2011/07/05 - 2011/07/11
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hanapiyoさん
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長くお勤めしていると・・・
がんばったご褒美にリフレッシュしておいで!って
会社がお休みを取る権利をくれる制度があるんです。
ついに、わたしにもそんな年が訪れたので、
ワカメちゃんとどこに行こうか相談したところ、
添乗員付きのとってもお得なイタリアツアーを
見つけてきてくれたので、わたしが行ったことのない
イタリアに決定~♪
初イタリアは弾丸ツアーだったものの、
数々の名所に感動し、何を食べても美味しいし、
食べて飲んで思いっきりリフレッシュできました!
ツアーでは、イタリア通カップルの
Kさん、Yさんとのステキな
うれしい出会いもあり大満足の旅行となりました。
観光最終日、いよいよ青の洞窟のあるカプリ島へ。
ローマからナポリ、ナポリからカプリ島へ移動して、
ようやく青の洞窟へ。
洞窟内では神秘的、かつ幻想的な光が織り成す景色に感動☆彡
カプリ島では15分の自由時間でリモンチェッロとジェラートを
なんとかGET☆彡
欲しかったカプリサンダルを買えなかったのは残念だけど、
青の洞窟に入れただけで欲張らずに満足することに。
青の洞窟に入るという幸運に恵まれて、
最高の観光最終日となりました。
■□■ 旅行スケジュール ■□■
1日目
成田→イスタンブール(トルコ)
イスタンブール(トルコ)→ミラノ
--ミラノ宿泊--
2日目
AM ミラノ観光
ミラノ→ヴェネツィア
PM ヴェネツィア観光
--パドバ宿泊--
3日目
パドバ→フィレンツェ
PM フィレンツェ観光
--フィレンツェ宿泊--
4日目
フィレンツェ→ローマ
PM ローマ観光
--ローマ宿泊--
5日目
ローマ→ナポリ→カプリ島
AM カプリ島にて青い洞窟観光
カプリ島→ナポリ→ローマ
--ローマ宿泊--
6日目
ローマ→イスタンブール(トルコ)
イスタンブール→成田
--機中泊--
7日目
成田到着
※ガイドブックは[るるぶイタリア'11]を持参!
説明のほとんどはこちらを引用しています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 船 飛行機
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
7/9 7:20(イタリア時間)
いよいよ観光最終日。
待ちに待ったカプリ島、青の洞窟へ向かいます。
朝ごはんを食べる習慣にも慣れてきました。
好きなものだけを選んでいると
結局毎日同じものになってしまう。。。
はっ!!!
野菜をまるで取っていない。 -
ローマでファビオとお別れしたので
バスが変わりました。
今度はこのミツバチのようなバス。
次の運転手さんはファビオに比べて
存在が薄い・・・。
名前もすっかり忘れてしまいました。 -
10:50
ナポリに到着〜。
車内からパチリ☆彡 -
ナポリの街並み。
-
今まで見てきた街とは
また雰囲気が違う。 -
-
あれは・・・
あはは、忘れちゃった・・・(笑)
たしか、★ヌオーヴォ城★だったかな。 -
ということで、
モーロ・ベヴェレッロ港に到着〜!! -
青の洞窟、行くぞー!!
-
ここからこの水中翼船で約45分の船の旅。
この時点ではまだ青の洞窟に入れるか不明・・・
いくら天気がよくても波が高ければ入れないらしい。
カプリ島に行って結果入れませんでした、
なんてことも少なくないらしい・・・どきどき。
ちなみに、6月に先に来たわたし達と同じツアーの人達は
どうやら波が高くて入れなかったらしい。
最初は面白くて風景を見ていたけれど、
途中から海しか見えなくなったら眠っていたzzz -
イチオシ
12:00
ついにカプリ島、マリーナグランデに到着〜♪
さすが世界有数のリゾート地。
ステキ度が半端ないっ☆彡
こんなところでのんびりしたらきっとココロが
ふわっと軽くなるんだろなぁなんて思っていたら。
ここでやっと青の洞窟に入れることが判明!!
2人でやったーと大喜び☆彡 -
やっぱりわたしは海派!!
海を見るとテンションUP↑↑↑
念願の本物の青の洞窟へ行ってきます!! -
イチオシ
カプリ島に到着してたった15分で
小型船に乗りかえて青の洞窟に向けて出発〜♪ -
運転はクールなイタリア人の彼にお任せ。
めずらしくニコリともしません。
男らしいわー。 -
あっという間にカプリ島が遠くに。
-
結構早いスピードで進みます。
-
波も高くて、揺れる揺れる〜。
おっと、波がきたぞ。
ひゃ〜。 -
こっちからも波がざぶーんって。
ひゃ〜〜〜。
船に酔いやすい方は酔い止めを飲むことを
オススメします。
ちなみに、わたしは酔い止めを飲んでいたので、
この荒波の中でも全然元気♪♪
むしろ楽しかったです。 -
12:35
なんて遊んでいるうちに
青の洞窟周辺に到着。
ワカメちゃんがやけに静かだなぁって思ったら
ちょっと酔っちゃったみたいです。 -
あの船が集まっているところが
★青の洞窟★
本当に小さな入口の洞窟です。
わくわく。
青の洞窟は1826年にドイツ人の画家によって
発見されて世界的に有名になった。 -
そして、集まっている船は青の洞窟待ちの船。
たくさんの船が順番待ちをしています。
青の洞窟は午前中の方が洞窟内の海の色がきれいに
見えるらしく、人気らしい。
だから大渋滞。 -
青の色がここでもすでにとってもキレイ☆彡
ため息がでちゃう。
青の洞窟への期待も高まります。 -
しかし、待っている時間が長いので、酔う人が続出。
ちなみに、わたしは全然大丈夫。
ひたすら写真を撮っていました。
泊まっているとゆれるのと、
直射日光にあたっていると暑くなってきたので、
わたし達を気遣ってちょっとうろうろしてくれました。
船が動いていると風にあたって涼しい。
優しい心遣いに感謝♪ -
近くの海岸では海水浴を楽しんだり、
海にちゃぽんと入って泳いでいる人を発見☆彡
こんなきれいな海で泳げるだなんて、なんて贅沢〜。
わたしもできるなら泳ぎたい。。。
高級リゾート地、やっぱり憧れる〜♪♪ -
岩と海面の間に見える赤いもの。
これはなんとサンゴ。 -
ちょいちょいサカナちゃんが通過。
かわいい♪ -
13:35
到着してから約1時間経って
ようやく順番が来ました!
青の洞窟にはボートに4人乗れます。
わたし達はくにかさんと山寺さんと4人で
ツアー客の中で1番乗り♪♪ -
これだけからだを屈めないと洞窟の中に
入れないっていうので全員この格好に。 -
船頭さんが鎖をえいっと引っ張って中に入ると・・・
-
神秘的というか、幻想的な青。
ぼぉっと浮かび上がるような光と
青のグラデーションが感動です☆ -
入り口はあんなに小さいのに
中はとっても広いんです。 -
イチオシ
中にはいくつものボートが入ってきているので
船頭さんがそれぞれのボートで歌を歌っているので
声が響きます。 -
めずらしくカメラで撮っている時間が
もったいないなと思う位、キレイな色。
絶対自分の目でみたほうがいい景色。
あまりにも幻想的な美しさにぼぉっとしていたら
わたし達の船頭さんも歌いだしました。
それも大きな声で・・・お腹から声が出てます。
自分の世界にすっかり入っていたわたしとしては
もうちょっと、ほっといてほしかった。。。 -
ここでもサカナちゃんが!!
-
洞窟内はこんなかんじ。
-
洞窟内の岩も青い光を帯びて。
-
もう出ないといけないのね・・・(涙)
たった3分・・・。
でも大満足な3分。
この青の洞窟を見たい人がたくさん並んで
待っているので譲りましょう。 -
青の洞窟、最高〜♪なんて思って
屈めていたからだを起こして真っ先に見えたのが
目の前のイタリア人男性の「PLAY BOY」の
ピンクTシャツの文字。
プププ。
「PLAY BOY」ってあんた・・・
一気に現実に戻されました。
ただいま〜。 -
チップ2ユーロをお忘れなく!!
ボートから小型船へ戻ります。 -
ありがとう!
イケメン船頭くん。
彼はそれから何度もすごい速さで
青の洞窟を行ったりきたり・・・
その度にかっこいいと言われ、
笑顔をキラっとさせていました。
たしかにかっこいいけど、こういう
自分がかっこいいとわかっている系は
わたしはちょいと苦手。 -
受け取った青の洞窟の入場チケットを持って
青の洞窟とパチリ☆彡 -
とってもお世話になったツアーガイドの
Iさんと♪
オススメのお店とか行きたい場所への行き方とか
たくさん教えてくれて、なんといっても心遣いが
素晴らしい方でした。
彼女がツアーガイドで本当によかった!
最高の旅行になりました。 -
しかも今回心強かったのはIさんをはじめ、
一緒にボートに乗ったYさんもかなりの確率で
青の洞窟に入れていた経験者ということ。
たしか、Iさんは10回中8回、
Yさんは5回中5回(なんと100%!!)
おふたりのおかげで雨女のわたしも青の洞窟に
入れたような気がします。
強運な人って本当にいるのね。
感謝・・・感謝・・・ -
青の洞窟でも
「頑張れ日本、頑張れ東北」の旗が掲げられていました。
心からの復興を祈っています。
カプリ島青の洞窟 船頭一同より
と書かれていました。
東北へ向けられる温かい気持ち、
わたしも初心を忘れないようにしなくては! -
14:00
ツアー客全員青の洞窟に入れたので、
マリーナグランデに戻ります。
途中にはまた海水浴場。
いいなぁ〜♪ -
山の上には高級そうな別荘がいくつもあり
通りかかる船はどれも高価そうなものばかり・・・ -
カプリ島も島内観光できたら
楽しかっただろうなぁ〜。 -
と、20分程度であっという間に到着〜。
いつでも戻るときは早い。 -
自由時間はなんと驚きの15分。
この時間内で急いでリモンチェッロと
ジェラートを買わなくてはいけません。
えーん。もっとゆっくりみたいよぉ。
カプリサンダルも買いたかったよー(涙)
もちろんそんな時間はない。 -
優柔不断なわたしがリモンチェッロを買うのに
迷っている間にワカメちゃんが、ジェラートを
オーダーしてくれていました。
もちろん、リモーネ♪ -
暑いし、このリモーネのさっぱりとしたお味が
すぅっと入って、幸せ度100%
ワカメちゃんの機転のおかげでカプリ島でも
大好きなジェラートを食べることができました。
せっかくカプリ島にきたんだから、あれもこれもと
いいたいところだけど、青の洞窟に入れたのだから
それだけで満足しなくては。
何でも欲張ってはいけないな、と。 -
また水中翼船でナポリのモーロベヴェレッロ港に
戻ります。
今度は乗って座った瞬間から深い眠りの中へzzz
ナポリは治安がよくないという情報だけは
しっかりインプットされていたので眠っている間も
バッグはしっかり腕の中にいました。 -
16:00
ナポリ到着。
ナポリは世界遺産にも登録されているし、
なんといっても歴史がある街。
古い建物が目立つ。
紀元前470年にギリシャ人が街を気づいて以来、
地中海貿易の拠点として繁栄するも、11世紀中ごろ
〜18世紀にかけて他国からの支配が繰り返された。 -
ナポリ市内を走っていた路面電車。
車内での説明で
ナポリのゴミ問題の話を聞いた。
ゴミ問題は人口が多い都市では
必ずといってもあがる問題・・・。
なんとかならないものか・・・ -
ナポリからローマに戻ります。
イタリアで太陽が沈んでいくのを
みられるのも、このツアーでは最後。 -
20:00
ツアーで予約されていたお店に到着〜。
ディナーはなんと! -
大好物のサラミand生ハム♪
ワカメちゃんはツアーで一緒だった方と一緒に
ワインボトルで頼んでワインをいただいていました。
ワインボトルのお値段の安さにびっくり!!
水よりも安い!!!
ただ、わたしは今回はわがままを言って
ビールをオーダー。 -
というのも、これまた大好物の
パリパリ生地のローマ風ピッツァ♪♪
しかもカプリチョーザ。
わたしはなんといってもパリパリ派。
個人的にピザはまずはビールとかコーラとか
シュワシュワしたものと一緒に食べるのが
好みなのです。
それから、ちょっと疲れが溜まっていたので
ワインはやめておきました。
次の日起きられないと困るし・・・ -
デザートはティラミス。
デザートもちゃんとでてきて、
想像以上に楽しくておいしいディナーでした。
それにイタリアを一緒に行動していたツアーの方々と
たくさんお話できて楽しい時間でした。
ご夫婦で参加された方、わたし達のように
会社の同期同士の女の子、新婚さんとか・・・
3世代で参加の親子プラスおばあちゃんとかもいたな。
ツアーっていろんな人が参加していて面白い。 -
外に出たらすっかり暗くなって夜に。
満腹、満腹〜。
と、ちょっとほろ酔い〜♪ -
22:00
ホテルに戻って
今日のお買い物報告〜♪
カプリ島で買ったのは
かわいい絵柄の入った瓶のリモンチェッロと
レア度の高いクレーマ・ディ・リモンチェッロ。
これは家族と楽しく飲みたい♪
飛行機の重量制限を考えるとビビリのわたしは
これしか買えず・・・
後から考えるとどうせすぐ無くなっちゃうんだから
もっと買っておけば良かった。
と、ひとつ食べさせてもらって美味しかった
レモンのアメちゃん。
ナポリから戻る途中で手に入れたのは
サラダ用の岩塩とたくさんのピノキオグッズ。
イタリアではピノキオグッズを買いたかったのに
なかなかかわいいのを見つけられなくて、
ようやく見つけた1番かわいいピノキオ。
お買い物量は少なめでしたが、リモンチェッロに
ピノキオグッズをGETして大満足の中、
眠りにつきましたzzz -
7/10 8:10(イタリア時間)
いよいよイタリアから帰ります。
部屋から撮った写真。
ホテルの前には森が広がっていました。 -
朝食を食べるのもこのツアー最後・・・
同じような写真ばかりですみません。
最後に選んだジャムは
チェリーのジャムでした。
と、このツアーの朝ごはんでは
オレンジジュースがマストだったな〜。
ブラッドオレンジジュースは本当に
おいしかった。 -
10:20
ローマのレオナルド ダ ヴィンチ空港に到着〜。
いのもとさんオススメの空港内のジェラテリアへ。
★Venchi(ヴェンキ)★
名前はちょっと・・・ですが、
高級チョコレートを扱っているお店のアイス。
わたしは最後に少しヨーロッパな味を試したいな、
ということでチョコレート屋ということで
[シナモンチョコレート]をセレクト。
とっても濃い〜〜〜〜。
濃厚なお味でした。
ココのお店の店員さん、人がたくさん並んでちょっと
忙しくなると仕事をボイコットしてしまうそうなので、
空いているときを見計らっていくほうがいいそうです。
ボイコットできるお国柄・・・
ちょっとうらやましい。 -
途中、ファブリアーノという高級文房具店で
かわいいレザーの象とサカナのストラップを発見☆彡
製紙会社のファブリアーノ社はなんと13世紀ごろ創業。
その紙はダ・ヴィンチやラファエロも使ったと
いわれる名紙。 -
来た時同様、イスタンブールで乗り換え。
-
乗ったら成田へ着いて帰るだけなので、
行きにはがまんしたトルコビールをオーダー。
うんうん。
軽い飲み口です♪ -
苦手な機内食はまたもやうんざりだったので
この1枚だけ。
これは到着直前にでた最後の機内食。 -
飛行機やバスでの長距離移動に慣れてしまったのか
帰りはとっても早く感じました。
窓からみえた日本上空。
こちらもいい天気♪ -
苦手だった長距離フライトも克服して
楽しいイタリア旅行はあっという間でした。
かなりせわしない旅行行程にみえると思いますが、
ツアー料金を考えるとこんなにいろんなところに
連れてってもらって、お得としかいいようのない
ツアーに参加できてわたしとしては大満足でした。
タイトな旅行行程もうっかり買い物にはまってしまう
わたしのようなタイプには旅行に専念できるし、
無駄にたくさん買ってしまうこともないので
いいかもしれない↑、と今回のツアーは
いい教訓になりました。
お買い物に暴走しなければ、次の旅行費に
まわせますもんね。
ヨーロッパ、はまってしまいそうです♪
今度はどこにいこうかな〜、って
すでにわくわく。
お休みの名前の通り、
ちゃんとリフレッシュさせていただきました。
エネルギーチャージできました。
ありがとう、会社。
ありがとう、お休みの間、
代わりに仕事をしてくれた同僚の方々。
そして、今回も1週間付き合ってくれたワカメちゃん♪
またがんばって働いて旅費を貯めよっと。
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旅行記グループ
イタリア旅行=2011年7月=
この旅行記へのコメント (2)
-
- きーぽーさん 2011/10/17 22:13:52
- 青の洞窟・・・
- hanapiyoさんこんばんは!
イタリアに行かれていたんですね。viva!リフレッシュ休暇!です。
あわただしい行程とも思えますが、ヨーロッパは広いし、ツアーであちこち連れて行ってもらうのもひとつの手だなと思います。
ただ、カプリ島だけは本当に運だと思うので、この一回で見られちゃったhanapiyoさんたちは本当に強運だと思います!
私もいつかいってみたいところなんですが、絶対絶対見たいから、そのときは宿泊でもして絶対見たい!って思っています。まあ、いつのことだか・・・ですが。
短時間の自由時間の割りに、ジェラートやお買い物も楽しめたようで何よりです。憧れのヨーロッパ・カプリ島、楽しませていただきました☆
- hanapiyoさん からの返信 2011/10/23 22:28:24
- 幸運でした☆彡
- きーぽーさん、こんばんは!
いつも本当にありがとうございます。
メッセージいただいていたのに、
お返事が遅くなってしまってごめんなさい。
そうなんです、イタリアに行って遊んできました♪
カプリ島は1日しかチャンスがなかったので
まさか私自身も青の洞窟に入れるとは思いませんでした。
きーぽーさんも行った時には見られるといいですね☆彡
夏のほうが見られる確率が高いようですよ〜。
願いが叶うといいですね!!
ヨーロッパは遠いので、当分は行けなそうなので
しばらくはイタリアを思い出して元気を出そうと思います♪
hanapiyo
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