2011/09/27 - 2011/09/29
523位(同エリア840件中)
ダボさん
盛岡の中高同窓会出席をきっかけに
被災地八戸で無事だった親友に会いに行って来ました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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行きの東北新幹線車中のトランヴェールという雑誌の1頁目に紹介されていた「平泉」という1300円のお弁当の内容が凄いラインアップだったので注文したら、出生地盛岡で積み込むということで予約をしてみたら写真見本通りの物で美味しく頂きました〜!
同窓会の帰りの電車は10月号になっていて出ていませんでしたし、同窓生に見せたら地元の3人が盛岡駅で早速購入し、帰りが一緒の同窓生と僕は2度目美味しく頂き、運の強さを発揮しましたよ〜ん! -
仕事を休んで駅まで迎えに来てくれて
早速八戸港の被災地を見せてくれました。
観光協会の建物でした。 -
ウミネコの繁殖地として有名な蕪(かぶ)島だそうです。
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種市海岸ですが、サスペンスドラマのロケ地としてよく出てくるそうです。
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僕がTVで観た好きな食材を選べる市場での昼食で
一人分500円で済みました。 -
親友のお勧めで温泉施設が充実していたグランドサンピア八戸というホテルに2泊しました。
2日目は現代アートで有名な十和田市現代美術館に連れて行って貰いました。 -
素晴らしいですよね〜
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車が行き来しますので上手く撮れていませんが
ただの桜並木ではなく、もう一種類が桜の手前に植えられていて
とても珍しい並木道になっていました。 -
裏八甲田を通って青森港へ
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青森港に最近開館したねぶたの家ワ・ラッセ
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凄い迫力ですよね!
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廃止になった青函連絡船です。
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親友は室蘭の出身ですから
ご両親の故郷八戸を訪ねて
帰りの連絡船に乗るのにおいて行かれないように
駅と連絡船を繋ぐここを子供心に必死で走ったそうです。 -
これらの線路で貨物列車を連絡船にそのまま積み込み
北海道への物資輸送に使われていたそうです。 -
17メートルもある五所川原のたちねぶたです。
ねという漢字が変換不能だったのですが
立ね武多の館という所に展示されています。 -
左が五所川原の立ねぶたで、真ん中が青森のねぶたで、左側が弘前のねぷ(PU)たです。大きさが一目遼前で良く特徴が分かりますよね〜!
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このガラス扉をスライドさせて祭りの日に立ねぶたを出すのだそうです。
初日は吉幾三さんが必ず帰省されてお祭りを盛り上げるそうです。
親友も毎年この立ねぶたのお祭りに来るそうです。
親友のお陰で楽しい2泊3日の旅になりました、ありがとう!
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