2010/10/29 - 2010/10/31
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さて、世界遺産めぐり開始です。
ホテルの無料バスで、ホテルから以下の順で徒歩で回ります。
バラ広場(媽閣廟前地, Largo do Pagode da Barra)
媽閣廟(Templo de A-Ma)
港務局(港務局大樓, Quartel dos Mouros)
リラウ広場(阿婆井前地, Largo do Lilau)
鄭家屋敷(Casa da Cheang, 旧文華大屋, Casa do Mandarim)
聖ローレンス教会(聖老楞佐教堂, 風順堂, Igreja de Sao Lourenzo)
聖ヨゼフ修道院及び聖堂(聖若瑟修院大樓及聖堂, Seminario e Igreja de Sao Jose)
ドン・ペドロ5世劇場(崗頂劇院, 伯多祿五世劇院, Teatro de Pedro V)
聖オーガスティン教会(聖奧斯定教堂, Igreja de Santo Agostinho)
ロバート・ホー・トン図書館(何東圖書館, Biblioteca Sir Robert Ho Tung)
聖オーガスティン広場(聖奧斯定前地崗頂前地, Largo de Santo Agostinho)
民政総署(民政總署大樓, Edificio do Leal Senado)
仁慈堂(仁慈堂大樓, Santa Casa da Misericordia)
セナド広場(議事亭前地, Largo do Senado)
三街会館(三街會館, 關帝廟, Pagode Sam Cai Vu Cun)
聖ドミンゴ教会(板樟堂, Igreja de Sao Domingos)
聖ドミンゴ広場(板樟堂前地, Largo do Sao Domingos)
盧家屋敷(金玉堂, Casa de Lou Kau)
大堂(大堂, 聖母聖誕堂, Catedral Igreja da Se)
大堂広場(大堂前地, 大廟頂, Largo da Se)
ここで昼食をとりました。
追記
公開したのをみたら文字化けしていました。
文字をだせないのでアルファベットで埋めました、すみません。
内部の記事も修正しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さてホテルのバスで出発。
無料で市内を通って、バラ広場までシャトル便をだしています。 -
途中、フェリーターミナル前。
マカオグランプリの準備中でした。
仮設の客席が。 -
マイクロバスでここまでやってきました。
本日のスタート地点。
バラ広場(媽閣廟前地, Largo do Pagode da Barra) -
世界遺産の看板がたてられています。
-
バラ広場
石畳の地面の模様がきれいです。
もう少し地面の模様をきれいに撮影できればよかったです。 -
つづいてはこちら。
媽閣廟(Templo de A-Ma)
広場に面してあります。
観光客でいっぱい。 -
説明が日本語で表示してあり、日本人にはとてもわかりやすいです。
-
ここは正面の門。
この廟は、以前にお参りしたことがあるので、今回は正面で手をあわせました。 -
この写真は、以前にいったときのものを表示。
門を入ると、ほこらが。
お線香がもくもくと。 -
この写真は、以前にいったときのものを表示。
門の中に入り、右手だったでしょうか。
お線香がたくさん。
山にむかって階段があります。みなさん登ります。 -
この写真は、以前にいったときのものを表示。
山の上には、おおきな岩。 -
さてバラ広場から坂道を少しあがります。
-
次はここ。
港務局(港務局大樓, Quartel dos Mouros) -
看板、立派ですね。
-
建物。
中にははいることができませんでした。
何かの工事中でした。 -
次はこちら。
リラウ広場(阿婆井前地, Largo do Lilau) -
小さな、木陰のある広場。
だれもいません。 -
水がわきでています。
-
住所表示
-
木陰がすずしいですね。
立ち止まって、すこし涼みます。
バラ広場前の喧噪がうその様に静かです。 -
次はこちら。
鄭家屋敷(Casa da Cheang, 旧文華大屋, Casa do Mandarim) -
修復したばかりだそうです。
入場料はいりませんでした。 -
中はとても広い。
豪邸です。
数家族が一族で住んでいた家だそうです。
なかには井戸なども。 -
このように、展示されています。
-
中庭より
ちょっとした学校の様です。 -
建物内部
-
お部屋
天井が高く涼しそうです。 -
小さな学生さんたちも見学にきていました。
遠足でしょうか。
記念撮影も。 -
さて、マカオの街並を歩いて。
-
さらに歩くと
聖ローレンス教会(聖老楞佐教堂, 風順堂, Igreja de Sao Lourenzo) -
階段をあがっていくと、どーんときれいな教会です。
-
中をみせていただきました。
-
祭壇です。
あまり写真を撮影するのも失礼と思い、少しだけ。 -
教会から外へ。
街の木々には花が。
きれいですね。
このあたりは、買い物袋をさげた地元の方々があるいておられました。 -
次は
聖ヨゼフ修道院及び聖堂(聖若瑟修院大樓及聖堂, Seminario e Igreja de Sao Jose)へ。 -
世界遺産の碑。
ところどころにこの石碑があります。 -
ここもきれいな教会。
外壁のメンテナンスが大変そうです。 -
内部へ
ここは一度見学したかったのです。 -
天上の装飾が美しいですね。
-
見学したかった理由は、この祭壇。
この中には、フランシスコザビエルの上腕骨がおさめられています。
マラッカに行かれた方はわかると思いますが、マラッカのザビエル像は片側の腕がありません。ない腕は、ここマカオにありました。 -
また歩いて、少し坂をあがり、
ドン・ペドロ5世劇場(崗頂劇院, 伯多祿五世劇院, Teatro de Pedro V) -
閉館していますので外観を。
何かの催しものがあるときは、開館する様です。 -
次は、ドン・ペドロ5世劇場の道路をはさんでむかいの目の前。
聖オーガスティン教会(聖奧斯定教堂, Igreja de Santo Agostinho) -
この教会もきれいな教会です。
道路を横断するときは注意しましょう。
けっこう車が通行していました。 -
内部を。
きれいでした。 -
聖ヨゼフ修道院及び聖堂(聖若瑟修院大樓及聖堂, Seminario e Igreja de Sao Jose)
の裏側の入り口。 -
入り口のゲート。
入れません。
中は修道院。 -
次は目の前。
ロバート・ホー・トン図書館(何東圖書館, Biblioteca Sir Robert Ho Tung) -
図書館入り口。
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立派な建物です。
-
中に入って行けます。
パブリック図書館の様ですが、利用する人たちのじ邪魔になってはいけないと思い、すぐに出てきました。
内部は改装されて、近代的。 -
図書館から、聖オーガスティン教会のほうをみると・・・。
聖オーガスティン広場(聖奧斯定前地崗頂前地, Largo de Santo Agostinho) -
広場の中。
太陽が降り注ぎます。 -
さて、街の道を下ります。
けっこう急な下り坂。 -
次は有名な
民政総署(民政總署大樓, Edificio do Leal Senado) -
大きい建物です。
セナド広場からの写真が有名ですね。 -
中庭。
入り口を入って、正面の階段でみなさん記念写真を撮影しておられました。
階段の両側にはお手洗いがあり、休憩できます。
階段を登ると、中庭、パブリックスペース。 -
次は、広場の中にある建物。先に
仁慈堂(仁慈堂大樓, Santa Casa da Misericordia) -
このたてものも整然として美しいです。
-
次は、足元
セナド広場(議事亭前地, Largo do Senado) -
石畳の模様がうつくしいですね。
人がいっぱいです。
人がいない早朝や夜中に地面の模様を撮影できればと思います。 -
広場の中は満員。
-
次はこちら。
セナド広場から街路を少し入ったところ。
三街会館(三街會館, 關帝廟, Pagode Sam Cai Vu Cun) -
広場の混雑がうその様に静かです。
-
お参りします。
-
次は
聖ドミンゴ教会(板樟堂, Igreja de Sao Domingos) -
美しく、みなさんによくしられた教会です。
マカオツアーでは必ず行くのではないでしょうか。 -
正面。
やしの木が南国。 -
聖ドミンゴ広場(板樟堂前地, Largo do Sao Domingos)
教会の前にあります。 -
教会の内部
いままでの教会とちがい、観光の人たちが大勢います。 -
隣接して資料館がありました。
ここは寄付して入場します。 -
資料?宝物?
-
最上階には鐘が備えてありました。
-
次は
盧家屋敷(金玉堂, Casa de Lou Kau) -
玄関です。
これも修復が終わったところでした。 -
木の装飾がきれいです。
精緻な作りです。
日本の欄間の様です。 -
部屋の内部です
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飾り窓/壁がとてもきれいです。
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上を見上げて
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さて、前の道を少しあるいてこちらへ
-
大堂広場(大堂前地, 大廟頂, Largo da Se)
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説明の碑
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大堂(大堂, 聖母聖誕堂, Catedral Igreja da Se)
ちょうど工事中。
竹の足場です。
香港でもこの足場はみました。高層ビルの建設もこれ。すごいですね。 -
内部です。
-
この教会は、ちょうど時間もよかったのでしょうか。
ステンドグラスが美しい教会でした。 -
さて街に戻ります。
ひとがいっぱい -
このようなおでんのような食事が人気。
ファーストフードの様。
もつなどのお肉、練り物、白菜などの野菜をゆでてくれます。
カレーの様なたれにつけてたべている人も。
ちょっと勇気がなかったので控えました。 -
昼食はこの食堂へ
-
野菜炒め、お肉の炒めたものとご飯。
母はうなぎのチャーハン。
一番おいしかったのは、緑の野菜炒めでした。
めニューは中国語。なんとなく感じで注文したら、この料理でした。 -
有名なおみやげやさん。
-
アーモンドクッキーを作っているところ。
試食OKでした。
飛ぶようにおみやげが売れていました。
凄まじい購買力。 -
こちらはどらやきの様なお菓子をやいていました。
-
おみやげやさんのお店の通り、街並。
観光客でいっぱいです。おしあいへしあい。
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