2011/09/12 - 2011/09/14
3325位(同エリア4907件中)
ouiouiさん
- ouiouiさんTOP
- 旅行記24冊
- クチコミ17件
- Q&A回答5件
- 96,487アクセス
- フォロワー5人
ハロン湾から戻ってすぐ、中秋節で賑わうハノイの街をぶらぶら。
翌日は、ホーチミン廟へ。しかし、やっぱり思い通りにはいかないのでした。
---------------------------------------------------------
k.m.p.著「ベトナムぐるぐる。」と、「東野・岡村の旅猿 ベトナム編」を観て以来、いつか必ず行く!と決めていたベトナム。8月下旬のある日、録画していた「東野・岡村の旅猿 ベトナム編」を観なおしていて、「今すぐベトナムに行きたい!!」と急に思い立ち、2週間後に旅立ちました。
出発日間近の手配のため、乗継ぎ1回でベトナムに行ける安い航空券は全て満席。北京経由でシンガポールへ入り、シンガポール~ベトナム間はLCC利用。利用した航空会社は計4社、7回も飛行機に乗る羽目に。が、それもまた面白かった!
雨季ゆえ、また、いきあたりばったりの旅ゆえに、行けなかった場所も多々ありましたが、その方が次回の旅の楽しみが増えるというもの。。。
9/5 名古屋 → 北京 → シンガポール(泊)
9/6 シンガポール → ホーチミン(泊)
9/7 ホーチミン(泊)
9/8 ホーチミン → ファンティエット(泊)
9/9 ファンティエット → ムイネー → ホーチミン(泊)
9/10 ホーチミン → ハノイ(泊)
9/11 ハノイ(泊)
9/12 ハノイ → ハロン湾 → ハノイ(泊)
9/13 ハノイ → シンガポール(泊)
9/14 シンガポール → 北京 → 名古屋
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空
-
前の旅行記はこちら↓
http://4travel.jp/traveler/tomonsavon/album/10606713/
9月12日。旅行8日目。
ハロン湾から帰ってきたばかりだが、中秋節の雰囲気を味わうために旧市街へ。
「ベトナムは、ちまきがおいしい」。TVだったか本だったか情報源は忘れてしまったけど、私の頭の片隅に残っていた。
おばさんが売ってるものに目が止まる。これってちまき?
帰国後にネットでベトナムのちまきを検索したらこれとは違っていたのだが、このときはちまきだと思い込んでいた。 -
これひとつちょうだい、いくら?とジェスチャーで聞いてみる。
英語がまったくできないらしく、お札を出して「8000ドンだよ」と教えてくれた。
あいにく、細かいお札が7000ドン分しかなかったので高額紙幣を出そうとしたら、「7000ドンでいいよ!」とまけてくれた。
7000ドン≒26円。 -
中を開けてみると。
-
豚肉ソーセージだった!
ちまきでなかったのは残念だったけど、かなりおいしく、ビールのつまみに最適でした。 -
夕食をとるため、小さな食堂へ。
メニューください、というと、メニューは置いてない、という。
う〜ん、どうしよう、と困ってると、隣の席のベトナム人の女の子が話しかけてくれたのだが、どうにも聞き取れない。というか、彼女が話してるのはハングルのようなんですが。。。
私たちは日本人だよって言ったら、エッ!と恥ずかしそうにした後、英語で話しかけてくれました。ハングルを勉強中の学生さんで、私たちを韓国人だと思ったみたい。
彼女たちが食べていたステーキがおいしそうだったので、同じものを注文してもらった。
鉄板を熱々に熱して…。 -
牛の形の鉄板がどーん!
-
大きなフランスパンもついてくる。
-
ミンチ肉・卵に隠れてますが、ちゃんとステーキもあります。
ちょっと硬めのお肉だけど、おいしい!
隣の女の子の真似をして、ミンチと卵を混ぜてパンにつけて食べる…うまい!
ステーキ×2、ビール×2、水×1で125000ドン≒460円!
何回か、ローカル食堂で食べたけど、これが一番おいしくてコストパフォーマンス良かった! -
向かいの食堂。
ほんとに、似た店ばかり。 -
その隣のニット屋さんで、編み物をする人たち。
ハノイには四季があるらしいけど、やっぱり冬にはセーターが必要なのかな。 -
大胆に売られてたスルメ。
-
ぶらぶら歩いてるうちにホアンキエム湖の近くにやってきた。
-
シクロで、湖を一周してもらうことにした。12万ドン≒440円。
今日もたくさんの人で賑わっている。
中秋節の衣装を着た子どもたちもいた。 -
シクロにもちゃんとナンバープレートがあるんだ。
-
フランス風の建物。
-
こういう仮面をつけた若者もよく見かけました。
-
風船を買ってもらった子ども。
-
前日に通りかかったモニュメントの前で、獅子舞が始まった。
バイクに乗ったまま見物する人がいるから、ちょっと渋滞。
私たちのシクロは偶然にも最前列で観ることができた。 -
中に入ってるのは中学生くらいかな。
-
火を使って、なかなか本格的なグループ。
-
獅子舞はちょっとぎこちなかったけど、みんなが足を止めて観てるのが微笑ましかった。
-
笑顔が素敵なシクロのおじさん。
中秋節の夜を楽しむことができました。 -
9月13日。旅行9日目。
昼12時の便でシンガポールへ行くので、観光できるのはせいぜい2〜3時間。
タクシーを呼んでもらって、ホーチミン廟へ行くことに。
タクシーではあまり近くまでいけないらしく、少し離れたところで下車。
ホーチミン廟の前に広がるバーディン広場は、1945年9月2日にホーチミンがベトナム民主共和国の独立宣言をした場所。 -
持参したガイドブックには、ホーチミンの遺体が安置されるこの廟に入れるのは月曜・金曜以外の朝7時から11時(季節によって変更あり)、10月下旬から11月下旬は休館(年によって変更あり)、とだけ書いてあった。
この日は火曜日だったのに、入れませんでした。
というのも、帰国後調べたら、今年は9月5日から11月4日が休館だったのです。
そもそも、秋の休館はホーチミンの遺体をロシアでメンテナンスするためのものらしい(これも帰国後知った)。
最初は入れないのに気付かなくて、「入り口どこかな〜」と思っていて、廟の右側に人が歩いていくのでついて行った。
荷物のX線チェックの後、順路に沿って歩く。 -
これは、ホーチミンが1954年から1958年まで住んだ家。
-
ソ連などから贈られた車。
-
質素な室内。
-
無駄な装飾がほとんどない。
-
書斎。
-
日本から贈られたのだろうか?
-
とても、国家主席の住んでいた家とは思えないシンプルさ。
-
こちらは、ホーチミンが1958年から1969年まで住んでいた家。
-
高床式住居の1階部分。ここもとても質素。
-
庭園内には池があり、緑も多くて気持ちいい。
-
観光客もたくさん歩いているし、この庭園を抜ければ廟に入れるとまだ思っていた。
-
廟の裏側の道。
さすがに、入り口がないぞ、と不安になり始めた始めた私たち。
その辺にいた兵士に聞いて、今日は入れないという事実を知る。
全ては、事前の調査不足によるもの…。 -
帰りに通りかかったおみやげ店。
-
ヒゲが…。
-
鼻が…。
このあと、タクシーを降ろしてもらったあたりまで歩く。
観光地ならタクシーがたくさんいてもおかしくないのだが、観光バスで訪れる人が多いのか、1台しか見当たらず。
この日は暑かったこともあり、有名でない会社のタクシーだったが乗ってしまった。
メーターをチェック。初乗り料金は通常通り。若いドライバーで、小さなテレビでミュージックビデオを再生している。
しばらく走って、異変に気付いた。
メーターを改造してあるのか、、料金が上がるのが異常に早いのだ。
しかも(被害妄想かもしれないが)遠回りされているような気が。
私たちは道を知ってるよ!というアピールで、地図と外とを見比べるパフォーマンスをしてみたら、ちょっと気にしていたが。
結局、ホテルに着いたときは行きの3倍くらいに。
おかしいだろ〜!と値切ったが、それでも相場よりはかなり高かった。
ほんと、油断禁物。 -
ホテルで、空港まで行きたいというと、18ドルのチャーターカーがあるという。タクシーよりは割高なので悩んでいたら、ロビーのPCを使っていたアジア系の女の子に「何時のフライトなの?」と話しかけられた。
偶然、彼女も同じフライトに乗るシンガポール人だったので、空港までの車をシェアしてもらうことに。
写真は、ホテルの入り口にあった祠。 -
インドシナレジェンドホテルのコンシェルジュ。車を待つ間、彼女とおしゃべり。
日本のテクノロジーは素晴らしい、と絶賛された。
肌がきれいなので褒めたら、私は日本製の化粧品を使ってるのよ、と言ってた。
彼女の「このホテルについて気付いたことがあったら何でも言って。フィードバックしてもらうことで、ホテルを良くしていきたいんです」という言葉にちょっと感動。 -
ホテルを出るとき、ベルボーイなどスタッフ総出で見送ってくれた。
さっさと背を向けた黒いシャツの男性もコンシェルジュなのだが、チェックインしたばかりでまだ部屋にも行ってない私たちにやたらとツアーを勧めてきたりして押しが強かったのと、私たちの顔を見るたび「こんにちは〜、ホンダ〜、ヤマハ〜」と同じことしか言わなかったのでちょっと苦手だった。 -
空港に向かう車の中から。
これはなんだろう? -
平和の象徴、鳩が描かれた看板はよく目にした。
-
ノイバイ空港に到着。
-
最後にバインミー。
さくっと芳ばしくて、やっぱりおいしい! -
出発フロアの、同じようなものが並ぶ売店。
おみやげを見てみると、市内での値段よりめちゃくちゃ高かった。
余ったドンを消化するため、ベトナム出国前にハスの実のお菓子を買ったが、これもかなり高かった。 -
tiger airwaysで、シンガポールへ。
予約のタイミングが悪かったのか、諸経費込の運賃は7000円でちょっと高め。
幸い、空席が多かったので、3人掛けの席に横になって、3時間半のフライト。 -
チャンギ空港のバジェットターミナル。
他のターミナルよりは簡素だけど、壁に絵が描いてあったりして、思ったよりは明るい雰囲気。
このターミナルには Berjaya Air・Cebu Pacific Air・Firefly・Tiger Airwaysの4社が乗り入れているようです。
シンガポール→ホーチミン間のJetstar AsiaもLCCだけど、ターミナル1だった。空港使用料とかは普通の航空会社と一緒なんだろうか? -
バジェットターミナルからは、ターミナル2行きのシャトルバスが出ている。
5〜10分の乗車時間なのだが、かなり揺れる!
空席がなく立っていた私たちは、スーツケースが転がらないように必死で押さえてた。 -
ターミナル2から、スカイトレインでターミナル1へ。
翌日のフライトがターミナル1からなので、ターミナル1の地下2階でスーツケースを預ける。
チャンギ空港の、分かり易すぎる表示が好きだなあ。 -
スーツケースのラッピング。
これはやっぱり盗難防止のため?
いくらくらいするのかな、一度やってみたい。 -
またターミナル2に戻ってMRTに乗る。
このときすでに夜7時。
リトルインディアで宿を探して、マーライオンとかマリーナベイサンズをちらっと見に行く予定、だった。 -
途中で乗り換えた、City Hall駅かDhoby Ghaut駅。
安室奈美恵の大きな広告(たぶんエスプリーク)。 -
メタリックで無機質な駅構内に、映画の広告が映える。
-
リトルインディアの駅を降りたとたん、すごい土砂降り。
空港にいたときは晴れてたのに!
とにかくホテルを探さなきゃ。
幸い、駅から北に伸びるSerangoon Roadが屋根のあるアーケードなので、どんどん北上。
しかし、並んでるのは宝石店とか携帯屋ばかり。
実は、空港のインフォメーションでもらった地図にはホテルも載っていて、ホテルが集まるのは駅の東側だったのだけど、知らない街を行き当たりばったりで歩いてみたくて、地図も見ずに適当に進んでしまった。 -
当たり前だが、この辺りを歩く人たちのほとんどがインド系。
ベトナムにいた時よりかなり強く感じるアウェー感。
Serangoon RoadとBelilios Roadが交差するところでカレーの店を見つけたので先に夕食。 -
食べ比べるため、日本でもよく食べるバターチキンS$4.5≒270円にする。
-
ナンを頼もうとしたら今はない、といわれたので、Parathaを頼んでみる。S$2≒120円。
-
店員おすすめのマンゴーラッシー、S$3.5≒210円。すごくおいしかった。
日本のインド料理店で飲んだラッシーが薄く感じるほど濃厚なのに、ラッシー特有のさっぱり感もある。
隣の鶏肉は、注文していないのに出てきた。
辛くておいしかった。 -
Parathaとバターチキン。
バターチキンは塩辛かった。香辛料じゃなくて塩の味が強い。
これが本場の味?
Parathaは薄い生地が何層にも重なっている。おいしいけど、薄いのでナンに比べると量が物足りない。 -
追加でベジタブルチャーハン注文。S$4.5。
おいしいんだけど、やっぱり塩辛い。
あとから家族連れが入店したんだけど、子どもたちがまず手を洗いに行ったのを見て、インド文化だな〜、と感じた。 -
レジに行ったら、おばさんが唐辛子のヘタ取り中。
-
食堂の外にいた人に聞いたら、向かいのVeerasamy Roadにホテルがあるらしい。
Santa Grand Hotel Little India(3 Veerasamy Road)。
1泊S$150≒8900円は今回の旅では最高値だったので悩んだ。
レセプションのおばさんは片言の日本語が話せて、もっと安いとこ知らない?って聞くと教えてくれた。しかしそこを見つけることができず、相変わらずの土砂降りだし、心が折れて結局Santa Grand Hotelに戻った。
この時点でこのあと観光に出かけるのは断念。
ルーバーの隙間からインド人おじさんたちが見える。
ホテルのまわりには特になにがあるわけでもないのに、やたら人が集まって喋ってる。 -
色味はかわいいが、固定式シャワーなのが残念。ただ、水圧と温度はこの旅行で一番良かった。
-
ホテルの前の道から見たSri Veeramakaliammman Temple(スリ・ヴィラマカリアマン寺院)。
中に入れるのは朝の5時30分から12時15分と、16時から21時に分かれているらしい。
入ってみたかった(翌日5時にチェックアウトしたときは、このライトアップは消えていてひっそりとしていた)。 -
9月14日。旅行10日目。
5時にチェックアウト。
「リトルインディアのドンキホーテ」こと、ムスタファセンターに寄ってから空港へ行くことにする。
この日も朝からかなりの雨。
雨じゃなければ、もっと観光できたのに〜と悔やんでも仕方ない。
写真は、Serangoon RoadにあるAngullia Mosque。インド系回教徒のモスクらしい。 -
24時間営業のムスタファセンターに到着。
レインコート代わりのナイロンジャケットを脱いで店内に入ろうとしたら、これに入れて、と警備員にビニール袋を渡された。
ありがとう、と言って入ろうとすると、待ちなさい、とまた止められた。 -
袋の口を結束バンドで縛られた。これ、万引き防止のためらしい。
持参したバッグのファスナーも止められるので、財布は出しておかないと面倒。
ちなみに、店内で買い物してもかならず袋の口を縛られる。 -
早朝でも買い物している人がちらほら。
1階はアクセサリーや電化製品など。地下には衣料品、2階は食料品と、なんでも揃う。
商品が所狭しと並んでいて、一つ一つ見てたらものすごく時間がかかりそう。 -
なんだかものすごい電話。
-
シンガポールのiPhone 4 32GBはS$1048≒62400円。ベトナムとほとんど同じ。
-
同行者はここでiPad用のキーボードをS$44≒2600円で購入。
旅行中、Tシャツ以外は何も買ってなかったので、うれしそうだった。 -
びっしりと並んだサンダル。
結局、私は何も買わず。
ちなみに、このムスタファセンター1階にある両替所はレートがいいらしい。
またいつかトランジットで時間があるときには来てみたい。 -
ムスタファセンター近くのFarrer Park駅から空港へ。
英語の下に書かれているのは南インドのタミル語らしい。 -
早朝なので空いてます。
-
駅に貼ってあった禁煙キャンペーンのポスター。
-
中国語・英語・マレー語で書いてるのがシンガポールらしい。
-
優先席付近の注意書きをよく見ると。
-
飲み物を飲んでも、S$500≒30000円の罰金。ちなみに車内だけでなく駅構内でも禁止だとか。
このあと乗り換えた電車の中で、ペットボトルで水を飲んでるおじさんを見かけた。
ちなみに、シンガポールは美観を保つためにガムの製造・販売・持ち込みも禁止だそう。医療用ガム(ってなに?)は例外として認められているそうだが、事前に登録していないと購入はできないらしい。 -
空港に到着。
朝食にワンタンヌードルS$5≒300円。 -
超キレイ&飛行機が見えるトイレ。
-
うとうとしてたらあっという間に北京に到着。
-
往路同様、イミグレ風トランスファーカウンターでパスポートにスタンプを押される。
-
私たちが乗った名古屋行きのAir Chinaはなぜかピンクのかわいらしい機体だった。
-
お隣のAir Chinaも、なんか不思議な絵の機体だった。
夜9時、無事にセントレア到着。
【まとめ】
ベトナムはハマってしまう魅力のある国だった。
下調べ不足や、やむを得ない理由で行けなかったところ(ファンティエットのスイティエン、ホーチミンの統一会堂、ハノイのホーチミン廟など)はぜひまたリベンジしたい。
雨季と言っても一日中雨が降ったのはハロン湾に行った日だけだったので、スケジュールをうまく組めば、この時期でも十分楽しめると思う。
土産店やタクシーはボラれる可能性があるので、相場を知っておくこと、慣れてきたからといって気を抜かないことが大切だと実感。
もちろん悪い人は少数で、ほとんどの人は素直で、シャイで、笑顔が素敵なのが印象的だった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ハノイ(ベトナム) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
86