2011/02/01 - 2011/02/02
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トラベルキューピーさん
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真冬のヨーロッパを気ままに無計画バックパッカー。
あまりにも寒く、光を求めて今回は南へ向かう傾向にあったのでした。
1日目はパリin、パリ泊で。
次の日は、まずアビニョンへあの橋を見に行こう。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 2.0
-
飛行機から。
地平線まで凍りついていた。 -
一泊目はパリのSt.Christopher hostelに宿泊。
遠くからでもわかるモダンな建物。 -
海外では珍しくカーテン付きベッドでプライバシーもばっちり。
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次の日、アヴィニョンへ移動。
宿に荷物を置いて、早速散策開始。
旧市街のそばを流れる川の中州にある宿だったので、
川を挟んで反対側から。
あの橋が有名なアヴィニョン橋。 -
旧市街を反対側から。
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この橋を渡って旧市街へ行きます。
この橋、犬のウンPがやたら落ちていて、
足元を見ていないと踏んでしまいそうなくらい危険な橋でした。 -
この橋から見たアヴィニョン橋が一番きれいでした。
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城壁をくぐって旧市街へ。
中世へタイムトリップ。 -
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町中に不思議な場所を発見。
建物を結ぶ渡り廊下が鏡になっていて、どこまでも町が続いているように見える! -
細い路地を抜けるといつの間にか広場へ出ました。
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広場にはメリーゴーランド。
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さらに進むと不思議な象のモニュメントが。
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その前に教皇のお家。
アヴィニョン観光の目玉のひとつです。 -
内部から町を見下ろすの図。
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手前は完全に石造りの無機質な部屋。
扉を抜けると向こうは天使の絵などが書いてある温かい雰囲気の部屋が広がっていました。 -
中庭から。
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これ、天空の城ラピュタでシータが要塞に幽閉されて泣いているシーンのあの窓にそっくり。
どこのお城にもあるやつですかね? -
真冬のオフシーズンの夕方閉館間際。
誰もおらず静まり返ったお城の中。 -
お城の中から町の様子を眺める。
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誰もいないと思っていたら、像の陰から監視役の従業員が出てきてビックリ!
笑われてしまった。 -
屋上?にも上れます。
ものすごく天気が良かった分、本当に寒くて鼻水たらしながらの写真。 -
屋上から町を見下ろす。
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夕日の差し込む窓。
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教皇宅を出て、再び町を散策。
本物の窓はどれでしょう。 -
ちょっと歩いてアヴィニョン橋のたもとまで。
橋を渡ることもできるみたいでしたが、あまりにも寒くてここで断念。 -
橋は外側から見るのがいいのであって、
自分が橋の上に立ってもあまりメリットがないと判断。
有料だったし。 -
スーパーでサラダ、レトルトパスタ、チーズ、ワイン!!を買って、宿へ戻る橋の上から。
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ヨーロッパ最大の中州にある宿(名前は忘れましたが、歩き方に乗っていたのを見て飛び込みで行きました、たしか)
たしか1300円くらい。
夏はキャンプ場になるところで、とにかく寒かった!!
6人部屋を1人で使っていたので、各ベッドから毛布をかき集めてなんとか寝ました。
次の日は、カルカッソンヌへ。
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