2011/11/29 - 2011/11/29
13744位(同エリア30720件中)
板橋さん
台鐵台北車站大樓構内、中央に鎮座していたチケット売り場が、左側に移動し、ショッピングモールや鉄道記念館?などが造られ、台鐵台北車站改装後、観覧してきました。
趣きのある行き先案内の電光板(パタパタ捲れる)がデジタル表示に換わるかと思いましたが、そのまま、移動されています。
写真は、台鐵便當(排骨便當)80台湾元。いつもの60元の排骨便當は、品切れでありませんでした。站構内のちょっとしたテーブル席やベンチで食べられます。
2階は、微風廣場美食街(フードコート)などがあり、ゆっくり、お食事も出来ます。フードコートが出来る10年くらい前?は、テナントとして百貨店が入っており、また、35年くらい前は、今の台北西門(町)にある中華路は、中華商場と平行に臺灣鐵道が萬華火車站まで地上で走っており、踏み切りもありました。今の板橋車站大樓と違うところ(現在の台北捷運・府中站附近、板橋區南門街)に板橋火車站が地下站としてありました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
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パンタグラフですが、ペンキを塗られて、味気ないです。
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車両は、現存していますが、営業運転は、されていないはずです。
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硬片(票)函?
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今でいう回数券?
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硬片印刷活字。
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硬片印刷機。
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女性服務員の方が、蓋付ガラスのコップにお茶のサービスがあった時代のころ?
当時、復興號などあり、日本でいう特急で台北高雄間6時間くらい、かかった記憶があります。
また、臺灣国内線は、航空会社3社が競合していて、本数も今より、格段にあった松山高雄(小港)機場(空港)間でも50分のフライト(@1,000元前後)でしたので、当時は、もっぱら国内線を利用していました。現在では、高鐵(台湾高速鐵道・台湾新幹線)に取って替わられました。 -
食堂車も連結されていました。
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この券売機は、臺灣国内長距離バスにも使われていました。
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台鐵・鐵道学校での支給品。
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マニュアル本?
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臺灣高速鐵道(臺灣新幹線)服務員の制服。
高鐵の展示ブースもあります。 -
開催中・・・。
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外にも出てみました。
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御化粧しすぎです。
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上手く撮れませんでしたので、影付きです。
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台鐵台北車站構内、一番の行列(排隊)店。
チーズケーキの店。 -
同上。
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大創で買い物・・・。@39台湾元(約101円)です。
お菓子や食品類の棚がガラガラでした。新入荷は、ないようです?
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