2011/08/10 - 2011/08/15
578位(同エリア8891件中)
RYKさん
アンコールワットに行きたい!と思い
10年振りとなるアジアへの渡航はカンボジアに決定。
どうせならあと一国、とこちらも行ってみたかったベトナムに決定。
初日にして旅のハイライト、アンコールワットへ。
崇高な仏像に胸をうたれすぎて、
午前中にしてデジカメのバッテリーが無くなるという大失態。
おまけになかなかハードな遺跡巡りに、
ウェッジソールの底が剥がれるというアクシデント。
そんな洗礼を受けつつも、堪能してきました。
次の日はアンコールトム観光でバイヨンなどへ。
最初こそ日焼け対策をバッチリにしてましたが、
そんな事どうでもよくなる位、素晴らしい遺跡の数々です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 航空会社
- ベトナム航空
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
まずは関空からホーチミンへ。
それからシェムリアップへ乗継ぎます。 -
ベトナム航空のクルーの方々。
アオザイはスリムでないと着られませんね。 -
洋食をチョイス。
なかなか美味しかった。 -
ホーチミンに到着。
これでトイレと読むんですって。 -
ちょっとしたカフェ。
-
きた〜!!
「Angkor AIR」の文字にテンションが上がる! -
我々はスーパーの生鮮食品ではありません。
この冷気で激寒。 -
誰が歩くもんですか、危なっかしい!
-
お手拭き。
-
軽食BOX。
-
ラップがピッチピチのパン。
-
出入国カードと税関申告書。
久々に書いたな。 -
お!何か見えてきたぞ!
-
大きい川ですな!
-
キラキラしてる。
-
カンボジアらしくなってきた!
-
シェムリアップ国際空港到着!
国際空港のイメージを払拭する、
スーパー銭湯のような面持ちに心打たれる。 -
一国の大統領よろしく
タラップを降りて参りました。 -
全然わかりませんが、
クメール文字にテンション上がる。
おおよそシェムリアップ国際空港と
いったところでしょう。 -
ほら!
-
いいねぇ、この激しい文字!
-
中国語はあって、日本語はないのか。
-
お出迎えの彫刻に、明日からの観光に
期待が膨らむ。 -
ホテル到着。
空港からすぐ。
Angkor Palace Resort & Spa. -
ヴィラタイプのお部屋。
ちょっとこっぱずかしいベッド(笑) -
寝心地最高でした☆
横になった途端夢の中。(のび太級) -
ベッドから見たお部屋の様子。
-
インテリアも素敵ざます。
-
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ウェルカムフルーツ。
-
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一人一つあった洗面台。
恒例の鏡越しにそっと登場。 -
バスタブ。
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-
アメニティーの数々。
-
カンボジアに着いて、最初にテレビに写った映像が
東MAX! -
テレビの上の置き物。
彫刻が凄いお国なのだと
早くも痛感させられる。 -
もちろんバスローブを着て
記念撮影しましたよ。 -
お水やコーヒーを置いて下さってます。
-
ガイドさんに頂いたカッパですが.....。
-
これディカプリオちゃいますのん!?
-
お夜食を食べに、ホテルのレストランへ。
-
すいかジュース。
-
クメール風温麺(鶏肉)。
これがめちゃくちゃ美味しかった!
旅の中でナンバー1かも! -
フルーツとお茶。
-
アンコール遺跡群を観て回るのに必須の
アンコールパス。
アンコールワットへ向かう途中に料金所があり
発行してもらいます。
4時起き、5時台の顔にしては
上々の写り(笑) -
ついにやって参りました、アンコールワット!
-
イチオシ
一応日の出を拝みに来たのですが....
-
雨季なので拝めず。
-
でも空が段々白んでいく様は
幻想的でした。 -
だいぶ明るくなった。
-
-
ご来光待ちの方々。
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修復した日本についての解説。
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また後で来ます!
-
あっ、白馬!
-
無心で草を食んでました。
-
これでもまだ6時とか7時。
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人が多い。
-
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首のもげたシンハ像。
-
バスに書かれたメッセージ。
嬉しい心遣い。
一旦ホテルへ戻ります。 -
ホテルのロビーの象の神様。
-
こんなとこにも。
-
有難いねぇ。
-
カフェ。
-
ビュッフェの中に茶碗蒸しが!
-
感じのいいスタッフ。
-
お約束のソーセージはたんまりと、
あとはパンケーキや焼きそばなど。 -
温麺。
-
レストランのテラス席。
-
お庭には様々な植物が。
-
椰子の実。
-
存じ上げません。
-
ハイビスカス?
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プールで泳ぎたかったな!
-
-
あっ、こんなトコにも神様が!
-
-
めちゃめちゃ身体の柔らかい神様。
-
前日、ホテルからのサービスで
ここのスパでアロママッサージを55分してもらった。
めちゃめちゃ上手で、
思わずチップをはずんでしまった。
今までで3本の指に入るね。 -
スパの前。
-
ホテルの部屋の横に池があり
そこに蓮が。 -
咲いてるとこって早起きしないと
観られないんですよね? -
道の所々にこのようなオブジェが。
-
我々の部屋の前。
夜には多数のヤモリが出現します。
中にはジャンボサイズのもいました。
流石に焦った! -
レセプション。
お写真はやっぱり、国王ですかね。 -
アンコールワットへ向かう途中。
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バスの中から。
-
牛多し。(痩せ気味)
-
おっ、なかなかいい身体されてますな。
-
アンコールワット入り口前の広場。
-
はい、戻ってきましたアンコールワット。
-
日本とフランスが修復してますが
日本の技術は凄いらしく
より後世にまで遺る、と言われてるようです。 -
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ナーガ像。
インド神話の登場する7つの首を持つ蛇神。
寺院の守り神として、建物入り口などに配されます。 -
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来ました、仏像。
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ここにも!
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回廊の連子状窓。
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被弾した痕。
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石畳の参道。
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あっ、朝のお馬さんがおめかししてる!
-
ゴミ箱。
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-
イチオシ
もっかい撮っておく。
-
ここにもお馬さん!
アンコールワットをバックに、
一緒に記念撮影出来ます。 -
-
-
座ってはいけません。
なんせナーガ像ですから。 -
黄色い気球が浮かんでますが
これに乗ってアンコールワットを眺める事も
出来るそうです。 -
-
シンハ像。
サンスクリット語でライオンの意味。
日本の狛犬の祖先と言われております。 -
こちらもシンハ。
-
-
第一回廊・西面南側。
「クルクサットラの戦い」。 -
まるで遺跡全体が美術館。
-
カウラヴァ軍の兵士。
中央へ行くほど戦闘が激しく。 -
馬車に乗って指揮を執る王。
-
-
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-
第二回廊。
デヴァター像。 -
髪型や手の動き、表情、衣装などが
それぞれ異なります。 -
王宮の女官たちがモデルだそう。
-
イチオシ
豊満なバストは羨ましい限り。
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-
第一回廊と第二回廊をつなぐ十字回廊。
これは高僧たちが身を清めた沐浴場跡。 -
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十字回廊の南側の柱に残っている
日本人・森本右近太夫一房の墨書。 -
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第二回廊から第三回廊と中央祠堂を見上げる。
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第三回廊へ続く高くて急な階段。
はっきり言ってめちゃくちゃ怖いです。 -
第三回廊。
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中央祠堂。
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行ってもいいそうです。
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絵画のよう。
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アプサラダンスの衣装を着たお姉様方。
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降りる方がより恐怖。
-
降りきって全体像を撮る。
やっぱ急やわ。 -
-
-
第一回廊・南面東側。
「天国と地獄」。
18本の手に剣を持つ
それはもう恐ろしい閻魔大王。
この方の判断で、天国行きか地獄行きかが決定。 -
-
地獄。
鞭で打たれたり、動物に襲われたり。 -
こちらは天国。
セレブはこちらへスルーで来れるそうです。
せこっ。 -
嘘をついた人が舌を抜かれてはります。
-
ズームアップ!
-
-
-
これは....誰やったかな。
-
またまた地獄。
磔にされたうえ、体中に針を刺される。
痛々しいったらない。 -
なんかモメてる?
-
第一回廊・東面南側。
アンコールワットの壁画で最も有名な
「乳海攪拌」。 -
不老不死の薬を作るため、
神々と阿修羅が大蛇ヴァースキを引っ張り合って
海中をかきまわし、やがて乳状になった海から
不老不死の薬を手に入れる。 -
-
....とここでデジカメのバッテリーがなくなる。
後は携帯のカメラで(泣) -
パッと見、馬かと思う痩せた牛。
いっぱいいました。 -
こちらは犬。
犬も多かったな。 -
シェムリアップのナンバー。
かっこいい! -
アンコールワットクッキーはここでしか買えません。
他にもお土産が沢山ありました。
椰子のお砂糖とか、カンボジアの可愛いシールとか。 -
カンボジアの若者に働く場を、と
日本人女性が立ち上げたお店です。 -
えぇ事ありそうなお面ですな。
魔除け?
呼び鈴? -
オールドマーケット。
-
干物?
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活気があって見ていて楽しくなる。
-
鶏など毛をむしってそのまま売られてました。
-
取るのが怖い程の山積み状態。
-
イチオシ
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-
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停まっていたバイクのすぐ後ろで寝ていた子猫。
ひかれないように! -
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-
バイクも多し。
-
-
-
映画のセットみたい。
-
パパイヤのサラダ。
めちゃめちゃ美味しかった! -
これは確かポーク。
-
マンゴージュース。
-
暑くて食欲がない筈やのに
美味しすぎてご飯がすすむ! -
温麺。
-
春巻き。
-
かぼちゃプリンとお茶。
-
またまたホテルで休憩。
お昼仕様のベッドメイキング。
束の間、カメラのバッテリーを充電! -
カメラ復活!
-
イチオシ
おもてなしの心意気。
-
-
イチオシ
こちらもホテルのサービスのハイティー。
昼食後すぐで、なかなかキビしかった。 -
やはりスコーンが一番好き。
-
-
郊外の遺跡、バンテアイ・スレイへやってきました。
結構な雨に降られての観光。
雨季なので仕方ない。 -
おおっと!
午前中のハードな遺跡巡りでウェッジソールが
ちょっとカパカパなってたのですが
ここにきて後ろから踏まれてしまい
ベリっと....。 -
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雨に濡れて赤い色が鮮やかに。
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ようやく雨があがってきた。
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相変わらず全くわからないクメール文字。
かっこいい! -
トイレ。
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お土産物屋さん。
-
イチオシ
ついに決断の時が....。
思いきって全部剥がしました。 -
プノン・バケンの丘。
ここでアンコール遺跡群の夕景を堪能。 -
中央塔への階段は
めちゃくちゃ幅が狭く、急。
横向きに登らないと踏み外しそうになります。
手すりもありません。 -
登りきるとこんな感じ。
-
途中で薄暗くなってきたと思ったら
雨が降り出したので、
ディカプリオのカッパの出番! -
-
アンコール3聖山の一つプノン・バケン山にある
丘上ピラミッド型寺院。 -
アンコール遺跡中で最も高いところにある
主祠堂。 -
そしてまたまたここでバッテリーが切れた。
遺跡にテンション上がり過ぎ! -
またまた撮ってるトイレの表札。
携帯カメラにて。 -
クメール料理のビュッフェを楽しみながら
アプサラダンスを堪能。 -
始まりました、アプサラダンス。
カンボジアの宮廷舞踊。 -
-
しゃちほこのようなポーズ。
-
-
イチオシ
美しい。
-
今日もやっぱりてんこ盛りのソーセージ。
-
アンコールワットを始め、初日の遺跡巡りで出来た
足の小指の水ぶくれ。
ちなみに上の朝食のソーセージではありません。 -
二日目の今日はアンコールトム観光。
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まずはバイヨンへやってきました。
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ナンバープレート、
プノンペンバージョン。 -
バイヨンも日本が修復してたのですね。
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闘鶏のようす。
左がクメール人、右が中国人。 -
チャンパ軍との戦いの勝利を祝う宴の準備。
バナナを焼く人や、豚を茹でる人。 -
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お詣りをさせてもらうと、
ミサンガのような
赤い糸のお守りを巻いてもらった。 -
アンコールトムの中央に位置するバイヨン。
「クメールの微笑」をたたえた
観世音菩薩で知られる。 -
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イチオシ
少しずつ表情が違う。
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-
イチオシ
象って想像以上に早く歩くのですね。
あっという間に目の前を
通り過ぎられました。 -
-
-
ちょっと前まで茶色いメスと
イチャイチャしてたのに
フラれたのか、ションボリ気味に
一人で帰ってきた。 -
-
-
象のテラス。
王が兵士を出迎えたテラス。 -
ワニやカニ。
-
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-
ライ王のテラスの
ライ王像。これはレプリカ。
若干半笑い。 -
お店が建ち並んでます。
-
すぐさま
「オネーサン、ナニイリマスカ〜?」
と来られます。 -
椰子の実ジュースとかファンタとか
売られてました。 -
えらいくつろぎ様の犬。
-
-
煎りピーナッツ売りのお兄さん。
なかなかのカメラ目線。
美味しかった。 -
タ・プローム。
-
アンジェリーナ・ジョリーが
トゥームレイダーの撮影で訪れた寺院。 -
人と比較したらこんな感じ。
(ちなみに私は向かって左) -
根の成長が建物を徐々に破壊しています。
-
「天空の城ラピュタ」のモデルとなったのでは?
と言われている遺跡。 -
ジャヤヴァルマン7世が母の菩提を弔うために
1186年に創建した仏教寺院。 -
-
凄いなしかし。
-
時の流れを感じます。
-
こちらはインドが修復されてるそう。
-
土の色と同化している犬。
-
昼食。
炒め物とスープ。 -
勢揃い。
どれもめちゃくちゃ美味しかった! -
ピーマンとイカの唐辛子炒め。
-
唐揚げ。
ニンニクが効いていて美味しー! -
レストランの様子。
-
中庭。
-
アンコールワット、最後に見納め!
-
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-
やはり犬多し。
-
何処か遠くを見ているね。
-
プリア・カン。
東西の塔門にはナーガを踏みつけるガルーダの
巨大なレリーフが。 -
-
-
プリア・カン。
中央祠堂。 -
東塔門にからみつく巨大な榕樹リエップ。
-
-
登ってはいけません!
-
シシ神様が出てきそうな苔の具合。
-
-
ニャック・ポアンの中央祠堂。
円形の祭壇。 -
この道を歩いていると、
物売りの小さい子が大勢来たり、
義足の方達が演奏されていたり。 -
最後にプレ・ループへやってきました。
ラージェンドラヴァルマン1世が建てた
ピラミッド型寺院。 -
出た〜、またまた幅の狭い階段!
-
中央テラスにある石槽は
死者を荼毘に付すために使われ
その際の体を裏返す儀式をプレ・ループと
呼んだ事が名前の由来だそうです。 -
こういう急な階段も見納め。
-
シェムリアップ国際空港到着。
-
ベトナムに行く前に温麺を食べ納め。
-
注文したのはミネラルウォーター付きの
コンボセット1。
店員のお兄さんに何か話しかけられたが
私の語彙力ではさっぱりわからず(泣)。
丁重に謝っておきました。 -
ここでカンボジアの遺跡マップやらCDやら購入。
レジに並んでいたら、可愛いお姉さんに英語で
「そのCD何処にあったの?」
と声をかけられ、
「これが最後の一枚です、ごめんなさい」
と言うと悲しそうにされ、名残惜しそうに
「見てもいい?」
と訊かれ、見せてあげました。
ごめんね、お姉さん。 -
見納め。
-
逆光!
でも撮る! -
-
有難う、カンボジアよ。
思いを胸にベトナムへ。 -
やはりラップがピッチピチのパン。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- くまくまさん 2011/10/30 10:43:33
- RYKさーん
- くまくまです
おひさしぶりでーす
新しい石垣島日記にご訪問&投票ありがとうございました
そして
RYKさんのカンボジア旅行記
大作ですね〜
たくさん写真とってバッテリー切れもあるよね〜
って興奮が伝わってきました。
シューズのソールとっちゃって大丈夫でしたか?
旅行ってアクシデントってあるもんですね〜
ホテルもめちゃめちゃすてきです
ホテルライフを楽しむか
遺跡をみるか
悩んじゃいますよね〜
じゃあまたね!
- RYKさん からの返信 2011/11/09 17:32:17
- こんにちわ〜☆
- くまくまさん
お久し振りです〜☆
相変わらず素敵な旅を続けてらっしゃいますね!
羨ましい限りです!
マンタをご覧になったとは!
鳥肌モノですね!
ご飯もめちゃくちゃ美味しそうでした♪
石垣牛のあぶり寿司とか.....。いいなぁ!
大作だなんて〜...有難うございます。
枚数が多いだけなんですけどね(恥)
そりゃ午前中でバッテリーも切れるわっていう位
シャッターを押し続けてました。
毎年旅行の度に酷使してきたカメラですが
この旅でトドメを刺してしまったらしく
ついに寿命が来てしまい、新調しました。(それはもう、痛い出費)
シューズのソールですが、苦渋の選択でしたね〜。
でも残ってる部分が五分の二、位にまで剥がれてしまってたので
思いきりました!
かなりバランスが悪かったですが
ベロベロ状態よりは、歩きやすかったです!
ホテルも良かったですよ〜。(ウットリ)
ヴィラタイプのコテージで、とても静かでしたし
お部屋の雰囲気も良かったです。
レモングラスの香りが漂っていて、癒されました♪
すぐ近くに偉大な遺跡が待ち構えていると思うと
ゾクゾクしました。
シェムリアップはまだまだこれから立派なホテルが建ちますし
観光客もドンドン増えるでしょうね〜!
貴重な遺跡が無事に保存される事を願います。
ではではまたお邪魔しますね〜☆
RYK
-
- gashouさん 2011/09/22 03:38:30
- 参考にさせて頂きました。
- こんにちは。
今年の11月にアンコールワットに行こうと思っております。
当方にとっては、初の個人予約の旅行(航空券とホテルの個人手配)となります。
そこで、アンコールを参考にさせて頂きました。
思い出深い旅行でしたね。
- RYKさん からの返信 2011/10/02 17:50:54
- 私もまた行きたいカンボジア
- gashouさん
おおっと!
アンコール、行かれますか!
素晴らしい遺跡もさることながら
初の個人旅行っていうのも楽しみですね!
是非楽しんでいらして下さいね!
ほんの少しでも、参考にして頂けたのなら嬉しいです。
gashouさんの旅行記、楽しみにさせて頂きます♪
気をつけて行ってきて下さい!
RYK
-
- おかかさん 2011/09/17 02:33:12
- カンボジア、伝わってきました!
- RYKさん、こんばんは!
シェムリアプといえばアンコール遺跡ですよね。
がしかし、なんですか、リゾートのような豪華な部屋は!
まるでバリの高級ホテルみたいじゃないですか!(行ったことないけど)
外で遺跡が待っていても、つい籠ってしまいたくなる部屋ですね。
しかし遺跡散策の疲れを豪華な部屋で癒してしまう理由が分かりました。
RYKさんは実は女優さんだったのですね・・・きっとそうに違いない!!
パスの写真のお美しさといったら!美形過ぎる!!
遺跡よりもまずパスのお写真に興奮してしまいました。
アンコールワットの第三回廊への階段、めちゃくちゃ怖いですよね。
私が行った時は補強がされていなくて、手すりがある階段は一つしかありませんでした。
手すりは細いの一本だけで、そこは下りる人で渋滞していました。
登りは何もされていない状態のところを手も使いながら登りましたよ〜
でもコワイ思いをして登った甲斐がありますよね!
ご来光や日没は、ガイドブックなどを見ると期待に胸が高鳴るんだけど、
掲載されている写真のようなのがいつも見れるわけではない
ということが現地で判明するんですよね。
プリア・カンはタ・プロームに近い感じですか?
結構廃墟がかってるのでしょうか。
苔むしているところなど、いい感じですね。
バイヨンも素敵な写真が満載ですね!
遺跡の写真は細部もあれば全体像もあり、まるで自分も見学しているような気分になれました。
通りの様子や食事、わんこなど様々な写真も盛りだくさんで、雰囲気がすごく伝わってきました。
これから旅行に行かれる方はとても参考になるでしょうね!
楽しませていただき、ありがとうございました!!
- RYKさん からの返信 2011/10/02 17:40:24
- いつも有難うございます☆
- おかかさん、いつも有難うございます!
お褒め頂き、恐縮です!
おかかさんも行かれてたんですね♪流石っ!
階段は本当に怖かったです!
日本じゃ立ち入り禁止になるんじゃないかと思われる箇所も
多々ありました。
でもおっしゃる通り、苦労して上る価値があるんですよね。
感動もひとしおです。
2日目にまわったプリア・カンやバイヨンや
タ・プロームは、全て近かったですよ。
といっても車でまわったので、参考にならないかもしれませんが
ちょっと乗っては、降りての繰り返しでした。
あんな近距離に遺跡がゴロゴロしてるなんて凄いですよね。
え?私ですか?
ばれちゃあしょうがない。
はい、女優です(キリッ)。
いえ、嘘です。(←わかりきってるし)
一度言ってみたかっただけです、すみません(笑)
びびび美形だなんて〜とんでもないです〜(汗)
あれはね〜、メイクしたて&粒子の粗い画像だった為に
助かったのです。
ハッキリクッキリ写された日にゃぁもう、
隠しようございませんよ、ホント。
> まるでバリの高級ホテルみたいじゃないですか!(行ったことないけど)
↑ないんですか?(笑)
てっきり行かれた事あるのかなと(笑)
シェムリアップ周辺には5つ星ホテルが林立しており
建設途中のホテルがまだまだありましたよ!
先着1組が天蓋付きのベッドのあるコーテジのお部屋という事でしたが
まんまと我々でした。
お部屋が素敵なのもさることながら、
日本人スタッフがおられたり(結果的にお世話になる機会がありませんでしたが)
レストランが美味しかったり、なんといっても
スパのスタッフの熟練さには脱帽です!
あまりの心地よさに、チップをはずんじゃいました。
チェックアウトは名残惜しかったですよ〜!
RYK
-
- テラーキさん 2011/09/13 14:57:50
- 行ってきたのですね
- ご無沙汰です。10年前に私もアンコールワットに行ってきました。
空港はもっと小さく建物も汚かったです。
私は今年ネパールに行ってきたんですが、そこのカトマンズの空港が当時のシェムリアップの空港を連想させましたよ。
話は変わりますが、入場パスは私も記念にとってあります。
rykさん?のお顔拝見させてもらいました。笑
某ソーシャルネットで友達申請してもらってから早何年?はじめての拝見なのでジッと見てしまいました。失礼!とってもお綺麗な人だったのですね。
私は今退会をして使用していませんがこうやって4トラベルでrykさんの旅を
拝見できているのが不思議です。
それではいい旅を
- RYKさん からの返信 2011/09/14 17:18:18
- 行ってきました!
- テラーキさん
ご無沙汰してます!
ネパール!これまたオツなところに
行ってらしたんですね♪
メジャーなところは行き尽くされた感がありますね。
まだ旅行記を拝見してないので、
ゆっくりお邪魔しに伺います!
やっぱりアンコールパスはすごくいい記念ですよね!
宝物がまた増えましたよ。
幸い写りもまだ良かったし(笑)
いえいえ綺麗だなんて、恐縮です(焦)
でも有難うございます(笑)
よくよく考えたら、早朝でメイクしたてなので
アップに耐えられたのでしょうね。
これが夕方ならすっかり崩れて終わってましたよ。
そうそう、退会されてたのですね。
でもこちらのサイトを教えて頂いてたので
こうやって変わらず
テラーキさんから旅の刺激を頂けるし有難いです!
今後ともよろしくお願いします!
RYK
-
- わんぱく大将さん 2011/09/11 08:51:00
- アンコールのパスも、階段も
- RYKさん
私も一人、ふらふらとガイドさんとドライバーつけて行った、アンコール。
2001年だったか。 その時分は人も少なく、パスもなかったし、
あの急な階段もなかったですね。 サンダル脱いで、裸足で上がったおぼえが。
バッテリー切れたり、靴がわやになったりと大変だったようですが、でも、アンコール、、もう一度と、アンコールしたいでしょう?
大将
- RYKさん からの返信 2011/09/14 16:59:14
- 全てがいい思い出(笑)
- 大将さん
やはり行かれてましたか〜!
さすが大将さん!
行かれてない国などないのでは?(笑)
しかも10年も前!
日本人のカンボジア人気も
ここ最近だと思いますから、やはりさすがです!
アンコールワット。
夜明け前に行き、シルエットが浮かび上がった時は
やはり胸に迫るものがありましたね。
行って良かったです。
遺跡群、いつかは立ち入り禁止なんて所も
出てくるのかなぁなんて思いながら
観てまわりました。
そうか、あのパスも最近なんですね。
日本人だらけかと思ってましたが、
意外に欧米人も多かったです。
はい、もう一度アンコールしたいです(笑)
RYK
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