2011/05/01 - 2011/05/05
112位(同エリア409件中)
ことさん
成田−ヒューストン−ブエノスアイレス−サンチアゴ−と乗り継いで,イースター島までやってきました。
5/1昼から5/5朝まで滞在しています。
帰ってから改めて整理しますが,とりあえず写真に撮ったものを掲載しています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
モアイの石切り場,ラノララクからの風景。
いろんなモアイが思い思いの方向に倒れかけています。
なお4年前は倒れかけモアイの前に行き,モアイを支える構図で写真を撮れたのですが,いまは道がなくなってしまっています。 -
いちばん有名なモアイ。
ガイドブックの表紙なんかになってます。 -
-
車で少し移動して,アフ・トンガリキに来ました。
日本の会社が援助して立ち直った15体のモアイ,圧巻です。 -
折角なので私も16体目のモアイになってみました。
-
アフ・アキビのモアイ。
いま日本からの便がなく,GWというのに日本人が少なくて,マンツーマンガイドをしていただきました。
このため行ったときはガイドさんと2人きり。
人がそれなりにいたトンガリキと違い,少し寂しかった。 -
タハイの儀式村のモアイ。夕日が沈んでいます。
今年はまだ夏時間とのことで,20時近くなんですが明るいです。
その代わり,朝は8時ごろまで暗い。
日本ではちょっと考えられません。 -
ラノ・ララクの火口の内側は,あまりツアーなどでは行かない場所ですが,ぜひ時間があったら行ってみてください。
笑っているように見える個性的なモアイに出会えます。 -
モアイを掘ってました。
-
石がかなり土の中に隠れているのが分かります。
-
ラノ・ララクの入り口におられるお姉さんと。
三毛猫がマスコット。 -
あたしになんか文句ある?
-
朝,アナケナビーチにも行ってみました。
海を背景にしたモアイ。 -
どうしても地元で歩いている鶏の卵が食べたい!
と言ったら,地元の方のお家で拝借できることになりました!! -
生みたて新鮮なイースター島産の卵。
-
目玉焼きになりました。
本当は黄身が生の方が好きなんですが,衛生を考えてウェルダンで・・・
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
イースター島(チリ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
16