2010/02/07 - 2010/02/07
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かんちゃんさん
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春節直前の上海に行ってきました!
2日目は蘇州と朱家角を観光です。
シルク刺繍研究所(両面刺繍の見学)
※撮影禁止なので写真はありません。
↓
留園
↓
シルク工場(昼食)
↓
寒山寺
↓
朱家角
↓
上海に戻って夕食
↓
足つぼマッサージ
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
昨夜、仲間が出たり入ったりでにぎやかだった隣の新婚さんのお部屋。
お祝いが飾られていたのでわかりました。
今日は蘇州方面に行ってきます。 -
蘇州のシルク研究所で両面刺繍を見学後「留園」へ。
街路樹の下が白く塗られているのは、夜車のライトがあたると反射し、街灯がなくても路肩がわかりやすくなるそうです。 -
世界遺産に登録されている「留園」。
蘇州4大庭園のひとつです。 -
透かし彫りがお見事。
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穴や窪みのある太湖石。
その中でもこれは上に鷲、下に亀に似た部分があり太湖石の中でも最高に縁起がいいものらしい。
石の良し悪し・・・さっぱり私にはわかりません・・・。 -
陶器のごみ箱。
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「留園」は明代に元役人の私邸としてつくられ、清代に改修、持ち主の名にちなんで留園と呼ばれるようになったそうです。
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お昼は国営シルク工場の食堂で。
二胡と琵琶の演奏が。
おじさんはこの衣装の下にジーンズをはいていました。
食事の後は工場のシルク製品のお買い物。巧みなセールストークに乗せられ思わず布団を衝動買い。セミダブルで980元。でも暖かくて冬場かなり重宝しています。 -
寒山寺へ移動。
有名な「楓橋」かと思いきやこれは「江村橋」だそう。 -
寒山寺。臨済宗の仏教寺院です。
日本のお寺と違って色鮮やか。 -
短冊のようなもの。
願い事を書いて木などに結びつけます。 -
張継の詠んだ「楓橋夜泊」
月落ち鳥啼きて霜天に満つ
江楓漁火愁眠に対す
姑蘇城外の寒山寺
夜半の鐘声客船に至る -
歌に出てきた鐘つき堂。
除夜の鐘もつくそうです。 -
「聞こえましぇーん。」
本堂裏の石像です。 -
駐車場付近の風景。
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朱家角に移動。
屋台の仕込み中のようです。 -
麺類ですね。
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トンポーローです。
お店の中で粽の下ごしらえをしている姿をよくみかけました。 -
日曜夕方だったので早々に店じまいです。
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メインの橋の上からの景色。
ガスってるけどなかなか幻想的な風景です。 -
本当は遊覧船に乗って観光する予定だったのですが、濃いガスのため中止になりました。
でもそのおかげで町なかを歩きまわれる時間ができました。 -
町なかで猫を発見!
飼い主のお店のおばさんが餌でおびきよせるも警戒心が強くカメラをむける
だけですぐ逃げちゃう・・・
写真が1枚もとれませんでした。 -
今日は昨日のような変な食べ物はみかけませんでした。
ちまきとさっきのトンポーローは買ってあとでホテルで食べました。 -
このあと上海に戻り夕食。
そして足つぼマッサージ。
思ってたより痛くもなくウトウトしちゃいました。
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