2010/10/09 - 2010/10/18
19位(同エリア85件中)
チェリンさん
仲良し女子3人旅行です。
日本在住の友人と、ドバイ在住の友人。
3人で行くとしたら、・・・ヨルダンあたり?
というわけで、砂漠あり海ありの10日間。
お天気もよかったです。
カメラはGR DIGITAL IIIです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
2010年10月9日(土)
ドバイで乗り継ぎ待ち。
ドバイ在住の友人とここで待ち合わせのはずなのですが、
見当たらず。連絡も取れず。
会えないまま、とうとう飛行機搭乗。 -
機内でも、日本から一緒に来た友人と、焦っていたら。
機内でやっとドバイの友人が見つかりました。
よかった。
無事に3人でアンマンにあるクイーンアリア空港へ到着しました。
ここから旅行が始まります。 -
アンマンに着いて最初に訪れた、市内のローマ劇場。
ローマ劇場のベンチでたそがれる女性。 -
ローマ劇場の上から。
対面は、アンマンの町並みです。 -
ローマ遺跡から見下ろすアンマンの街。
遺跡とマッチしています。 -
アンマン市街を見下ろせる丘から。
風が気持ちよかったです。 -
今日と明日の宿は、ル・メリディアン・アンマンホテル。
今回の旅は、ちょっと贅沢に5つ星ホテルをチョイスしました。 -
2010年10月10日(日)
おはようございます。
朝食には、ふんだんにフルーツを取りたい女子たち。 -
だけれど、ジャンクな味付けのものも、食べたいので食べる。
ル・メリディアンの朝食は、ブッフェスタイルです。 -
朝食後、ウム・カイスという遺跡を訪れました。
かなり荒廃していますが、丘の上にあるので、
心地良い風が吹いています。 -
良いお天気です。
-
その後は、アジュルン村へ。
要塞の町です。
こちらは要塞跡地の入り口。 -
いざ、要塞の中へ。
探検気分で、少しワクワクします。
遺跡内のライトアップも綺麗でした。 -
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ここから弓などで攻撃をするのだそうです。
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下にも階段が。
-
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遺跡デート。
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要塞から望むヨルダン渓谷。
さすが要塞を建設するだけあって、眺めが良いです。 -
昔の遺跡と、今の町と。
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待ちに待った昼食。ヨルダン料理です。
ヨルダン料理は、たくさんのディップを、
ピタパンに挟んで食べます。
美味しかった〜。 -
これは、豆のペースト。
これも、ピタパンに挟んで食べます。
オリーブオイルが美味しい。 -
午後はジェラシュという遺跡に来ました。
ここは古代ローマ時代の遺跡町です。 -
遺跡の上に、古代ローマの兵士たちが。
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これは、古代ローマ遺跡に必ずといっていいほどある劇場跡地。
今はレストランになっていました。
結婚式もすることが出来るそうです。 -
ローマ劇場を降りたら、古代の鼓笛隊がいました。
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こちらは、ローマ遺跡お決まりの、浴場跡地。
-
フランス人観光客の方々が、
いっせいに階段をあがったらどんな風に遺跡が見えるか、
実験していました。 -
神殿の遺跡。
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古代ローマ時代のメインストリート。
日も暮れてきたので、アンマンに戻ります。
その後、アンマン駐在の知り合いと合流し、
美味しいヨルダン料理とお酒を堪能しました。 -
ここの遺跡は、いまさらですが保存状態は
そんなに良くありません。 -
2010年10月11日(月)
アンマンを後にし、南へ1時間ほど来たところ。
ここは、ヨルダンの隠れた名所、ワディムジブです。
自然にできた渓谷。
階段を降りて、いよいよアドベンチャー開始。 -
この川の中を、ジャブジャブと歩きながら上ることができる、
アドベンチャー感覚の場所です。
川の下流は、死海につながっています。 -
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ワディムジブの渓谷。
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死海のホテルに到着。
今日のホテルはケンピンスキーホテル。
ハリウッドセレブ御用達だけあって、
この旅で一番豪華なホテルでした。 -
ケンピンスキーホテルのロビーは広いです。
死海が一望できる空間も、圧巻。
ロビーのカフェでコーヒーを一杯飲み、くつろいだ後は、
あそこへ行きます。 -
さて、さっそく私たちが向かっている場所は・・・。
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もちろん死海です。
綺麗な眺めです。 -
対岸に見えるのは、イスラエルです。
-
みんなプカプカ浮いてます。
本当に浮くんですね。びっくりしました。 -
死海の泥は、お肌にも良いんです。
そんなわけで、皆さんこぞって全身パックしていました。
真っ黒なのは、全身パックの証です。 -
きなこをまぶしたゴマだんごみたいです。
これですべすべのお肌になるかな。 -
プールもあります。
のんびり出来る場所が、あちらこちらにあるのは、
5つ星ホテルの魅力のうちの一つです。 -
この後、エステの施術をしてもらいました。
死海の泥と塩のパック。
死海に夕日が沈むのを、スパから眺めて、
最高の贅沢時間を満喫。 -
贅沢時間を過ごしているうちに、すっかり日が暮れて。
こんな綺麗なライトアップがされていました。 -
夕食はプールサイドのレストランでイタリアンをチョイス。
女子旅らしくて、いいですね〜。 -
ペッパー&ソルトも、スタイリッシュな、
プールサイドレストラン。 -
オーダーしたパスタは、わりと普通の見た目ですが、
美味しかったです。 -
お風呂もなんだかスタイリッシュ。
-
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープも、
やっぱりスタイリッシュ。 -
じゃんけんで負けた一人部屋。
夜バージョン。
一人寂しく眠りにつきます。
おやすみなさい。 -
2010年10月12日(火)
おはようございます。
朝、日が差し込んだバージョン。
カーテンを開けると、そこにはバルコニーが。
外のバルコニーで過ごすのは、すがすがしい。 -
朝食は、死海の見える屋外レストランで、ブッフェです。
今日で死海はおしまい。
キングスウェイを南下して、砂漠の町へと進みます。 -
ヨルダンを縦断しているキングスウェイを南下中。
ドライバーさんがバックミラーに映っています。
こんな道を、ひた走ります!
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