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3日間のダイビング、2日目の今日が山場となります。早朝から4本潜るBIG DAYなのです。1日4本なんて久しぶりです。<br /><br />実は昨日のダイビング後に予想外のオファーが。<br />「明日の早朝、カンムリブダイの産卵にアタックするボートが出るんですけど、どうですか?」もちろん、連れは次の瞬間「行きます」と即決。私はどっちでも…な感じ。<br /><br />ただし、海況によっては早朝に集合してもボートが出ないこともあります、とのこと。でもせっかくのチャンスなので参加することにしました。<br /><br />早朝ダイビングの後は、いつもの島で朝食をとりながら通常の3本か2本のファンダイブを待って合流するというスケジュール。<br /><br />今夜の便で帰国する方を除いて、半数の人が1日4本を選択していました。やっぱりパラオに潜りにくるダイバーのみなさんは気合が違いますね。後でお話を伺うと錚々たるメンバーでした。<br /><br />実はこの早朝ダイブ、今思い出しても、ボートが転覆するのではないかというほどのうねりがあって、エントリーするまでは正直ちょっと怖かったです。なんてったって台風発生直後でしたから。<br /><br />ガイドさんによると「今回はイマイチ」な結果でしたが、でも確かにカンムリブダイの大群がいました。もう少し透明度がよければ…奇跡の一枚が撮れたかもしれない!と信じて、また機会があればチャレンジしたいです。

雨季のパラオでダイビング 3日め

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2011/09/20 - 2011/09/24

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pirka

pirkaさん

3日間のダイビング、2日目の今日が山場となります。早朝から4本潜るBIG DAYなのです。1日4本なんて久しぶりです。

実は昨日のダイビング後に予想外のオファーが。
「明日の早朝、カンムリブダイの産卵にアタックするボートが出るんですけど、どうですか?」もちろん、連れは次の瞬間「行きます」と即決。私はどっちでも…な感じ。

ただし、海況によっては早朝に集合してもボートが出ないこともあります、とのこと。でもせっかくのチャンスなので参加することにしました。

早朝ダイビングの後は、いつもの島で朝食をとりながら通常の3本か2本のファンダイブを待って合流するというスケジュール。

今夜の便で帰国する方を除いて、半数の人が1日4本を選択していました。やっぱりパラオに潜りにくるダイバーのみなさんは気合が違いますね。後でお話を伺うと錚々たるメンバーでした。

実はこの早朝ダイブ、今思い出しても、ボートが転覆するのではないかというほどのうねりがあって、エントリーするまでは正直ちょっと怖かったです。なんてったって台風発生直後でしたから。

ガイドさんによると「今回はイマイチ」な結果でしたが、でも確かにカンムリブダイの大群がいました。もう少し透明度がよければ…奇跡の一枚が撮れたかもしれない!と信じて、また機会があればチャレンジしたいです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
徒歩
航空会社
旅行の手配内容
個別手配
  • 早朝1本め、カンムリブダイアタックです。<br /><br />本来のエントリーポイントはうねりが高かったので、少し移動して流れが少ないところからのエントリーになりました。<br /><br />ダイビング経験120本のうち、ボートがひっくり返る心配をしたのはこれが初めてでしたが、やはりこれ以上うねっていたらボートは出せなかったそうです。<br /><br />水中は思ったほど流れていませんでしたが、エントリー直後はカンムリブダイだけではなく、ものすごい数の魚が集まってました。まるで何かが起きそうな予感。<br /><br />やっぱり早朝はすごい。雲が厚くて太陽がでてこないのでくらーい水中。肉眼では魚影が濃いのがわかるんですけどね…。結果的にはこの瞬間がこのダイビングのすべてでした。<br />

    早朝1本め、カンムリブダイアタックです。

    本来のエントリーポイントはうねりが高かったので、少し移動して流れが少ないところからのエントリーになりました。

    ダイビング経験120本のうち、ボートがひっくり返る心配をしたのはこれが初めてでしたが、やはりこれ以上うねっていたらボートは出せなかったそうです。

    水中は思ったほど流れていませんでしたが、エントリー直後はカンムリブダイだけではなく、ものすごい数の魚が集まってました。まるで何かが起きそうな予感。

    やっぱり早朝はすごい。雲が厚くて太陽がでてこないのでくらーい水中。肉眼では魚影が濃いのがわかるんですけどね…。結果的にはこの瞬間がこのダイビングのすべてでした。

  • カンムリブダイの群れがいる方向へ移動して、岩場で少し待機です。すぐそこにいるんですけどね〜、まるで心の目で見る写真になってます。<br /><br />ここからは動画に切り替えて撮影してみました。ちなみにこういうときは動画のほうが「魚がたくさん動いてる」雰囲気が伝わるようです。

    カンムリブダイの群れがいる方向へ移動して、岩場で少し待機です。すぐそこにいるんですけどね〜、まるで心の目で見る写真になってます。

    ここからは動画に切り替えて撮影してみました。ちなみにこういうときは動画のほうが「魚がたくさん動いてる」雰囲気が伝わるようです。

  • 去っていくカンムリブダイたち。結局産卵にはいたらず…でした。ダイビング後半には、流れはぱったりと止まってしまっていたようです。<br /><br />どうにかこの写真がカンムリブダイらしき姿を捉えてます。<br /><br />6月にブルーコーナーで遭遇したカンムリブダイだちのほうが大きく見えてましたが…自然が相手なので、思ったとおりにはいかないものですね。<br /><br />また機会があれば、ぜひリベンジしたいです。<br />ちなみにこのポイントは、ブルーマーリンさんのオリジナルポイントだと言ってた気がします。

    去っていくカンムリブダイたち。結局産卵にはいたらず…でした。ダイビング後半には、流れはぱったりと止まってしまっていたようです。

    どうにかこの写真がカンムリブダイらしき姿を捉えてます。

    6月にブルーコーナーで遭遇したカンムリブダイだちのほうが大きく見えてましたが…自然が相手なので、思ったとおりにはいかないものですね。

    また機会があれば、ぜひリベンジしたいです。
    ちなみにこのポイントは、ブルーマーリンさんのオリジナルポイントだと言ってた気がします。

  • 浮上すると、こーんな真っ暗な空でした。<br /><br />やはりうねりが高くて、遠くに見えるボートが迎えにきてくれるまでの間が長く感じました。<br /><br />せめて乾季なら、こんな雲はないんでしょうけどね。<br /><br />

    浮上すると、こーんな真っ暗な空でした。

    やはりうねりが高くて、遠くに見えるボートが迎えにきてくれるまでの間が長く感じました。

    せめて乾季なら、こんな雲はないんでしょうけどね。

  • 今日イチバンのヒットはこれ、トラフザメ。<br /><br />ガイドさんはじめ、みなさんが興奮していたのでかなりレアなようです。水深27m付近でしたが、エントリー直後だったので近寄ってみました。ラッキー。<br /><br />実は私の連れがトラフザメに50センチくらいまで接近して写真を撮っていたにもかかわらず、まったく逃げる様子もなく、実は置き物だったのではないかという疑惑も。<br /><br />

    今日イチバンのヒットはこれ、トラフザメ。

    ガイドさんはじめ、みなさんが興奮していたのでかなりレアなようです。水深27m付近でしたが、エントリー直後だったので近寄ってみました。ラッキー。

    実は私の連れがトラフザメに50センチくらいまで接近して写真を撮っていたにもかかわらず、まったく逃げる様子もなく、実は置き物だったのではないかという疑惑も。

  • 魚がぐるっと巻いている様子です。大漁ですね。圧巻です。<br />私はこういう群れに突入したくなる性格なのですが、ちょっと遠かった…。<br /><br />以前、もっと巨大な魚のうずに突入したことがあります。というか巨大な渦に囲まれてしばらくはそこから動けませんでした。<br /><br />あー、また巻かれてみたい。

    魚がぐるっと巻いている様子です。大漁ですね。圧巻です。
    私はこういう群れに突入したくなる性格なのですが、ちょっと遠かった…。

    以前、もっと巨大な魚のうずに突入したことがあります。というか巨大な渦に囲まれてしばらくはそこから動けませんでした。

    あー、また巻かれてみたい。

  • たぶん、ヨスジフエダイ的なお魚。<br /><br />あちこちで群れている、鮮やかな黄色に栄光の4本線が目印のかわいい魚です。<br /><br />寄っていっても逃げるわけではなく、ゆっくり泳いでくれるのでカメラ初心者にとってフォトジェニックな魚です。

    たぶん、ヨスジフエダイ的なお魚。

    あちこちで群れている、鮮やかな黄色に栄光の4本線が目印のかわいい魚です。

    寄っていっても逃げるわけではなく、ゆっくり泳いでくれるのでカメラ初心者にとってフォトジェニックな魚です。

  • ウミガメのお食事シーン。サンゴのかけらをもふもふと食べていました。<br /><br />食事に夢中なのでやはり逃げません。ゆっくり写真を撮らせてくれました。この日カメラを持っていたダイバーが全員いい写真を撮れたはず。<br /><br />あまりに無防備なので、かえって心配になっちゃいます。たくさん食べて、大きくなってね。

    ウミガメのお食事シーン。サンゴのかけらをもふもふと食べていました。

    食事に夢中なのでやはり逃げません。ゆっくり写真を撮らせてくれました。この日カメラを持っていたダイバーが全員いい写真を撮れたはず。

    あまりに無防備なので、かえって心配になっちゃいます。たくさん食べて、大きくなってね。

  • ボートオペレーターの『あのちゃん』のりりしい後ろ姿。<br /><br />滞在中ずっとあのちゃんのボートで安全なダイビングを楽しむことができました。<br /><br />ガイドさんのお話では、ダイバーとオペレーターは信用第一、パラオのダイビングスタイルはドリフト中心なので、事故を起こさないためにもオペレーターの役割は絶大です。<br />

    ボートオペレーターの『あのちゃん』のりりしい後ろ姿。

    滞在中ずっとあのちゃんのボートで安全なダイビングを楽しむことができました。

    ガイドさんのお話では、ダイバーとオペレーターは信用第一、パラオのダイビングスタイルはドリフト中心なので、事故を起こさないためにもオペレーターの役割は絶大です。

  • ここからはシュノーケリングの写真です。<br /><br />体験ダイビングのポイントになっている島で、休憩時間に泳いでみました。すごい魚影ですが、これで水深1mくらいです。<br /><br />5センチくらいの魚を30センチくらいの魚が捕食し、それを狙ってさらに70センチくらいの魚がやってきます。<br /><br />シュノーケリングで見られる光景にしてはすごすぎ。<br />

    ここからはシュノーケリングの写真です。

    体験ダイビングのポイントになっている島で、休憩時間に泳いでみました。すごい魚影ですが、これで水深1mくらいです。

    5センチくらいの魚を30センチくらいの魚が捕食し、それを狙ってさらに70センチくらいの魚がやってきます。

    シュノーケリングで見られる光景にしてはすごすぎ。

  • クマノミもいます。<br /><br />水深が浅いので自然光だけでもキレイな色がでていますね。<br /><br />正面を撮ろうと思ったわけではないのですが、なぜか正面向いている写真が多いです。正面からはクマノミだと認識できないのが残念。<br /><br />胸びれがぴろぴろ動いていてかわいかったです。

    クマノミもいます。

    水深が浅いので自然光だけでもキレイな色がでていますね。

    正面を撮ろうと思ったわけではないのですが、なぜか正面向いている写真が多いです。正面からはクマノミだと認識できないのが残念。

    胸びれがぴろぴろ動いていてかわいかったです。

  • 完全に保護色になっています。カレイ?ヒラメ?<br /><br />目が上の縦の姿です。これもシュノーケリングで、岸から20mくらいの場所でした。<br /><br />今回は一番会いたかった『15枚重なった階段コバンザメ』に会えなかったのが一番の心残りです。<br /><br /><br />

    完全に保護色になっています。カレイ?ヒラメ?

    目が上の縦の姿です。これもシュノーケリングで、岸から20mくらいの場所でした。

    今回は一番会いたかった『15枚重なった階段コバンザメ』に会えなかったのが一番の心残りです。


  • 偶然ですが、私のカメラと連れのカメラでほとんど同じアングルの写真を撮っていたので色の比較のために並べてみました。<br /><br />この写真は私のパナソニックTZ-3の水中モードで撮った写真です。<br />

    偶然ですが、私のカメラと連れのカメラでほとんど同じアングルの写真を撮っていたので色の比較のために並べてみました。

    この写真は私のパナソニックTZ-3の水中モードで撮った写真です。

  • こちらは連れのキャノンG12での写真。<br /><br />青がキレイにでていますね。<br /><br />どちらかといえばパナソニックのほうが実物に近い色合いかな、と思いますが、写真として楽しむにはキャノンのほうが色がキレイで絵になる気がします。どうでしょう。<br /><br /><br /><br />

    こちらは連れのキャノンG12での写真。

    青がキレイにでていますね。

    どちらかといえばパナソニックのほうが実物に近い色合いかな、と思いますが、写真として楽しむにはキャノンのほうが色がキレイで絵になる気がします。どうでしょう。



  • ショップに戻る途中に雨が降り出しました。結構激しい雨になりましたが、じきに小ぶりになりました。<br /><br />やっぱり雨季…<br />パラオとはいえ移動中は雨が降るとかなり寒いので、ボートコートのレンタルはとっても助かりました。それに温水シャワー完備、これ大切です。<br /><br />ショップの方のお話では、雨季だろうが雨が降ろうが、よほどのことがない限り、毎朝ボートは出るそうです。<br />

    ショップに戻る途中に雨が降り出しました。結構激しい雨になりましたが、じきに小ぶりになりました。

    やっぱり雨季…
    パラオとはいえ移動中は雨が降るとかなり寒いので、ボートコートのレンタルはとっても助かりました。それに温水シャワー完備、これ大切です。

    ショップの方のお話では、雨季だろうが雨が降ろうが、よほどのことがない限り、毎朝ボートは出るそうです。

  • 今夜の食事は、ペントハウスホテルのレストランです。<br /><br />とても地味なお店で、ガイドブック等でもあまりお目にかからないのでチェックしていませんでしたが、地元ではかなり有名店だそうなので、急遽行ってみることにしました。<br /><br />『カニを食べるならペントハウス』と言われるくらいカニが評判とのこと。<br />レストランの店員さんにおすすめのメニューを聞いてみました。<br /><br />「カニが食べたい」というと「3ポンドでいいか?」と。大きさの想像がつかないのですがとりあえずOK、「味はスパイシーソースがGood」だそうで、すすめられるままに魚料理と空心菜のガーリック炒めをオーダー。<br /><br />空心菜は地元では『カンクン』と呼ばれていて、たいていどこのお店にもある人気メニューだそうです。<br /><br />中華風ですね。

    今夜の食事は、ペントハウスホテルのレストランです。

    とても地味なお店で、ガイドブック等でもあまりお目にかからないのでチェックしていませんでしたが、地元ではかなり有名店だそうなので、急遽行ってみることにしました。

    『カニを食べるならペントハウス』と言われるくらいカニが評判とのこと。
    レストランの店員さんにおすすめのメニューを聞いてみました。

    「カニが食べたい」というと「3ポンドでいいか?」と。大きさの想像がつかないのですがとりあえずOK、「味はスパイシーソースがGood」だそうで、すすめられるままに魚料理と空心菜のガーリック炒めをオーダー。

    空心菜は地元では『カンクン』と呼ばれていて、たいていどこのお店にもある人気メニューだそうです。

    中華風ですね。

  • 次は『MISO SOUP』<br /><br />お味噌汁かと思いきや、カニみそのポタージュ風スープ。初めてです。<br /><br />ちょっと塩味がきいたカニみそそのもの、食べるスープって感じ。これは1人前がちょうどコーヒーカップ1杯分くらいなのですが、二人でシェアして正解でした。<br /><br />美味しいんですけどね、かなり濃厚です。<br /><br />すると、お店の方が<br />「3ポンドのカニがないから4ポンドでいいか?」と。「いいけどお魚料理はキャンセルね」と交渉。<br /><br />さて、4ポンドってどのくらい?

    次は『MISO SOUP』

    お味噌汁かと思いきや、カニみそのポタージュ風スープ。初めてです。

    ちょっと塩味がきいたカニみそそのもの、食べるスープって感じ。これは1人前がちょうどコーヒーカップ1杯分くらいなのですが、二人でシェアして正解でした。

    美味しいんですけどね、かなり濃厚です。

    すると、お店の方が
    「3ポンドのカニがないから4ポンドでいいか?」と。「いいけどお魚料理はキャンセルね」と交渉。

    さて、4ポンドってどのくらい?

  • 「WOW!」<br /><br />これが4ポンドの立派なカニです。<br />オーストラリアのマッドクラブ、マイアミのストーンクラブって感じでしょうか。大きな爪がトレードマーク。<br /><br />殻は軽く割ってありましたが、それでもなかなか苦戦するくらいの立派な殻で、カルシウムたっぷりの頑丈なカニです。そのうえ爪だけでなくて身のほうまで肉厚でぎっしりつまっていました。<br /><br />ソースはピリ辛スパイシーチリで、ほぐしたカニの身とあわせて白いご飯にかけていただきます。<br /><br />これが美味い。ごはんに合う。<br /><br />残念なのはごはんが美味くない。<br /><br />でも、それにしてもオススメですよ。私はまた行きます。4ポンドは二人でちょうどよいくらいの大きさでした。<br /><br /><br />翌日に続きます。

    「WOW!」

    これが4ポンドの立派なカニです。
    オーストラリアのマッドクラブ、マイアミのストーンクラブって感じでしょうか。大きな爪がトレードマーク。

    殻は軽く割ってありましたが、それでもなかなか苦戦するくらいの立派な殻で、カルシウムたっぷりの頑丈なカニです。そのうえ爪だけでなくて身のほうまで肉厚でぎっしりつまっていました。

    ソースはピリ辛スパイシーチリで、ほぐしたカニの身とあわせて白いご飯にかけていただきます。

    これが美味い。ごはんに合う。

    残念なのはごはんが美味くない。

    でも、それにしてもオススメですよ。私はまた行きます。4ポンドは二人でちょうどよいくらいの大きさでした。


    翌日に続きます。

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