2011/01/12 - 2011/01/14
545位(同エリア717件中)
ちゃちゃさん
職場の福利厚生で
ヒルトン・ニセコビレッジに泊まり
3日間、みっちりスキーを教えてもらいました。
少しは上達したかな?
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
-
「ヒルトンに泊まって、スキーを教えてもらえるよ」
と職場の先輩に誘われ参加。
15年ぶりくらいに訪れたニセコは様変わりし、
外国人達でいっぱいでした。 -
着いて早々、チェックイン前にスキー研修が始まりました。
これは、私の先輩。ウエアがかっこいい!
1日目は、午後から夕方までのレッスンでした。
久しぶりのスキーですでに体はガタガタ〜
早く温泉に入りたいー。 -
部屋は扇型でちょっと変わった作り。
ドアをあけるといきなり洗面所。 -
アメニティはこんな感じ。
どんなブランドか知らないけど
ちょっと高級そう。
でも、これで一部屋分なのよね・・・。
3人部屋だったので、誰がどれをもらうかで
争奪戦!にはならなかったけど、
一人ずつつけてほしいな。 -
ベッドはこんな感じ。
あと一人はソファーベッドになりました。 -
1日目の夕食
食事券が渡され、ホテル内のどのレストランで
食べてもいいことになっていました。
1日目はビュッフェ。
チョコレートファウンテンがありました。
しかも、私の大好きなホワイトチョコのファウンテンも!!
子供に交じって何度も取りに行ってしまいました。^^
また、低いテーブルに子どもが好きそうな
コロッケやソーセージなどがおいてあり、
ファミリー層を意識した作りになっていましたよ。 -
お部屋に戻って何となく
ホテル案内を読んでいると…
なぬ!犬用のルームサービス!
しかもお高い!!
とてもじゃないけどうちの犬に食べさせたら
ものの1分で終わってしまいますな。
さすがヒルトン。
やることが違います。 -
2日目朝食
まだ暗いけど、9時からレッスンだから
7時に食べにいったよ。
昨日の夜とはまた違うレストラン。
パンがおいしかった。 -
さあ、2日目のレッスン開始!
しかしものすごい吹雪。
前がよく見えません。
先生が「ついてきてー」というけど
あやうく見失いそうになりました。 -
…かと思ったら晴れた。
山の天気は変わりやすいのです。
晴れるとさすがにきれいです。
わたし?ではなく、景色ですよ。
まさしくパウダースノーでした。 -
二日目の昼食
花園ロッジで食べました。
ロッジまで、こんなエスカレーターのようなものに
乗って行けます。
スキーを履いたまま乗れる歩く歩道のような感じ。
けっこうおもしろかったです。 -
花園ロッジはまるでアメリカのカフェテリアのよう。
メニューも英語表記だし
スナックも置いてある。
流れているテレビも外国の物。
一瞬、自分がどこにいるかわからなくなっちゃう。
座席を確保するときも Is here OK? なんて
英語で聞いちゃったくらいにして。
わたしはみそラーメンにしたけど、
後ろにいた外国人のおじさんが
soy sauce tasteの表示を
「ソイ ソース タイスト」って読んでて
あ〜オーストラリア訛かなーと思いました。 -
午後のレッスンを終えて
さあ、楽しみの2日目の夕食。
この日は鍋ビュッフェにしてみました。
好きなスープの味を2種類選んで
好きな具材を好きなだけ取ってきて
鍋に投入!というもの。
カニやすしもあり。
でも、あまり人は入っていなかった。
外国人には鍋は受けないのかな。 -
3日目 最終日の朝。
この日も朝食は、昨日と同じレストラン。
ここはなかなかおいしい。
こうやって、目の前でオムレツも作ってくれるし。
パンはおいしいし。
昨日の夜もここにすればよかった、と
少し後悔。 -
3日目は午前中だけレッスンがあり
午後はフリーに。
昼はゴンドラ乗り場のそばにあるレストランで
軽食を取りました。
この写真だけ見たら、ほんとうに外国に行ったみたい。
それほど欧米人率(オーストラリア人率)が高かった。
ヒルトンニセコビレッジのオーナーは東南アジアの人。
本当にニセコはグローバルタウンになってしまったのねーと
感慨深く帰ってきました。
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