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北京2日目。<br />今日はちょっと早起きして、いよいよ万里の長城へ!<br /><br />北京からいちばん近い「八達嶺長城」へ行くべく、友達が路線バスの乗り継ぎ方法などを調べておいてくれました。<br />多謝!<br /><br />この日はお休みだということもあってか、バスで地方に帰る中国人多数。<br />バス乗り場は激しくごった返していました。

パンダと世界遺産と北京ダックその2。

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2009/02/21 - 2009/02/23

3537位(同エリア5334件中)

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12

じゅん

じゅんさん

北京2日目。
今日はちょっと早起きして、いよいよ万里の長城へ!

北京からいちばん近い「八達嶺長城」へ行くべく、友達が路線バスの乗り継ぎ方法などを調べておいてくれました。
多謝!

この日はお休みだということもあってか、バスで地方に帰る中国人多数。
バス乗り場は激しくごった返していました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
3.0
交通
4.0
同行者
友人
交通手段
高速・路線バス 徒歩
航空会社
JAL
旅行の手配内容
個別手配
  • バスを降りて、入口へ。。。<br /><br />これだけですでに軽く山登り。。。

    バスを降りて、入口へ。。。

    これだけですでに軽く山登り。。。

  • ここをくぐればいよいよ…かな?

    ここをくぐればいよいよ…かな?

  • ここでチケットを購入。<br />“バレないから”“みんなやってるから”と、友達が学生証を貸してくれたので、学割チケットを買おうと思ったら…あっさりバレてやんの!<br />悪いことはしちゃいけませんね。

    ここでチケットを購入。
    “バレないから”“みんなやってるから”と、友達が学生証を貸してくれたので、学割チケットを買おうと思ったら…あっさりバレてやんの!
    悪いことはしちゃいけませんね。

  • ここから入ると、傾斜が急な「男坂」と、傾斜が緩やかな「女坂」との二手に分かれるのですが、我々は当然「女坂」へ。<br /><br />この写真に見える方向です。

    ここから入ると、傾斜が急な「男坂」と、傾斜が緩やかな「女坂」との二手に分かれるのですが、我々は当然「女坂」へ。

    この写真に見える方向です。

  • この辺はまだ余裕です。<br /><br />周りの人も余裕です。

    この辺はまだ余裕です。

    周りの人も余裕です。

  • 石畳が滑りやすくて歩きにくいのですが、まだまだここは大丈夫です。

    石畳が滑りやすくて歩きにくいのですが、まだまだここは大丈夫です。

  • “傾斜が緩やか”とはこれいかに。<br /><br />かなりキツい。<br />雪が残ってなかっただけまだマシで、とにかくうねりまくる道に疲労困憊。<br /><br />なのに、中国人ときたらヒールで登ってる人もいて…どうなってんだ、いったい!!

    “傾斜が緩やか”とはこれいかに。

    かなりキツい。
    雪が残ってなかっただけまだマシで、とにかくうねりまくる道に疲労困憊。

    なのに、中国人ときたらヒールで登ってる人もいて…どうなってんだ、いったい!!

  • これはヤバーい。<br /><br />この辺まで来ると、入口では大量にいたはずの西洋人が脱落した模様、ほぼいなくなってます。<br /><br />われわれも、いったいどこまで行ったらいいのやら…と、ガイドブックにある「聖楼」をいくつか越えたところで、目の前が崖並みになっていたところを見て、そこでギブアップ。<br /><br />ガイドブックにあった聖楼全てはクリアできず。。。

    これはヤバーい。

    この辺まで来ると、入口では大量にいたはずの西洋人が脱落した模様、ほぼいなくなってます。

    われわれも、いったいどこまで行ったらいいのやら…と、ガイドブックにある「聖楼」をいくつか越えたところで、目の前が崖並みになっていたところを見て、そこでギブアップ。

    ガイドブックにあった聖楼全てはクリアできず。。。

  • 行きがすごければ、帰りも当然凄まじいわけで。。。<br /><br />こんなの作っちゃった中国人、恐るべし。。。

    行きがすごければ、帰りも当然凄まじいわけで。。。

    こんなの作っちゃった中国人、恐るべし。。。

  • 早々に脱落したため、意外に早く市内に戻れました。<br /><br /><br />“昔の街並み”が残る地区=胡同に連れてってもらいました。<br />そこで食べたゴハン。安いのにやっぱウマい。<br />ちなみに“小籠包”という名前でしたが、台北で食べたそれとは全く違って、肉まん的なものに近い食感&大きさ。

    早々に脱落したため、意外に早く市内に戻れました。


    “昔の街並み”が残る地区=胡同に連れてってもらいました。
    そこで食べたゴハン。安いのにやっぱウマい。
    ちなみに“小籠包”という名前でしたが、台北で食べたそれとは全く違って、肉まん的なものに近い食感&大きさ。

  • 最後に夜市にも連れてってもらいました。

    最後に夜市にも連れてってもらいました。

  • カワイイ人形がいました。

    カワイイ人形がいました。

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