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(メスベン泊) ☆ポーターズ・スキー場<br /><br />5:30 オークランドのホテル出発。霧が深くて飛行機が飛ぶかどうか心配しつつ空港へ。<br />6:00 空港着。チェックイン時に悪天候(霧?)のため飛ばないかもと言われる。でも結局出発は20分遅れだけで済んでヤレヤレ。NZの国内線の機内持ち込みは、飲み物はOKだったけど、使い捨てカイロは没収されていた。預け荷物なら大丈夫だけど、持ち込みは火薬を使用してるから駄目なんですと。<br /><br />飛行機を待つ間、○○さんが昨日の夜買った板チョコを「みんなで食べよか〜」と取り出したところ、△△さんが、「□□君が買ってたキウイ・チョコの方が気になる(キウイの方を食べてみたい)」と正直に言ったので皆で爆笑!<br />(□□君は、昨夜コンビニで現地の兄ちゃんに「これ美味しいよ」と勧められて買ったらしいのだ。)<br />遠慮無く言い合える仲になってるね!和気藹々^^<br />7:40 定刻20分遅れでオークランド出発。<br />9:05 定刻30分遅れでクライストチャーチ到着。<br />9:30 Tちゃん、Tさんと合流して7人全員集合!インフォメーションで天気やスキー場の様子を尋ねると、今日は晴れだが明日から大寒波がやってくるとのこと。クライストチャーチ観光は止めにして、一番近いポーターズ・スキー場へ向かうことに決定。<br />11:00 2台の車に分譲して、いよいよ出発!<br />NZのカーナビってめちゃシンプルな画面。信号はオークランド以外ではみかけなかったし、道もあまり無いので、「31.8km先を左折」とルート案内したりしてるぞ!Σ(゚ロ゚ノ)ノ<br /><br />話には聞いていたけど、「本当にスキー滑れるの?」という位、平地には全く雪が無い。<br />日本だとスキー場近くは一面雪景色なのに、不思議な景色だ〜〜〜。<br /><br />ポコンポコンと山が盛り上ってて、山の中腹から山頂にかけては雪景色だけど、裾野は茶色い岩肌が剥き出し。<br />木々も少ないせいか、茶褐色でちょっぴり荒涼感も漂う。<br />牧場の羊さんには癒されますが。<br />スキー場への道は、いったん山道にさしかかるとガードレールが一切無い未舗装のダート道。<br />スキー場までは、未舗装のダート道。<br />絶壁というよりは、斜度のきつい山裾ラインがずっと下まで続いてて、木々が1本も生えてないので、もし道を踏み外したりしようものなら一番下までゴロゴロと転げ落ちて行く様が最後まで目視できてしまいそうな…恐ろしい山道でやんす。<br />吹雪や霧など視界が悪い場合、どこが道やら…崖なのやら…、オー・マイ・ガー!!のオフロード。<br />NZのスキー場って、すぐクローズされると噂に聞くけど、風でリフトが止まるのが原因というよりは、この悪路のせいじゃないのかなぁと思ったり。<br /><br />12:20 ポーターズ・スキー場着。半日券(62NZ$)は12:30〜16:00。<br />昼食摂る組と、摂らずに滑る組とに別れた。私は脚が疲れたら休憩がてら食べようと思ってたけど、結果的にはぶっ続けで滑った組になりました。<br />チェアリフトは無く、4本全てがTバー。しかも二人乗り用の大きなのも。<br />最初は乗るのに緊張して一人づつチャレンジ。でも直ぐに慣れた。もの珍しいのでけっこう楽しい。<br />ただ座って休むことが出来ないので、一日中Tバーだったりすると疲れてたまらんやろね〜。<br />天気は良くしっかりと青空も。全然寒くない。<br />整地がほとんどでバーンはけっこうしっかり固めだった。<br />NZは今年は雪不足なのか、けっこう土があちこちに顔を出してた。そのせいか、オープンしているコースもTバーリフトの両脇程度。<br />ま、脚慣らしに丁度ええかも。<br /><br />リフトからは見えなかったけど、上級コースもあるみたいだったので、行ってみた。<br />斜度40度位はありそうな上級コースへの連絡路は、途中で雪が無くなっているのでスキー板を外して歩いて下り、これってハイクアップ(板を担いで登ってコース外を滑って下りる)ならぬハイクダウンやーん。雪が無いからしゃーないなー、とえっちらおっちら歩いたぞなもし。<br />急斜だけどコースは広く、人も少ないので滑りやすかった。<br /><br />16:00 リフトが止まっても、てっぺんで雲海のある山々をバックに一杯写真を撮りまくる。<br />16:35 スキー終了。<br />おやおや、車に戻ってみると、バッテリーが上ってしまってた。着替えの時に室内灯をつけた人がいて、ロックする時気付かなかったみたい。<br />でもスキー場から機械を借りてきたらすぐに直った。<br /><br />17:00 スキー場出発。<br />17:50 Terrace Downs着。車は門からけっこう走った。一軒家コテージが点在している広大な敷地にびっくり。<br />ベッドルームも4つもあってむちゃ広々〜。<br />けど、どの部屋もダブルベッドじゃ〜〜〜オヨョ。(*_*;<br />女子3人、男子4人の面子なので、女子の誰が一人で寝るかでグッパーで部屋割り。<br />そしたら私が一人部屋に。<br />宿を手配してくれた幹事のTちゃんは、「予約の時に、あれだけツインベッドって念押ししたのに〜!」とおかんむり。<br /><br />さて、夕食前のシャワータイムでの出来事。<br />シャワーを浴びて出てみると、あれれ?お風呂セット袋に入れていたはずの私の着替えが見当たらない。<br />しかたないのでスーツケースから新たに着替えを取り出したけど、<br />「おかしいなぁ、おかしいなぁ、どこ置いた?」とシャワールームを借りた女子部屋(1階)と自分の部屋(2階)を何度も行ったり来たりしてウロウロと探し回る。<br />こんな時、広い宿というのは疲れるもんだ〜。<br />実は汚れ物が入った袋と間違えられて、もうちょっとで洗濯機にかけられてしまうところだったのでした。たまたま先に使用していたメンズの洗濯が終わってなかったので助かった。<br />なんか可笑しな珍事件なのでした。^m^<br /><br />19:30 予約していたホテル・レストランへ。レストランはレセプション棟の中にあった。<br />前菜とメインは好きなのを選べ、付け合わせの温野菜はまとめて大皿に。<br />前菜チョイスは珍しさからダチョウにしてみた。<br />ダチョウ肉って初めてだったけど、やっぱり多少の臭みといおうかクセがあった。許せる範囲ではあるけれど。<br />この料理にはオリーブやクリームチーズが添えられていて、それらで臭みを消しながら食べるんだな。<br />「ダチョウってこんなの、ふぅーん。。。」<br />てな印象しか残らなかった。<br />また食べたいほど美味しかったかと問われれば、無言、、、。(-“-;)<br /><br />一方、メインのラムチョップは全然臭みが無く、さっすがニュージーランド!!!!!<br />でも今日、車の中から何度も羊の親子が放牧されているのを微笑ましく眺めてたのに、あの愛らしい子羊を食べてるのね、私ってば。<br />なんまんだぶー。(-人-)<br />シンプルな味付けで、肉のかすかなクセも美味のうち。<br />NZ滞在中、この後も何度かラム肉に舌鼓を打ったけれど、この最初に味わったラムが一番印象深い。<br />焼加減も脂身も最高レベル!! じゅるるる(⌒¬⌒*)<br />私の中では、「ニュージーといえば、ラム!」というぐらい“パブロフの犬”化されたのでした。<br /><br />温野菜は最初はけっこう箸(いやフォーク)が伸びず、残りがちだったんだけど、メインを食べ終わってからのおしゃべりの間中、みんな口さみしいのかパクパクむしゃむしゃ。<br /><br />そうそう、ワインもボトルで赤を2本。<br />ニュージーランドってワイン美味しいのねぇ〜。<br /><br />デザートとコーヒーは追加注文。<br />甘いのはあんまり・・・という人もいるので、ベリー類のタルト、チョコタルト、ミルフィーユの3種類をみんなでつつき合って食べた。<br />一皿が大きいので、みんなで分け合うと丁度良い。<br />私はワインもデザートも両方がっつり頂きましたが、何か?<br />カプチーノも巨大サイズなのにびっくり。<br />そう、カプチーノは食後に向かないと分かってても、http://blog.goo.ne.jp/kyskd/e/e70db6356919975fc74d7592caa75438好きなので注文しちゃった。<br /><br />22:30 夕食を終えて部屋に戻った。<br />リビングに集まって今日撮った写真をカメラ交換しながら見つつおしゃべり。<br />やがて一人、二人と順番に消えて行き、最後は4人に。<br /><br />1:00 お開き。<br /><br /><br />「Terrace Downs」(ホテル)[メスベン]<br />Coleridge Road, Windwhistle, Canterbury, New Zealand  電話(0)3 318 6943<br />http://www.terracedowns.co.nz/Default.aspx  一人一泊二食NZD190<br /><br /><br />* 同じ日記をブログに載せてます。写真をご覧になりたい方、よろしければどうぞ 。<br />「旅と食と和裁とわんこ」<br />http://ajimi55.blog82.fc2.com/blog-entry-395.html

ニュージーランドスキー10日間 2011年8月 【3日目】

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2011/08/11 - 2011/08/20

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あじみ

あじみさん

(メスベン泊) ☆ポーターズ・スキー場

5:30 オークランドのホテル出発。霧が深くて飛行機が飛ぶかどうか心配しつつ空港へ。
6:00 空港着。チェックイン時に悪天候(霧?)のため飛ばないかもと言われる。でも結局出発は20分遅れだけで済んでヤレヤレ。NZの国内線の機内持ち込みは、飲み物はOKだったけど、使い捨てカイロは没収されていた。預け荷物なら大丈夫だけど、持ち込みは火薬を使用してるから駄目なんですと。

飛行機を待つ間、○○さんが昨日の夜買った板チョコを「みんなで食べよか〜」と取り出したところ、△△さんが、「□□君が買ってたキウイ・チョコの方が気になる(キウイの方を食べてみたい)」と正直に言ったので皆で爆笑!
(□□君は、昨夜コンビニで現地の兄ちゃんに「これ美味しいよ」と勧められて買ったらしいのだ。)
遠慮無く言い合える仲になってるね!和気藹々^^
7:40 定刻20分遅れでオークランド出発。
9:05 定刻30分遅れでクライストチャーチ到着。
9:30 Tちゃん、Tさんと合流して7人全員集合!インフォメーションで天気やスキー場の様子を尋ねると、今日は晴れだが明日から大寒波がやってくるとのこと。クライストチャーチ観光は止めにして、一番近いポーターズ・スキー場へ向かうことに決定。
11:00 2台の車に分譲して、いよいよ出発!
NZのカーナビってめちゃシンプルな画面。信号はオークランド以外ではみかけなかったし、道もあまり無いので、「31.8km先を左折」とルート案内したりしてるぞ!Σ(゚ロ゚ノ)ノ

話には聞いていたけど、「本当にスキー滑れるの?」という位、平地には全く雪が無い。
日本だとスキー場近くは一面雪景色なのに、不思議な景色だ〜〜〜。

ポコンポコンと山が盛り上ってて、山の中腹から山頂にかけては雪景色だけど、裾野は茶色い岩肌が剥き出し。
木々も少ないせいか、茶褐色でちょっぴり荒涼感も漂う。
牧場の羊さんには癒されますが。
スキー場への道は、いったん山道にさしかかるとガードレールが一切無い未舗装のダート道。
スキー場までは、未舗装のダート道。
絶壁というよりは、斜度のきつい山裾ラインがずっと下まで続いてて、木々が1本も生えてないので、もし道を踏み外したりしようものなら一番下までゴロゴロと転げ落ちて行く様が最後まで目視できてしまいそうな…恐ろしい山道でやんす。
吹雪や霧など視界が悪い場合、どこが道やら…崖なのやら…、オー・マイ・ガー!!のオフロード。
NZのスキー場って、すぐクローズされると噂に聞くけど、風でリフトが止まるのが原因というよりは、この悪路のせいじゃないのかなぁと思ったり。

12:20 ポーターズ・スキー場着。半日券(62NZ$)は12:30〜16:00。
昼食摂る組と、摂らずに滑る組とに別れた。私は脚が疲れたら休憩がてら食べようと思ってたけど、結果的にはぶっ続けで滑った組になりました。
チェアリフトは無く、4本全てがTバー。しかも二人乗り用の大きなのも。
最初は乗るのに緊張して一人づつチャレンジ。でも直ぐに慣れた。もの珍しいのでけっこう楽しい。
ただ座って休むことが出来ないので、一日中Tバーだったりすると疲れてたまらんやろね〜。
天気は良くしっかりと青空も。全然寒くない。
整地がほとんどでバーンはけっこうしっかり固めだった。
NZは今年は雪不足なのか、けっこう土があちこちに顔を出してた。そのせいか、オープンしているコースもTバーリフトの両脇程度。
ま、脚慣らしに丁度ええかも。

リフトからは見えなかったけど、上級コースもあるみたいだったので、行ってみた。
斜度40度位はありそうな上級コースへの連絡路は、途中で雪が無くなっているのでスキー板を外して歩いて下り、これってハイクアップ(板を担いで登ってコース外を滑って下りる)ならぬハイクダウンやーん。雪が無いからしゃーないなー、とえっちらおっちら歩いたぞなもし。
急斜だけどコースは広く、人も少ないので滑りやすかった。

16:00 リフトが止まっても、てっぺんで雲海のある山々をバックに一杯写真を撮りまくる。
16:35 スキー終了。
おやおや、車に戻ってみると、バッテリーが上ってしまってた。着替えの時に室内灯をつけた人がいて、ロックする時気付かなかったみたい。
でもスキー場から機械を借りてきたらすぐに直った。

17:00 スキー場出発。
17:50 Terrace Downs着。車は門からけっこう走った。一軒家コテージが点在している広大な敷地にびっくり。
ベッドルームも4つもあってむちゃ広々〜。
けど、どの部屋もダブルベッドじゃ〜〜〜オヨョ。(*_*;
女子3人、男子4人の面子なので、女子の誰が一人で寝るかでグッパーで部屋割り。
そしたら私が一人部屋に。
宿を手配してくれた幹事のTちゃんは、「予約の時に、あれだけツインベッドって念押ししたのに〜!」とおかんむり。

さて、夕食前のシャワータイムでの出来事。
シャワーを浴びて出てみると、あれれ?お風呂セット袋に入れていたはずの私の着替えが見当たらない。
しかたないのでスーツケースから新たに着替えを取り出したけど、
「おかしいなぁ、おかしいなぁ、どこ置いた?」とシャワールームを借りた女子部屋(1階)と自分の部屋(2階)を何度も行ったり来たりしてウロウロと探し回る。
こんな時、広い宿というのは疲れるもんだ〜。
実は汚れ物が入った袋と間違えられて、もうちょっとで洗濯機にかけられてしまうところだったのでした。たまたま先に使用していたメンズの洗濯が終わってなかったので助かった。
なんか可笑しな珍事件なのでした。^m^

19:30 予約していたホテル・レストランへ。レストランはレセプション棟の中にあった。
前菜とメインは好きなのを選べ、付け合わせの温野菜はまとめて大皿に。
前菜チョイスは珍しさからダチョウにしてみた。
ダチョウ肉って初めてだったけど、やっぱり多少の臭みといおうかクセがあった。許せる範囲ではあるけれど。
この料理にはオリーブやクリームチーズが添えられていて、それらで臭みを消しながら食べるんだな。
「ダチョウってこんなの、ふぅーん。。。」
てな印象しか残らなかった。
また食べたいほど美味しかったかと問われれば、無言、、、。(-“-;)

一方、メインのラムチョップは全然臭みが無く、さっすがニュージーランド!!!!!
でも今日、車の中から何度も羊の親子が放牧されているのを微笑ましく眺めてたのに、あの愛らしい子羊を食べてるのね、私ってば。
なんまんだぶー。(-人-)
シンプルな味付けで、肉のかすかなクセも美味のうち。
NZ滞在中、この後も何度かラム肉に舌鼓を打ったけれど、この最初に味わったラムが一番印象深い。
焼加減も脂身も最高レベル!! じゅるるる(⌒¬⌒*)
私の中では、「ニュージーといえば、ラム!」というぐらい“パブロフの犬”化されたのでした。

温野菜は最初はけっこう箸(いやフォーク)が伸びず、残りがちだったんだけど、メインを食べ終わってからのおしゃべりの間中、みんな口さみしいのかパクパクむしゃむしゃ。

そうそう、ワインもボトルで赤を2本。
ニュージーランドってワイン美味しいのねぇ〜。

デザートとコーヒーは追加注文。
甘いのはあんまり・・・という人もいるので、ベリー類のタルト、チョコタルト、ミルフィーユの3種類をみんなでつつき合って食べた。
一皿が大きいので、みんなで分け合うと丁度良い。
私はワインもデザートも両方がっつり頂きましたが、何か?
カプチーノも巨大サイズなのにびっくり。
そう、カプチーノは食後に向かないと分かってても、http://blog.goo.ne.jp/kyskd/e/e70db6356919975fc74d7592caa75438好きなので注文しちゃった。

22:30 夕食を終えて部屋に戻った。
リビングに集まって今日撮った写真をカメラ交換しながら見つつおしゃべり。
やがて一人、二人と順番に消えて行き、最後は4人に。

1:00 お開き。


「Terrace Downs」(ホテル)[メスベン]
Coleridge Road, Windwhistle, Canterbury, New Zealand  電話(0)3 318 6943
http://www.terracedowns.co.nz/Default.aspx  一人一泊二食NZD190


* 同じ日記をブログに載せてます。写真をご覧になりたい方、よろしければどうぞ 。
「旅と食と和裁とわんこ」
http://ajimi55.blog82.fc2.com/blog-entry-395.html

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