2011/08/12 - 2011/08/15
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にわかジェットセッターさん
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2泊4日弾丸計画深夜便利用は体に相当堪えましたが、初アラブはとてもいい思い出になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
キャセイの深夜便でドバイへ直行です。
スカスカだと思い込んでチェックイン時に4人席をベッドにしようと企んで、「どんな席があんの?」と聞いたら「ビジネスクラスはいかがですか?」とのこと。「!?!?!?」。小躍りしながら空港へ移動。
フルフラットの新シートだったらどうしよう〜と妄想がMAXになる前にネットで機材をチェックしてドバイ線はすべて旧シートだと知る。少し凹。
お隣の中東人のお兄さんがしゃべるしゃべる…。寝ないとやばいんだけどなぁ…。 -
キャセイに乗ったら当然、キャセイディライト。
というわけでお盆に乗ってなかったのに、ギャレーに置いてあるのを目撃したため、リクエスト。こんな私にクルーの皆さんは優しい。
でもYの時とは手のひらを返したような丁寧な対応なのでいつもドギマギ。いつももっと乱暴でしょうがー。
全然寝られなかったがすぐに到着←人はそれを「寝た」という。 -
ディナーは普通だったので割愛。
朝ごはんは、洋風と中華があり、中華のdimsumをチョイス。
しばらく食べられないし〜とか3、4日のこと。
空港でコーランが流れて、アラブに来たな〜と実感。
さくさく入国するも、時は朝の五時。夕方五時の友達との待ち合わせまでをいかに過ごすのか。3時からのダイビング以外何も決めていなかったので空港にて一時間途方に暮れる。
とりあえず上らないけど、バベルの塔と言われるBurj Khalifaに入ってみたい、ということで、また午後のダイビング現場の隣に立地するということで、アルマーニホテルにお邪魔することに決定。 -
砂の上の摩天楼。
きれいなタクシー。運転手さんはアフリカ出身とのこと。
外国人労働者で成り立ってるんだなーと感じる。
ピカピカのビルが建ち並ぶ通りを抜けて20分ほどでアルマーニホテルに到着。黒ずくめのオシャレ風なホテルマンはなかなか親切←サービス面は前評判がイマイチだったので期待していない。 -
さっきも飛行機で飲茶朝食を食べたけど、居場所もないので朝食食べたいと言って座る場所を確保する。受付にいたのは中国人のスタッフ。なぜ?と思ったとたん、北京語で話しかけられる。ムッとしつつも、怒る元気もなく座る。始まったのが6時半だったと思うが、8時半まで誰も来なかった。それから続々と人が来た。白人と大陸中国人が半々ぐらい。異常なほど中国人が多い。どうりで北京語で話しかけられた訳だ。。。
-
一秒でもフルフラットなところで横になりたい一心で、スパに来る。飛行機で寝られなかったのが本当に辛かった←本人は一睡もしていないつもり。
受付の女性が白人さんでどこの国の人かはわからなかったが、アメリカ人ではないと思う。ものすごくフレンドリーで丁寧で親日的。毎日中○人ばっか相手にしてたらそりゃー親日にもなるわな、お察し致しますです。
セラピストはタイ人。先月のバンコクを思い出す。とても上手。でも意外にも寝なかった←だから、寝不足ではない。が、認めない! -
ロッカールーム
-
アルマーニ
アルマーニ
アルマーニ -
シャワー室前
-
寝不足と長時間のクーラーで、体の芯まで冷えた〜と思い、マッサージ後はすぐに外へ。気温46度!あったけぇえ〜!!
中国人一家が現れ、北方訛りの北京語が飛び交う。
成金なんだろうなーと勝手に想像。
ここが深センの福田なのかと思うほどに、中国人ばっかり。
たぶんアルマーニって名前がたまらんのだろうな。 -
GPSで現在地を確認して遊んだり。
-
見上げる。高すぎて一番上がどこなのかよくわからない。
2時になったので、お隣のドバイモールへ。
隣とはいえ、巨大施設と巨大施設の間を移動するのは、歩いて5分ぐらいかかる。ホテルのドアマンの人に、車?と言われたので、歩く!と言ったら、「エンジョーイ!」と言われた。46度の中、ドバイモールへ。 -
ドバイモール内の水族館に到着。
これが潜った水槽です。
これは一枚でできてるアクリル板で日本のメーカーがおさめたとか。
すごいですね、日本の技術は世界一!!
厚さは75センチあるそうです。 -
水槽の中のトンネル。サメやエイが行き交うのが下から見えます。
水族館のチケットも買わずに、受付で、ダイビングの予約をしているモンですが、と申し出ると上へ行けと言われ別の入り口から舞台裏的なところに移動。
ここで潜るには、事前予約が必要で、当日予約が可能かは不明。
かなり人気の様で、出発日にキャンセルが出て急遽、潜れることに。 -
魚屋みたいな匂いが立ちこめる舞台裏、というか水槽の上です。
Dubai AquariumのShark Diveというサービスで、30分x1本でUSD170というドバイプライス!!機材レンタル料込みで、ウエットなど生地ものの機材はレンタルのものしか使えないためグローブは使えませんでした。あとなぜかカメラは持ち込み不可。水温23度と聞いたのでグローブ必須だなと思ったけど30分だけなので大丈夫でした。マスクは持ち込み可な上、日本人の顔の形に合わないため持参がよろしいかと。3ヶ月以上ブランクがあると午前のリフレッシュダイブ(当然別途料金)強制参加のようですが先月タイで潜ったので免れました。15時、17時、19時の3回で定員1回4人まで。30分前に集合必要でビデオを見てサメを刺激しない立ち居振る舞いについてレクチャー有ります。冊子あるけどオール英語です。 -
機材コーナー。
スタッフはみんなフィリピン人で非常にフレンドリー。
同じアジア人なので親近感も感じる。
セブで日本人のお客さんが多かったのか、日本語がぺらぺらのガイドさんも居ました。ビツクリ。昨日も日本人の女の人が来たよ、とのこと。
それにしてもマスクが合わないのなんのって。
この裏手が着替えルームとシャワー室。清潔感は3.5つ星というところ。
ウエットは6.5ミリでした。
とにかくネットに全く情報がなかったので、見てきた限りを書きます!! -
レクチャー用のテレビ。
一緒だった白人さんがずっとサメに喰われる系のブラックジョークを言い続けて終始盛り上がりムード。なにせ潜るのが3時からなのに、スタッフがサメの餌やりは4時だと言う。そんなぁあ〜!!と一同。
サメを刺激して危険な目に合わないようにしよう、という事だけではなく、本当はサメは見境なくすぐに噛み付いてくるような獰猛な生き物ではないが、映画の影響やそのコワモテの顔のために駆除され続けているため、絶滅に瀕しているので、正しく理解して保護しよう、というメッセージでした。
あと、ダイビング後にBurj Khalifa(800m)に上ると減圧症になるので禁止です、というのもなんか新鮮。 -
ここからエントリーです。
プールみたいな床なので、滑りやすいため、機材を背負って恐る恐る階段を下りて徐々に水に入ります。ちべたーい!!というのは一瞬。ロープがちゃんとあって、ゆっくり潜降できます。われわれ3人のゲストに2人のガイドさんで、後ろの一人は万が一の時のサメよけにプラスチックの棒を持って入ります。
魚の向こう側に広がるショッピングセンター、セール!の文字、ひたすらシャッターを切る見物人が見えるのは、不思議な光景です。
当たり前ですが、魚影が濃いです。
ぐるぐる回るギンガメアジの群れ、ハンマーヘッド、エイ、すごくでかいナポレオンフィッシュ。当たり前だけどさー。 -
そんなに泳ぐスペースもないため、30分は意外と長く感じます。
海と違うのは、底がペンキで塗ってある事、海藻がプラスチックのがある事など。サメが通過する度にドキドキ。
左上に見えるのはグラスボートで、服のままで船に乗ってガラス張りの船底から魚を見る事もできますし、檻に入ってシュノーケリングする事もできます。これらはダイビングほど高くないです。
終わったら、シャワーを浴びて、着替えて機材を戻して、シャークダイブ修了証をもらえます。そして、水族館のトンネルとペンギンやラッコみたいなのが居る別館にも行ける当日用チケットをもらえるので、ダイビングの人は入場券は買わなくてもいいです。全部終わった時間は16時半でした。 -
サメー
-
しかし、何を隠そう、一悶着ありました。
実は事前に、外から写真を撮ってくれるようにお願いしていたのに、全く手配されていませんでした。気づいたのはすべて終わってから。日本じゃないのだから、直前に再確認するぐらいの用心深さが必要だったのは言うまでもないが、それにしても、写真担当係員の「自分は誰からも聞いてないし、そもそもラマダーンで人手がないからできないし。」みたいに言われたのには激怒り!悪いけど何にもしてあげられないわ、と言い張るサービス側に「わかった、もう一度潜る事はできないし今日はもう時間が無いので、後日友達と二人で来てゆっくり水槽の外から自分で写真を撮るのでその分のチケットを無料にしてくれ!」という訴えは聞き入れられました。
日本人の株を下げたかもしれない、すみません。
でもでも!水槽に潜る姿を残せなかったのは痛恨の失敗! -
最終日に見に来て撮った写真たち。
ペンギンもいたし、なかなか楽しかった。 -
大急ぎでタクシーに飛び乗り、待ち合わせの空港へ向かうー。
今度は運転手はインド人。
中国人多いね、どう?
と声をかけたら、怒濤の愚痴が!
誠にご苦労様です。 -
無事友達と合流して、いざ砂漠のホテルに。
かなり辺鄙な土地に行くため、タクシー怖いと言ってたけど、うまいことピンクタクシーに誘導されて、女性ドライバー&ピンクの車に乗り込む。
アルマハの場所がわからないそうで、それを事前に知っていたので地図を印刷してきたけどそれでもわからないため、運転手仲間に聞いてくれて、なんとか到着。ホテルの看板が見えてからホテルの建物までも相当距離があって、インド人女性ドライバーは「ほんとにこの先にあるのかしらー!?」とシャウトしながらぐんぐん砂漠の真ん中を進む。 -
砂漠に沈み行く夕日。
メーターで150ディルハムだったけど、遠くに来てもらったので、200渡す。快適でございました。1時間もかからなかったと思う。 -
ホテルに到着!ロビーの様子。
バトラーさんが出迎えてくれる。
白人さんで、出身はケープタウンらしい。この人だけは全然訛ってなくて、さらに我々が日本人なのを加味してか、英語の先生みたいにはっきりゆっくりしゃべってくれたおかげで、滞在中の注意点や案内をすべて理解できました。日本語スタッフは居なさそうな感じ。
お客さんも白人さんがメインで、アクティビティの案内係の人たちもケープタウン出身の白人さんでした。まぁその英語がわっかんねえ、わっかんねえ。。。 -
電気カートで部屋のある場所まで送ってくれます。ってかこれがないと歩ける距離・気温ではないです。
部屋はぜんぶ一戸建てのビラ形式ですがスイートではなく、でっかい一部屋にプールがある感じです。ネスプレッソの機械と素が置いてあって、コーヒー紅茶と水は飲み放題。あと、ウェルカムスイート的な感じでおやつ、シェリー酒が部屋にありました。 -
部屋の作りはいい感じです。
ベッドとソファーは二つずつ線対称に配置してあって、それぞれが好きに過ごせる感じがとてもよかった。
テーマはベドウィン(遊牧民の意らしい)のテントを思わせる部屋ですが、ラグジュアリーな調度品を置いてあり、さしづめ、成金遊牧民という所でしょうか。 -
ご飯のメニュー、アクティビティのメニュー、歓迎の手紙などいろいろ置いてある机。アクティビティは一日二つまでインクルーシブなので、ラクダに乗るやつ、砂漠を4WDで駆け回るやつ、敷地の内外にいる動物を車で見て回るツアー、早朝の鷹狩り見学をチョイスしました。
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ベッド頭上のかざり。
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つづいてお風呂です。
非の打ち所のないホテルですが、唯一の欠点が!
あんまりお湯が出ない。水量も少ないが、なによりほぼ水。
バスタブに水を入れるとプールぐらいの温度に。
まぁ砂漠でお風呂に入れる時点で感謝なんですが。
たぶん海水を濾過して使ってるようで、なんとなくしょっぱい。 -
シャワーブース
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洗面所にきれいにセッティングされてるアメニティやタオルを見るとコーフンしてしまいます。ホテル好きの皆さんもそうでしょう。
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普通のシャワーと雨シャワー。
とりあえず、切り替えがわからず、マッパで水を被ってしまうのはデフォでしょう。ホテルを責めてはいけません。
しかも、向いてほしい方向に向かない!
くぬやろー!! -
アメニティ。太っ腹の分量です。
ブランドは存じ上げませんが、スパブランド的な感じ。
匂いはアラブっぽい甘ったるい匂い。嫌いじゃない! -
ウェルカムおやつタワー。
全部おいしかったっす。 -
初日は砂漠ドライブです。
荒っぽい運転で砂漠の丘を楽しむ趣旨ですが、バトラーさんのアドバイスは朝ご飯を食べてこない事、とのこと。 -
めっちゃ酔いました。
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ど真ん中で下車、写真撮影、そして休憩。
気持ち悪いーとひたすらぼやいていましたが。
でも砂がめっちゃきれいで感動です。さらさらだー!! -
砂漠の真ん中に、やっぱり居ましたラクダ。しかも二匹。
聞いたらラクダは野生じゃなく、誰かの所有物だそうです。 -
ヘロヘロで戻って朝食を食べて部屋で休んでいたら、我らのプールにガゼルが!かわいい!!カメラのシャッター音に反応して、走り去って行きました。ビビらしてごめんー!
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ランチはルームサービスにしました。
サンドイッチとフィッシュ&チップス、サラダ、アイスクリームです。
案の定食べ過ぎて、お腹を壊しました。 -
気の利いた備品が!
スケッチブックとクレヨンです。
お絵描き大会を3回ぐらいしました。 -
昼過ぎに動物ウォッチングに。
集まるオリックスたち。
すごい、ナショナルジオグラフィックみたい!! -
砂丘をかけるガゼルちゃん。
これらは野生です。草食ですがライオンも居ないので平穏みたい。ただ、暑くて水が無い所で生きています。 -
続けざまにラクダ乗りツアーへ。
ホテルのスパやメインプールのある方から、ラクダのいるところへ向かいます。道中、大量のオリックスが!さっきわざわざ車に乗って見に行ったのは・・・!!
ここはあえてスルーします。 -
連なってつながれたラクダとアラブ人風(たぶんコスプレ)ラクダ使いがスタンバイしています。
乗り方にこつがあり、体重移動の仕方など説明してくれますが、英語があんまりわからないので、見よう見まねで乗ります。 -
パカパカ・・・
砂漠へ向かう一行 -
またもや砂漠を堪能!
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20分ほどラクダに乗って向かった先で、スタッフがシャンパン風ジュース、果物の串刺し、水などを準備して待っていてくれます。
なんたるお心遣い!
リフレッシュ! -
日が暮れました。満月でした。
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連日の暴食がたたり、この旅で一番おいしかったスリランカ料理がほとんど食べられませんでした。
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5種類ぐらいのカレーが小鍋に入っていて、ワゴンに乗ってる様はなかなかないです。本当においしかったのに。。。
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夜も明けきらぬ早朝5時半ぐらいに集合です。
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鷹は渡り鳥で、本来夏は北へ飛んで行くそうですが、こちらでは飼っているため、夏場の活動は早朝しかできないそうです。昼間はクーラーの部屋で過ごしているそうです。
くちばしは鋭く、肉でも、グローブでも、指でも何でも食べるので要注意とのこと。 -
興行が終わって、クーラーのお部屋に搬送されます。
お疲れさまでしたー。 -
鷹狩りコーナー、そして広がる砂漠。
ここをオリックスが追いかけっこしていました。
自由でいい。
なぜか写真が一枚も無いけど朝ご飯を食べて、部屋に戻りました。 -
プール側から部屋を見た図。
-
今度はオリックスが水を飲みにきました!!
今回はガラス戸の内側に居たので、警戒されることなく、シャッターをバシャバシャ切りました。なかなかの迫力。
でも滞在中にこんなにうまい事動物が現れるなんて、仕込みじゃないの!?と疑うほどにタイミングがよかったです。 -
砂漠のど真ん中に木が生えているのは、すべてこれのおかげ。
ホースが敷地中に張り巡らしてあり、おそらく高コストであろう水をじゃんじゃん撒いています。そうしないと木はほとんど枯れてしまうんでしょう。なんていうか贅沢というか無駄遣いというかドバイらしい! -
悲しい悲しいチェックアウトをした後に、帰りの車の手配を頼んで、ご飯にしました。ちなみに帰りはホテルが呼んでくれた高級タクシーでハイヤーのような車で、180ディルハムで空港まで送ってもらいました。
出発日のランチも付いてます!
アイスクリームは、レストランマネージャー大絶賛のファンキーモンキーという名前のバナナxチョコ味にしました。出血大サービスで3個にしてあげよう!とサービスも有り!!ホームメードアイスは非常に美味でした。 -
空港に一旦、スーツケースを預けて、また市内に繰り出しました。
水族館再訪、香港には無いForever21でお買い物。
そしてスークメディナジュメイラへ。
まだ見ぬBurj Al Arabの絶好写真ポイントがあるとのことで、来ました。 -
日が暮れる前にばっちり映せて大満足。
次はあそこでご飯食べるぞ!!中に入ってみたい! -
日が暮れて、合図のコーランが鳴り響くと、レストランが一斉に開きます。疲労と空腹でヘロヘロだったため、開店と同時に雪崩れ込んでご飯を食べる私たち。昼間ラマダーンしていたわけでもないのにね、と言いながら、アラブ料理バイキングを頂きました。
そして急ぎ足で空港へ行き、事件※が起きるものの無事二人ともチェックインして、それぞれのゲートへ向かいました。
めでたしめでたし!
ちなみに事件とは、私が帰りの便を一ヶ月間違えて来月に予約を入れていた事が発覚したものの、席にまだ余裕があり、なんとか乗れました。 -
アラブいい!!楽しめました。砂漠メインで来たのがよかったんだと思います。水族館ダイブは、ホテルアトランティスでもできますが、もっと本格的で2本潜るのでたっぷり楽しめますが料金が高い!USD700以上します。今度はアブダビにも行きたいし、近隣諸国も行ってみたい!
深夜便利用はかなり体力的に辛かったです。
帰りなんて、疲労のあまり、ラウンジで一時間ぐらい寝てました。。。
しかも、ゲートとラウンジが真逆にあって、もう勘弁してーとなりました。たぶんカートに乗れたんだろうけど、それをつかまえる元気も無く。さらに(当たり前だけど)帰りはエコノミーで中国人団体の隣で、また機内が寒くて、あまり寝られず、クタクタでした。でも楽しかったです。
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