2011/09/15 - 2011/09/17
460位(同エリア701件中)
沙桐さん
2日目登別へ。
この日は暑かった。
クマ牧場と地獄谷に行ってきました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
登別駅着。
やっぱりJRの本数は少ないので要注意です。
駅前にはオニとクマがお出迎え。 -
荷物を預けてクマ牧場へ。
ゴンドラ乗り場前にいらっしゃいました。
ゴンドラ乗り場到着までに観光リフトがあるんですが、
徒歩の場合利用したほうがいいです。
けっこう階段のぼります^^; -
ゴンドラに乗って山頂のクマ牧場到着。
まず子グマがお出迎え。
今年産まれた子グマ。
けっこう大きいです。 -
牧場内にあるユーカラの里へ。
アイヌ民族の生活様式を再現してるそうです。
人が…ほとんどいないです。
アイヌ民族独特の音?、何度聞いても苦手です><; -
ユーカラの里にある建物。
名前忘れました…
この先を進んでいくと、タヌキとリスがいます。
行ったときはお昼寝中でした。 -
クマ山食堂にて、ラム丼です。
味は…焼肉のたれ味
ラーメンとかジンギスカンもあったかな。
暑いので食べる気がしなかった。。 -
展望台から。
クッタラ湖がキレイに見えました。
天気がいいとよく見える(笑) -
第2牧場。
ここいるのはメスです。
クマ牧場では、クマにエサやりができます。
人がくるとクマが集まってきます。 -
手にエサを持つと、猛アピールが始まります。
うまくいけばクチでナイスキャッチ!
失敗すれば…吠えられます。。。 -
人のオリから。
中からクマにエサやりができます。
ここでもクマの猛アピールが。
エサやり機からはクマの鼻息がすごいのなんのってw -
第1牧場。
ここにいるのはオスです。
エサを持つとやっぱりアピール合戦w
ただ第1牧場にいるカラスの数がはんぱないので、
カラスにエサ持って行かれることしばしば。 -
暑いので早々と下山。
地獄谷へ移動。
途中エンマ堂が。
からくりなんだけど、かなりしょぼい。 -
鬼祠。
地獄谷へ行く道の入口付近にいます。 -
地獄谷。
ボコボコとお湯が沸いてました。
遊歩道の石?も少し熱かった。 -
鉄泉池。
熱湯と湯気がすごいです。
落ちたら地獄。。 -
湯かけ鬼蔵。
無病息災願ってお湯をかけるんですって。
足元のお湯はにごってました。
お昼寝しにホテルへ。 -
2日目の宿泊は、登別万世閣。
温泉はにごり湯。
変な時間に入っていたので、ほとんど人いませんでした。
夕食のバイキング。
和洋中です。
シェフらしき人が多数います。
肉はサーロイン。
鹿肉が食べたかったんだけど、
有無を言わさずサーロイン渡されました。。。
シェフらしき人がいるのに、肉焼くのはおばちゃん。。
パスタあっためるのがシェフ。
逆やろ…と心の中でつぶやいてた。。 -
バイキング続き。
どんだけ食べる?
っていうツッコミはいりません。
ちなみにデザートも食べましたよ?
このビーフカレーおいしかったです。
ヴィシソワーズもおいしかったなぁ。 -
食べすぎのため、食後の運動をかねて再度地獄谷へ。
鬼火の路っていうライトアップイベントやってました。 -
もらったパンフレットでは、かなり幻想的に見えたのに、
実際は…
あれ?あれ?
ってかんじ。
ただもう暗いだけ。 -
部屋へ戻ると夜食のおいなりさんがおいてありました。
はちきれそうなおなかなのに、
せっかくなので食べといた(笑)
これで完全に夜食のラーメンは遠のいたなぁ。 -
朝食もバイキング。
昨日食べ過ぎたので、少なめに。
当然のようにデザートも食べましたよ。
食べ終わったら荷物つめて観光へ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
登別(北海道) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
22