2011/07/17 - 2011/07/18
977位(同エリア3043件中)
yquemさん
- yquemさんTOP
- 旅行記39冊
- クチコミ51件
- Q&A回答5件
- 214,255アクセス
- フォロワー19人
いろんな条件が重なって、人生初の添乗員付きツアーに参加することに!
出発前日まで旅立てるか否か?の状況でしたが、
無事「イタリア世界遺産ツアー」に行ってまいりました。
いつもなら、自分で計画立てるから、旅の内容もしっかり覚えていますが
今回は下調べもあまりない状況での旅。
忘れないうちに旅行記作成してしまおう!!
ミラノまではルフトハンザ利用でミュンヘン経由、
それもトランジットの待ち時間が長いこと!
空港内で見つけたアリアンツ・ミニ・アレーナ(Allianz Mini Arena)では
フリーでネットが使えるだけでなくコーヒーのサービスもあり
暇つぶしにはもってこいでした!
ミラノのホテルはキッチンもありましたが、深夜に到着で翌朝出発ではただ眠るだけ…。
【今回の旅】
◆イタリア10都市を周遊
<ミラノ、ベローナ、ベネチア、フィレンツェ、アマルフィ海岸、ナポリ、マテーラ、アルベロベッロ、ポンペイ、ローマ>
◆9つの世界遺産を観光
<ベローナ・ベネチア・フィレンツェ歴史地区・アマルフィ海岸・マテーラ・アルベロベッロ・ポンペイ・ローマ歴史地区・バチカン>
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
<出発を控え自家用車が故障、成田までどうする??>
我が家の旅にはいつも何かしらのアクシデント。
しかし
無事成田の免税店(写真)を拝むことができました!
下記は、成田までのエピソード
前回(2010年11月)は成田に向かう高速道路で2箇所の事故に引っかかり
息絶え絶えでチェックイン。おまけに我が家の車のマフラー部分から
何か飛び出していて…
今回は当日移動時の高速での事故渋滞を回避すべく
成田で前泊。
車もこの6月に車検を終えたばかりなので
成田までは安〜心!!
旅立てるか否かのもう一つの心配事もなんとかなりそうだし!
と思っていましたが…
出発日の2日前、車のエンジンがオーバーヒート×××
修理に出したけど、車が古すぎて
部品を輸入してからの修理となりますとのこと・・・・・・。
愛犬2匹の定宿となっている成田のペットホテルをキャンセルして
羽田に預けるか?
なんだかまたしても出発前からいやな予感。
いっそツアー参加をキャンセルしてしまう??
と悩みましたが、やはり”青の洞窟”があきらめられず
成田まで乗り捨てでレンタカーを借りることになりました。
愛犬(大型犬+中型犬)もケージに入れてシートをひいた上に乗せれば
乗車OKとのこと!!
ヤッタネ!! -
<出発前は和食で!>
成田の前泊したホテルには
7/16 22:00少し前に到着。
ホテル近くのコンビニで買った握りずしと
日本のビールでプチ晩餐。
7/17朝、朝食ビュッフェでしっかり
和食をいただき
安心してツアーテスクに向かいました。
<10:30 集合>
ツアーデスクでは長〜い列。
おおこんなに同行者がいるとは!!
添乗員付きツアー初心者の我々は何をどこまで自分でやっていいのか
かえってあたふたしてしまい。。。
ミュンヘンまでだけのチケットをもって
カウンターに向かい、荷物を預け
出国審査を済ませました。
再集合はなしで機内でお会いしましょうとのこと!
写真は免税店の途中にある和風の壁
こういう雰囲気、いいな〜。 -
GATE 45
エアーは初めてのルフトハンザ
ANAとの共同運航便。
ツアーでルフトハンザですが
スターアライアンスなので、チェックインカウンターで
ANAのマイレージを提示するとマイルがつきました!ラッキー!
免税店をぶらっとした後
搭乗まで少し時間があったので、
別途、手持ちのカードで利用できる
KAL BUSINESS CLASS LOUNGEをはじめて利用してみました。
簡単な軽食と
生ビール、ワイン、ソフトドリンク等があり、
生ビールは確か「一番絞り」?
ワインも頂きましたが、ビールが一番美味しかった。
便名 LH715
出発 12:30 搭乗日 7月17日(日) Tokyo, Narita, ターミナル1
到着 17:40 搭乗日 7月17日(日) Munich, Munich International, ターミナル2
所要時間 12時間10分
運航航空会社 Lufthansa
使用する航空機 Airbus Industrie A340-300 -
7/17 定刻に出発。
いよいよ旅が始まった〜といつも思う
九十九里の景色
この日は風が強いのか白波がきれい。 -
九十九里浜
約64.7Kmとだけあり向こうまで見えません。
名前と同様に、実際にほぼ99里らしい。
12時間10分の長いフライトが始まりました。 -
映画はあまり気になるものはありませんでしたが
「ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島」を見ました。 -
アペにいただいたのが
「HENKELL Trocken Sekt」
ゼクト(Sekt)とは、ドイツ語で「スパークリングワインの総称」
トロッケン(Trocken)とは ドイツ語で「辛口(ドライ)」
瓶の裏にある写真をとらせていただきましたが
ピントが…。 -
右端が
「HENKELL Trocken Sekt」
ヘンケル社は、1856創業の
ヨーロッパ最大のスパークリング・ワインの製造会社だとか。
タンク内二次発酵らしい泡の大きさが写真でもわかる?!
それでは
ヘンケル社のキャッチコピーにあやかり
”人生に乾杯!”
ヘンケル社公式HP(日本語)
http://www.henkell.jp/henkell/html/jp/pages/index.php?p=home -
「Warsteiner Pilsner 」
WARSTEINER (ヴァルシュタイナー)は
1753年創業のドイツ国内でシェアNo1のビールだとか。
ピルスナータイプだから日本にビールににていますね。
先ほどのゼクトと比べると
こちらが好きかな〜。
WARSTEINER 公式HP
http://www.warsteiner.com/en/html/index.html -
顔、めがね、くちびるを形どったスナック
これが一番いける!! -
どの航空会社も男性CAのほうがやさしくて丁寧な気がする…
-
「Menger-Krug」
食事の際にいただいたドイツのゼクト
私は先ほどのアペに比べ
こちらのゼクトのほうが美味しかった〜。
ドイツ語読めないので
詳細は??ですが
公式HP
http://www.menger-krug.de/index2.php -
赤ワインは
シュぺートブルブンダー種(spatburgunder)
いわゆるピノ・ノワールを期待しましたが
エコノミーだから、そんなはずないですよね。
赤ワインは南仏のメルローでした。
私にはスパークリング、赤ワインともにやや甘く感じたのですが
同行の日本人客達はワインが甘くなくておいしくない〜と
添乗員さんに言ってるのをきき
お・ど・ろ・き☆
そういえば、日本のワインはもっと甘いものが多いからかしら… -
ルフトハンザ(成田→ミュンヘン)
洋食
パンケーキのように見えますがチキンのソテー
お味はまずまず。 -
ルフトハンザ(成田→ミュンヘン)
和食
柳川風牛丼
あんかけのようなソース以外はなかなかいい。
いろいろ試してみたい我々は
いつも別のドリンクと食事をお願いする。 -
成田を昼出発して
夕方到着だから
いつまでも外は明るい。 -
シベリア上空
ツンドラ付近 -
2度目の食事
ルフトハンザ(成田→ミュンヘン)
和食
照り焼きチキン
チョコケーキが美味しかった。 -
2度目の食事
ルフトハンザ(成田→ミュンヘン)
洋食
ラザニア
<荷物のピックアップは??>
さて、このあとどうするんだけっけ?と
ツアー受付の際にもらった用紙をみてみると
「お荷物はミラノまでお預けください。」と書いてある。
しまった! なんだかたくさん紙をもらったけど、読まずに
チェックインカウンターに行ってしまったようで…
もらった航空券はミュンヘンまでのチケットのみ。
またしても、しまった!
ミラノまでのチケットを添乗員さんからもらい忘れ??
成田のチェックインカウンターで
ミラノまでなんて伝えてないよ〜〜。
トランジットに時間があるから
一時離団させてもらって
ミュンヘンで一旦ピックアップ?
が、しかし…
荷物の半券をみるとミラノまでとなっている。
ああ、なにがどうなってんだか・・・?☆?★□▲?
ミュンヘン行きのチケットだけでミラノ行きがわかるの?
電子チケットなんてもらってないし…
荷物を預ける際はマイレージの話やら
別の話ばかりして、「トランクはミラノまでお願いします」なんて言ってないのに〜。
ツアーの場合、なにもかも手配済みなのかしら???
ツアー慣れしてない私は慌てふためき…
(ああ、自分で手配するほうがどんなに安心か・・・)
でも、他のツアー客達は
次は何をするかなんて誰も心配していない
荷物はどこで受け取るかさえも・・・ -
航空チケットと荷物の半券の矛盾が解決できないまま
ミュンヘン着陸態勢へ。
後ほど、添乗員さんにミラノ行きのチケットと
トランクの件は伺ってみよう。 -
いさ、ミュンヘンへ
-
7/17 17:40, Munich International, ターミナル2へ到着
写真はおとなりの機体。
ミュンヘンの気温は18℃
天候は雨
涼しい! -
ホワイトカラーで統一された??
ミュンヘン空港。
ターミナル2は
ルフトハンザ・ドイツ航空(LH)とスターアライアンス各社の専用となっている。
余分な装飾がなく
すっきりしていい感じ。
エコの国ドイツらしい! -
入国審査を出たところの様子
こちらで一旦集合
添乗員さんに伺ってみると
ミラノまでの航空券はこの後配られるとか...(よかった!)
荷物の自動手配のからくりはゆっくり聞けなかったけど
「大丈夫です」とのこと。
そんなことより
なかなか出てこないツアー客が数人。
添乗員さん、慌てて逆もどりしていきました。
EU専用の列に並んだ人がいるらしく時間がかかった様子。
ツアー客の別のマダムは「EUって何?」と我々に聞いてくる。トホホ…。 -
ミュンヘン国際空港
(Flughafen München Franz Josef Strauß:フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス空港)
デザインもカッコいい!
利便性もいい空港で
2006年には
イギリスの調査会社スカイトラックス(SKYTRAX)により
「エアポート・オブ・ザ・イヤー」でヨーロッパ第1位の空港に選出されたとか。 -
次の待ち合わせ場所を確認して一旦解散。
空港の中に展示されていた
アウディ A7 3.0 TDI
でかい!! -
ミュンヘンの空港内にはたくさんの免税店やビアーレストランがありました。
せっかくだからビールとソーセージでも!
なんて思っていましたが
おなか一杯だし、眠いし…
のんびりしたい!
写真は
たまたま見つけたフリースペース。
コーヒーのセルフサービスもあり。
TVでニュースも見れます。
TV周囲の宣伝は
2018年冬季オリンピックの候補地だったのですね... -
フリーで使用できるスタイリッシュなPCもありました。
しかし、ドイツ語がメイン。
日本のサイトはアクセスブロックされてしまいます。
日本から持参したノートパソコンをセッティングして
アクセスしてみるとつながった!!
長い待ち時間
たまったメールの処理や
4traへのアクセスもできて
快適な待ち時間が過せました。 -
こちらは立ったまま利用できる縦型画面のPC
-
こちらがフリースペース
アリアンツ・ミニ・アレーナ(Allianz Mini Arena)
ミュンヘン市内には実際に
Allianz Arenaというサッカー場があるのですね。 -
アリアンツ・ミニ・アレーナ(Allianz Mini Arena)の
サービス案内 -
ゲートに向かう途中でみつけた
1700年創業の老舗デリカ・テッセン(高級食材店)
「ダルマイヤー(Dallmayr)」
本店はミュンヘン市庁舎の裏にあるらしい。
いろいろ見てみたいけど
先ほどのアレーナでのんびりしすぎて
タイムアウト!
日本のデパートでもソーセージは常時手に入ります。 -
1時間10分のフライトで
22:35分ミラノに到着
ミラノ空港の薬局の写真
看板に日本語表示もあるなんて。 -
ツアーバスの隣に停まっていた空港バス
料金がバスの外にも表示してあると
分かりやすくでいいですね。
我々はツアーバスで
ミラノ郊外のホテルに向かいます。 -
0:30頃
ミラノ郊外のホテルに到着
今夜の宿は
「アタホテル リパモンティ (Atahotel Ripamonti)」
レジデンスタイプの4星ホテルです。 -
お部屋に入ると
キッチン・リビングスペースが!
つい、使ってみたくなりますが
ただ、お風呂に入って寝るだけですから…。
電子レンジもありますが
食器はありませんでした。 -
テーブルのとなりはソファー兼、エキストラベット
-
こちらがベットルーム
リビング、ベットルームともに
TVは合計2台。 -
翌朝
7/18の朝
テラスが広く、景色も見渡せて! -
テラスから見たホテル
凄い客室数。 -
朝食前の散歩にて
庭にはきれいなバラも咲いていました。 -
ホテルの朝食。
レストランにハムやベーコンなどなど
豪華な朝食が準備されていて
日本人が食事しています。
が、、、それはお高いツアー料金をお支払いされた
別会社のツアー客達。
あやうく別のツアーの朝食ビッフェを頂くところでした。
我々、弾丸激安ツアーご一行様は
地下の別室で、韓国人ツアー客と共に
コンチネンタルの朝食です。
この他にコーンフレークとミルクもありました。
面白かったのは
韓国人のうち数人がクロワッサンを食せず
持ち込みのキムチのカップめんをすすっていました。。。
添乗員さん曰く
韓国人旅行客はバスの中でもキムチを食べるから
キムチの匂いが苦手なイタリア人ドライバーの間では
ちょっとした話題になっているとか。 -
7/18 8:00
ツアーバスに乗り込み
ミラノ観光に向かいます!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- コクリコさん 2011/10/02 23:44:40
- 初めてのツアー体験
- yquemさん、こんばんは。
イタリアにいらしていたのですね。
まず出発の場面から拝見させていただきます。
ワインだけでなくビールにも詳しいのね♪
ビールは1杯くらいしか飲めない私には羨ましいです。
うんうん、男性のCAさんの方がどこも優しいのは言えていまーす。
私は今回のフランスでは前半の一週間のパリだけ夫の友達やその奥様たちと総勢9人で行動したのですが、入国審査の時にEUの方に並んだ人がいて夫が探しに行ったり大変だったのでyquemさんのツアーの皆さんの行動を読んで面白かったです。
そして、私たちと一緒に行った人のほとんどが私たちより海外旅行の経験が多いのに「あれれ?」と思ったことがいくつかあり、
「だって、いつもツアーだから何にも考えないで添乗員さんにおまかせで行動してるから〜」
と言われました。
yquemさんの旅行記を読んで納得!
それでは夜も更けてきましたので、また。
- yquemさん からの返信 2011/10/09 10:46:56
- RE: 初めてのツアー体験
- コクリコさん
返事が遅くなりすみませんでした。
> 私は今回のフランスでは前半の一週間のパリだけ夫の友達やその奥様たちと総勢9人で行動したのですが、入国審査の時にEUの方に並んだ人がいて夫が探しに行ったり大変だったのでyquemさんのツアーの皆さんの行動を読んで面白かったです。
9名でご旅行とはにぎやかでしたね。
なんだかコクリコさんご夫婦が添乗員さんのようだったのでは??
と思ってしまい...
今回のツアーの際は
我々夫婦はなぜか添乗員助手と呼ばれていました(笑)
おなじところに旅しても
旅のスタイルもいろいろあるな〜って感じているこの頃です。
コクリコさんの旅行記で
ブルターニュの黄色いキリスト、気になりました!
お花の写真もいつものようにきれいに撮っていらっしゃる!
素敵です。
ブルターニュの続きも拝見させていただきますね。
yquem
-
- レモンチェロさん 2011/08/08 09:36:14
- はじめまして!
- はじめまして、レモンチェロと申します。
イタリア旅行記訪問&投票ありがとうございます!
yqumさんの旅行記も楽しく読ませていただきました。
イタリア大好きですが、JALの直行便がなくなり、とっても不便だなーと。。。
ミュンヘンでトランジットてのもありですね!
私も個人手配の旅行ばかりなので、添乗員さん同行のツアーはどんなだろうと興味津々。。。
同行のツアー客のおもしろい行動というのはなになになに??楽しそー。
ぜひ、アップしてくださいね。
レモンチェロ
- yquemさん からの返信 2011/08/08 21:08:13
- RE: はじめまして!
- レモンチェロさん
こちらこそはじめまして!
イタリア初心者の私です。
旅行記にご訪問いただき、また投票もありがとうございました。
> イタリア大好きですが、JALの直行便がなくなり、とっても不便だなーと。。。
もしかしたら、羽田発もありだったのかも知れませんね。。。
残念です。
2010年1月に個人手配で
ローマにいったことがあるのですが
「Carlo Menta」私も行きました!!
思ったよりアクセスもいいところで
経済的かつ美味しくていいお店でしたね!
ツアーのお食事とはまったく異なるレベルの
料理だったと記憶しております。
ツアーは私達のほうがついていくのに必死という感じでした。
日本人マダム達の面白い一面も知ることができ楽しかったですが。。。
次回イタリアに行くチャンスがあれば
やはり気ままな性格なので
個人手配で好きなホテルに泊まって、好きなもの食べた〜いです。
レモンチェロさんのほかの旅行記も
拝見させていただきますね。
取り急ぎではございますが、お礼まで。
yquem
-
- viaggioさん 2011/07/30 18:38:42
- 面白い!
- yquemさん
旅慣れたyquemさんが、初の海外ツアー参加と聞いて
驚きましたが、旅行記面白すぎます!
ツアーは便利ですが、個人旅行に慣れていると驚く事や
不便さも感じますよね。
という私は海外ツアーも個人旅行も両方するので、
どちらも好きですけど。(笑)
とにもかくにも続きを楽しみにしてます!
viaggio
- yquemさん からの返信 2011/07/30 21:30:07
- RE: 面白い!
- viaggioさん
早速のご訪問ありがとうございます。
添乗員さんがいる旅行に参加できるなんて
なんだかリッチな気分?と思いきや
激安だったので
トランクは自分で運んだりと、少し本来のツアーとは異なっていたようです。
普段の旅行はほぼ自分で手配して、ドライブコースも把握しているから
今回は自分にとってはある意味、次はどこに行くのやら〜?と
ちょっぴりミステリーツアーのようでした。
不安解消のために
現地では、今回必要もないイタリアのミシュラン地図を買って
どの道を通っているか確認したりして…
観光も楽しかったですが
同行したツアー客の行動も、面白かったな〜
忘れないうちにできるだけ
イタリア記は作成しようと思っています。
でも、他のツアー客からすれば
きっと我々が一番奇妙なツアー客に違いない!!
yquem
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
43