2012/01/03 - 2012/01/03
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maixxさん
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お昼の便でジャカルタからシンガポールに戻りました。
ジャカルタは朝から豪雨で、
ちょっと出かけた瞬間に喰らってしまい、
服を全部着替えるハメに。
携帯、カメラが無事で良かった。
シンガポールに戻ると時差もあってもうバンゴハン。
+お夜食でまたしてもお肉マンです。
別件、旅の途中で気づいたけど、
1万円行方不明です。
誰か知りませんか。。。
QZ7784 CGK-SIN 14:20-17:00
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ジャカルタ滞在も最終日。
ホテルの朝食はタイ風のグリーンカレーがメイン。
中にはモツ肉が入ってました。 -
ホテルはBlok M Squereから程近いけど、
周囲はちょっと荒んだ感じが。。。 -
すぐ近くがバスターミナルで、
バスを降りた乗客が乗り継げるように、
Bajajが待機しています。 -
上記のバスは通常の路線バスで、
この地下通路からは、バスウェイの
乗り場に連結しています。
バスウェイはバス専用道路を走り、
エアコンも効いていて快適です。 -
地下に降りると、バスウェイの乗り場への入り口があり、
(写真奥のほう)
それ以外は地下ショッピング街になっています。 -
地下街は延々と続きます。
-
そして地上に上がると、
サークルKがあります。 -
Blok Mは日本人向けのレストランやバーが
多く存在するエリアですが、
正月明けで、そのほとんどがまだ営業していないようです。
1/3〜って書いてある所が多かったです。 -
ニューハーフもいるみたいです。
-
YUJIROとは、もしや。。。!?
-
Q-Ri キューリって読むのかな?
-
海外の日本料理屋って、
ほぼ日本の居酒屋ってイメージだけど、
どうだろう。 -
「穂の香」の入り口付近には、
なにやら意味深なメッセージが刻まれていました。 -
Blok M SquereにはCarrefourも入っています。
このあたりからポツリポツリと雨が。。。 -
Bajajの列。
TukTukもいいけど、
こいつもなかなか独特の雰囲気。 -
Blok M Squereから雨を避けるために
再び地下街に。
携帯ショップ山ほどあります。
インドネシアではiPhoneよりも、
Black Berry機種が流行のようです。 -
地下街上がったところから、
ホテルまでは濡れるしかないようです。 -
ホテルに戻り、
下着も含め全部着替えしました。
そしてチェックアウトして、
"Blue Bird Taxi"を手配してもらいました。
安全、安心のブルーバードタクシー。
更にその上にシルバーバードという
メルセデスのタクシーもあります。 -
タクシーの中は快適です。
が、外は相変わらずの豪雨。 -
高速代は自分持ちで、
料金所、その場で払います。
おや、無くなった会社の看板が見えますよ。 -
スカルノハッタ空港のTerminal3に到着です。
Terminal3は完全にAirAsia専用ターミナルになっています。 -
CFCというKFCもどきの店が。
-
Air Asia Indonesiaの事務所はCFCの隣です。
-
セルフチェックイン用のキオスクが多数設置されています。
WEBチェックインをしておけば、
このキオスクさえも使わず、
プリンターで印刷した紙がそのまま
ボーディングパスとなります。 -
こっちは国際線のみのカウンター。
国内線は隣に分かれてあります。
基本、ドキュメントチェックで
パスポートと搭乗券の確認になります。
また預け荷物がある場合はここでチェックされます。
持ち込み荷物は7kgまでと制限ありますが、
殆ど測らずにスルーでした。 -
インドネシアももっと回りたいところが沢山。
VISAさえ必要じゃなければ。。。
持ち込みの荷物の大きさと、
重量が測れます。 -
チェックインを済ませ、
2Fに上がってもAir Asia一色です。 -
最後の最後で、
国内線と国際線で分かれますが、
ここまで一緒の状態。
搭乗ゲートは薄い壁挟んで、
国際線、国内線が向かい合わせです。
国際線のほうは、一旦パスポートコントロールを抜けると、
何も無いので、食事とか必要であれば、
事前に済ませることをお勧めします。 -
時間をもてあましていたので、
レストランに突入。
小奇麗な感じです。 -
ミーアヤムいただきますっ!
-
さて、インドネシア出国して、
搭乗ゲートに来ました。
ZONE4とありますが、
そこにはカウンターのみで
何もありません。
アナウンスがあったら、
バス乗り場に集合します。 -
出国後はこの自販機しかありません。
何か欲しい人は要注意です。
AirAsia専用ターミナルという性質上、
飲食物の機内持込み不可の為、
こういうことになっているのでしょう。 -
AirAsiaラッピングなバスで、
機体のそばまで移動です。
真紅のバスですが、
もちろん日本の中古バスがベースで、
運転席周りは日本語だらけでした。 -
今回の機体です。
-
最近、新しい目標に向かって
戦いが始まりました。
そう、AirAsiaのミール制覇という目標に。
このフライトでは"Nasi Kuning Manado"です。
そして、今回分かったことは
プレオーダーのミール以外にも、
機内でしか注文できないものがあるということ。
戦いに終わりが見えてこないです。 -
さて、出発時刻は遅れたものの、
きっちり到着予定時刻に到着し、
シンガポールに戻りました。 -
動く歩道はオージー達で埋め尽くされ、
進むことが出来ません。。。 -
MRTでBUGISまで移動して、
定宿のHAISIN HOTELに向かいます。 -
相変わらずの独房な感じだけど、
シンガポールでS$50で泊まれるとこは
そうそうないです。
もちろんゲイランとかの
連れ込み宿みたいなところで、
もっと安いところもありますが。
ここは安全、安心で泊まれる所です。
主人ともいつも謎の会話で盛り上がって楽しいです。
英語、中国語、広東語、マレー語混じりで
会話を楽しめます。 -
荷物を置いて、
直ぐに牛車水(China Town)にやってきました。 -
実はちゃんとチャイナタウンに来るのは初めてです。
通りすがりってのはあったけど。 -
ギラギラ&紅い色使いがまぶしいです。
-
そしてAngry Bird。
アジア地域での人気の意味がイマイチわかりません。 -
そんなチャイナタウンを真っ直ぐ抜けると、
最後にはヒンドゥー寺院、
"Sri Mariamman Temple"が見えてきます。 -
天井にはヒンドゥーな神様が描かれていて、
にぎやかな状態です。 -
いい感じです。
-
そんなヒンドゥー寺院の直ぐ近く、
今度はイスラムのモスクです。
"Masjid Jamae" -
そんな寺院とモスクの向かい、
Hong Hock Eating Houseでバンゴハンにします。 -
お決まりの肉骨茶(Bak Kut Teh)と
タイガービアでいい気分♪ -
一つとなりの通りを通って、
MRT駅に向かいます。 -
駅出て、真っ直ぐのパゴダストリートより、
こっちのほうがチャイナタウンって感じです。 -
「一級棒」とは中国語の発音で、
「イージーバン」
日本語の「一番」から作られた言葉です。 -
チャイナチャイナな感じです。
-
China Townを「牛車水(グーチャッツイ)」というのは、
昔このあたりで牛車をひいて水を売っていたことに
由来するそうです。 -
MRT駅に戻りました。
駅名や注意書きの表示が
英語、中国語、マレー語、タミル語。
日本の交通機関は、
せめて英語だけでも併記したほうが良いかと。
ガイコクジンに対してかなり不親切だと思います。 -
Bugisに戻ってきました。
ホテル周辺はずっと工事中です。
前来た時から進捗が見られません。 -
ホテルすぐ近くのインド系メシ屋から
たまらなくいい香りが。。。
これはもう。。。 -
というわけで、お夜食にチキンビリヤニを
テイクアウトしちゃいました。
嗚呼、お肉まっしぐら。
そして事務仕事をして、
おやすみなさい。
明日は帰国か。。。
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