2011/11/30 - 2011/11/30
3156位(同エリア4567件中)
こじ老さん
ロイヤルカリビアンが主催するクルーズの寄港地のひとつである、プーケットのパトンビーチ。
街はスマトラ地震で津波に襲われたことを全く感じさせない活気に溢れている。
しかし、会社の研修の一環なので、我々は男ばかりである。
男だけでプーケットに来て、泳ごうとも思えず、とりあえずブラブラ街歩きを愉しむのであった。
せっかく来たプーケットだが、楽しみ方を間違えたかもしれない。
我々に残された再乗船までの時間は半日あまり。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
-
7万トンの客船はさすがに接岸できないので、プーケット島にはボートで向かう。
これは、プーケット島に着いたところ。 -
とりあえずセブンイレブン。
-
プーケットの街並み。比較的外れの方なのかな。
だけど、船での旅行客目当ての様々な呼び込みが居る。 -
ここから先、300mくらいのところまで津波が来たようだ。
今は面影も無いぐらいに復活している。 -
船着き場にほど近いプールバーに立ち寄り、とりあえずチャーンビール注文。
温まってしまわないように、奇麗な服?を着せられている。 -
プーケットまで来て、象に乗るという急展開。
-
象使いのおじさん。
-
象の隊列。
-
象の頭頂部。
30分も象に乗ってしまい、次の日に腰が痛くなるひ弱な僕。。。 -
プーケットのタイ料理店から、レジェンド・オブ・ザ・シーズ号を見る。
-
タイ料理店の向い側の小道。
-
好物のトムヤムクン。イカが入ってるのは、日本ではあまり見かけない。
-
マック。こちらのドナルドは、手と手を合わせて幸せポーズをしている。
-
我らの船。何とか時間通りに戻れそうである。
-
ごちゃごちゃしているが、元気はすごい。
-
プーケットの夕日。乗船時間が迫ってきた。
-
プーケットの海岸。パラセイリングをやっている人も。
-
あっという間に真っ暗。。
-
ボートから客船に板伝いに渡る。
こんなところで海に落ちたら笑い者である。 -
客室に戻ると、ハウスキーピングがタオルでヘビを作ってくれていた。
いつもありがとう! Good Night!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
20