2011/11/19 - 2011/11/20
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ママブー♪さん
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澳門からフェリーで1時間以上早い便に飛び乗って到着した香港。
この日は私の誕生日だったので本来ならホテルのラウンジでのんびり・・・と行きたかったけれど、澳門からの移動だったのでとにかく寝るだけのつもりでホテルを選ぼうと色々と検索。
だけど数あるホテルでもやっぱり自分の中の最低条件を満たしてくれるホテルはそれなりのお値段はする。だったら数千円前後の差ならやっぱりベッドの相性がいいマリオットにしようとフェリーターミナルに近いコートヤードバイマリオット香港に決めた。http://www.marriott.co.jp/Channels/globalSites/propertyPage/JAPAN/HKGCY
コートヤードは初めてのホテルだったが、マリオットのサイトから予約すると週末という事もあり結構なお値段だったので色々と検索した結果ペリカントラベルというサイトから正規サイト価格より半額近く安く泊まれるのを見つけて即予約。(H.I.Sでも安く出して居ると聞いているが相性が悪いのであそこの会社は利用せず)
このホテルは値段の差が随分あるようで1万円前後で泊まれればラッキーでお得な宿泊。それ以上の金額ややリワードなどを使って泊まるにはちょっと・・・損?って印象を持ちました。ホテル自体は悪くは無かったですけれどね。
そしてお誕生日だったからと言うことで美味しいものを食べに行く予定だったんだけど・・・・。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まず上環にあるフェリーターミナルからどうやって移動してホテルに行くか・・・これは事前に私は調べておいた方法としては徒歩か、バス5Bライン利用か、TAXI利用か・・・そのいずれかだなとふんでいました。
香港に着いたらまず購入したほうがよいのがオクトパスカードです。
これは移動手段の多くのものに利用出来、店などの支払いなどでも一部利用出来る様になっているので小銭を必要とするトラムなどの乗車にはとても便利なカードです。ですからこれは買おうと言う話になっていたのですが、友人が前回来たときにツーリストオクトパスカードなるものを購入したのでそれが便利だと言うのです。
三日間フリーだしカードを返却すればデポジットも帰って来る、片道のエアポートエクスプレスの代金も入っているというのでこちらを押していました。私も調べたクチコミでH$20分入っている様な記事を見たのでそう思い込んでいました。
私は香港滞在二泊のうち、どれほどウロウロするのか考えたら、そこまで必要じゃないんじゃないかと言ったのですが、残金を気にして使う手間が省けること、購入差額がいくらも違わないのにチャージが不要なので、気楽に使えるツーリストオクトパスの方が便利じゃないか?と言うのでそれじゃあとそちらを購入する事に。
これが間違いの元でした。 だいたい下調べではクレジットカードでも購入出来る、ほとんどの公共の乗り物に利用出来ると思い込んでいたのですが、これは実際には地下鉄専用のカードだったと言う事でトラムやバスなどには乗れない事がわかりました。
帰国してからちゃんと調べたらここにチャージをして利用する事は出来る様ですが、ディズニーランドなどに行く人には利用価値が高いものかも知れませんが、短い滞在日数で街をウロウロするくらいなら通常のオクトパスカードで充分でした。
でもそれに気付かず、私も友人が香港に行ったばかりだったのでわかっているんだろうというお任せな所があったので、購入場所も用途もわかっていると思い込んだのが今回一番の失敗でした。 -
とにかくどこでそのツーリストオクトパスが買えるのかわからずにいると親切な方が駅の窓口で買えると教えてくれたので中環の駅の窓口で購入する事に。
それまで何処で買えるか聴こうとウロウロ歩き、駅のパン屋の店員に声を掛けると案内所じゃないんだよ!と言われるし・・・気分は段々ブルーに。
でもやっと駅の窓口を見つけてクレジットカードを出すと現金しか受け付けないと言われ・・・澳門に入国前に空港で5000円ずつ両替しただけだったので手持ちが無く、友人が持っていた去年の残り分で立て替えてもらって購入しました。
そんなわけでまずは両替所に行かなくては・・・となったのですが、この時既に4時過ぎでしかも土曜日。だけど銀行はとっくに閉まっておりまずはホテルに行く前に両替をしないと今夜のスケジュールに響くと、両替所探しにスーツケースをゴロゴロ転がしながらあちこちを歩きました。予定ではカードでオクトパスが買えると思っていたので現金は初日分くらいは有るなと考えて居たのです。
途中人などに聴いて何カ所かの両替所を見つけましたがレートがいかんせん良くない。
でも背に腹は替えられず中でも一番ましな所で1万円だけ両替しました。
結果、ホテルよりはレートは多少良かったみたいです。 -
さて、このツーリストパスがあればたいていのものには乗れると思っていた私達は、何を利用してホテルに行くか話したとき、TAXIはまず却下になりました。(現金出さずに済むものと思っていたからね)
そこで私がバスで行こうというと友人がトラムで行く行き方を調べたと言うのです。
トラムは狭いしスーツケースをもって乗る乗り物じゃないと言ったのですが耳に入らない様子。 既にオクトパスカードを買う労力で動き回り、両替所探しで歩き回ったから目の前にどんどん通り過ぎるトラムが気になるのは仕方が無いかなとも思い、覚悟で乗ることに。
だけど案の定、友人の大きなスーツケースは乗るのだって大変だし、中に入れば満員状態にひんしゅくの渦。 それでも後部のスペースにスーツケースを並べて置き何とか乗りました。
降りる駅は?と聴くと『水郷』というのですがそんな場所は無いようで、『水街』という駅が有ることを確認したのですが、何番目の駅なのかカウントをしていたようだけど途中でわからなくなった様子。
ホームの表示も混雑の中では見ることも出来ず、なんとなく過ぎただろうと思い降りた場所はやはり一駅行き先の駅でした。 -
しかも、オクトパスカードでピッとあてるとH$0.00となっていて運転手に「No money」と言われお金を払うように手を出されました。
まさか使えないなんて思っていなかったから小銭が無いんです。
辛うじてあった小銭H$3を払って降りたけれど、駅は違うし、カードは使えない、もう私は不機嫌でした。
でもおかしいなぁ?と言う友人にとにかくホテルに行かなきゃ、と歩いて一駅戻る事に。
水街からどう行くのか、そこら辺はわかっているのか?と聴くとちゃんとはわからないと言う。夕暮れは容赦なく私の心に闇を落とし、段々凍り始め、無言で歩きつづけました。仕方が無いので英語のわかりそうな若者に声を掛けてホテルを聴いてみることに。
友人がそばに有るらしい別のホテルの名前を言ったらどうだ?マリオットだとわかりにくいんじゃないかと言うので、その言葉にまた苛立ち、そのホテルとどういう位置関係に有るかわからないのに何故行きたい所を聴かないのか?とちょっとこの時はおへそが横に向いてしまいました。
でも幸いなことに最近の若者は素晴らしい!i phoneを取り出すと地図でコートヤードを検索してくれて見せてくれました。
それで私達はその後すぐにホテルまで無事到着したのですが、駆け込んで乗った澳門からのフェリーが無ければこの後のオプショナルの集合時間に間に合わなかったと思うので、本当に下調べは大事だと思いました。
滞在中、何気なく友人にトラムに乗ったことあったの?と聴くと無いと言うので、今後の為に言っておくけどトラムにスーツケースは自殺行為だからね、と釘を刺しておきました。
旅行中、ちょいちょいあったのがあっちじゃない?とか上の階だよ・・・とかそういう発言は調べて知った情報じゃない事が何度か有り、これが性格的に違う所なんだと思って私は下調べが好きなので、やはりお任せ・・・は出来ないししちゃいけないんだなと痛感しました。
間違えたって急ぐ旅じゃないから良いんだろうけど、私はそういうところが曖昧なのが嫌なのと、タイムスケジュールで行く訳じゃないけれど土地勘を持って行動したい人なので性格の違いというか、そういうところで喧嘩をしても面白く無いので今後はお互いの良いところをもって上手く行動出来るように考えようと思いました。
友人は流行を追うのが結構得意で色んなその土地の人気なものや有名処を調べるのが得意なんです。特にお菓子など!
私はそういうのは苦手だから、彼女が行きたい場所をチョイスして私がその行き方を調べる・・・これがいいんじゃないかと今回の旅で思いました。
帰国後調べたツーリストオクトパスカードですが、カードに入っている割引券などを見てもディズニーランドなどに行く人には利用価値が高いと再確認しました。ですから街歩きには普通のオクトパスカードを購入し、残金の戻りは無いので帰国間近になったらチャージする金額を気を付けて利用するのが良いように思います。 -
これが後部から乗車するトラムです。 スーツケースは抱え上げて私が受け取り、座席の脇のスペースに置きましたが座っている客の上着を挟んだようで舌打ちされました。
2階建てなので二階から降りてくる客も居るしとにかく手ぶらじゃない人が乗るには不向きな乗り物です。 -
なんとか到着したコートヤードバイマリオットホテル
こぢんまりしていますが、なかなかスタイリッシュなホテルです。
フロントの笑顔は素敵ですが、パスポートをチェックするくせになにも気付きません。
それで私は思わず、今日は私の誕生日だって、あなた知ってますか?と言っちゃいました。
ダメ元で淡い期待です(爆)
それはおめでとうございます。それじゃあ今からお部屋をご用意しますから少しお待ち下さい。と言うのでちょっと期待しながらワクワク・・・。 -
だけど・・・なんら普通のツーベッドのお部屋
もともとハーバービューのお部屋だったしこの部屋のどこがお誕生日のために用意した部屋なのか????でした。
でも後で考えると何階建てだったかわからないけど15階でツインベッド・・・これはリクエストベースだったと思うのでキングベッド一台の部屋がツインになったという事なのかな?と友人と言ってました。
でもまぁ特に可もなく不可もなく 部屋もそれなりなので安い料金で泊まれるのですから文句言っちゃいけませんね。 -
洗面所もこぢんまり。
ここはバスタブのないお部屋でした。もしかしたらバスタブのないホテルだったかなぁ? -
オーシャンビューと言ってもビクトリアハーバーからは大分離れているので夜景もぱっとしません
-
色々と到着までは有ったけれど、気を取り直して出かける事に。
20:30出発のベタな香港二階建てバスツアーに乗るために九龍島に向かいます。
実は今回初めて上海蟹を食べようと言うことでレストランを調べていたのですが、時間が無いこと、とにかく来月のアメリカでお金を使うことを考えて安上がりでそれで居て満足行く蟹を食べる方法を考えました。
するとある方のブログで現地の人も利用する蟹屋さんで買って蟹をスチームしてもらえると言うことを知りました。
それで友人と蟹を買って部屋でたべようと言う事にしました。 -
上海蟹=大閘蟹専門店『江記』というお店です
最寄り駅は尖沙咀駅B2からでます -
【江記】九龍尖沙咀加連威老道50A号地舗
50A, G/F, Granville Rd, Tsimshatsui, Kowloon
9:00am〜3:00am年中無休 現金のみ
1. MTR;灣線“尖沙咀(Tsimshatsui)”駅下車、B2出口。
2. “金馬倫道(Cameron Rd)”沿いにまっすぐ歩く。
3. 最初の加拿分道(Carnervon Road)との交差点を渡って、加拿分道左手に進む。
4. 次の交差点は、渡らずに加連威老道(Granville Rd)を右折。
5. “加連威老道(Granville Rd)”をそのまままっすぐ左手に店が見えます。
(香港Navi引用)
http://www.hongkongnavi.com/food/137/ -
蟹が陳列されており、自分で見て決めます
3匹でいくら・・・見たいに言われたので言われるがままで表示価格通りの支払いをしました。
これは友人がお誕生日にと買ってくれました。
20分後に取りに来るように言われその辺をウロウロして待ちました。 -
出来上がりの蟹を蟹酢と一緒にパックに入れてくれます
-
以前は蟹酢はボトルだったようですがコップみたいなものだったので持ち帰る途中に漏れてちょっと大変でした。
ホテルに戻って夜中に蟹を剥きましたが、何とも美味しい甘くて濃厚な味噌にノックアウトです
近いうちにまたたべたいなぁと惹かれる味でした -
勿論、部屋でたべるつもりだったの蟹ハサミと蟹スプーンは持参していきました。
買った後でもっと大きいものが売っていたのに気付いたので、時間があればまた買いに来れば良いじゃんとか言われたけど、結局そんな時間もなく、蟹のことなど忘れて翌日も街を歩き回りました。
蟹味噌で手が脂だらけになるという経験は初めてでしたのでとても驚きました。
でもそのくらい濃厚だったので次回はもっと大きいのにチャレンジしてみたいです -
そして蟹のお店から地図を見てオプショナルツアーの場所まで歩きます
この時は友人が地図を片手にしっかりナビゲートしてくれて迷わずに遅れずに到着 こういう分担作業?が円滑に行くと気持ちがいいです。他力本願過ぎる同行者も嫌だし、自分の主張ばかりの人でも嫌だし・・・でもそういうところは昔からお互いに一個希望を叶えたら次は私、という感じで行けていますがどちらかと言うと私の方が言いたいこと言ってるかもなぁ。
夕飯は後で・・・と言うことでとりあえず集合場所に -
沢山のツアー客でどこのツアーかわからずにいると、あなたのツアーはあそこだよと別のガイドが教えてくれて無事集合出来ました。
シールを貼ってもらって出発です -
赤いバスでした
二階建ての二階には全員座れるのがこのツアーの特徴です。
昨日は土砂降りだったそうで、なんて付いているんだろう!と私達はいつも晴れオンナなのでまただね!と嬉しくなりました。 -
あちこちのホテルがイルミネーションで飾られており、いつもの香港よりもう少し派手でした。
-
こういう時期に来れるとなんだか得した気分になりますね。
-
JTBの主催のツアーだと知ったのは乗車する直前でした
それでも流暢な日本語を話すガイドさんの説明を聞きながらバスは進みます -
ベタだけど看板すれすれの所をオープントップバスで通り抜ける!これがやってみたかったんです。だけど・・・
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-
看板が沢山出てきました〜
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とにかくこの日はなのか?毎日なのか? ツアーバスが多く出回っています。
だからなのか?このツアーの運転手の考えなのか?二車線有るうちの追い越し車線をずっと通って行きます。 -
1分間だけ停車して写真撮影出来る場所を設けると言っていたのですが、どうもここら辺らしいなと左側の斜線に移りました。
-
だけど・・・バスがとにかく多く停車しているので真下に来たら停まるのかと思ったらそのまま手前で停車しただけで通り抜けてしまいました。
うっそ〜 これじゃ詐欺じゃん!!!とちょっとガッカリでした。
ここは工夫してちゃんと真下で万歳している写真を撮らせて欲しかったなと凄く思ったので申し込んだツアー会社のサイトにその件はしっかりと改善点求むとして載せました。 -
で、また追い越し車線・・・ 勘弁してよぉ〜 うちのツアーだけだよ?右車線走ってるの・・・。
遠くを見るとJTBなのか?同じような赤いバスが右側走ってるよ・・・(-_-) -
でもまぁ なんだかんだ言ってそれなりに面白かったので一度はオススメします。
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男人街という露店の通りを観光します
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この中で一番高いビルがリッツカールトンです。
今、香港で一番高いビルらしいです。
場所が悪くなければマリオット傘下のここを選んだのですが、移動を考えて今回はチョイスしませんでした。 -
ディズニーの方向にミッキー?マーク?が・・・。
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JTB独自のルートだと自慢していました。オープントップバスならではのパノラマな夜景だそうです。
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ネイザンロードを過ぎ、男人街を抜け、ビクトリアハーバーの夜景を見たら解散場所にも指定できる女人街です。
ツアーでは約50分くらいの街歩きをした後、時間通りに戻ってきた人のみ宿泊場所のホテルまで送ってくれます。
私達はここでツアーを離れ、何か食べて帰ろうと言うことでここで解散しました。 -
「ここが〜 」とガイドのチンさん一生懸命説明
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とにかく狭い露店との間の道を人混みの中を通り抜けて行くこの女人街は正直買い物をする元気が出ない通りでした。
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これといったものも無いし何となく通り過ぎただけですぐに飽きてしまい、ツアー滞在時間内でも充分な場所だったなと後悔でした。
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だけどツアーを離れるといったので仕方が無いのでMTRを探して歩きます
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途中標識を見ながら今何処に居るのか把握・・・
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でも、この有名な店を見つけたのでここで飲み物を買うことに
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例のごとく迷って結局西瓜&メロン・・・という意味不明なミックスジュースに。
だから美味しく無いんだって・・・・。でも西瓜ジュースが飲みたかったんだなぁ・・・。 -
こんなに賑わっているけれどもう時間は23時近かったです。時間の感覚が無くなるくらいの土曜の香港の街です。
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途中見つけてしまったスーパーの灯り・・・。
そこでしばらくウロウロして・・・・結局しょうもないものを購入
手提げが増えてしまい、持っていったショッピングバッグだけでは収まりきらず有料でレジ袋を購入
香港のスーパーでは袋は有料です だから買い物袋を持参した方がエコですよ -
中環から上環行きの電車に乗り換え・・・
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そこからトラムで水街まで帰ります
時間は既にこの時23:20。 終電なのか上環の駅にトラムがどんどん集まってきます。
もしかしたらもう無いのか?と思ったら客が並んでいましたので一緒に並ぶことに。
で、後から来たトラムに無事乗車出来てホテルに帰りました。ホテルのフロントで確認したときは23時が終電だと言っていました。 -
しょーもない買い物の一番・・・やめようと思っていたのに思わず購入してしまった即席ラーメン達。
帰国後味見にたべてみたけれど、八角の薫りの強烈なスープのものと中途半端に海老?見たいなラーメンで家族に相当不評でした。
息子だけが唯一、案外美味しいと喜んでたべていましたがさて。。。。 -
そしてもうひとつしょうもない買い物・・・何故ここでもアメリカのもの? って感じですが、スーパーで売っていたm&mのお菓子がでてくるおもちゃ?
これは息子が喜ぶと即買いしてしまいました。
案の定大喜びで部屋に飾ってくれています。
今回の土産で持ち運びに一番気を遣った品物です(笑)
そして香港の1日目は終了です
次は香港滞在2日目、ホテル移動編です
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