2011/08/08 - 2011/08/16
391位(同エリア1204件中)
目指せ世界一周さん
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ペルー9日間 三大世界遺産の旅
持って行って役に立ったもの
☆薬類☆ (イブ、ビオフェルミン、酔い止め)
☆セスナ飛行のために☆
酔い止め薬
エチケット袋 (100円ショップで売ってます。
マチュピチュ観光時もトイレがないので、万が一トイレに行きたくなってしまった時のためにも、トイレ袋としてもあったら安心かと思います。)
☆高山病の症状が出た時に役に立ったもの☆
イブ← 必需品 頭痛薬として
ビオフェルミン← 整腸薬として
冷えピタ← リラックス効果
ポカリスウェットの粉← 体調が悪い時にポカリスウェットはとても飲みやすい。
梅干し← 気持ち悪いけど、何か食べたい時梅干しはありがたい。
☆山登り時にあったらいいもの☆
ポカリスウェットの粉 粉さえ持っていけばすぐ作れて便利
現地のスポーツドリンクに、ゲタレードが
あったが甘くて日本人には適さない感じ。
軍手 ところどころ手を使わないと登れないところもあったので 怪我しないため、手を汚さないために
帽子 帽子用クリップ
http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%91%E3%83%95-%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A7%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3/dp/B000OXCUFQ/ref=pd_ybh_9?pf_rd_p=74287706&pf_rd_s=center-2&pf_rd_t=1501&pf_rd_i=ybh&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=027CC25RBQJYZ1W3HTR2
も是非一緒に。もしくはゴム付き帽子
(険しい道を手を使いながら登っていくので、
手を自由に使えず、帽子が飛ばされそうになって
困ったので。
その他、ペルーは朝昼夜の温度差が激しいので、
防寒着+レインコート→ 両方を兼ねたゴアテックスジャケット
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB-mont-bell-%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88-Womens-1128263/dp/B003CT4ZNO/ref=sr_1_4?ie=UTF8&qid=1315111242&sr=8-4
がお薦め
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 近畿日本ツーリスト
-
8月8日に日本を発って、約一日かけての移動。
本当に遠かった・・・。
家から空港3時間
成田からヒュ-ストン 11時間
乗り継ぎ時間2時間
ヒュ-ストンからリマ 6時間
夜中12時前にリマのホテルに到着 -
一日目、二日目宿泊ホテル
シェラトンリマ -
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二日目、ナスカの地上絵を見に、朝食を食べたあと7時半にホテルを出発。ホテルは日本人のツアー客が大勢。レストランではおはようございます〜と日本語のあいさつが飛び交う。
セスナに乗っての遊覧飛行のために、ピスコというところの空港まで車で約4時間かけて移動。
リマ周辺は都会だけど、町から離れていくにつれて
景色はひたすら砂漠地帯になっていった。
12時台の フライトの予約を取っていたようだが、天候不良のため朝早い便が遅い時間へとずれたため、12時台だった私たちも同じ分時間が後へとずれ。時間潰しに港町へ連れていってくれた。 -
独特の雰囲気。
お土産屋、食事屋が立ち並ぶ。 -
昼食 ペルー料理 セビッチェ 生魚のレモンがけ
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ルクマのアイスクリーム
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むらさきとうもろこしジュース
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ピスコ空港
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12人乗りセスナ機のため、まずカウンターで体重計に乗り計量、
座席決め。(一番後ろの席に)
厳重にセキュリティーチェック、荷物検査を済ませて2時頃ピスコを出発。 -
画面中央に くじら
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トライアングル
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宇宙飛行士
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画面右上に サル
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ハチドリ
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画面右中央に コンドル
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木と手
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オウム
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1時間半のフライト、ピスコからナスカまで行き地上絵を見たあとまた来た道を戻っていく。
地上絵はくじらから始まり、宇宙人、サル、はちどり、コンドル、木、手など。
この砂漠地帯にあれだけの大きい絵を昔の人たちがなぜ、どのようにして描いたのかはなお疑問だが、パイロットがセスナを自在に操って絵の周りを一周グルッと指さしながら案内してくれて、思ったよりも絵が小さくて見つけづらかったけど、絵を発見した時は感動だった。
酔いやすい人はかなり酔うようだけど私の乗った飛行機のメンバーは誰ひとり問題なくピスコに戻った。
セスナ機を降り、空港をあとにして、また来た道を車で4時間かけて戻りホテルへ。
二日目終了。 -
三日目、車にて、リマ空港へ。
飛行機でクスコへ向かう。
航空会社はスターペルー。
古い小さい機材で、大丈夫かと不安になりながら出発。予定通り出発し、滑走路まで来たのに、何かのトラブルが発生。。。一度空港まで引き返し、何やら点検?修理?が始まり、予定よりも1時間以上遅れて同じ機材にて出発。
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機内では軽食が出された。
もちろんドリンクはペルードリンクのインカコーラを注文 -
約一時間半後無事にクスコへ到着。
ガイドの田中さんと合流。
田中さんいわくペルーの他社、ラン航空は、割と時間通りだが、私たちの利用したスターペルーは機材が古いため時間通り出ないことが多いらしい。
クスコは標高が高いため酸素濃度が薄く少し体を動かしただけでも息が上がってしまう。呼吸を整えつつ市内観光。 -
町全体が世界遺産。
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クスコの町は茶色の屋根の家が立ち並ぶ。
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サント・ドミンゴ教会
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道具も十分になかったインカ時代の人たちがどのようにしてこのような精巧な石組の神殿や救援を作り上げたのか、すごいとしか言いようが無い。
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12角の石
12角の石が周りの石と隙間なくきっちりと合わさって、積み重なっています。 -
アントゥンルミヨク通り
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アルマス広場
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アルマス広場よりすぐのレストランで昼食
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コカ茶
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サクサイワマン
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ケンコー
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プカ・プカラ
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山の上に段々畑。
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三日目 宿泊ホテル
オリャタイタンボから30分ほどのホテル
まだ新しい -
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四日目はホテルから、車で約30分移動オリャンタイタンボ駅へ。
10:32発 ペルーレイルにてマチュピチュへ向かう。 -
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オリャンタイタンボ駅 待合室
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ペルーレイル
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インカ川
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座席は前から二列目!
前からも横からも窓からの眺めが最高! -
横は運転席
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列車からの景色 果てしなく続く山
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スナックとドリンクサービス付き
ドリンクはもちろんインカコーラをv -
目の前の橋はインカトレッキングコース。
オリャンタイタンボからマチュピチュマチュピチュまで
3泊4日かけて歩いていくコース。
ところどころでリュックサックを背負って歩く人の姿があった -
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車窓からも遺跡。
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ここにも遺跡。
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停車中、現地の人が花を売りに・・・
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ペルーの犬はかわいい
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ここにも遺跡
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ダム
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線路の上を大きい荷物背負って歩く人
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マチュピチュ駅 到着
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マチュピチュ駅からバスに
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バスに乗車
山の上を目指して、くねくね砂利道を砂埃立てながら登っていく。 -
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サンクチュアルロッジにて昼食
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オリエント急行経営のレストラン 3000円相当のバイキング
値段を聞くと、思う存分食べないわけいかないが、マチュピチュの中はトイレなし・・・
思う存分食べてしまってあとがだいじょうぶか心配だ・・・・ -
マチュピチュへ入場
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見張り小屋とマチュピチュの眺め
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インカの橋へ 山の斜面に付けられたインカ道を進む。
道はとても細く、右は断崖 足を踏み外しでもしたら・・・・・ -
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細い道・・・
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一歩でも足を踏み外したら崖の下へ真っ逆さま・・・
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現れたインカの橋
3本の丸太をかけて作った橋で、昔敵が侵入してきた時
この丸太を落としたらしい。
にしてもこんな断崖にこんなものを作ったなんて・・・
想像しただけでもゾッとしてしまう・・・ -
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マチュピチュに戻ってリャマ発見
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市街地入口
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見張り小屋と段々畑
左上の山は翌日登ったマチュピチュ山 -
居住区
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住居
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石切り場
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神聖な広場
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主神殿
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主神殿
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3つの窓の神殿
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メイン広場
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メイン広場
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インティタワナ(日時計)
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聖なる岩
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入場人数制限のため行くことができなかったワイナピチュ入口
2011年8月より先着順から予約制に変わりました。
入場料も+で取られます。 -
二階建ての建物
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石臼
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リャマなど動物をつないでおく場所
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コンドルの神殿
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石臼
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皇族のトイレ
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皇族の寝室
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水汲み場
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水汲み場
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水汲み場
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水汲み場
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太陽の神殿
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陵墓 ミイラの安置所
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マチュピチュ村 広場
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四日目のマチュピチュ村宿泊ホテル 左手 バスタブなし
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五日目は、マチュピチュ山登山
ツアーの行程表ではインカ道を一時間半程ハイキングしてインティプンクに行くことになっていたけど、ワイナピチュに登ってみたかったのでガイドさんにツアー内容を変更してワイナピチュにいけないものかと相談してみた。
つい二週間前までは(ガイドブックの案内同様に)朝早くにワイナピチュ入口に行き、入山人数制限200人の中に並ぶ事が出来れば登れた。
だけども、マチュピチュが発見されてから今年で100周年ということもあってか、
先着順ではなく前もって予約をしておかないと登れない様になってしまったとかで。。。
+
入場料が有料(140ソル約5000円)の上
すでにこの日は予約でいっぱい。
ワイナピチュ登山への期待はつぶれ、残念に思っていたら
ガイドさんがマチュピチュ山登山を勧めてくれた。
マチュピチュのエントランスには前日以上の人の数。
朝は日帰り客がいてとても混む。
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マチュピチュ山とはワイナピチュのマチュピチュ挟んで向かい側にあり標高はワイナピチュの二倍。
ワイナピチュと同様に入場料150ソルがかかり、往復で約5時間のコース。
山道はワイナピチュ程険しくなく登りやすいけど、高さの分だけ時間と体力が必要。
せっかくここまで来たんだから行くしかない!と
ガイドさんに案内をお願いして、
出発。 -
マチュピチュ山への分かれ道
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ワイナピチュはガイドブックやテレビなどでよく取り上げられ有名だけど、マチュピチュ山はあまり知られておらず登山客も疎ら。
登山入口地点のここでは人が数名いたけど、
有料だという事を知らずに登って、登山小屋で止められて引き返す人もいた。 -
登山小屋で登山者名簿に記帳
名前、年齢、国籍、入山時間など -
石がゴロゴロとした険しい道を登っていく
標高、旅の疲れもあって息がすぐ切れてしまう。休憩をこまめにとりつつ、2
時間かけて頂上へ。
いろいろな国から来た登山客がすれ違う度に
Holaとあいさつをしてくれ、
頂上付近では登頂し終えて引き返す人たちが、
Only 15 minutes more!
You are very close!
と声をかけてくれて、とても励みになった。 -
登って
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登って
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登って
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登って
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ついに登頂。
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頂上から見たマチュピチュ
登れなかったワイナピチュまで上から眺められてしまうんだから満足感でいっぱいだ。
頂上では偶然にも同い年位の日本人男性と出会う。
つい数日前に思い立ってペルー旅行を決め、行き当たりばったりで日本を発って来たはいいものの私と同じくワイナピチュ登山が予約制になっていたことを知らず、ワイナピチュを断念。
せっかく来たのだしと私と同じ様にワイナピチュ登山の代わりにマチュピチュ山を登ったらしい。
マチュピチュ山登山前にインティプンクにも行ってきたらしい。 -
「運を良くすればマチュピチュ山頂上からサルカンタイという雪山が見られますよ」とガイドさんが前日に教えてくれたけど、
登山前に空を見上げたら、山の上には雲。ガイドさんも「これだと雲に隠れてサルカンタイはたぶん無理ですよ」と言っていた。
だけど、
頑張って登頂した事への神様からのご褒美なのか、見事に雲の間からサルカンタイのところだけすっぽり穴があいて姿を見せてくれた。 -
頂上で帰りの分のエネルギーをチャージ。満足のいくまでマチュピチュを眺めた後、下山した。
登山中の息苦しさが嘘のよう、下山は足への負担以外は全く何の問題もなかった。「若いからだよ」とガイドさん。年寄りには登りよりも下りがきついらしい。
下山したあとは、前日と同様にバスに
乗ってマチュピチュ村まで戻り、そこからまたペルーレイルに乗ってオリャタイタンボまで移動。
列車の時間まで1時間以上待ち時間があったのでマチュピチュ村の民芸品屋さんで買い物。
日本人客が多いからなのかどこの店の人も日本語が結構上手だったり。。。
商品には値段が付いておらず、値段は店の人次第といった感じ。
値段交渉にも
応じてくれ、最初に言われた値段に文句を付ければ元の値段よりもりもぐんと安くしてくれたりなんだかお店の人も適当。。。
マグネット$3とアンデスっぽいミニバッグ$20と偽物っぽい$25アルパカセーターを買った。
列車に乗ってオリャタイタンボヘ。 -
帰りの列車ではアルパカ製品のファッションショー、ショーのあとアルパカ製品の販売が行われる。
ショーを見たあとは、特に買うつもりもなかったので寝たふり。特に起こされたりもされず通りすぎていった。
それにしてもここでもアナウンスはスペイン語、英語に加えてなぜか中国語でもなく韓国語でもなく日本語が。。。それだけ日本人がいい客だということかと感じた。 -
列車の車窓から ベロニカ山
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オリャタイタンボの駅からオ―ランタ駅まで行き、そこから車で再びクスコへ。
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クスコのアルマス広場前のレストランにて
民族音楽を聴きながら夕食 -
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五日目のホテル
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六日目はクスコからプーノまで半日約8時間車移動。
クスコでも高地なのにまた更に高いところ目指して出発。
迎えに来てくれたのは30代のガイド森川さん。
森川さんのお薦めペルーのパンの聖地(?)で焼き立てパンを買う。
大きい。。。
はちみつの様なほんのりした甘さでとても美味しかった。
1つ食べてあとの残りは日本へのお土産に。
大2つ+小2つで$2 -
長時間の車移動なので、何箇所かでトイレ休憩をしていく。
高地なので、酸素が薄く、車から降りて数歩歩いただけで、
息が上がり、ふらふらになってしまう・・・
トイレを済ませて外に出たら
あぁぁぁぁ誰??
ペルーの国旗にも描かれているとても貴重なビクーニャ、
手触りがすばらしく毛はアルパカ以上に高級。 -
トイレ休憩を終えた後は、また車で移動、
この旅で一番の標高4338m地点へ。
ただ車を降りて歩いただけなのに、はぁはぁ(息。。。。 -
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目の前でいきなり道路工事が始まり
同じ場所で30分ほど足止め食らったり。
どれだけ車が並んで待っていようとも、のんびり作業を進めていく作業員・・・さすがぺルー・・・
お陰で予定していたよりも時間がかかってしまった。
暇だったので、車を降りて、線路の上を歩いてみた。 -
牛や羊やアルパカが広い草原にはいっぱい
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いや〜広いなぁ〜
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そんなこんなしていたらプーノ
本日のホテルに到着。
チチカカ湖の目の前のホテル。 -
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部屋の目の前がチチカカ湖
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荷物を置いてすぐに再出発
ホテルの目の前から船に乗ってウロス島へ -
ウロス島は島全体がすべてトトラで出来ていて、
島の下に(水中に)トトラの根を張り巡らせて、本土とひもで縛りつけて
湖の上に浮かんだ状態で生活してます。
←これがトトラ -
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ウロス島
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ウロス島
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鵜
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料理器具
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島民
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ウロス島の中で一番大きい島
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郵便局
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宿泊客が食事していた
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旅の疲れもあってか、ホテルに戻ったら
頭痛が・・・
酸素も薄く、呼吸も思うようにできず、気持ち悪い・・・
死ぬかと思いました・・・
夕食の時間になっても、
立ち上がれず・・・食欲もなし
という事で夕食には行かず、冷えピタ貼って、イブ飲んで睡眠。
疲れとあとは高山病の症状が出たんだと・・・
これまで高山病の症状は無かったから
もうだいじょうぶと思っていのに、
ここにきて出てしまいました・・
これにて六日目終了。 -
翌朝4時 薬のおかげですっかり良くなった私は星を見にホテルの外へ
南十字星が出ていたらしいが・・・満月で月がまぶしかったことと、
星について詳しくなかったことが原因で、結局どれか分からず終わった。 -
朝5時から日の出を見ようと待つ
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チチカカ湖の日の出
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プーノの町
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プーノの町
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プーノの町
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フリアカのアルマス広場
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小さい乗り物はタクシー
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マンコ・カパ空港へ
名前がすごい・・・ -
空港から飛行機へ歩いて移動
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アキレパ経由リマ行き。
フリアカを発って30分位した頃
なにもない砂漠地帯の中、いきなり機首を下げて
どんどん高度を下げていく・・・
フリアカを発ったとき、スペイン語訛りの英語で、
「約30分後にアキレパに到着します」と言っていたように思ったが、
明らかに周りに何もないところをどんどん下がっていくので、
なにか飛行機のトラブルで操縦不能になってしまったのかと
不安になり心臓ドキドキ。。。
窓の外を見ればすぐそばに山が・・・
「お願いぶつからないで!!」
と思っていたら、
山の向こうに小さな街が見えてきて、
「アキレパに間もなく到着します」とアナウンス。
ホッと一息。
アキレパに無事到着
アキレパでしばらくお客の出入りを待った後
再び離陸。
約二時間かけてリマへ。 -
機内食 お供はもちろんインカコーラ
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機内食
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リマに到着後は一日目〜三日目までお世話してもらった
ペルー人ガイドのミゲルさんと再会。
リマ観光へ。
今の時期のリマはぱっとしない曇り空・・・
まずは博物館。
ラファエル・ラルコ・エレラ博物館 -
モチェの土器
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モチェの土器
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モチェの土器
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モチェの土器
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モチェの土器 全体像
エロティックギャラリーはリアルすぎて引いた。。。 -
博物館の後は旧市街へ
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アルマス広場
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アルマス広場
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アルマス広場
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アルマス広場
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カテドラル
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-
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図書館へと続く道
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図書館
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サン・フランシスコ教会へと続く道
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サン・フランシスコ教会
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サン・フランシスコ教会
地下室は3階まであり約2万5千体の骨がある。
数え切れない程のスペイン人の人骨(頭蓋骨も)が展示されており・・・
やや気味が悪い・・・ -
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リマの町は世界遺産のため色のついた看板は禁止されており、
スタバもこの通り黒い看板 -
教会の後は
時間が余ったのでお土産屋さんに寄ってもらい買い物をして、
リマの町をドライブ -
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これにて7日間のペルーの旅行日程すべて終了
内容の濃い充実した7日間でした。
ぺルーはぜったい行く価値あり!
皆さんもぜひ機会があったら尋ねてみてください。
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