうもこちらの建物が、食堂らしく、みんなわいわい食べており、隣の部屋が調理場のようでした。道はどういっても、市道?に出ないので、困惑。犬に吠えられる。無事、逃げて、喫茶店があるところから降りると、線路に。台北だと線路渡ると罰金とか書いてあるので、渡っていいのか迷う。
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あまりにも雨がひどいので、食事だけして帰ることに。1時間に1本の電車に乗るため、駅前でお客が入っているお店に。
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メニュー見てもあまりわからず。困っていると、客家小炒を勧められる。それと、こちらのきしめんみたいな、板條というもの。しいたけやセロリ、山菜?が入り、味付けがにんにくとパクチー、八角らしき香辛料の味がして、ちょっとこってりだがとてもおいしい。台北で食べたものよりかなりおいしい印象。擂茶DIYというのが書いてあって、お茶かと思って頼んだら、普通のお茶が出てきて、それのことかと思ったら、どうも擂茶は、ごまか何かをすったお茶で、自分ですることでDIYらしいことを後で知る。ここで出してくれたのは、普通のサービスのお茶でした。
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内湾駅前にある、台湾高鐵の乗り物。台北でも、小さな市場や小さな医院にも、子どもが乗るために乗り物(昔は日本でもあったけど、今はどうか?)が至る所でみた。ゾウのキャラやらの。
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新竹駅に来る。まったく地図もなく、ねっとで、何か城砦か,門の近くに屋台街があり、そこにおいしいビーフンや魚玉スープがあるというので、行ってみようかと思う。地下道を渡ったところに、簡単な地図が出ていたので、行くが、思いっきり道に迷い、かれこれ1時間ほどあるく。
どこにいるかわからなくなるが、南門に近いか、南の入った道があったので、そこに行くと、デパートらしきところがあり、そこからたぶん駅に戻れそう、と思って行こうとすると、そこが屋台街であった。奥に、寺があった。ここらしい。 新竹都城隍廟 とりあえず、入る。
http://www.taipeinavi.com/miru/129/
阿城號米粉 と ○○貢丸湯 がおいしいと書かれていて、たしかにある。ビーフンやでビーフン頼むと、なぜかそこの貢丸湯らしいのがでてくるので、あきらめてそれを食べる。寒い外だったので、相当からだがあたたまる。
肉圓も有名らしい(あとで知った)が、食べないまま。外に出るが、相変わらず、雨がひどく、もう道がわからないままなので、方向だけ教えてもらおうと,外で、惣菜を買っている大学生風の人に、駅はこちらの方向?と聞くと説明に困られ、3分待ってくれ、と言われ、ヘルメットを貸してくれ原付バイクの後ろに乗せてくれる。歩くのも大変だったので、駅前まで送ってくれるのはかなりうれしい。5分ほどで着く。行きにイメージして道だった(なぜ出だしから全く違う道に入ったのか?)よい旅を、とまで言ってくれる。残念なことに彼は合羽をきていたが、自分は単にジャンパーだったので、かなりびしょ濡れ。 -
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新竹駅からは、普通列車で帰る。あとからわかったが、この区間のチケットはEasyCardが事えるらしい。大学生らしき人たちが多数。スタバ飲んだりしている。しかし、台北まで1時間40分ほどかかるが、台北近くの板橋まで乗る人など、いつもこんなに長い通学?と思ってしまう。(1月なので遊びに来ていたのかもしれないが)。大きなふとんの掛け敷きセットを手にもって乗る人とかいる。
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この日の夜は、宿にあった地図を参考に、歩いて、遼寧街夜市と大潤撥(RT-MART)というスーパー(忠孝復興駅から10分ほど)まで行く。この夜市は寂れている、ということだったが、観光客はおらず。店は魚中心だが、大人数のグループでビールを飲んだり、寒いので鍋を食べたり、が多い。
ダンツーメン(20年老店担仔麵)の店や肉圓の店があったが、あまり食欲無く、何も食べず。近くにある、麺の有名な店(馬祖麵店)が、スーパーの近くにあるがそれなりに混んでいる。スーパーに行く。音楽CDは洋物がへり、買うものが見つからない。正月の、台湾的な装飾やお年玉袋などある。お茶は、悩んでやめる。勧めるおばさんが3人ほどいるので、それなりに力を入れているのだろう。
以前は、ロッカーに荷物をいれないと、という感じだったが、みんなバッグや荷物を持って入るようになっている。 -
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翌日は雨なので,当初の陽明山、七星山に行くのはやめ、国立故宮博物院に行く。前回は、大直からバスだったが、今回は宿からMRTで士林駅まで出やすいので、そこからバスに乗ることに。その前に、駅で、中国ピザと書かれた店があったので、買ってみる。層になった生地に、ネギと、高菜だったかを挟んだもの。なんか鉄板で焼く技術があるらしいが、いまいち。あまり重くないのでよかったが。(後で、永康街でも、よく似た店をみた)
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博物院に団体以外で行く人は少ないようである。160NT$だったら安い。国宝というのかなんというか、エネルギーがある宝がたくさんあり、今回は一部だけを見ようと思う。結局、鼎を見て、宋時代の陶器をみた。車いすの奥さんを連れた日本人男性(70代)の方が、陶器の焼き方の歴史などを妻に説明しながらいる近くで、いると、なんとなく説明を聞いている感じになる。4階の三希堂というレストランに行く。一応、お茶を一人でも飲める、ということで、入る。文山茶とタロイモのお菓子を頼む。お茶は烏龍茶ではなく、やや緑茶に近いのかな、というので、お湯のポットも出してくれて、何杯も飲める。タロイモの菓子はかなりおいしかった。そして、それ以上に、店員の態度がすばらしく、居心地がよかった(新人教育もしていたが)。
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ネットでお茶を売っているところを調べると、長順茗茶のブログというのがでてきて、永康街というところがあるのか、と思って行ってみようと思う。宿から遠いのでMRTでいちばん近そうな中正紀念堂駅に行く。中正紀念堂を抜けていけばいいか、と思ったが、出口からあがったところで、この広い空間に驚く。天気は悪かったが、人がぽつぽついる感じに、何か自由な空間、象徴なのだと思う。今まで来たことがなかったが。それで、中正紀念堂に行くが、階段をあがると、急に人が。
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倫理・民主・科学ということばは重みがあります。
建国の父だろう、蒋介石の像があります。衛兵交代の儀式をちょうどやっていて、交代した人が固まっている様子を少し見て、緊張感あるな、と思う。
奥に行くと、蒋介石の歴史など。
3階などギャラリーになっている。中が広いのと、人が多いのでとにかく驚く。
そこから抜けて永康街に。信義路二段というのを歩いていくとあるらしいが、ほとんど人がいない。ここでよいのか気にしつつ歩くと、麗水街とか案内あるので、この通りで良いらしい。永康街に入ると、人がかなりいる。けっこう猥雑な通りだが、日本人観光客が多くいる。 -
度小月擔仔麺の支店がある。あまり人は入っていない。おでん的な店やかき氷の店に人がたかっている。
最初に発見したお茶やは、沁園というお店。中に入ると日本人観光客が多くいる。どうやってお茶選べばいいのかわからないので、店の人に飲ませてもらう。流ちょうな日本語で、烏龍茶、東方美人茶の説明をしてもらい、飲ませてもらう。途中からは、中学生、大学生の4人家族の方も一緒に。なぜかみんなにニーハオと言われてしまう。日本人ですが。丁寧に教えてもらうが、もともと行こうと思った店もあったので、ここでは買わず。この家族は一通り購入したようなので、よかった。 -
もういちど行くが、閉まっていて、また食事を。肉圓を食べ損ねていたので、近くで食べてみる。ついでに、ルーローファンを。脂身ばかり。肉圓もイメージしていたより、べっとりしていた。新竹で食べればよかった。まあ、しかし、一皿の量は少ないのでいい。そういえば、宿の近くの四平街陽光商圏に、富覇王猪脚極品餐廰という豚肉のしょうゆ煮の店があるが、そこで食べた。ここは、朝から、テイクアウトの人も多いし、店内もいっぱいだったが、いつの日だったか、昼前か夜にいったら、入れた。食べた。かなり濃い味で、油っぽいがよい味付け。こちらでは、肉が多くなる。
そういえば、四平街で別に、麺を食べたが、鶏なんとか麺と書いてあって指さして注文したら、さっぱりした麺だけでてきて、その後更に、フライドチキンが3つほど出てきた。 -
長順茗茶に行く。店の入り口が小さいので、また通りのやや奥なので、途中でないと思って別の店に入る人もいた。入って、また烏龍茶と東方美人茶を飲ませてもらう。たしかに普段飲む烏龍茶と違うけど、無印良品の烏龍茶も香り少ないけど、こんなタイプだし、この微妙な香りや味はわからないと思いつつ、さっぱりする感じとかはわかる。一緒に飲んでいた20代〜30代の娘と両親?の家族のお父さん(実夫ではなさそう)は、何度も台湾に来ているらしくいろいろ解説してくれる。ここは、配慮がある店で、杉林渓烏龍を買う。1時間近くいて、その間に、続々と観光客、カップルや女子がくるので、なかなか会計できない。ガイドブックにでているのか、目当てのお茶とカップを買っていく。
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長順茗茶に行くが閉まっていて、30分後に開くとのこと。なので、度小月で名物を食べてみる。確かにおいしい。パクチーの味と、何かのだしの味がマッチしている。あっさり食べ終わる。他の店でもダンズーメンはおいしいのかも、と思う。別にえびはそれほどでもないが。
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疲れてしまったので、沁園にも行かず、なんとかバス停を探し、バスで帰る。バスはなんらか行くバスがあるので、乗り慣れると便利。今だとEasyCardがあるので、運転手に行き先言ったりしなくてもなんとかなるので。しかし、観光地は日本語が通じて、気楽になる。しかし、ずっと雨。
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夜に、またRT-MARTに行く。なんでか惣菜を買う。「開家 貝兼 錢的 中式早餐店」という、売れる阜杭豆漿みたいな店をつくるにはどうするか、という本が198NT$で売っていたので買ってみた。漢字並んでいても意味はよくわからないところが多い。足つぼの本なども図解の本は使えそう。またハイキングの本は多種売られていた。
帰りに、馬祖麵店に席が空いていたので(実際には2階に席がたくさんありそう)、入るが、注文やテイクアウトがどんどん入り、自分も、店で食べるのをやめ、テイクアウトの注文用紙に、黒ごまの麻醤麺っぽいのがあって、それと、ゆで餃子があっておいしそうに見えたので注文。かなり待つ。麺はすぐ食べられる量なので、おばさんとか来てそれ食べて帰って行く。しかし、このお店のおばちゃんたちは、元気で何時間働いているのか、と思う。他の人見ていると、野菜の小吃を頼んだり、おいしそう。たぶん、餃子10個は多かったかと思うが。
これをもってバスで部屋に戻るが、バスがなかなか来ない。途中で、大きなものが落ちるような音がして、交通事故が発生。バスこなさそうだし、と見に行くと、どうも、車とバイクの事故。救急車など何台か来る。近くまで行きかけた時に、バスが来て、走ってバス停に戻るが通過。再び、別の番号でもいいから待つことに。
部屋で食べる。餃子はシンプルというか肉が多く、メニューに高菜とかあったので、そっちにしたらもっと味が複雑だったかも。 -
だいたいこんな感じのものです(テイクアウトなので、ぐちゃぐちゃですが)。
麺がおいしいのだと思う。
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