2011/07/14 - 2011/07/15
414位(同エリア569件中)
パタパタママさん
- パタパタママさんTOP
- 旅行記149冊
- クチコミ48件
- Q&A回答13件
- 270,727アクセス
- フォロワー0人
花蓮には高雄から飛行機で移動
花蓮の飛行場ではまたちがう現地係員のかたが
待ってくださってました。
家人がぶしつけにもお年を聞いてしまいました。
私も内心けっこうなお年ではと思ったのですが
昭和8年生まれとおっしゃるではありませんか!
御年78歳 そうは見えません。
戦前の日本語教育をうけられてたかたなので
本当に流暢な日本語
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 飛行機
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
そのまま七星潭の海岸へ
飛行場のすぐ横にあります。 -
ここの飛行場は民間と軍用機が一緒に使っています。
だから海岸にいると軍用機が飛んできます。 -
そして今夜のホテル
シャトーデシンホテル花蓮輸品酒店
ずいぶん斬新な色合いの建物 -
ロビーもきれい
-
ショップもしゃれたものがおかれてました。
-
ホテルオリジナルのTシャツやバッグ
建物やカードキー 従業員のポロシャツやパンツスカートに
至るまで、同じ色合いのデザインで素敵なんですよ。 -
部屋に入ってみました。
-
広いし落ち着いた感じ
-
-
夕方はアミ文化村の民族舞踊を見に行きました。
お客さんは日本人のみと言っても過言ではありません。 -
現地係員のかたが、アミ族って御存知ですかと
おっしゃるので、家人が高砂族ならと言うと
台湾の先住民を戦前占領してた日本が勝手に
ひっくるめて高砂族をよんだという
とても横暴なことをしてたのです。
初めて知りました。 -
これってむつかしいですよね。
-
はさんだら痛いよ〜
-
ざるに入れてるのはお米で
あんなにお米を上げても
ちゃんとざるに戻ってきて下にまったく
落ちてません。 -
お客さん参加
リズム感があってすぐうまくなってすごいなあ。 -
-
おはようございます。
さあいつも食べ過ぎるバイキング -
おなかいっぱい食べて
今日はタロコ峡谷観光
家人と2人だけのツアー
現地係員とドライバーと4人で。 -
左側が銀帯滝
右は雨が降らないと流れない滝だそうです。 -
-
立ち入り禁止のつり橋
-
現地係員の説明
タロコは今でも落石事故が多いそうで
この床の穴もそうです。 -
ちょっとおかしいのは崖のほうに人道が作られていて
みんなそこを歩いてますが
反対側の岩肌にはこんな注意が小さく。 -
つばめの巣があったところ
-
歩いてるところの手すりの木が新しいところが
ありますが、そこは落石があったところだそうです。 -
-
-
タロコ峡谷を観光して
大理石やヒスイのお店兼レストランに行きました。 -
日本語ぺらぺらの現地掛員のかたと。
私はここで掛け軸の風鎮を買いました。 -
ここは中国人の観光客はこられないそうで
食事のメニュー、味付け日本人むけで
おいしかったです。
-
親日家の現地係員のかたとは
花蓮駅でお別れ -
この列車で台北まで行きます。
-
家人がいうには、昔乗ったつばめによく似てると。
台北の駅のプラットフォームは地下で、上の改札口を
出たところで、現地係員が待ってるという話でしたが
わかりにくいからと、プタットフォームで待っていてくれました。
ありがとう。 -
そして残念ながら撮影は禁止なので写真はありませんが故宮博物院へ。
夕方行ったので、並ばずに見れました。
現地係員のかたが、要所要所効率よく
案内してくれ、日本語の説明もあってよかったです。 -
象牙の細工の細かさに感嘆
ヒスイでできた有名な白菜の形をした翠玉白菜も
見ることができました。
ここは絶対もう1度来たいと思いました。 -
さて夕食は小籠包と上海点心をいただきました。
私的にはここが1番おいしかったです。 -
Dian Shui Iouとデイエンスイロウいうお店です。
るるぶのガイドブックにのってます。 -
-
-
雨の中総統府の前で。
今回台北はほんの付け足しで
まったく観光してないのと同じ
こんなに近いんだから絶対また来たいと
思いました。
現地係員3人もそれぞれ違うタイプでしたが、よかったです。 -
普段自分たちでいく旅行は、しっかり調べないと行くことが
できないので、しっかり覚えているのですが、
ドライバーと現地係員がすべてお膳立てしてくれると
印象や記憶が希薄になりがちだなと帰ってから思いました。 -
7月は宮崎、2日置いて台湾、次の週が日光と
ちょっとハードスケジュール
次回は日光でお目にかかりましょう。
キテイちゃんはほんと世界的になりました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
42