2011/05/14 - 2011/05/19
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kenkenさん
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今年のGWは、
休暇を少しずらして14日から取得し、
妻と2人で、
ハノイ1泊+バンコク3泊の旅に出かけました。
3日目は、
・プラトゥーナム〜パヤータイ駅〜ファランポーン駅
・サンペーン市場
・パフラット市場
・ワットポー
・サイアム
終日バンコクの街を散策しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
おはようございます。
シティンプラトゥーナムホテルの
朝のバイキングフロアーです。 -
朝からガッツり頂きます。
*安価ホテルのバイキングとしては美味しいです。
不味そうだったら殆ど食べずに外食しようと思っていたのですが、
滞在中毎朝利用しました。 -
朝食後出発します。
ホテルの周辺は、 -
朝から露天でいっぱいです。
-
これは露天では無いのですが、
ワゴン車の荷台にはお坊さんが座っており、
右に立っている親父さんが「タンブン(喜捨)しなさい。」
と言って来ます。 -
妻が、
昨日、プラトゥーナム到着時に通過した
バイヨークスカイの1階にある
商店街に寄りたいというので、 -
やって来ました。
この奥のお店を暫く物色していて
分からなかったのですが、 -
出発しようとすると、
激しいスコールです。 -
スコール雲が通過するまで、
暫くバイヨークスカイの高層階から
外の街並みを見物しました。 -
15分程度で止んだので、
散策再開です。 -
パヤータイまでは、
エアポートリンクのシティーラインでも
移動可能ですが、
散策がてら歩いてきました。 -
スカイトレインに乗車します。
-
サイアム駅、サラデーン駅と乗り継ぎ、
MRTに乗り換え、 -
ファランポーン駅までやって来ました。
-
市場めぐりの為、
ヤワラート方面に向かっていますが、
通行人の現地のオヤジさんが、
「ファイティング!ファイティング!」と、
運河を指差して教えてくれました。 -
写真では分かりにくいですが、
体長1メートル程度ありそうな巨大なオオトカゲが2匹、
喧嘩していました。
こんなに汚染された環境でも
立派に生きています。(笑) -
その先に向かうと、
いいにおいを放つ食堂が点在してます。 -
それから、
ワット・トライミットを通過し、 -
さらに、
中華門を通り過ぎ、 -
サンペーン・レーンへと向かいます。
-
路地の最初の商店では、
宝石が陳列されているお店が多いです。
これ宝石?と言うようなガラス玉っぽい
物まで・・・。(笑) -
このような表示が
要所要所に設置されています。
ありがたいです。 -
お店の密度が、
-
徐々に高くなっていきます。
-
細くて狭い通りですが、
「関帝古廟」という廟があります。
熱心な信者さんがお参りしています。
名前からすると関羽を祀っているのでしょうか。 -
サンペーン市場は相当に賑わっています。
アクセサリーが売っているあたりは、
歩くのも大変です。 -
アクセサリー屋が非常に多いのですが、
このようにハングルの表示がされたアクセサリーも
よく見かけます。
*韓国語で
「ファッション ジュエリー」と
書かれていますね。 -
人々がすれ違うのも大変なくらいに込み合っているのに、
オレンジジュース屋台も引かれています。
着色していないのに、
鮮やか過ぎるオレンジ色です。
その場で絞ってジュースにしています。 -
すかさず妻が購入しています。
私も一口貰いましたが、
とても甘くて美味しいジュースです。 -
バナナは焼かれています。
-
ウズラの卵の目玉焼きです。
10個ぐらいを1パックにして販売されています。 -
チャクラペット通りの陸橋を渡り、
-
「インディア・ エンポリアム」に来ると、
街行く人もインド系の人々が増え、 -
売られている商品もインド風の物が、
急に増えます。
こんな感じです。
*本当はもっとインドらしいインド舞踊用品のお店が
向かいに有ったのですが、
商品に「No Photo」のカードが付いてあり、
写真を載せられません。
後から気づきました。(笑) -
市場を通り過ぎ、
次はワットポーまで、
更に歩いて向かいます。 -
途中、
通り沿いにあるお店で、
アイスキャンディーを頂きます。 -
わたしは、
「ミックス」を頂きましたが、
ミックスし過ぎて、
ウマイのかマズイのか、
何の味だか分かりませんでした。(笑) -
サランロム公園の
レンタサイクルステーションを通りすぎ、 -
「ワットポー」到着です。
拝観料50Bを支払って中へと入ります。
ここは、芝生前の集合写真スポットです。 -
青い空に映える
ピカピカの仏塔です。 -
お馴染みの
-
「涅槃仏」様です。
-
涅槃仏の建物の外側は修理中で、
「ひょっとして中に入れないかもしれない!!?」と心配しましたが、
内部は普通に観覧出来てよかったです。 -
「涅槃仏」様の後頭部です。
-
市内バスに乗って、
-
街中に戻ります。
-
これは
車掌さんの必需品です。
この赤いコーラ缶のようなケースの中に、
バスチケットとお釣りが入っています。 -
途中乗り継ぎして、
サイアムに到着です。 -
都心の建物はきらびやかで、
奇抜で立派です。 -
ソンブーン・バンタットーン本店に
サイアムから歩いて来ました。 -
初タイなので、
定番の
「プーパッポン カリー」に、
「空芯菜炒め」を注文しました。 -
飲み物は、
「ビアシン」です。 -
「プーパッポン カリー」も、
-
「空芯菜炒め」も、
美味です。 -
店内の様子です。
皆さんとっても静かで、
上品にお食事されています。 -
食後は、
賑やかな夜の「ラーマ1世通り」と「ラチャダムリ通り」を
散策しながらホテルに戻りました。
ホテル近くのコンビニで購入した、
「ビアシン」「ビアチャン」を飲んでの就寝です。
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