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今日はウイーンから世界遺産『ヴァッハウ渓谷』へショートトリップ。<br />メルク→デュルンシュタイン→クレムスを電車&遊覧船で回ります。<br />旅行記はメルク編と、デュルンシュタイン&クレムス編に分けて作りました。<br />この旅行記は遊覧船の出発地メルク編です。<br /><br />【6/30】□成田→フランクフルト→ニュルンベルク(泊)<br />【 7/1】□ニュルンベルク→プラハ(泊)<br />【 7/2】□プラハ(泊)<br />【 7/3】□プラハ→ロケト→カルロヴィ・ヴァリ(泊)<br />【 7/4】□カルロヴィ・ヴァリ→クトナー・ホラ→プラハ(泊)<br />【 7/5】□プラハ→フルボカ→チェスケー・ブディヨヴィチェ→チェスキー・クルムロフ(泊)<br />【 7/6】□チェスキー・クルムロフ→ウイーン(泊)<br />【 7/7】□ウイーン(泊)<br />【 7/8】■□ウイーン→ヴァッハウ渓谷→ウイーン(泊)<br />【 7/9】□ウイーン(泊)<br />【7/10】□ウイーン→ザルツブルク(泊)<br />【7/11】□ザルツブルク→ハルシュタット(泊)<br />【7/12】□ハルシュタット→ザンクト・ヴォルフガング→ザンクト・ギルゲン→ミュンヘン(泊)<br />【7/13】□ミュンヘン→ノイシュバンシュタイン城→ミュンヘン(泊)<br />【7/14】□ミュンヘン→フランクフルト→成田

15. 【2011夏★マイルでヨーロッパ3ヵ国】 オーストリア編 ヴァッハウ渓谷クルーズ メルク 

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2011/07/08 - 2011/07/08

44位(同エリア116件中)

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48

dreyfusさん

今日はウイーンから世界遺産『ヴァッハウ渓谷』へショートトリップ。
メルク→デュルンシュタイン→クレムスを電車&遊覧船で回ります。
旅行記はメルク編と、デュルンシュタイン&クレムス編に分けて作りました。
この旅行記は遊覧船の出発地メルク編です。

【6/30】□成田→フランクフルト→ニュルンベルク(泊)
【 7/1】□ニュルンベルク→プラハ(泊)
【 7/2】□プラハ(泊)
【 7/3】□プラハ→ロケト→カルロヴィ・ヴァリ(泊)
【 7/4】□カルロヴィ・ヴァリ→クトナー・ホラ→プラハ(泊)
【 7/5】□プラハ→フルボカ→チェスケー・ブディヨヴィチェ→チェスキー・クルムロフ(泊)
【 7/6】□チェスキー・クルムロフ→ウイーン(泊)
【 7/7】□ウイーン(泊)
【 7/8】■□ウイーン→ヴァッハウ渓谷→ウイーン(泊)
【 7/9】□ウイーン(泊)
【7/10】□ウイーン→ザルツブルク(泊)
【7/11】□ザルツブルク→ハルシュタット(泊)
【7/12】□ハルシュタット→ザンクト・ヴォルフガング→ザンクト・ギルゲン→ミュンヘン(泊)
【7/13】□ミュンヘン→ノイシュバンシュタイン城→ミュンヘン(泊)
【7/14】□ミュンヘン→フランクフルト→成田

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道 徒歩
航空会社
JAL
旅行の手配内容
個別手配
  • ウイーン西駅で『ヴァッハウ・コンビチケット』を購入。48ユーロ。<br />これはウィーン西駅→メルク駅までの列車、メルク→クレムスの遊覧船代、帰りのクレムス駅→ウィーン・フランツ・ヨーゼフ駅の列車、メルク修道院の入場券がセットになったチケットです。

    ウイーン西駅で『ヴァッハウ・コンビチケット』を購入。48ユーロ。
    これはウィーン西駅→メルク駅までの列車、メルク→クレムスの遊覧船代、帰りのクレムス駅→ウィーン・フランツ・ヨーゼフ駅の列車、メルク修道院の入場券がセットになったチケットです。

  • ザルツブルク行きの列車に乗り、途中ザンクト・ペルテン駅でザンクト・ヴァレンティン行きの電車に乗り換え。<br />この駅で電車を待っているときは、小雨が降ってたので寒くて寒くて・・・。<br />軽く羽織れる上着はいつも持ってないとですね。

    ザルツブルク行きの列車に乗り、途中ザンクト・ペルテン駅でザンクト・ヴァレンティン行きの電車に乗り換え。
    この駅で電車を待っているときは、小雨が降ってたので寒くて寒くて・・・。
    軽く羽織れる上着はいつも持ってないとですね。

  • ザンクト・ヴァレンティン行きの電車を待っていると自転車を押しながら沢山の人がホームにやってきた。<br />「え〜っ、この自転車のグループ、全員で電車に乗るの〜!」と思って見てたら、車掌さんから何か言われていて結局電車に乗れなかったみたい。。。<br />

    ザンクト・ヴァレンティン行きの電車を待っていると自転車を押しながら沢山の人がホームにやってきた。
    「え〜っ、この自転車のグループ、全員で電車に乗るの〜!」と思って見てたら、車掌さんから何か言われていて結局電車に乗れなかったみたい。。。

  • ラートハウス広場はちょうどメルクの町の中心にあたるところかな。<br />

    ラートハウス広場はちょうどメルクの町の中心にあたるところかな。

  • メルク修道院に行く途中で見つけた看板。<br />ホテルって書いてあるような。。手作り感たっぷりで可愛い♪

    メルク修道院に行く途中で見つけた看板。
    ホテルって書いてあるような。。手作り感たっぷりで可愛い♪

  • オーストリア屈指のバロック建築、メルク修道院は想像していたよりはるかに立派な造りで、修道院というより宮殿といった印象。<br />18世紀後半、マリー・アントワネットがウィーンからフランスのルイ16世のもとへ嫁ぐ途中でこの修道院で一泊したそう。<br />マリー・アントワネットのことやフランス革命のことに思いを馳せながら、修道院の中へと入ります。

    オーストリア屈指のバロック建築、メルク修道院は想像していたよりはるかに立派な造りで、修道院というより宮殿といった印象。
    18世紀後半、マリー・アントワネットがウィーンからフランスのルイ16世のもとへ嫁ぐ途中でこの修道院で一泊したそう。
    マリー・アントワネットのことやフランス革命のことに思いを馳せながら、修道院の中へと入ります。

  • 修道院2階、博物館と並行して200mもある長〜い廊下。<br />うっ、美しい!

    修道院2階、博物館と並行して200mもある長〜い廊下。
    うっ、美しい!

  • ここっ、自分の持っていた修道院の固定観念をぶち壊してくれちゃいました。もちろんいい意味で!<br />ライトの色が次々に変わり、博物館ということになってますが、完全にエンターテインメント、音楽かけたらクラブになっちゃいそう♪<br />各展示室にはそれぞれテーマが設けられていて、ここは『聞け。そして、汝の心の耳を傾けよ』というテーマ。

    ここっ、自分の持っていた修道院の固定観念をぶち壊してくれちゃいました。もちろんいい意味で!
    ライトの色が次々に変わり、博物館ということになってますが、完全にエンターテインメント、音楽かけたらクラブになっちゃいそう♪
    各展示室にはそれぞれテーマが設けられていて、ここは『聞け。そして、汝の心の耳を傾けよ』というテーマ。

  • テーマ『上昇と下降をくり返す歴史』。<br />それぞれ部屋の雰囲気が全く違っているので、見ていて飽きません。

    テーマ『上昇と下降をくり返す歴史』。
    それぞれ部屋の雰囲気が全く違っているので、見ていて飽きません。

  • テーマ『生命の木』<br />ロマネスクの十字架。キリストもライトアップされてます。

    テーマ『生命の木』
    ロマネスクの十字架。キリストもライトアップされてます。

  • テーマ『地上の楽園』<br />この部屋、素敵でした♪

    テーマ『地上の楽園』
    この部屋、素敵でした♪

  • 壁にはこんなオブジェも。

    壁にはこんなオブジェも。

  • メルク修道院のジオラマ。

    メルク修道院のジオラマ。

  • 大理石の間(マーブル・ホール)はここメルク修道院見どころの一つになっていて、天井にも天使、柱にも天使の彫刻が施してあります。<br />この部屋はおもに宮廷の祝賀用食堂として使われていたらしく、天井のフレスコ画は1731年に描かれたものだそう。<br />

    大理石の間(マーブル・ホール)はここメルク修道院見どころの一つになっていて、天井にも天使、柱にも天使の彫刻が施してあります。
    この部屋はおもに宮廷の祝賀用食堂として使われていたらしく、天井のフレスコ画は1731年に描かれたものだそう。

  • 大理石の間の扉を開けるとそこは見晴らしのよいテラス。<br />大理石の大広間と図書室の間にあるこのバルコニーからはヴァッハウ渓谷、ドナウ川、メルクの街並みを堪能することが出来ます。

    大理石の間の扉を開けるとそこは見晴らしのよいテラス。
    大理石の大広間と図書室の間にあるこのバルコニーからはヴァッハウ渓谷、ドナウ川、メルクの街並みを堪能することが出来ます。

  • メルクは、思ってたより大きな町です。

    メルクは、思ってたより大きな町です。

  • 手前に見えているのがドナウ川の支流で、やがて本流とぶつかります。

    手前に見えているのがドナウ川の支流で、やがて本流とぶつかります。

  • テラスを通って反対側の建物に入ると、そこには図書室が。<br />プラハのストラホフ修道院の図書館も感動したけど、ここも負けず劣らず素晴らしい。<br />

    テラスを通って反対側の建物に入ると、そこには図書室が。
    プラハのストラホフ修道院の図書館も感動したけど、ここも負けず劣らず素晴らしい。

  • そして、その感動を写真に収めようと頑張ってみるが、天井を撮るのは難しい・・。<br />

    そして、その感動を写真に収めようと頑張ってみるが、天井を撮るのは難しい・・。

  • 図書室はには現在10万冊の蔵書と1,888冊の手書きの本が収められてます。<br />たくさんの本の中、ところどころに背の高い本が挟んであるんですが、それは本の形をしたブックエンドらしいです。<br />チェコのストラホフ修道院と違って図書室に入ることができるので、本棚に並んだ本や天井を間近で見れます。

    図書室はには現在10万冊の蔵書と1,888冊の手書きの本が収められてます。
    たくさんの本の中、ところどころに背の高い本が挟んであるんですが、それは本の形をしたブックエンドらしいです。
    チェコのストラホフ修道院と違って図書室に入ることができるので、本棚に並んだ本や天井を間近で見れます。

  • 図書館のテラス入口側。

    図書館のテラス入口側。

  • ちょっとした場所の装飾も繊細で手が込んでます。

    ちょっとした場所の装飾も繊細で手が込んでます。

  • 図書室はメインの部屋の隣にその半分くらいの部屋がくっついていて、2部屋構成になってます。

    図書室はメインの部屋の隣にその半分くらいの部屋がくっついていて、2部屋構成になってます。

  • 図書室奥の螺旋階段。<br />天井のフレスコ画もいいけど、私はこの巻貝みたいな階段が一番のお気に入り♪

    図書室奥の螺旋階段。
    天井のフレスコ画もいいけど、私はこの巻貝みたいな階段が一番のお気に入り♪

  • メルク修道院の礼拝堂、ヤバい・・すご過ぎっ!<br />この礼拝堂にあまりにも感動してしまい、旅行に出発するまで絶対に行こうと決めていたドイツの世界遺産『ヴィース教会』へ行くのをやめちゃいました。ここ見てお腹いっぱいになってしまった。

    メルク修道院の礼拝堂、ヤバい・・すご過ぎっ!
    この礼拝堂にあまりにも感動してしまい、旅行に出発するまで絶対に行こうと決めていたドイツの世界遺産『ヴィース教会』へ行くのをやめちゃいました。ここ見てお腹いっぱいになってしまった。

  • 写真に写っているプチプチした赤い小さなものはすべて生のお花。<br />天井からこれでもかと沢山つる下がってます。<br />この主祭壇の材料は、大理石と金箔を施した木で出来ていて、大理石はわざわざザルツブルクから取り寄せたらしいです。

    写真に写っているプチプチした赤い小さなものはすべて生のお花。
    天井からこれでもかと沢山つる下がってます。
    この主祭壇の材料は、大理石と金箔を施した木で出来ていて、大理石はわざわざザルツブルクから取り寄せたらしいです。

  • この丸い輪っかも生の花を使って作られていました<br />なにか特別な式典か何かがあったのかも。

    この丸い輪っかも生の花を使って作られていました
    なにか特別な式典か何かがあったのかも。

  • 礼拝堂の丸天井のフレスコ画もすごい!!

    礼拝堂の丸天井のフレスコ画もすごい!!

  • この礼拝堂は金箔の装飾でキンキンキラキラなんだけど、全然下品じゃないんです。<br />一番前の席に座って上を眺めていたらミサの時間だったのか、讃美歌の楽譜が配られてしまい、前のほうに座っていた私は出るに出られず、皆さんと一緒に讃美歌をハミングしときました。<br />

    この礼拝堂は金箔の装飾でキンキンキラキラなんだけど、全然下品じゃないんです。
    一番前の席に座って上を眺めていたらミサの時間だったのか、讃美歌の楽譜が配られてしまい、前のほうに座っていた私は出るに出られず、皆さんと一緒に讃美歌をハミングしときました。

  • メルク修道院の敷地内のベンチに座っていたおじいちゃんと、若干凶暴なワンちゃん。

    メルク修道院の敷地内のベンチに座っていたおじいちゃんと、若干凶暴なワンちゃん。

  • 敷地内にはおしゃれなレストランがありました。<br />朝は雨が降っていたのが嘘のように気温がぐんぐん上がり、天気も良くなってきたので、外のテラスでランチが気持ちいい。

    敷地内にはおしゃれなレストランがありました。
    朝は雨が降っていたのが嘘のように気温がぐんぐん上がり、天気も良くなってきたので、外のテラスでランチが気持ちいい。

  • 修道院のレストランや売店の脇をさらに進むとこんな場所がありました。

    修道院のレストランや売店の脇をさらに進むとこんな場所がありました。

  • 上まで登ると手入れの行き届いた修道院の庭が目の前に。

    上まで登ると手入れの行き届いた修道院の庭が目の前に。

  • このパラソルの下はバーになってました。<br />後ろの建物がレストランですが、修道院が経営してるみたいです。

    このパラソルの下はバーになってました。
    後ろの建物がレストランですが、修道院が経営してるみたいです。

  • さぁ、来た道を戻りましょう。

    さぁ、来た道を戻りましょう。

  • 修道院に登って行く時は気付かなかったけど、結構高台なのでこんな感じで町が見えるんですねぇ。

    修道院に登って行く時は気付かなかったけど、結構高台なのでこんな感じで町が見えるんですねぇ。

  • 朝の小雨がウソのように晴れてきて、気温も急上昇〜。

    朝の小雨がウソのように晴れてきて、気温も急上昇〜。

  • ランチタイムなのか、人が歩いていないです。

    ランチタイムなのか、人が歩いていないです。

  • こういう人がいない時が絶好の写真撮影タイム☆

    こういう人がいない時が絶好の写真撮影タイム☆

  • 路地フェチの血が騒ぐ路地発見♪<br />

    路地フェチの血が騒ぐ路地発見♪

  • 町の外れにある可愛いホテル。<br />ウィーンから近いから、ここに泊まってもよかったなぁ。

    町の外れにある可愛いホテル。
    ウィーンから近いから、ここに泊まってもよかったなぁ。

  • 高台にあるメルク修道院は、町のどこからでも見えるランドマーク。

    高台にあるメルク修道院は、町のどこからでも見えるランドマーク。

  • メルク修道院しか見てないけど、思ったより町が大きかったので、遊覧船の時間さえ気にしなくてよければもっとゆっくりしたかったです。

    メルク修道院しか見てないけど、思ったより町が大きかったので、遊覧船の時間さえ気にしなくてよければもっとゆっくりしたかったです。

  • 町から遊覧船乗り場までは、川沿いの道を徒歩で20分くらい歩きます。<br />途中で後ろを振り返ると山の上にそびえるメルク修道院を見ることが出来ます。

    町から遊覧船乗り場までは、川沿いの道を徒歩で20分くらい歩きます。
    途中で後ろを振り返ると山の上にそびえるメルク修道院を見ることが出来ます。

  • ここでヴァッハウコンビチケットを見せて乗船券と交換。

    ここでヴァッハウコンビチケットを見せて乗船券と交換。

  • ここメルクからはDDSG社(Blue Danyube Schiffahrt GmbH)とMS Austria(Brandner Schiffahrt GmbH)の2社が遊覧船を運航していて、私が乗った13時50分発は2社が同時に出発するらしく、2艘の遊覧船が並んでました。

    ここメルクからはDDSG社(Blue Danyube Schiffahrt GmbH)とMS Austria(Brandner Schiffahrt GmbH)の2社が遊覧船を運航していて、私が乗った13時50分発は2社が同時に出発するらしく、2艘の遊覧船が並んでました。

  • 2社の遊覧船とも同じ時間に出発だったので、待ってる人に聞いたら「どっちに乗っても大丈夫」って言ってたので適当に空いてるほうの船に乗ろうとチケットを見せたら、「君はこっちの船じゃないよ、あっちの船だよ」と言われてしまいました。<br />船に乗る時にはチケットに書いてる船会社の名前と、乗船場の船会社の名前を確認してから乗りましょ。<br />

    2社の遊覧船とも同じ時間に出発だったので、待ってる人に聞いたら「どっちに乗っても大丈夫」って言ってたので適当に空いてるほうの船に乗ろうとチケットを見せたら、「君はこっちの船じゃないよ、あっちの船だよ」と言われてしまいました。
    船に乗る時にはチケットに書いてる船会社の名前と、乗船場の船会社の名前を確認してから乗りましょ。

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