2011/02/24 - 2011/02/25
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kodebuさん
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2011年2月。
仙台出張の父に会いに新幹線で仙台へ。
松島に行ったことのない父。
母を誘ったようだけど、介護命の母が着いてくるはずもなく…
ま、私が行くからいいでしょう・・・
私はずい分前に夫と東北旅行で訪れたけど、松島には泊まったことが無い。
せっかくなので父にも前倒しで仙台入りしてもらい、1泊2日の父娘旅行となりました。
1年以上前のことですが、思い出深いので自分の振り返り用に作成しました♪
●東京=仙台 新幹線利用
●宿泊 ホテルニュー小松 好風亭
(2012月7月現在 松島温泉 小松館 好風亭と名称が変わっています)
http://www.new-komatsu.co.jp/
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イチオシ
飛行機のマイラーなので、めったに乗らない新幹線♪
ぶっちゅぅ〜〜〜〜って!!♪(´ε` ) -
新幹線に乗ると何か食べずにはいられません(汗
-
お昼頃、仙台駅到着。
飛行機で仙台入りし、空港から電車で到着する父を待ちます。
改札口から現れた父…わざわざ愛媛のお土産たくさん持参してました…
お留守番の婿殿を気遣ってのことでしょうが…
お父さん!お土産なら宮城のもんで良かったんですが(>人<;)
でも、じゃこ天も六時屋タルトもめちゃくちゃ美味しかったよ〜♪ありがと♪ -
イチオシ
まずはお昼ご飯食べようね!(新幹線で食べたのは朝ごはんね!)
牛タン目当てだったのですが、お寿司の方が良いとの父。
何も調べてなかったので、駅内のすし通りのお店に入りました。
色々あって目移り〜♪気軽に美味しくいただけました♪
お父さん、ごちそうさま〜〜(^^) -
ではでは、青葉城に向かいましょう。
駅前では、受験生を応援する大学生応援団が! -
バス停前で乗り降り自由なるーぷる仙台パスを購入して乗車。これは途中で利用した際に撮影した写真です。
-
まずは瑞鳳殿前で下車。坂道を上って
-
杉林の階段も上がって。
石造りの階段と杉木立は戦火を免れた藩政時代からのものだそうです。
伊達家の禄高(62万石)を表したそうで、杉の古いものでは樹齢370年を超えるらしい。 -
伊達正宗公の霊屋、瑞鳳殿に到着。
豪華絢爛な桃山建築ということですが、1945年に戦災で焼失したので、こちらは1979年に再建されたものだそうです。こちらには伊達家の二代目、三代目の廟もあります
。詳しくはHPをご覧ください。
瑞鳳殿 http://www.zuihoden.com/index.html
右の入り口から中に入って… -
渋いながら派手だ〜
-
そうですか、こういうのが桃山建築なんだね。
-
本殿の両側にあるのは、殉死した家臣らの宝篋印塔(ほうきょういんとう=仏塔の一種)。
あなたは上司が死んだら自害します?
現代に生きる私には考えられないけど、正宗公が亡くなったのは1636年。
遠い昔のようでそうでもない気もする。それに、まだ戦後70年経ってないんだな。
それでは、再度るーぷるに乗って、父が博物館に行きたいというのでお隣のバス停で下車。 -
バス停から博物館に向かって歩いて行くと…池に氷が張ってるぅ〜〜
-
へ〜〜
ここが国内のフィギュアスケート発祥の場所なんだって。
ふむふむ。日本人フィギュアスケート初のオリンピック金メダリスト、荒川静香さんは仙台拠点でしたよね(^^) -
さあ、お父さんやって来ましたよ。
なんで仙台に来てまで博物館なんよ〜という気持ちを抑えつつ、(いやブーブー言っちゃってたけど)仙台市博物館にやって来ました。
すみません。興味のある方にはどこに行っても見どころはありますよね。
「田舎ではそんなに機会もないけんね」と笑顔の父。
自分がなんでも集まる東京に住んで横柄になってる、と気付かされました。 -
ちょうど特別展が「ポンペイ展」でした。ちょっと前に横浜でやってた気がする。
見てないし、興味が湧いてきて入場。
出土した美しい彫刻や食器なんかが、2000年前のものとは思えないほど綺麗に残っている。そして、それと引き換えというわけではないけど、一瞬にして奪われた人々の命や暮らしがあったことも同時に突き付けられて胸が痛くなって。この時以上に今はより一層。 -
イチオシ
結局、常設展と合わせて結構な時間を費やしていて、るーぷるで次の「仙台城跡」に着いた時には、私の当初の予定を2時間はオーバー。
「博物館良かったけど、旅館に着くのが遅くなるけんね。ここは急いで見よね!」なんてぶーぶー言いつつ写真ばかり撮ってたのは私だ(^^;) -
仙台城跡=青葉城跡といえば、やはり正宗公騎馬像ですね!
15年以上前だけど、夫と仙台を訪れてこの像を見たいと仙台駅レンタカー屋さんで尋ねたことがありました。「あの有名な馬に乗った正宗公の像が見られるのってどこでしたっけ?」「駅にあるのがそうです。」「え?(テレビで見るよりしょぼいけど)本当にあれですか?さっき見たけど…なんか思ってったのと違う気がしたんですけど」「あれです。」
その後、レンタカーで青葉城に来てこの像を見つけた時の衝撃といったら… Σ(゜◇゜;)?! 今でも笑いがこみあげますよ〜^^。
そのしょぼく見えた正宗公の像も、今は駅に無いようですね。寂しいけど、間違えなくていいかも?! -
こちらはすぐ近くにある宮城県護国神社。こちらを横目に青葉城資料展示館へ。
仙台城は江戸城に次いで大きなお城だったそうだけど、仙台空襲で焼失してしまっている。なので、うろうろして松島へ向かおうとしたら・・・「青葉城資料展示館」発見。15年位前にも資料館があって入ってがっかりだったんだけど、せっかくなのでとまたまた入場。前回よりバージョンアップしてた!CGを駆使していて、子供とかも楽しめそう。売店もあるし。
個人的には、伊達家の家臣・支倉常長の慶長遣欧使節団の資料が面白かった。
すごいね、あの時代にヨーロッパと通商交渉。そして渡航先も私の興味をそそられる場所ばかり。(←この内容、記憶ではこの展示館で見たと思うのですが、仙台博物館だったかもしれない。記憶があいまいですみません。) -
るーぷるは一方通行。夕方で道路も混んでたようだし、仙台駅までの道のりは遠かった。でも、るーぷるの車窓から仙台の街を眺めて、すこーし位置関係がわかったかな。東北大学川内キャンパスの前辺りは受験生がいっぱい。資料を持ってたから、合格者だったのかな?今頃は皆さん2年生になってるんですね〜
そして、仙台駅からも遠かった。電車も30分に1本位しかないのを計算に入れて無くて…。6時頃到着。途中でお願いしていたので、旅館の方がお迎えに来てくれました。車で数分で旅館に到着。 -
本日のお宿、ホテルニュー小松 好風亭。
和室で松島が見えるお部屋ですが…遅いから真っ暗で見えない(T-T) -
遅い到着だからだ〜食事前にお風呂に行ったら空いてた〜
露天風呂もありました。 -
時間が決まっていますが、ラウンジには飲み物が用意されています。
-
湯上りシャーベットも♪
-
このお宿の夕食はプランによって「レストラン」か「ダイニング」か「部屋食」が選べたりと、選択肢が多いのが良いと思います。
今回はレストランで。「海鮮炭火焼料理・金の波」というコースを選んでいました。
やっぱり食事の時間はワクワク(*^o^*)
相変わらずピンボケが多いのですが、一部ご紹介。
先付の雲丹のバルサミコゼリー寄せの後は、前菜たち。 -
お造り〜
-
この後は、かまどや焼きメニューから好きな4品を選べる(煮物もあり)ということで、お気軽さと豪華さが良い感じにMIXされていて、お酒大好き親子にとっては、お酒の肴にもできて大満足♪何を選んだか忘れましたが、かなりお腹がいっぱいになりました。
そのあとには小鍋と、ご飯と止め椀、香の物が続きました。
残念なのは、松島名産の牡蠣は、生では出てこないことです。 -
デザートは、先ほどのラウンジで。
こちらには調理長とは別に、パティシエさんがいるようです。
無料のコーヒーがいただけるのですが、ついつい赤ワインを先に注文してしまい、デザートとワインとおしゃべり。あとでコーヒーをいただこうと思ったらスタッフさんがいなかったわ(^_^;
飲み過ぎたか・・・
父も楽しい一日だったようで、あっという間に就寝。 -
朝、父は睡眠を選び、私は大浴場へ。朝と夕で男女入れ替えだったと思います。
誰もいなかったので、朝日をひとりで拝みました♪
この大浴場、景色が良い分、気をつけないと外から見えちゃいそう。
いや、誰も見ないか! -
部屋に戻って父を起こし…
「もぉ〜〜お父さん!お風呂からせっかく朝日が見えたのに〜〜( ̄(工) ̄)」 -
こちらの宿には貸切風呂が2か所あり、1か所を無料で利用できるプランでした。
こちら「朝日見の湯」。立ち湯になってるようです。
父は満足しているようです。
もちろん、私は写真撮りに行っただけ〜。
父と二人ではちょっとね〜〜(^^;) -
2月の終わりなのでロビーにはお雛様。ロビーには売店もあります。
-
ラウンジの奥には屋外に足湯のあるお月見台があって(この時は寒いせいか誰も利用してなかったけど)、外では漁師さんがたっぷり牡蠣を運んでいました♪
-
昨夜あんなに飲んで食べたのに、朝風呂に入ってるせいか、もうおなかペコペコ。
サラダなど、一部はバイキング形式でした。朝から品数多く少しずつ楽しめ、満足!
お部屋のタイプやお食事のタイプも色々あるし、松島という観光名所に頼るだけでなく、工夫を凝らしているところが素晴らしいと思いました。
父娘でお世話になったこの日からまもなくして、地震と津波の被害。大変なご苦労を乗り越え、新たに生まれ変わった「松島温泉 小松館 好風亭」さん。今年は夫婦で訪れましたが、変わらず色々工夫を凝らした選択肢があって楽しいお宿でした(^-^) -
帰りは旅館の送迎バスを利用し、瑞巌寺近くで下車。こちらに訪問するのも楽しみにしていたのでニコニコの父。私も嬉しい!
しかーし!国宝・瑞巌寺。平成20年から10年近くかけての大修理中なのでした。(~_~;)
私はむかーし訪れましたが…本堂がどんなだったか・・・覚えてるのは近くで食べたずんだ餅のこと。「初めて食べた!」と喜んだ記憶しかなかった(^_^;
伊達家と関わりが深い瑞巌寺。実は様々な変遷の歴史があるようです。詳しくはHPをご覧ください。o(_ _)o http://www.zuiganji.or.jp/ -
でもね、本堂が修理中のお陰で、本来は本堂に安置されていて拝観することが出来ない御本尊、正宗公と2代目忠宗公の大位牌、三代開山木像・・・といったありがた〜い数々を拝見できるチャンスとも言えるんですよー!
最初はガッカリでしたが、実はラッキーなことだとちょうどいらっしゃった住職さまに教えていただきました。
しかも、それだけでなく、正宗公の正室「愛姫」の御霊屋も拝観できるチャンスなんですと!
愛姫といえば、私の中では桜田淳子さんです。大河ドラマの独眼竜正宗ですね。 -
それは是非とも見てみたい!
先ほどの写真の下はこんな風になっていて、この先を左へ・・・・ -
木を背負った石のトンネルには苔がいっぱい!
-
これは削ったんでしょうか。
愛姫さまの御墓「陽徳院御霊屋(寶華殿ほうげでん)」は、撮影禁止でした。
吹きさらしの場所なのに撮影禁止ってなんでかなぁ。
しかもめちゃめちゃ新しい雰囲気で建っていらっしゃって、びっくり。
調べると、平成18年から3年かけて復元したとのことなので、新しいのは当然だったのですね! -
宝物館はこの右側にあります。
さくさく〜っと観賞。 -
こちらは法身窟(ほっしんくつ)。
立て札「北条時頼が法身性才と出会ったところとされている」。
良く分かりませんが、密会場所でもないでしょうから、修行僧が修行で籠るような所なのかなぁ。他にも彫ったようなの多いし。
そういえば、前に本堂が見れた時はもうちょっとこんな感じのが見れた気もする。
ちょうど小雨がぱらついたけど、大したことなく無事に松島駅から電車に乗り、仙台駅へ。 -
もともとは父は出張。その場所へ行く途中でお昼ご飯にすることに。
やっぱり仙台。牛タン食べねば!!
「牛たん炭焼 利久 中央通り店」へ。店内はさすが、混雑していました。 -
2階のカウンター席。すぐ目の前ではジュウジュウと牛タンが焼かれています♪
麦とろもつけて〜 -
イチオシ
さすがの肉厚でなかなか美味しかった〜♪
食後、まだ少し時間があったので父が今晩泊まるホテルに行って部屋でお話。
そして私は再びぷらぷら歩いて仙台駅へ。新幹線に乗る直前に気付く。携帯が無い!仕事中の父には確認も出来ず、公衆電話で実家の母にことづけて東京へ。後で父の泊まったホテルの部屋に置き忘れていたのが分かり、後日送ってもらいました。(>人<;)
お父さん、最後にごめんなさい! -
これはお留守番の夫にお土産。牛タン美味しかったようです。
牛タンジャーキーは、そのまんまより料理に入れた方が好みでした。ちなみに自分で作ったハヤシライスに混ぜちゃった。^^
父と二人旅。父の念願も叶えられ、私も楽しく嬉しく、夫にも大感謝。
思い出深い場所がまた増えた旅行となりました。
1年半前の旅行記でしたが、最後まで読んで下さってありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- はな♪さん 2012/08/19 22:11:59
- 父と娘。
- kodebuちゃん☆
こんばんは〜♪
父・娘の旅、いぃですね〜。
親孝行できるうちに、わたしもしよう!と思ってますが、
さすがに二人での旅行はね〜って、仙台だったらテンション私も上がるかも〜。
kodebuちゃんのルーツ、お父さんを通じて色々と頷き、垣間見る場面が登場しましたね。
お土産、お酒好き、やはりそうだったんですね。
だんなさまとの微笑ましいやり取りも、いぃですね〜。
そうそう、湯上りシャーベット、惹かれたわ〜♪
またまた、すてきな旅行記貯め込んでましたね^^
では、はな♪
- kodebuさん からの返信 2012/08/21 02:37:18
- RE: 父と娘。
- はな♪さん、こんばんは!
昨年の仙台旅行記を読んで下さってありがとうございます♪
そして、お帰りなさい(^O^)
さっそくアップ開始されているんですね〜!
またゆっくり拝見させていただきます♪♪
> 父・娘の旅、いぃですね〜。
> 親孝行できるうちに、わたしもしよう!と思ってますが、
> さすがに二人での旅行はね〜って、仙台だったらテンション私も上がるかも〜。
確かに二人だけっていう機会は少ないですからね…
私も仙台出張って聞いて、「仙台にも行きたいしぃ〜」の下心もありぃ〜の(笑)。
まあ、昔から姉も私も父とは仲が良かったんです。
今でも兄から「お父さんは俺にはあまり言わないから」なんて。
典型的な娘に甘い父親な気がします(笑)。
はな♪さんはお母様と旅されてましたね!
そういえば、私は久しく母娘二人旅してないです(´・_・`)
> kodebuちゃんのルーツ、お父さんを通じて色々と頷き、垣間見る場面が登場しましたね。
> お土産、お酒好き、やはりそうだったんですね。
> だんなさまとの微笑ましいやり取りも、いぃですね〜。
あ…お土産好き、そうかもです!
母もなんで、私がすぐ買っちゃうのは必然ですね(^^;;
> そうそう、湯上りシャーベット、惹かれたわ〜♪
でしょ〜(^^)
色々工夫を凝らしたお宿でしたよ!
(でも私、ご飯のために我慢しちゃったんで食べてないんです)。
オフシーズンの寒い季節にしか訪れていないので、
次回松島に行くのは夏にしたいと思っています♪
kodebu
-
- わんぱく大将さん 2012/08/19 13:53:23
- 親子で
- kodebu殿
母と娘と言う旅行が多いなか、お父さんと一緒(あれは番組”あかあさんといっしょ”)というのは、男っぽさを感じます。
うちはもう、父がいないので、母とになりますが、うちは母のほうが、おっさんで。で、娘が これまた、おっさんの2乗。今年の旅行も軍隊形式で。
方言がでてくるのがいいですね。地元のお土産。おとうさん、気持ちわかります。 どこも娘には違うんでしょうかね。 楽しませていただきました。有難うございました。
大将
- kodebuさん からの返信 2012/08/21 02:19:01
- RE: 親子で
- 大将さん、こんばんは!
昨年の仙台旅行を読んで下さってありがとうございます♪
> 母と娘と言う旅行が多いなか、お父さんと一緒(あれは番組”あかあさんといっしょ”)というのは、男っぽさを感じます。
家を出て神戸に住んでからは、たまに出張で父が泊まりに来てたんで、自然抵抗感もないんですよね。
色んな話をするんですが、酒盛りにもなってるんで、たま〜に政治やなんやらの話で言い合いになったりもあり…(~_~;)
> うちはもう、父がいないので、母とになりますが、うちは母のほうが、おっさんで。で、娘が これまた、おっさんの2乗。今年の旅行も軍隊形式で。
大将さんも似たもの母娘なんですね(^^)
でも、なんとなーく想像されちゃいますよ〜(^^)
> 方言がでてくるのがいいですね。地元のお土産。おとうさん、気持ちわかります。 どこも娘には違うんでしょうかね。 楽しませていただきました。有難うございました。
大将さん母娘は関西弁ですね!
関西弁で軍隊式…確かにおっさん2乗だ!(失礼!m(_ _)m)
こちらこそ、読んで下さってコメント下さってありがとうございます♪
大将さんの軍隊式母娘紀行も拝見出来るのでしょうか〜(^O^)/
kodebu
-
- zzr-cさん 2012/08/19 13:47:47
- 親孝行
- kodebuさま こんにちは!
仙台まで親孝行しに行かれたんですね!
私は仙台って云うか群馬?茨城?地理が解らないんですが、
それよりも北の方って一度、しかも北海道へ車で行った時に
通り道で行った事くらいしかありません^^;
その北海道の帰りで宿泊したのが仙台でした。
仙台の牛タンって今までの牛タンの定義を大きく崩してくれて、
それまでは牛タン=丸くて薄くてこりこりしたものでした。
でも仙台で牛タンを頼むと、生で食べれるし焼いた物も
分厚くってしかも柔らかくていくらでも食べれる(笑)
それ位仙台での牛タンは衝撃を覚えました^^;
青葉城の伊達政宗公像の他に駅にも像があったんですね。
え!これが?って云うようなしょぼい像が^^;
青葉城の政宗公の像はとても大きいですね。
でも見た時に独眼流じゃないって思っちゃいました(笑)
何やかんや言ってもお父様が行きたい処に行かれる辺りは親子ですね^_^
朝はさすがに出張だけあってお疲れだったのでしょう。
朝日より睡眠、解るような気がします、
大抵通の人はそちらを取りますよ!4トラでもやってない限り(笑)
じぃ〜
- kodebuさん からの返信 2012/08/21 02:04:46
- RE: 親孝行
- じぃ〜さま、こんばんは!
昨年の仙台旅行記を読んで下さってありがとうございます!
> 私は仙台って云うか群馬?茨城?地理が解らないんですが、
> それよりも北の方って一度、しかも北海道へ車で行った時に
> 通り道で行った事くらいしかありません^^;
> その北海道の帰りで宿泊したのが仙台でした。
私も東京に出て来るまでは、東日本は全く分かりませんでしたよ〜。
東京より東?北?には一度も行ったことが無かったです。
じぃ〜さまは、さすが、ドライブで行かれたんですね♪
しかも、北海道までですか!!(^O^)
さすがに仙台あたりで泊まらないと…ですね♪
> 仙台の牛タンって今までの牛タンの定義を大きく崩してくれて、
> それまでは牛タン=丸くて薄くてこりこりしたものでした。
確かに確かに!私もそんな感じでした。
> でも仙台で牛タンを頼むと、生で食べれるし焼いた物も
> 分厚くってしかも柔らかくていくらでも食べれる(笑)
> それ位仙台での牛タンは衝撃を覚えました^^;
ほんと、あのボリュームは衝撃ですよね〜(^^)
私も初仙台の時に生のを食べたと思うんです。
そして、帰宅後にお腹壊したんですけど…
夫も同じくだったんで、何かに当たっちゃったんだと思うんですが、
生牡蠣も食べてたし、何に当たったのかは未だに不明です。
もちろん、それ以降も生牡蠣&生肉(もう食べれませんね)は食べています(*^^*)
> 青葉城の伊達政宗公像の他に駅にも像があったんですね。
> え!これが?って云うようなしょぼい像が^^;
> 青葉城の政宗公の像はとても大きいですね。
> でも見た時に独眼流じゃないって思っちゃいました(笑)
そうなんですよ〜!以前は駅にあったんですよ!
あにレンタカーの店員さんは地元民じゃなかったのでしょうかね(^^;;
それと騎馬像…確かに、政宗公のお顔…両眼ありましたね(;゜0゜)
やはり願いがこもった姿なんでしょうか。
大河ドラマの独眼竜政宗、渡辺謙さんがかっこよすぎて、「像の政宗さんもかっこいいけどちょっとおじさん。」なんて感想でした(笑)
> 何やかんや言ってもお父様が行きたい処に行かれる辺りは親子ですね^_^
たいていは自分の行きたいところを押し付けるんですが、ちょっとは大人になれたということでしょうか(^^;;
> 朝はさすがに出張だけあってお疲れだったのでしょう。
> 朝日より睡眠、解るような気がします、
> 大抵通の人はそちらを取りますよ!4トラでもやってない限り(笑)
アハハ(⌒-⌒; )
ほんと、4トラをやり出してから、今まで撮らなかった写真が増えてます。しかも人物抜きが増えて…あ、これは年齢もあるかな(笑)
じぃ〜さまも、将来はくーたんと父娘旅をされる気がします(^_−)−☆
kodebu
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