2011/07/09 - 2011/07/17
87位(同エリア256件中)
朱雀さん
今回はリゾート地にて本当のリゾート感覚を感じること、つまりドタバタした観光中心の旅行から脱皮しようということがありました。昨年のハワイあたりからやっとこのような気持ちが持てるような旅をできるようになってきました。
そのシリーズ3番目、フィジーのマナ島を中心に帰りのナンディまでです。
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夜明けのヨットの図
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朝日に輝くビーチ
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ぐっと光を落としてみました
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平和を象徴するような写真となってしまいました。
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朝焼けの岩肌
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朝日に輝く海岸、なんか金曜ロードショーのタイトルみたいだな
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この鳥は鷺か?違うだろうな
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とりあえず今日も元気なことに乾杯!!
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サラダに飢えております。
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マヒマヒのなんだろう。おいしかった。
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子供たちの楽しめるプログラムということで何かやってました。
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ビューポイントで日の出を見に行きました。
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だんだんと空が明るくなってきます。
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そして太陽の頭が見えてきます。太陽が出るまでは寒くて風が強く大変でした。太陽の恵みは素晴らしいと思います。
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こうやって夜は開けました。
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朝焼けの浜辺にたたずむ人影
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うーん、美しい風景じゃ。
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明るくなって見るとこんなところを歩いて登ったんだ。
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ヤシの実なのかなぁ、こんなにたくさんなっているが。
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明るくなれば文字も読めるが、日の出前には懐中電灯は絶対必要。
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朝日を浴びたリゾート内の植物。
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朝日を浴びたヤシの木。似合わない。
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朝日に染まる海。花札の坊主だな
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絵になってるなぁ
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まさにサンセットビーチ
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おお、これは日の出ではなくサンセットだから夕暮れだなぁ。そうだ、昼間はビーチで読書していたからカメラもっていかなかった。従って写真がない。だから日が出たら続いて日没だった。
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まさに花札だ
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今度は月と海と船・・・美しい
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桟橋。まっすぐですな。
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これも観光用の船だと思われます。
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マナ島の船着場にある歓迎の看板。本当は来た時に最初に撮るんだけど、なにせビールだつまみだ、水だ、おかしだと荷物が多く・・・。
4トラの情報で船に乗る前にスーパーで買ってくるべしとあったので、もう買い出しの量がハンパない状態。 -
船を待つときは、ここに座るという小屋がありますな。そこから見るビーチ。向こうから船が来ます。
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フィジアンが何か採ってきたようです。望遠で見ているので中身が見えませんが。
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結局、中には何がいるんだろう。魚だとは思うが。
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多分、新婚さん向けの部屋ですな。隔離されており、新婚さんのみカートが使える。30年前の新婚では不可か。こっちは足腰がもう弱っているんだが・・・。
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ここで、マリンスポーツの道具を借りたりできるようです。
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同じような写真が出てきますが、桟橋とヨットです。って見ればわかるけど。
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帆が上がると美しいんだろうな
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手漕ぎですな。男二人。多分親子ではと・・・。
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海とボート。どこにでもある風景ですな。これだけで、どこか当てろといわれても絶対にわからない。
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船を待つ時間、暇があってふらふらと・・・。撮影対象は狭くなるのでどうしても同じような写真が出てきますな。
ここはサウスビーチと書いてあるが島だからつながっているし、どこでノースビーチになるのかなんて考えたりして・・・・。 -
カヌーがこっちに向かってくる。
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ヨットとそれにつながる船。
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船着場に自分の荷物があるか確認しろといわれ、桟橋の先まで行ってきました。日陰がないので暑いこと。まだ、船はこないので右側に見える待合場所まで戻ります。人が多くなってきたら、到着時にギターと歌で歓迎されますが、その人たちが歌のサービスを。多分、練習ではないと思いますが・・・。
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海側から見るとこんな感じですな。湘南の海の家とはちと違う雰囲気
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何をするのか不明。漁に行く?バナナボートを引く?服装は運動会みたいだし。
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この風景ともお別れが近づいてきます。いや、文明に戻れる時は近いと考えるか?
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この角度から見る桟橋もなかなか。とにかく時間を持て余す。じっとしていられない・・・・。
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おーっ、いよいよ船が見えてきた。
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たそがれたビーチに捨てられた船、ではないが人が少ない。
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いざ、桟橋へ、レッツゴー!!
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ぼちぼち船がつきます。
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おお、来ました。船の通路は深く掘ってあるようで、ブイがあるところをうまく通過します。
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となりのヨットも乗船開始のようです。
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ヨットも楽しそうだな
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島のみんなが見送ってくれます。
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地元で働く明子さん。とっても素敵な人でした。
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浅瀬も多い中を船は進みます。
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途中の島です。ウミガメみたいな形です。
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こちらは桟橋がないので渡し船での上陸になります。
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同名の映画のロケに使われた島とかいうことです。
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向こうも見てますな・・。
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ちょっとオーストラリアを思い出す光景です。とうとう本島についてしまいました。
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デナラウに戻ってきました。
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タノア・インターナショナルホテルが今晩の宿です。空港から近いホテルですが周辺の商業施設に歩くのはちょっと遠慮したい距離です。
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室内は清潔で特に問題はないかと。
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敷地が結構広く通路がありますが、部屋から通路の人目が結構気になる感じです。
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ホテルのエントランスから見た風景
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とりあえず、レストランで昼食をということで入りましたが、バイキングでたらふく食べるということもないので、単品にしました。
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飲み物はアイスティー。どうもこっちのは濁ってる。甘い。でも、まぁおいしい。と書いたが、よく考えてみるとマンゴージュースだったような気がする。
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安全にということでBLTを頼んでみました。やはり山盛りのポテトが。食べるのは可能ですが、ダイエット中のため、がまん。味はよかったですね。ちなみに半分食べてから写真撮ってないこと思い出して、撮りました。この倍あります。
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フルーツとアイスといったらこれでした。スイカは苦手・・・。で、ことらでは、黒蜜というか甘いソースがかかっていますので、果物が酸っぱく感じます。・・太る
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腹ごしらえも済んで、時間がったのでナンディタウンへタクシーで行くことに。タクシーはほとんどクーラはなくぼろい。乗る前に料金は確認しないと吹っかけてきます。このタクシーは途中でガスを入れるためスタンドへ。LP自動車でした。翌日、ホテルから乗ったタクシー、またこいつだった。特に感じは悪くないけど、ぼろい。今回の旅行は車がボロい。
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観光客は少なく、金曜日ということもあり人が多く、ちょっと怖い感じも。
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街中に車は多いです。日本車ばかりですが。こっちの車は右ハンドル(イギリス系)なので、日本からそのまま持ってきてる。
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太陽に光が異常に強く暑い。チキンエキスプレスってちょっと気になる。ケンタみたいなもののようだが。
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