2011/12/12 - 2011/12/12
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okuyanさん
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2日目でございます。
本日はマカオの世界遺産地区の北側を中心にのんびりと散策いたします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
出発前に調べた海外の天気予報では「曇りまたは雨」の予想にもかかわらず、今日も絶好の散策日和でございます。
-
昨晩、ライトアップされていた建物も昼間の姿はまた違った趣を感じさせますね。
〈( ̄o ̄) -
さて。
本日のスタート地点もここ、セナド広場でございます。 -
まずは『民政総署』を見学いたしましょう。
元々はマカオの市政府庁舎にあたる建物だったんだそうです。 -
まだ8時過ぎですが開館していました。
-
ホールにもクリスマスらしい飾りつけ♪
(⌒▽⌒)
いいですねぇ〜。 -
基本的に上手だよね。
-
さあさあ。中庭へ行ってみましょう。
-
壁に埋め込まれた天使の石板。
剣と天秤を持っているので大天使ミカエルですね。 -
中庭の中心に大きなクリスマスツリーが迎えてくれました。
-
-
やっぱりデコレーションが上手だなぁ・・・。
(=´ω`=) -
-
各所に貼られた絵タイル(アズレージョ)がステキです。
-
それじゃ、次へ行きましょうか。
-
セナド広場に戻りました。
広場を取り囲むパステルカラーの建物たちが可愛らしいですね。 -
ふと、ここに来て私め、あることを忘れていたのに気がつきました。
うーむ。仕方ない。ちょっと引き返そう。
(ーωー; -
同じ大通りを戻ってもつまらないので路地を歩いてゆくことにしました。
結構あちこちに面白い建物がありますね。 -
おや?こんなところに広場が。
(・o・) -
こちらの広場が『大堂前地』といいます。
こちらの飾りつけの写真を撮ってたら警備員にダメ出しされちゃった。
え〜?なんで?(´・д・`) -
-
『カテドラル(主教座堂)』
中も見たかったけど、まだ閉まってました。
むぅ〜・・・残念。 -
適当に路地をボタボタ歩いてたら、なにやら公園に出ましたよ。
あの変わった建物はなんだろ? -
噴水かな?
近くの看板見たら、この水は飲めるらしい。
あんまりガバガバ飲んだら腹壊しそうなのでちょっぴり舐めてみました。
ふむ・・・( ̄〜 ̄)
水ですね。 -
あら?『南湾花園』てここだったの?
あらま、今日の散策ルートの最後に予定してたところに早くも来てしまったわん。 -
さらに先へと進むと・・・
おんやぁ?なんか大砲が突き出してるぞ。
こんな街中に要塞があるの? -
ふむ。もしかしたらこの坂の上から入れるのかな?
と思い、上がってみることに。
坂はツライのぉ・・・。(´д`; -
なになに?「マカオ保安部隊事務局」とな?
ひょえっ!なんかお堅い役所だったのね〜。
Σ(`Д´; -
でも、門番さんもいないし、なんだかいろいろ展示されてる・・・。
もしかして見学OKっすか?
というわけで、恐る恐る入ってみることにしました。
え〜、ごめんくださいまっし〜・・・。
おっ?これ、白バイみたいなのかな? -
銃器類も展示されてました。
日本の警察では考えられない武力っすね。 -
すげーな。
警察というよりは軍ですよ。これは。 -
げげ。大砲まである・・・。
(−_−; -
-
保安部隊って警察、消防、海保とか全部兼ねてるみたいっすね。
-
でも、やっぱし制服姿の女性ってカッコイイ♪
(*^m^*) -
ああっ!その飾緒で私めを縛り上げてくだしゃいっ!
(思わず豚野郎全開モードに突入) -
あまり怪しい行動をしてブタ箱に放り込まれても困りますので、表に出てまいりました。
あ。残念ながら砲台のほうには行けなくなってましたね。
というわけで、お隣の公園に向かいました。 -
この二層建ての塔が見てみたかったんです。
なんでも第一次世界大戦のポルトガル兵戦没者を祈念して造られたものなんだとか。
うーむ。内部とかどうなってんのかなぁ。。。 -
古き塔と新しき塔を見比べてみる・・・。
〈( ̄ー ̄) -
ちっちゃいけれどとても手入れの行き届いた綺麗な公園でした。
-
なんだか道草をしまくってしまいましたが、ようやくお目当ての場所に到着でございます。
私めが目指していたのは『カフェ・エ・ナタ』。
そうです、「エッグタルト」の超有名店でございます。
他のトラベラーさんの旅行記でも「わかりづらい」と言われていた通り、表通りからはこの小さな看板しか目印がありません。 -
ほら、こんな人通りもまばらな路地の奥にあるんじゃ見落としちゃうよね。
そこで!
私めが最も簡単な行き方を伝授いたしましょう。
ヾ(⌒0⌒)
まずシントラホテルの前に行きましょう。
そうしたら、グランドエンペラーホテルと逆の方向へ歩きます。
すぐに大きな交差点がありますので渡ります。
そのまままっすぐ進むとすぐに左に入れる路地があります。
路地へ入るとそこはかとなく甘いタルトの香りが・・・。
ハイッ!おめでとう、到着です♪ -
ちょっと遅めだったのか、案外空いていました。
-
ちょうど焼きあがったばかりのエッグタルトふたつとミルクティーで遅めの朝ごはんをいただきましょう。
-
サクサクのタルトとアツアツトロトロのカスタードがうみゃ〜いっ!
Σ(◎〜◎)
割と甘さおさえめなので朝ごはんにも良い感じ♪ -
さてさて。忘れてたことも完了したところで散策を再開いたしましょう。
セナド広場へ戻り、まずは『聖ドミニコ教会』から参りましょう。 -
ライトアップも美しかったですが、おひさまの下で見るファサードの美しさは筆舌に尽くし難いものがあります♪
-
ちょうど10時の開門時間になったので早速礼拝堂を見学させていただきました。
おーっ!こりゃ美しいっす!
\(◎▽◎)/
あ。そうそう。
教会の中に入るときは帽子を取りましょうね。
私め、気づかずに入っちゃって警備員さんに注意されちゃった。 -
おおっ?これ、懺悔室っすか?
私め、懺悔なんて始めたら滞在期間全部費やしても終わりそうにないので、パスいたします。(爆) -
主祭壇にいらっしゃるのは聖母子像でございます。
-
-
-
きれいなマリア様だなぁ・・・。
(= ̄o ̄=) -
昨晩とは違い、通りの店の活気がすごい!
なんだかビーフジャーキーみたいなものをやたらと勧めてます。 -
人の流れに乗って歩いて行くと『聖ポール天主堂址』に到着。
-
うっわ〜・・・この人だかりはどーよ?
( ̄Д ̄; -
しかし、今日は絶好の散策日和になったね〜♪
気温も暑くもなく寒くもなくで空気がサラッとしててきもちいい。 -
すばらしいファサードの彫刻♪
-
さて、中へ・・・と言っても屋根がありませんが。
おや?このガラス張りはなんだ?
(・ω・? -
ふむ。かつてあった礼拝堂の石積みの壁のようですね。
地下室もあったんだって。 -
ほほう・・・地下聖堂だって。
カタコンベみたいのかな? -
うーん・・・よくわからんのぅ。
(−へ−;
でも、あとで調べたらここが、伊東マンショ、千々石ミゲルら「天正遣欧少年使節団」を送ったイエズス会の日本巡察師ヴァリニャーノの墓所なんだそうです。 -
大火の際にようやく持ち出された教会の宝物も展示されておりました。
-
えーと・・・あんた、だれ?
(・_・;
当時の法王様かなぁ・・・? -
この絵、スゲーかっちょE♪
なんか、最近流行りのカード対戦ゲームのキャラっぽくね? -
「26聖人殉教図」
なんだかどこか知らない場所の出来事かと思ったら、日本の長崎で起きた事件だったんですね。 -
マカオって、歴史的にも日本と係わりの深い土地だったんだな・・・。
(ーへー) -
さてさて。私めも最後にミーハーなことして行こうっと。
-
ファサードの上に上がってみました。
お〜、絶景かな絶景かな♪
(⌒0⌒)つ -
さてさて、ついでに・・・と言っちゃ失礼ですが、すぐお隣にある『ナーチャ廟』にも立ち寄って行きましょう。
こちらもれっきとした世界遺産なんですけどね〜、聖ポール天主堂址とのこの人気の違いはなんでしょかねぇ。
すぐ横のきちゃない土壁も『旧城壁』といって世界遺産。
う〜ん・・・そう言われてもねぇ。 -
「ナーチャってなんちゃ?」・・・すいません、冷え冷えにしてしまいました・・・。
ナーチャというのは中国の子供の神様で暴れん坊なんだとか。 -
ほらほら、腹掛けした子供の像が祀られてますよぉ。
右のガキなんざケツ向けてるし。。。
(−−;
まぁ、一応お参りしときましょかね。
何の御利益があるか知らんけど。 -
その後、街をボタボタ歩いて来たのはこちらの『聖アントニオ教会』でございます。
ありゃ?修復工事してんのかな?
( ̄o ̄; -
閉館してるかと思いましたが中に入れました。
おお〜なんか荘厳な空気が流れてますねぇ・・・。 -
こちらの教会、祭壇がもうひとつあるんです。
聖アントニオを祀った祭壇が別になっていました。
聖アントニオは婚姻の神様だというので、結婚式はこちらで挙式するのかもしれないですね。 -
次は『プロテスタント墓地』に来ました。
元々はこの地をひとつの拠点に貿易事業をしていた東インド会社の墓地だったとか。 -
やっぱりお墓なんで、自然と心が落ち着いて来ます。
-
このひときわ大きい墓標がイギリス人画家ジョージ・シナリーのお墓なんだって。
でも、私め不勉強でよく知らないな。
どんな絵を描いていたんだろう・・・。 -
そしてこの墓地にある、こじんまりした教会が『モリソン礼拝堂』。
イギリスのプロテスタント教会より清朝中国に派遣された宣教師、ロバート・モリソンにちなんで名づけられたそうです。 -
残念ながら扉が開いていなかったので窓から正面のステンドグラスを覗きました。
「太初有道」と漢字で記されている珍しいステンドグラスでした。
新約聖書「ヨハネの福音書」の冒頭の言葉を中国語に訳したものなんだとか。 -
さて。墓地を出てすぐお隣のこの門をくぐると・・・
-
そこは『カーサ庭園』でございます。
元はポルトガルの豪商、マヌエル・ペレイラの別荘であり、その後、東インド会社の船荷監督委員会の本部となり、現在は東方基金会事務所となっております。
コロニアル様式の建物と庭園が綺麗です。 -
これは誰なん?
調べたけど判らなかった・・・。 -
どこからともなくネコちんがやって来て、こちらを見ているので「おいで、おいで〜」と呼んでやると・・・
-
こいつ人懐っこいやつだなぁ〜♪
(*⌒▽⌒*) -
さて。。。そろそろ行くか。
ネコちん、元気でな!
ちなみに建物は現役で使用されているので入ることはできませんでした。 -
はぁはぁ・・・(−Д−;
マカオって坂の多い街だよねぇ・・・。
不健康不謹慎豚野郎の私めにはツライわん。 -
少しでも楽しようとエスカレータのあるマカオ博物館の入口に行ってみると休館中。
なんでやぁ〜! (>д<; -
ひぃひぃ・・・(>Д<A"
キツイわぁ〜、なんでこんな山の上に造るんじゃいっ!
などと理不尽な八つ当たりをかましつつ私めがやって来たのは『モンテの砦』でございます。 -
まったく無関係ですが、可愛いからついでに撮っちゃえ♪
と大砲と一緒に女の子もパチリ。
でも、顔を伏せちゃった・・・。ちぇっ。
(−へ−) -
へっへっへ・・・女の子のあとをつけて砦に入りましょう。
お前はストーカーかっ! -
「このたわけものっ!」
しええ〜!マリア様、お許しを〜!
m(_ _)m -
さて。
砦の中に入るとズラリと大砲が並んでおりました。
難攻不落の砦でございますね。 -
これ・・・絶対グランドリスボアを狙ってるよね。
(−ω−; -
モンテの砦からの景色。
あの川の向こうは中国本土でございます。 -
ひと通り景色を楽しんで山からふらふらと下りてまいりました。
なんだか異国情緒を感じる街並みでございます。 -
で、私めがやって来たのは『聖ラザロ教会』。
しかし、外装の修復工事か何かのため、中には入れず・・・とほほ。
(´・へ・`; -
しかし、この周辺はコロニアルな建物も多くて街並みがイイ感じ♪
-
通りが狭いのもなんとなくそれっぽいよね。
(^ー^)つ -
街並みを楽しみながら私めがたどり着いたのは『聖ミカエル教会』でございます。
-
こじんまりした礼拝堂ですね。
-
祭壇には大天使ミカエルの像。
ステンドグラスがすごく綺麗でしたよ。 -
教会の建物のまわりは広大な墓地になっています。
いろいろな形の墓標がありますが、若くして亡くなった方の墓標に生前に本人が好きだったものが飾られていたりすると、ふと涙を誘われます。 -
その後『塔石広場』を抜けて・・・
-
『国父記念館』を横目に通り過ぎて・・・
-
私めがやって来たのは『二龍喉公園』でございます。
あー、遠かったなー。さすがに疲れたわい・・・。 -
実はここから『ギア要塞』のある松山山頂へのロープウェイがあるのです。
ところが、調整中で休業しているとのこと。
Σ(◎Д◎;
ぬぬ・・・ぬぁんてこったいっ!! -
私め、ここで心が折れました。
山頂まで歩くなんてぜってーイヤじゃ!
(>へ<;
というわけで、あっさりギア要塞見学はキャンセルさせていただきました。
さて、そうなると急に腹が減ってきたな・・・。 -
街角にあったカレーハウスに飛び込んでカツカレーを所望いたしました。
辛さを選べるシステムでしたが、ビビリの私めは「少し辛め」をチョイス。
それでもかなり辛かった・・・。
(T〓TA"
せっかくのカツがちょっと情けないっす。 -
さあ。とりあえず腹もふくれたし、カレー屋さんの正面にある『蘆簾若公園』を散策することにいたしましょう。
-
中国人の富豪、蘆一族の屋敷と庭園でしたが、財力の弱体化とともにマカオ政府に売却された蘇州様式の庭園です。
-
地元の人たちの憩いの場になっているんですね。
-
-
なんだかゆったりした雰囲気。
こういうの好きだな、私め。
(´ω`) -
公園の中央にあるクリーム色の洋館『春草堂』。
市民の展覧会なんかが催されるそうです。
残念ながら、私めが行ったときはがらんどうでした。 -
さて。私め、のこのこと塔石広場に戻ってまいりました。
そうかぁ・・・もうじきクリスマスだから何かイベントの準備してるんですねぇ。 -
予想外のことで行けなかったギアの要塞をズームアップ。
くっそ〜、残念だなぁ・・・。 -
そろそろ夕暮れも近くなってまいりました。
とりあえず一旦ホテルに戻りましょう。
なんたってもう足が言うことを聞いてくれなくなってます。
ビルとビルの間をのたのた歩いてたら、こんな場所に公園がありますよ。
『バスコ・ダ・ガマ公園』だそうです。 -
あうう・・・足、痛てぇよぉ・・・。
( ̄Д ̄;
市民のみなさまの胃袋を支える市場をヨレヨレの浮浪者のように通り抜けて・・・。 -
私めがようやくたどり着いたのはホテルの間近にある「ニューヤオ●ン」。
ホテルに逃げ込む前に少々お買い物してゆきましょう。 -
「うーむ・・・ナゼ日本に無いヤ●ハンが、マカオにあるんだろう・・・?」
いろいろ難しい大人の事情があるんだろうな。きっと。 -
私めが買い込んで来たモノたち。
デリらしいものがあまりありませんでしたが、「寿司」だけはなぜか充実してました。
一番贅沢したのはなんと言ってもイチゴ♪
1パック150MOP(約1800円)もしたよぉ。
でも、こんなおっきなイチゴ食べたかったんだもん! -
部屋でひとりさびしく夕食を取り、しばらくボケッと寝そべってたら元気復活!
よし。今宵も散策とカジノじゃ!
└(=`へ´=)┐
というわけでまずはグランドリスボアのロビーへ。 -
それにしてもここはお宝だらけじゃのぉ・・・。
おなごどもの大好きな光り物まみれじゃぞ。 -
グランドリスボアとリスボアは実は地下道でつながっております。
その地下道にもいろいろなお宝が展示されておりますが、私めが興味をそそられたのは2枚の絵画。
ひとつ目の作品はこちら。
ステキでしょ? (⌒▽⌒)つ -
もう一枚はこちら♪
やさしい画風が好きだなぁ。。。
(*´ω`*) -
地下道を抜けるとリスボアのエントランス。
ここまで来たらアレを見なくちゃオトコじゃないっ!
リスボアと言えば有名なのは“回遊魚”でございますね♪
(*^m^*)
ハイハイ、そこのおとーさん焦らない焦らない。 -
ハイッ!(^0^)つ
綺麗な回遊魚たちでしょ〜?
え?ちがう?
(・_・?
おとーさん、なに怒ってんすかぁ?
私めにはわかんないなぁ・・・。 -
はいはい・・・冗談でございますよ。
(*ーωー*)
とーってもオイシソウな“お魚さん”たちがいらっしゃいました!
でも、やっぱり写真を撮るのはちょっと・・・ね。
まぁ、どんなにオイシソウでもボンビーエキスパートの私めにはお魚さんを買い求める「財力」も「意気地」もございません。
目の保養だけさせていただきました。 -
さて。
私めはリスボアを通り抜けて、さらに先へと歩きます。 -
“オトナのワンダーランド”は今夜もギンギラギンだねぇ〜♪
( ̄ー ̄; -
私めの今夜の目的地はこちらの「ウィン」でございます。
ラスベガスではベラッジオで有名な噴水ショーですが、マカオではここで観られます。 -
うひゃ〜・・・キレイだにゃ〜♪
(◎▽◎)
大音量で流れる曲に合わせて水柱が踊ってます〜。 -
ボ〜ンッ!!
-
シャワワワ〜
-
すばらしいっ!(≧▽≦)
それにラスベガスのように混雑していないのでゆったり観られました。 -
せっかくなのでウィンの中も見学して行きましょう。
-
ムムッ?コンセプトがよくわからん。
(−−; -
まー、ゴージャスですな。
カジノエリアがやたら広くて方向感覚がなくなりました。
でも私めの嫌いなビデオスロットばかりだったので、そそくさと退散。 -
南湾湖のほとりの遊歩道を夜景を見ながらぼたぼたと次に向かいます。
-
ふむ。夜景のベストショットポジションってのがあったけど・・・。
そうかなぁ?(−へ−;
ちょっと納得いかないぞ。 -
私めが次にやって来たのは『MGM』。
ライトアップされたライオンさんが撮りたかったんす。 -
MGMのエントランスホール。
きらびやか〜♪ -
う〜む。 ( ̄ω ̄)
なんとなく気品の漂うツリーでございますなぁ。
さーて、それじゃここでひと勝負していきますか♪ -
というわけで2時間ほど遊ばせていただきました。
結果は・・・200ドルの勝利!
(⌒ー⌒)v
でもなぁ。。。ドルって言っても香港ドルだからねぇ。 -
ま、ギャンブルは勝とうと思うから負けるもの。
タダ同然で遊ばせてもらえれば御の字というものでございます。
それじゃウィンを通り抜けてホテルへ帰りましょう。 -
このエントランスもすごいね!
( ̄o ̄;
きっと呆れるほど金がかかってるんでしょうな。 -
ということで、二日目も終了。
皆さま、おやすみなさいませ♪
《③につづく》
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