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コバリドでは、歴史の道を歩こうと、この町にやってきました。<br /><br />第1次世界大戦の「イゾンツォの戦い」(ソチャ川のことを、イタリア語ではイゾンツォ川というらしい)では、オーストリアとイタリアにより12次にわたって攻防戦が繰り広げられ、その最後の戦いがこのコバリドで行われたのだそうです。<br />これが「カポレットの戦い」といわれているもので、イタリア軍は30万人近くが死傷したり捕虜となったりしたそうです。<br />ヘミングウェイの小説「武器よさらば」はこの戦いを舞台としてかかれています。(私は読まずに映画を見ただけなのですが)<br />今のコバリドは、このような戦いが行われたなんて信じられないくらい静かで美しい風景に囲まれています。<br /><br />この歴史の道は、コバリドの町を起点に約5キロのコースを歩いてまわり戻ってくるもの。<br />スヴォボデ広場の北の入り口から点々と続くモニュメントを見ながら坂道を上っていくと、聖アントニウス教会にたどり着きます。<br />さらに山道に入って、北に向かうと、丘の上のトノツォフ城が見えてきます。<br />そのあと、今度は山道を下り、ソチャ川が見えるようになり車道を横切ってまた山道を下ると、歩くたびに揺れる小さな橋につきます。<br />そこから先はコジャックの滝とナポレオンの橋があるのですが、前編では小さな橋までをご紹介します。<br />ここで戦争があったなんて考えられないほど美しい自然に囲まれ、それほど観光地化されていない、というよりトノツォフ城を越えてソチャ川に出るまでは誰にも出会わない寂しいくらいののんびりしたウォーキングができました。

ユリアンアルプス・チロル・ドロミテの旅【2】コバリド歴史の道を歩く(前編)

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2011/07/31 - 2011/07/31

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デコ

デコさん

コバリドでは、歴史の道を歩こうと、この町にやってきました。

第1次世界大戦の「イゾンツォの戦い」(ソチャ川のことを、イタリア語ではイゾンツォ川というらしい)では、オーストリアとイタリアにより12次にわたって攻防戦が繰り広げられ、その最後の戦いがこのコバリドで行われたのだそうです。
これが「カポレットの戦い」といわれているもので、イタリア軍は30万人近くが死傷したり捕虜となったりしたそうです。
ヘミングウェイの小説「武器よさらば」はこの戦いを舞台としてかかれています。(私は読まずに映画を見ただけなのですが)
今のコバリドは、このような戦いが行われたなんて信じられないくらい静かで美しい風景に囲まれています。

この歴史の道は、コバリドの町を起点に約5キロのコースを歩いてまわり戻ってくるもの。
スヴォボデ広場の北の入り口から点々と続くモニュメントを見ながら坂道を上っていくと、聖アントニウス教会にたどり着きます。
さらに山道に入って、北に向かうと、丘の上のトノツォフ城が見えてきます。
そのあと、今度は山道を下り、ソチャ川が見えるようになり車道を横切ってまた山道を下ると、歩くたびに揺れる小さな橋につきます。
そこから先はコジャックの滝とナポレオンの橋があるのですが、前編では小さな橋までをご紹介します。
ここで戦争があったなんて考えられないほど美しい自然に囲まれ、それほど観光地化されていない、というよりトノツォフ城を越えてソチャ川に出るまでは誰にも出会わない寂しいくらいののんびりしたウォーキングができました。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
5.0
グルメ
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • スヴォボデ広場の北の端に、ひっそりとその入り口がありました。<br /><br />(これは、夕方晴れ間の広がった時に撮ったものです)

    スヴォボデ広場の北の端に、ひっそりとその入り口がありました。

    (これは、夕方晴れ間の広がった時に撮ったものです)

  • コバリドの歴史とソチャ川の自然美を同時に味わえるというウォーキングコースの始まりです。

    コバリドの歴史とソチャ川の自然美を同時に味わえるというウォーキングコースの始まりです。

  • 歩き始めてすぐに、一つ目のモニュメントが建っています。<br />まだまだ民家があるところです。<br />このようなモニュメントをどこかで見たような。。。<br />そうです、クロアチアのザグレブからバスで30分ほど行ったサモボル!<br />同じように、キリストが十字架にかけられ、処刑されおろされるまでの様子をこのようなモニュメントに表されていたのです。

    歩き始めてすぐに、一つ目のモニュメントが建っています。
    まだまだ民家があるところです。
    このようなモニュメントをどこかで見たような。。。
    そうです、クロアチアのザグレブからバスで30分ほど行ったサモボル!
    同じように、キリストが十字架にかけられ、処刑されおろされるまでの様子をこのようなモニュメントに表されていたのです。

  • あさ、歩き始めの頃は雲が低い所まで下りてきていました

    あさ、歩き始めの頃は雲が低い所まで下りてきていました

  • 全部を撮っていたらきりがありませんので、一部だけご紹介。<br />コバリドでも、サモボルと同じように、キリストが十字架を背負って歩き、十字架に架けられ、降ろされ、聖母に抱きかかえられるまでを辿っています。

    全部を撮っていたらきりがありませんので、一部だけご紹介。
    コバリドでも、サモボルと同じように、キリストが十字架を背負って歩き、十字架に架けられ、降ろされ、聖母に抱きかかえられるまでを辿っています。

  • 緑の中の道端にひっそり

    緑の中の道端にひっそり

  • 途中からの眺め<br /><br />町の中心地の教会がどこからも見えています<br /><br />(夕方、撮影した分です)

    イチオシ

    途中からの眺め

    町の中心地の教会がどこからも見えています

    (夕方、撮影した分です)

  • 最後のモニュメントのすぐ上に現れるのが、この聖アントニウス教会<br /><br />教会の建物を数層の段と壁で囲んでいます。<br /><br />壁には、戦争で犠牲になった方達の名前でしょうか、たくさんの名前が彫り込まれていました。<br /><br />この教会の向かい側にイタリア軍の戦死者の納骨堂があるとガイドブックにはあったのですが、民家のような鍵のかかった家が1軒のみで、これがそれなのかどうかもわからずじまいでした。

    イチオシ

    最後のモニュメントのすぐ上に現れるのが、この聖アントニウス教会

    教会の建物を数層の段と壁で囲んでいます。

    壁には、戦争で犠牲になった方達の名前でしょうか、たくさんの名前が彫り込まれていました。

    この教会の向かい側にイタリア軍の戦死者の納骨堂があるとガイドブックにはあったのですが、民家のような鍵のかかった家が1軒のみで、これがそれなのかどうかもわからずじまいでした。

  • これがその1軒の家です、納骨堂とは思えず・・・

    これがその1軒の家です、納骨堂とは思えず・・・

  • 聖アントニウス教会<br /><br />夕方に撮影したものです

    聖アントニウス教会

    夕方に撮影したものです

  • 教会の建物の周りを囲むアーチ

    教会の建物の周りを囲むアーチ

  • これが、名前が掘り込まれている銅版の組み込まれた壁

    これが、名前が掘り込まれている銅版の組み込まれた壁

  • 聖アントニウス教会<br /><br />教会の中は いたってシンプル!<br />

    聖アントニウス教会

    教会の中は いたってシンプル!

  • 祭壇です

    祭壇です

  • 入ってきたほうの反対側には、このような十字架がひっそりと

    入ってきたほうの反対側には、このような十字架がひっそりと

  • 教会からの眺めも素晴らしい!<br /><br />この時は、雨がポツポツし始め、この先歩くのをやめようかどうしようか、しばらくこの眺めを見ながら動けずにいました。

    教会からの眺めも素晴らしい!

    この時は、雨がポツポツし始め、この先歩くのをやめようかどうしようか、しばらくこの眺めを見ながら動けずにいました。

  • この写真から6枚は、夕方晴れてきたときに撮ったものです

    この写真から6枚は、夕方晴れてきたときに撮ったものです

  • 夕方の眺め

    夕方の眺め

  • 夕方の眺め

    夕方の眺め

  • 夕方の眺め

    夕方の眺め

  • 夕方の眺め

    夕方の眺め

  • やがて、雨もやみ、「よし、今日しかないのだから、進もう!」と歩き続けることにしました。

    やがて、雨もやみ、「よし、今日しかないのだから、進もう!」と歩き続けることにしました。

  • このコースには、カタクリの花がたくさん咲いていました。

    このコースには、カタクリの花がたくさん咲いていました。

  • ところどころ、このような洞穴もあり

    ところどころ、このような洞穴もあり

  • 山道の合間から見る山の風景もいいものです

    山道の合間から見る山の風景もいいものです

  • 途中、お天気が悪いせいなのか、誰にも出会いません。<br /><br />ひっそりした山道を上ったり下ったり

    途中、お天気が悪いせいなのか、誰にも出会いません。

    ひっそりした山道を上ったり下ったり

  • 急にガサッと音がしたかと思うと、飛び出してきたのはこの子!<br /><br />あっという間に、急斜面を駆け下りて見えなくなってしまいました。

    急にガサッと音がしたかと思うと、飛び出してきたのはこの子!

    あっという間に、急斜面を駆け下りて見えなくなってしまいました。

  • この階段を上ったら

    この階段を上ったら

  • 見えてきたのが、トノツォフ城<br /><br />トノツォフ城は、青銅器時代から5世紀の末まで使われたお城だそうです。

    見えてきたのが、トノツォフ城

    トノツォフ城は、青銅器時代から5世紀の末まで使われたお城だそうです。

  • お城だと思っていたら、城跡らしきもの<br /><br />この上の所に囲いがあってその中が鍵がかかっていて見えなかったのですが<br />写真で紹介されている城跡だったようです。

    お城だと思っていたら、城跡らしきもの

    この上の所に囲いがあってその中が鍵がかかっていて見えなかったのですが
    写真で紹介されている城跡だったようです。

  • 城跡の囲いの周囲にはこのように自由に入れるのですが。

    城跡の囲いの周囲にはこのように自由に入れるのですが。

  • 町が見下ろせます。

    町が見下ろせます。

  • こちらも自由に見られます。

    こちらも自由に見られます。

  • これでも十分なのですが、晴れていればもっといい眺めなのでしょう。

    これでも十分なのですが、晴れていればもっといい眺めなのでしょう。

  • しばらく眺めながら休憩して、先に進みます。

    しばらく眺めながら休憩して、先に進みます。

  • トノツォフ城を後に山道を下っていくと、

    トノツォフ城を後に山道を下っていくと、

  • ソチャ川が見えてきました。<br /><br />きれいな色です。

    ソチャ川が見えてきました。

    きれいな色です。

  • この急な階段を下ると車道にぶちあたります。

    この急な階段を下ると車道にぶちあたります。

  • 車道を渡るところです。

    車道を渡るところです。

  • 車道のカーブした所からはソチャ川が見下ろせます。<br /><br />車道からの眺めもいいですが

    車道のカーブした所からはソチャ川が見下ろせます。

    車道からの眺めもいいですが

  • さらに山道を下り

    さらに山道を下り

  • 橋に続きます。

    橋に続きます。

  • この橋は、歩くたびに左右に揺れるので、一歩踏み出して、オッと!となりました。<br />見ただけでは揺れそうになかったもので。。。

    この橋は、歩くたびに左右に揺れるので、一歩踏み出して、オッと!となりました。
    見ただけでは揺れそうになかったもので。。。

  • 橋からの眺めもいいものです。

    橋からの眺めもいいものです。

  • この洞穴の上に方に続く道があったのですが、そこが、第一次世界大戦時の塹壕跡。<br />この時には、そうとは把握していなかったので通り過ぎてしまいました。

    この洞穴の上に方に続く道があったのですが、そこが、第一次世界大戦時の塹壕跡。
    この時には、そうとは把握していなかったので通り過ぎてしまいました。

  • 今度は揺れない石橋を渡ります。

    今度は揺れない石橋を渡ります。

  • 石橋から見えるところにあった小さな滝<br /><br />これが、コジャックの滝?と思ったら

    石橋から見えるところにあった小さな滝

    これが、コジャックの滝?と思ったら

  • ちがった!まだもう少し先のようです。

    ちがった!まだもう少し先のようです。

  • 石橋を振り返って<br /><br />長くなりそうなので、次に〜

    石橋を振り返って

    長くなりそうなので、次に〜

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この旅行記へのコメント (6)

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  • 旅するうさぎさん 2012/12/23 23:17:43
    コバリド、素敵なところですね。
    デコさん、こんばんは。

    いつも私の旅行記を見てくださり、ありがとうございます。
    コバリドの坂道にあるキリストの物語のカルヴァリエンベルク、
    私もチロルの旅で初めて見て、興味深かったです。

    また、コバリドは城跡の石組みも歴史がありそうで
    ロマンを感じますし、
    丘の上からの景色も素敵ですね!


    旅するうさぎ

    デコ

    デコさん からの返信 2013/01/01 08:14:09
    RE: コバリド、素敵なところですね。
    旅するうさぎさん、お返事が大変遅れてしまいすみませんm(_ _)m

    あたらめまして、

    あけましておめでとうございます。

    昨年はいろいろお世話になりありがとうございました。
    どうか今年もよろしくお付き合いいただけると嬉しいです。
    今年もどうぞよろしくお願いします。

    実は昨夜、大晦日の夜遅く帰ってきたもので、今頃のお返事となりました^^;
    年末はアドリア海に臨むドブロヴニクにて仕事の疲れを癒してきました。
    いろいろ職場で大変だったこの一年。。。
    新年を迎え、少しでも向上すればいいなと淡い期待を抱いているのですが…

    ところで、この、コヴァリド!
    スロヴェニアも大好きな国の一つなのですが、こんないい所があったのです。
    リュブリヤナから不便な道のりだとは思ったのですが、行ってみてよかった!と思えました。
    不便だからこそ、素晴らしさがあるのかもしれませんね。

    今年もお互いに、旅先での素晴らしい出会いがあるといいですね♪
    今年も素敵な一年になりますように!

    旅するうさぎ

    旅するうさぎさん からの返信 2013/01/04 18:30:44
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。
    デコさん、明けましておめでとうございます。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。


    > 実は昨夜、大晦日の夜遅く帰ってきたもので、今頃のお返事となりました^^;
    > 年末はアドリア海に臨むドブロヴニクにて仕事の疲れを癒してきました。


    そうでしたか。お疲れを癒せてなによりです。
    また旅行記を拝見するのが楽しみです♪

    今日はデコさんの旅行記の
    ユリアンアルプス・チロル・ドロミテの旅の続き、
    ヤスナ湖まで拝見させていただいたのですが
    ヤスナ湖は、非常に水が綺麗ですね!
    透きとおったお水なので、お魚も気持ちよさそうに泳いでいて、
    背後にある岩山も美しいですね。

    地図を見たら、フィラッハの南あたりなので
    だから教会や風景の感じが、オーストリアになんとなく
    似ているんだなぁと思いました。


    > 今年もお互いに、旅先での素晴らしい出会いがあるといいですね♪
    > 今年も素敵な一年になりますように!


    私は今年の夏も、チロルへ行きたいと考えているのですが
    夫が仕事で都合がつかないと言うので、
    一人旅で行ってこようかと考えています。
    人生初の一人旅で、どうなることやら・・・ですが、
    今までも、旅の計画と実行は全て私がしていて、
    夫はただ荷物を持って、私の後に着いてきていただけなので
    用心棒はいないけれど、まあ、なんとかなるだろう、と思っています。

    今年も素敵な一年になりますように。
    そして、いい旅ができるといいなぁ。


    旅するうさぎ

    デコ

    デコさん からの返信 2013/01/07 08:41:23
    RE: こちらこそ、よろしくお願いいたします。
    旅するうさぎさん、今年は人生初のお一人での旅とのこと♪

    今までのご経験から考えると、きっとたっぷり楽しんでいらっしゃれることと思います^^

    どうぞ、ご主人の分も合わせて、素晴らしい旅にしてくださいね!

    私も応援させていただきます~~
  • oneonekukikoさん 2011/08/18 22:33:16
    コバリド・涼しい風を感じます
    デコさん
    暑い日本を離れてエネルギー充填されましたね。
    コバリド
    初めて耳にする街ですが
    ホーッと
    一息つきました。
    いきたいところの候補がまた一つ増えました。

    バスの故障に始まった
    コバリドへの道
    先ずはたどり着けて一安心です。

    それにしてもデコさん
    人気のない山道をどんどん進んで
    尊敬のまなざしです。
    だからこそたどり着ける清涼感あふれる風景。

    人であふれかえるのいやですが
    誰もいない山道は引き返したくなる
    臆病者のoneonekukikoです。

    デコ

    デコさん からの返信 2011/08/19 10:00:44
    RE: コバリド・涼しい風を感じます
    oneonekukikoさん、ご覧&ご投票下さってありがとうございます♪

    エネルギー充填、しっかりさせていただいて帰ってきました(~-~)
    でも、このエネルギーの持続が年と共に年々短くなってきている事を実感!
    今回のも、いったいいつまで持ってくれるのかが不安なデコです。

    コバリドは日本人にとっては耳慣れない土地ですよね!
    実際、ヴルシチ峠からバスに乗ってこられた、ブレッド湖在住の日本人女性とお話しできる機会があり、その方に、「いったいなんでこんなバスに日本人が乗っているのかビックリしたよ!」と言われてしまいました。
    彼女もコバリドの事は知ってはいるけれど、わざわざ行く人には会ったことがないとのこと。
    でも、行ってみてよかった!と言える所でした、「私にとっては」、なのですが。

    実は、この後、リエンツから出かけたカルス村からマトライ村にぬける山道で、雨降る中、迷子状態で人の通らないような急斜面の牧草地を滑り落ちたりしながら行ったり来たりした一幕があったのです。
    だから、人気のない山道を進むことは???と思い知らされたのですが、たいていは、その後の素晴らしい眺めを楽しみに、ついつい行ってしまう。
    反省ものですね!
    引き返されるoneonekukikoさんが、やはり正解!!です(^^)

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