2011/06/26 - 2011/07/05
1350位(同エリア3886件中)
けいさん
夏の計画を話しているうちにノリで今年はイタリアに決定!
当然フィレンツェは外せない。
小説の舞台になったドーモを見なければ!
実際にフィレンツェに行って小説を読みなおすと、物語の舞台がなぜフィレンツェだったのか分かった気がした。
・・・ドーモには上らなかったけど。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目
ミラノ中央駅からユーロスターでフィレンツェへ。
リュック背負ってた頃から考えると出世した・・・ -
ホテルに着いたらソッコー街歩き。
ショーウインドーの靴と話に夢中で、ふと前を見たらドーモが!!
この瞬間のドーモが一番感動した。不意打ち。 -
取りあえず昼ごはん。
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ドーモぐるり。
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フィレンツェは歩いていたら不意に大きくて綺麗な建物が出現する。
何か分からないけど・・・ -
いのししの鼻に触る。
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甘すぎた。
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ここの階段でしばらく休憩。
中国人にチャイニーズホテルはあるか聞かれる。 -
夕食は混んでいる店にはいったら正解だった!法則は正しい。
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横に座っていたイタリア人カップルにローマは「ありえない」と絶賛される。
ローマ行きませんけど・・・ -
2日目
早く起きてタワーに登る。
プチ閉所恐怖症なので若干やばい。 -
でも上がったら満足。
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キャリーみたいと思ったが、若干センス微妙。
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白のアジサイ。初めて見た。
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ミケランジェロ広場で。
ここに来るまでの階段で昨日の中国人に会う。チャイニーズホテルはみつからなかったみたい。
それにしても日本人より中国人のほうが多い。中国の勢い凄いな。 -
昼ごはん。
適当に入った店だがおいしかった。 -
昼ごはんの後、買い物して昼寝して夜ご飯。
日本人の人に紹介された店に行くと、偶然昼と同じ店!
クロスティーニ、アスパラのソテー、カツレツ、ポルチーニのリゾットを食べる。
ちなみになぜかポルチーニにハマってた。また時期に行きたい。 -
ヨーロッパでもビール。
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夜のドーモ。
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夏のヨーロッパって独特で好き。
日が長くて、夜のざわざわした感じが好き。
空の色が綺麗。 -
3日目
朝からうろうろ。 -
階段に座ってしばらくギターを楽しむ。
イタリアだけど、アルハンブラ宮殿の思い出をリクエスト。
感動してちょっと泣きそうだった。 -
おいしい!ダークチョコがベスト。
ミラノにもあった。 -
色んな顔を見せてくれる。
3日目はぶらぶらして、昼寝して、また1日目と同じとこでご飯食べて終了。 -
4日目。
ドーモにお別れ。
ばいばい。
このあとベネチアへ。
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